ホモのおじさん(スカトロ備忘録の創成期の話)

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今から30年以上前の話です。私の変態の初期の話

当時 僕は中 2の普通の学生でした。

部活もそこそこにやりながら普通の生活を送ってました。

ある日、学校帰りの校門を出た付近で自転車のおじさんに声をかけられました。

(今日はたくさん走ってたね 頑張ってるね)と話をされながら、小さいメモを渡されました。

そのメモには(アルバイトがあるんだけど、よかったら夕方に電話してください。)

と書いてありました。

僕は? と思いましたが、好奇心&人見知り全く無い性格から、早々に電話したんですよ。

確か土曜日に電話したら

(今から⚪️⚪️に来て)と言われていきました。

好奇心と少しの危機感を感じながら行ったんです。

行くと地味な平屋のアパート。

おじさんはニコニコと迎えてくれました。

当時50過ぎ位かな?凄く童顔なおじさんでした。

おじさんは、部屋に僕をあげると いきなり玄関の鍵を掛けて 豹変したんです!

(⚪️⚪️君は可愛いい 。アルバイトは絶対に秘密だよ)と言いながら、2000円をポケットに入れてきました。中◯生の2000円は当時大金でした。

おじさんの指示はシャツを着たまま下半身は全部脱ぐんだよ。と言う内容でした。

そしておじさんのチ⚪️ポをただただシコシコ❗️するだけでした。

当時大人のチ⚪️ポを見るのも初体験、とにかくグロテスクでした。初フェラもおじさんにしてもらいました。

そして他人の射精も初めてみました。

僕の手コキで10分位でアルバイト終了でした。

それからは毎週の夕方には校門でおじさんにメモを渡されてました。メモには日にち、時間が書いてあったと思います。

5~6回目位かな?玄関入ったら バイト代アップの5000円を渡されました。

おじさんは(今日 学校でうんこした?)と聞いてきました。僕はうんこしたよ言いました。

そしたらおじさんはいきなり 僕のケツの穴を思いきり舐めだしました。

両手でケツの穴を広げて本当に奥まで舌が入ってきました。ホモのおじさんは本当に凄い舌の力でした。おじさんも興奮してすぐに射精してました。

それからは毎回 僕のケツの穴に舌をネジ込みながら射精してました。おじさんはうんこの味が大好きだと言ってました。懐かしい話でした、

中学~変態性癖に染まった僕の話(実話)

読んでくれてありがとうございました。

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