ホテル療養中に彼氏持ちJKをナンパして中出ししまくった

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俺はコロナ陽性判定を受けて新宿のアパホテルに移された。幸い、症状は軽く、すぐに回復したが隔離期間はまだ10日ほどあるようだ。食事は毎回ロビーまで降りて行き、弁当を取って部屋に戻り時間を潰す。俺は大学の授業も無く何か娯楽がないか飢えてた。

夜になり、ロビーから帰るエレベーターに偶然、同じ階の女の子と一緒になった。

「よかったら弁当持ちますよ。」

「あっ、いえ、大丈夫です…」女の子はよそ行きの小さな声で答えた、だがその目には好奇心が宿っていた。

「体調は?」

「全然大丈夫です、なにも症状ないんですよね」

「俺も、暇だよね」

エレベーターが止まり共に部屋まで戻ろうとした、しかし、驚くべきことに女の子は向かい側の部屋だったのだ。

「まさか、お向かいさんだとは、俺はけんと。◯◯大学の2年生、よろしく」

「はい、咲って呼んでください…」

「よかったら弁当一緒に食べない?」

「え、でも…」

「お願い!寂しくてご飯がおいしくないんだよ」

半ば強引に咲を部屋に連れ込むことに成功した。背が低く灰色のパーカーに身を包んだ彼女が部屋に入ると少し狭く感じるほどの部屋だ。

カーテンを閉め、テレビをつけてしばらく談笑していた。話を恋愛話に持っていった、彼女は1年になるサッカー部の彼氏がいるようだ、些細な愚痴や理想を聞いてあげて親密になっていった。

ベッドから立ち上がり目の前の椅子に座る咲に目線を合わせる。首の後ろに手を回し、ボブの黒い髪を撫で、

「かわいいね」

咲は照れて下を向いている、唇を合わせて抱きしめる。

「んっ…」

流れるように咲は俺を受け止めた。最初からそのつもりだったようだ。

ワンルームの狭い部屋にリップ音と芸人の笑い声が響く。

テレビを消して照明も暗くして、咲をベッドに押し倒した。パーカーを捲り上げるとDほどのおっぱいが白いシャツとブラに包まれていた。女の子の香りがした、顔を谷間に持っていき思い切り吸った。

「やん…っ」

お互い順に服を脱ぎ捨て、気がつくと裸になってベッドの上で絡んでいた。

不思議なくらいJKの肌は白くすべすべで弾力がある、腰から内腿へと手を這わせて秘部に触れてみる。クチュッという音と熱く湿った感触が伝わってくる…

「咲は、はじめて?」

「ううん…」

「彼氏とか。」

「うん。」

俺はこの子を俺に染め上げたいと思い丁寧に手マンを施し2、3回ほどイかせた。

「はぁ…はぁ…やばいかも…」

さすがに高校生のsexなんて遊びの延長に過ぎない、遠慮なく俺の技術を使い、咲を落としにかかった。

咲は度々、腰をくねらせて喘ぎ声を必死に抑えていた。

ぐったりした彼女の目の前に俺の棒を見せた

「ほら、舐めて」

「は、はい…♡」

ぎこちなかったが積極的に咥えるあたり、完全に俺のものになったという快感があった。

しかし、改めて俯瞰して見ると肉付きが良く、こんなアタリの子を引けたとは幸運だと思った。

俺の根元を咥えてる黒髪から綺麗な背中を沿って丸く健康的な臀部を眺めると、挿れたい、という思いが盛った。

咲の華奢な両肩を掴みベッドに押しつけて、俺の先端を彼女の熱くなったまんこに当てる。

「挿れて…♡生でいいから…」

まさか、向こうから言ってくるとは…

ズプズプと挿入し、締まりの良い咲のまんこに俺のを適応させる、ゆっくり動き、様子を見る。

「痛くない?」

「はい…気持ちいい」

「俺も、気持ちいいよ」

唇を合わせて腰を振る。

JKのまんこ…柔らかい唇…禁断の快感。

体勢をバックに変えると、より犯している感覚が湧いてきた。

「あ…♡あんっ…そこっ♡いい…っ♡」

限界が近づいて、また正常位に変えた。

これはこれで種付けをしている感覚があり、良い。

「咲…もう、はぁはぁ、出そう…はぁはぁ」

「いいよ…♡」

咲は俺の腰をカニバサミのように脚で固定して抜けないようにしてきた。何の抵抗も無くなり、とてつもない背徳感と快感でおれは1発、彼女の中に出した。

その後も体力の続く限り、sexをした。

カーテンを開けて、夜の歌舞伎町を眼下に、犯した。

机の前にある大きな鏡の前で、咲のだらしなく性に溺れた顔を眺めて犯した。

狭い浴槽の中で、イチャつき、笑いあって、また犯した。

枯れるほど咲の中に出して俺はくたくたになった。その夜は2人で映画を見て眠り、最高の朝を迎えた。

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