昨年の夏は暑過ぎて、彼女の服装も露出が多かった。
大半はミニスカでデートが終わると大体は着させたままSEX!着衣でエッチするのが好きな彼女は、ミニスカをたくし上げショーツを履かせたまま挿れるのが恒例で、ラストは中出しするか顔射するか服にぶっかけるか…。
レイプされてるような感じが堪らないというドMなギャルです(笑)
ミニスカが多かったある日、珍しくホットパンツをはいて着た日がありました。黒のノンスリーブに、白のかなり丈が短いホットパンツ。
なんとも露出が多く、彼女の桃尻に食い込み紐パンが透けたホットパンツをデート中、時折見つついつも以上にあそこはガチガチに勃起してました。
彼女が屈んでは立ち上がるとパンツの食い込みを直す仕草を見てる光景がエロ過ぎて我慢していたら、
「もしかして興奮してる?」
彼女は確信犯。
わざとエロいことをして誘ってました。
「ねぇ、しよ?」
彼女に誘われるがままに近くのラブホへ。
着衣SEXしたいと言うコトで、彼女をこのスケベな格好のまま座らせる。
まずはノンスリーブの上から乳を揉みながら、ホットパンツごし手マン。
「もっと気持ちよくして!」
おねだりされたからには!
電マをホットパンツがマンコに食い込むように押し当てる。最初は弱めだったけど、彼女の声にならない喘ぎ声を聞くうちに強めに!
「気持ちー!!」
ホットパンツにエロい染みが出来たと同時に
「イクイクイクーイッちゃううー」
と絶頂し溢れんばかりの潮吹き!
エロい汁をホットパンツから大量に流す彼女。
彼女は食い込んだパンツを直しつつ、四つん這いになり
「ねぇ、、我慢できない。。ホットパンツの隙間から挿れて犯してー」
よくAVだとホットパンツに穴を空けてチンポを挿入するのは見るケド、彼女がはいてるパンツはめちゃ短いのでズラせば簡単に挿入できる。
照れながら言う彼女にちょいイジワルをしてみる。
「何を挿れて欲しいの?」
「…固いの…差し込んで下さい…」
「固いのって何?」
「おチンチン…固いおチンチン」
「ドスケベギャルだな!挿れるぞ!」
「入っちゃ…あ〜ん」
言葉責めをしてめちゃしつつバックからピストン!
「アッアッあ〜ん」
と喘ぎながら腰を振る彼女に興奮した自分は、彼女を押し倒し無理やり両足を開脚させまんぐり返しの体勢に!食い込んだパンツがエロく、ピンクの紐パンもパンチラしてる。
もちろん最後まで脱がすことなく、ホットパンツと紐パンをズラして挿入。チンポを激しくピストンさせながら、彼女とベロチュー!
「〇〇のどスケベな格好に興奮してるよ!」
「中に出してイイ?」
「出して、、わたしもイっちゃうううー」
まんぐり返しの体勢でフィニッシュ。
中出しして、ホットパンツと紐パンを元に戻すとそこから滴る白濁液…
「気持ち良かった!」
「ホットパンツSEX興奮したね!」
「わたしもハマりそう…またやろーね!」
それ以来、彼女も自分もミニスカよりもハマり、デートもほぼホットパンツになりました。