アメリカのコロナも落ち着き、米国カリフォルニア州の某市に戻っての体験です。
戻ってからすぐにワクチンを打ち、2回の摂取も帰ってから1ヶ月で終わり、そろそろ仕事も遊びも再始動しました。しばらくいない間に風俗関係のお値段も2割ほど上がっていました。
いつも仲の良かった女の子と再会したり、とウォームアップしているうちにブラジル人の新しい子と出会いました。これが今まで出会った中でも最高の子だったのでご紹介します。
この子は33歳、身長178cmECupというモデルのような体型の子でした。どうもエージェントに属しているらしいのですが、個人でも活動しており、私はたまたまその個人の連絡先のほうを見つけて連絡したところ、Facetimeでお互いverificationとなりました。
最初連絡した時には、その日夕方から別な場所に移動するとのことで、またねーとなりましたが、1週間後に戻ってきた時に、向こうから連絡があり会うことになりました。1時間500ドルというのがこの女性のエージェントで案内されているdonationでしたが、なんと300ドルで良いとのこと。ちょっと警戒しましたが、ホテルで会いました。
会ってみると、本当に背が高く、お尻も大きい、ブラジル人には見えないので、聞いたところ、ウクライナと、ドイツの血も混じっているとのことで、色は白く、かなりの美人です。
入るなり、事前にお互いワクチン摂取済みもわかっていたのでディープキスをされ、かなり、情熱的。この辺りはブラジル人だな~と思いました。体ににあわぬ高くて可愛らしい声で話す英語に興奮しました。
こっちの服を脱がし始めるので、負けじと相手の服を剥ぎ取ります。来る前に家でシャワーを浴びてきたので大丈夫でしたが、ベッドに押し倒され長いキスの後、生フェラを始めました。
こちらのエスコートはお値段が高くても生フェラ(BBBJ)をしない場合が多いので、ちょっとビックリ。咥えながら、こちらの顔を見る様子がなんともセクシー。私も負けずに、6−9でクンニするといい声を出します。
そんなこんなでくんずほぐれつしていたら、スルッと入ってしまいました。おっとと思って相手を見ると、びっくりしたような顔で見返します。そうしたらニコッと笑って激しいキス、そのまま腰を激しく振り始めました。
ここまできたら、こっちも引くに引けず、そのままドッキング。missionary(正常位)から、flatdoggy(寝たままのバック)に入り、彼女も行ったみたいで私も彼女のお尻に発射。彼女のお尻は盛り上がっていて、flatdoggyだとお尻が邪魔をしてなかなか入りませんがなんとか汗だくの一回戦が終わりました。
と言っても残念ながら2回戦の体力があるわけでもなく、そのままベッドで抱き合ってお話。
話していたら、生でしちゃったのは、初めて(本当か嘘か知りませんが)とのこと。私の事をキュート(そんな歳でもないのだが)と言って話しながら、私の逸物を弄びます。その日は、終わってみたら2時間が過ぎていました。
最後にはプライベートの電話、インスタグラム、Facebook、whatsapp、本名まで教えてくれました。
また来てねというので、一日おいて連絡すると、夜8時以降に来てくれとのことで、再訪。今度も激しいエッチでしたが、最後は中で行って、と言われ、本当に大丈夫?と聞くとニコッとして頷くので、中で出させていただきました。
またお話しして、持っていったお菓子を一緒に食べてまったり。しかも、帰りにお金を出すと、いらないから、明日も来てと言われました。ということで、今日もこのあと出かけます。もう立たないかも?w