ご無沙汰してます!
金融業の方は、順調に売り上げ?を伸ばしており、会社勤めをしていた時以上の収入になりました。
余談、失礼しました。
本題に入ります。
金融の収入も順調になり、スキルアップしようと思い、昔から憧れていた、アルマーニのスーツに、車は念願のベンツに乗り換え、のんびり高速を走っていると、携帯に着信が・・・。
着信の相手は、結愛だった。
結愛とは、金融業を始めてすぐに、パチ屋でチャラ男に貢いでいた所をナンパした現役女子大学生だ。
結愛いわく、
「融資して欲しい人がいる!」
との事だった。
融資の話ならと思い、結愛に待ち合わせ場所を伝え、俺も待ち合わせ場所に急いだ。
待ち合わせ場所の喫茶店に着き、結愛の車の助手席には一人の女性が乗り込んでいた。
見た目、40才〜50才位の女優の沢口靖子をぽっちゃりさせた感じの清楚な女性だった。(以下、靖子で)
喫茶店の中で話を聞くと、靖子は結愛の友達の母親で、靖子の旦那が出張が多く、半年前から、ホストにハマっていると言う事だった。
俺は呆れがらも、融資金額を聞くと、
「20万円!」
と言う事だった。
通常ならば、融資金額10万円が上限だが、結愛の知り合いと言う事もあり、融資を承諾した。
俺は靖子に、利子はトイチだと言う事、万が一、返済出来ない時は、結愛の知り合いと言っても、厳しい取り立てをすると伝えると、靖子は、
「話は結愛ちゃんから聞いてます!必ずお返しします!」
と答えた。
俺は封筒に現金20万円を入れ、靖子に渡すと、
「ありがとうございます!」
と言って何度も頭を下げ、結愛の車で帰って行った。
しかし10日後、靖子は返済どころか連絡すら無い。
■続き[2016.08.16 11:56追記]
靖子に20万円を融資してから10日が過ぎたが、返済どころか連絡すら無い。
俺は、結愛から聞いた靖子の家に行って見ると、一台の高級ベンツが止まって居た。
靖子の車だろうか?旦那の車だろうか?とにかく俺のベンツより遥かに高い車だ。
こんな高級車乗れるなら、借金しなくてもいいだろう!と思いながら、家のインターホンを押すと、
「ハーイ!」
と言ってドアが開いた。
中から出て来た靖子が、俺の顔を見るなり、家の中に逃げ込んだ。
俺も靖子の後を追いかけ、やっと捕まえた。
「返済期限、今日なんだけど・・・」
と言うと、
「トイチの利息なんて違法だわ!警察に通報するわよ!」
と、悪びれた様子がない。
俺が、
「トイチの利息を承知で借りたんだろうが!全額の22万か利息の2万、今すぐ払え!」
と言うと、
「こんな違法な利息、払う必要がない!帰って!本当に通報するわよ!」
と断固拒否。
「通報」
この言葉に、俺の怒りが爆発した。
「通報出来るならしろよ!」
と靖子の顔をビンタ。
「金が払えないのなら、お前の身体で払って貰う!」
と言って、靖子の服を破ってやった。
靖子は、
「誰か〜助けて〜」
と叫ぶが、靖子の家の周りは、田んぼだらけなので、周りには聞こえない。
靖子の服を破ると、白のブラに包まれた巨乳が・・・俺はその巨乳をもみくちゃにしてやり、靖子の唇も奪ってやった。
靖子はバタバタ暴れまくるが、所詮女の力では、叶うはずもなく、俺は靖子の口にチンポをねじ込んだ。
俺のチンポが靖子の喉奥と突き刺さる。
ある程度、勃起したので、チンポを抜き、靖子の濡れていないマンコに突き刺した。
靖子は
「やめて!ごめんなさい」
とバタバタ暴れまくるが、俺の腰の動きは止まらない。
そろそろイキそうになり、
「靖子、このまま出すぞ!」
と言うと、
「嫌!中に出さないで!」
と言うが、
「利息が払えないのなら中出しさせろ!」
と言って靖子の膣内に出してやった。
俺は帰り際、
「今回の利息は頂きました!10日後、全額の22万円か利息の2万円を返済して下さいね!返済しなければ、次は娘さんに返済して頂きますよ!」
と言うと、察知したのか、顔色が変わり、泣きながら
「必ずお返しします!娘には手を出さないで!」
と言った。
1週間後、靖子から全額22万円の返済があった。