はじめまして。学生をやってるものです。
ここに体験を投稿させていただくのは初になります。
さっそく本題に入ろうと思うのですが、
まず私の家には2匹の犬がいます。
茶色のラブラドールレトリーバーと黒のトイプードル。
どちらも大きめのオスです。
これはわたしが小◯生の時から続けてきた遊びなんですけど、
留守番をしていて家にわたししかいなくなった時に限り、
いつも下着を脱いで股を開きその2匹に舐めてもらっています。
最初のうちは全然舐めてくれなかったんだけど、
誘導して舐めれば撫でてあげるを繰り返すうちに、
今ではなにもせずともスカートの中に鼻を突っ込み
パンツをずらそうとしてくるようになりました。
オナニーの時はパンツを脱いで床に座り、
膝を立てるようにして両の足を広げると、
2匹は我先と鼻を鳴らしながら足の間に入ってくるんです。
ほんのり濡れた鼻先と嗅ぎ分ける息の刺激を受け、
だんだんとわたしの奥の方から何かがジュワッとこみ上げてくるんです。
おまんこの内側から溢れ出してくる愛液の香りに反応すると、
2匹は一目散にその出所へ舌を這わせすするように味わいます。
ペッチャ、ビチョ、プチュ、と愛液と涎がぶつかり合う水音が聞こえ、
この辺りで私の感度は最高潮に達してしまいます。
重なり合う2匹の舌はまるで別の生き物のようで、
時々愛液が分泌されているその深部へも侵入しました。
生暖かく濡れたものがチュルンと内側に滑り込んだ時の快感は
本当に気持ちがよくなんとも言えません。
その感覚が癖になりわたしは両手でおまんこを左右に開き、
彼等の舌がより侵入しやすい体制をとったりしました。
そんなありえない自慰行為を小◯生から続け、
それは中学になっても変わりませんでした。
中学2年になったある日のこと、
わたしはついに後戻りの出来ない行為に及んでしまいます。
いつものように犬を巻き込んだオナニーを楽しんでいると、
ラブラドールの方が自分のおちんちんをペロペロと舐め息を荒くしていました。
その人外の男性器は立派に宙を指し赤く光っています。
テラテラと光るそれを目の当たりにしたわたしは、
舌や指では届かない部分を刺激してみたい、
そんな危険な考えへと至ってしまい、
ダメだと自覚はしていながら自分を抑えきれず
わたしは彼の股間に手を伸ばしていました。
触れればピクンと反応をしめしたそれの先端を撫でていると、
わたしのおまんこのように生臭い液体を分泌しはじめたのです。
わたしはテーブルに手をつき、腰を彼の方に突き出しました。
淫らな雌犬のようにお尻を向け、左右に振ることで誘い、
彼のおちんちんをひくついた穴へと優しく誘導しました。
彼がわたしの腰に腕を回してきます。
そして穴と先端が触れ合ったその時、
わたしの膣内に衝撃的な革命が起きました。
処女だったわたしのおまんこを容赦なく突き破り、
最深部を掘るようにして責め立ててきたのです。
ハッハッハッという荒い息が後方から聞こえ、
わたしの背中に熱い涎が垂れてきます。
愛液を舐めさせていたのは彼にとってあくまで食事、
そして今まさに人と犬が種を超えた交尾を結んだのです。
出し入れを繰り返されるたびにじんじんとおまんこが痛みました。
ですがそれ以上に中を擦られる快感でわたしの達成感が満たされ、
誰もいないのをいいことに遠慮なく雌の声をあげてしまっていたと思います。
気持ちがいい、そんな感覚に気を取られていたその時、
わたしの中に重たい何かが一気に注がれました。
内部に液体が入ることなどなかったため気持ち悪かったのですが、
中に精液が注がれたんだなと思えば一瞬幸福感に満たされ、
力が抜けてから焦りを感じすぐに彼のおちんちんを抜き、
床に溢れ落ちたわたしと彼の液体を拭いて掃除しました。
こんなオナニー(セックス)生活を、今でも楽しんでいます。