かなり昔の小学(5年)生当時のことです。陸上部に所属していて部活が休みとなる日曜日を中心に、よく自宅周辺をランニングしたりしていました。
そのとき、ある冬の寒い日だったと思います。学校の教職員寮というのがランニング10分圏内にあるのをたまたま知りました。
まだ子供であり、そのことについて特段の感想はありませんでしたが、その内
同じ教職員寮が敷地を跨いで男性教師用のそれと女性教師用のそれとで分かれていること、また市内の複数の小学校の共同的な教職員寮であることなども知りました。
私は元々かなりませており、小学校低学年で既にオナニーをしていました。オナニーの妄想のターゲットは高学年となってからは学校の女教師であることもしばしばでした。
そんな折、ちょうど担任の若い男性教師もその教職員寮に住んでいたのですが、さりげなく共同浴槽での出来事を授業の雑談の合間に話しました。
曰く、シャワーが壊れていたとかの愚痴なのですが、子供心に女性の教師などもその教職員寮に何人か住んでいて共同風呂なのかと妄想が頭をもたげました。
さて、その折、年子の兄が居て卒業式を迎え、何気なく卒業アルバムを見せてもらいました。住所録には先生のそれも載っており、上述の教職員寮に住んでいる女性教師を計5人ほどピックアップしたのでした。
中にはこれまでの学年で担任だった女教師A、同じ学年で他のクラスの担任だった女教師B、また顔だけ知っているベテラン女教師等・・・様々です。
ところで話は一旦逸れますが、私は6年に上がるときに陸上部を辞めてしまいます。以前から思っていたのですが、部活のレベルが低く、走るだけなら自分で自宅トレをやった方が効率がよいというのもありました。
しかし、それはいわゆる建前で別の本音はズバリ”エロ心”でした。春休み期間中、夕食と宿題を済ませてから夜間、毎日のように夜ランニング名目で上述の女性教師用教職員寮のあたりをウロウロするようになりました。
これまで日曜日などにランニングしていたときも友達や親友に出くわすのは嫌だという気持ちから夜間に走っていたので、親や兄の手前、特に違和感はありませんでした。今のように監視カメラがあちこちになかったのも幸いしました。
そうして人目を盗んで女性教師用の教職員寮の敷地に紛れ込み、浴槽のあたりを外から伺います。
すると、浴槽のあたりの敷地に接する部分は外から高い塀で覆われており、
加えて樹木が建物を取り囲むように生い茂っています。
よく見ると換気用の窓が常時空いていて、網戸1枚で仕切られているのみです。やや身長が及ばないので石など台になるものを拾ってきて、乗っかりながらそうして背を伸ばして、網戸腰に見つからないように息を殺して覗くと、1人の知らない若い女教師と思しきが風呂場から素っ裸で上がって来てバスタオルで体をくるんでいます。
心臓の高鳴りを抑えるのに苦労し、同時に流石に子供心に良心が頭をもたげてきたのか、しばらく粘ろうとも思いましたが、なぜかその日はそのまま自宅に帰ってしまったのでした。
しかし、心の中の鬱憤というか衝動は募るばかりで、その内、顔だけ知っているという30代後半の色っぽいベテラン女教師の着替えシーン(これが最大の目的でした)や過去に担任だった女教師のそれをズバリ見たい!という気持ちが抑えられないようになりました。
そうして無事に6年生に進級し、上述の女教師らはほとんど異動もなく、引き続き教職員寮に住んでいる様子で、これはチャンス!と思いました。
例によって、4月の新学期早々自宅トレのランニング(と称して)女性用教職員寮に紛れ込み、共同浴場の網戸越しから中を伺っていると、まさに入浴の時間帯に差し掛かったようで、5人くらいの女教師たちがおもむろに下着姿となり、それもあっと言う間に剝ぎ取られ、順々に素っ裸となる光景は圧巻というほかありませんでした。
よく目を凝らしてみると、その中には過去担任だった女教師Aも混ざっており勢いよくパンツを脱ぐではありませんか!
そして、更に10数分くらい粘っていると、ついに密かに目当てにしていた色白で品のある、同時に脚線美とヒップのあたりの何とも言えないような色気に覆われたベテラン女教師がパーマ掛かったセミロングの黒髪を片手でかき分けながら着替え場に登場ではありませんか!
心臓の高鳴りが最高潮になったのは言うまでもありません。思い切って網戸を少し開けて直接生で観察しようと試みました。樹木が背後に連なっているのでそっと上手くやれば目立たず気づかれませんでした。
息を飲んで凝視していると、そのベテラン女教師はインナーの服を上から脱いでいき、気づいたらこちらに後姿を向けた状態でパンツ1枚で何やらポーズを取っている様子でした。
視界に入ってきたのは補正下着っぽい純白のガードルのようでしたが、子供心にも十分に見ごたえがありました!
そして首にかけているネックレスが外れないようで、パンツ1枚のまま、やや前かがみになって懸命に格闘している様子。
2~3分近く、そうしてパンツを晒し続けたあと先生は、ネックレスを外すのをあきらめて、豪快にパンツを脱ぐと、一目散に浴槽へと向かっていきました。その間、新たに着替え場にやってきた、また浴槽から上がって来た他の女教師らが次々に下着を身に付けたり、また脱ぎ去ったりのオンパレードで頭の中がまさにパニック状態でした。
後日、廊下でそのベテラン女教師とすれ違ったので、何となく見てしまったのですが、先生は敏感に何かを感じたかのように『○○君!(私の名前を知っていた?)』と呼びつけ、『はい?』と返事を返すと、何かを伝えるでもなく、『ただ、呼んでみただけ!』とこれも気品ある笑顔でにっこりと微笑まれたのでした。
そのときも前日、ガードルパンツ1枚のまま外すのに手間取った同じネックレスが首にかかっていましたが、同じパンツを今日も穿いてきたのかなと想像してしまい、またそのときの興奮が蘇りました。
それから毎日のように女性教師用の教職員寮に忍び込んだのはいうまでもありません。大人になった今となっては10数年以上も経過した過去の貴重な思い出ですが、この場をお借りして興奮の瞬間をまざまざと振り返らせていただきました。本当に夢のような出来事でした。