プール痴漢に人生を捧げた23年続編(フィクション)

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以下は全てフィクションです。

プール痴漢の最後で最高の思い出。

しかし、あまり良い思い出ではない。

理由が、最高の思いをした後に警備員に捕まったんだよね。

その為、あまり筆が進まなかったんだけど一応続編という形で書いときます。

その日も波のプールで品定めしていた俺は、波の始まる直前に品定めしてました。

すると、一人のjcを発見!ポニーテールの色白肌の大人しそうな女の子!

潜って水着をチェック!僕好みのビキニではなく、ズボンタイプの水着だった。

しかしこれは逆にチャンス!なぜならこの手の水着の子は、一度プールで痴漢されている子が多く、はっきり嫌だと言えない子がターゲットにされない為に着ていることが多いのだ。

その子は姉妹達とゴムボートに乗っていて、波のプールの端の方で泳いでいた。一番お姉さんだからか、ターゲットはゴムボートに捕まりながら下の子たちはボートに乗っていた。

つまりボートの下は水上からは完全に死角となる。

波が始まった!

ちょうどその子の近くに監視員がいたが、その子が大人しいことに賭けた俺はその子に近付いた。

波でゴムボートが揺れている中、俺は下の方に潜り込み、その子の正面からタックルするように体をぶつけ、素早く右手をその子の右手に滑り込ませた。

ビクンッ

として、すぐに俺の右手を掴んできた!しかしそれ以上の抵抗も声も出さない!

よしっ!抵抗してこないことを確認した俺はその子の太もも、陰部、股座を触りまくった!

モチモチした肌触りがたまらず、前の方から左手で抱きつき、おへそを眺めながらじっくりと揉み解した。生え始めた陰毛を掻き分け、大陰唇を左右交互にモミモミしちゃいました。あまりの柔らかさに心臓の鼓動は急上昇!

しかし、当然息継ぎしないと体はもたない。しかしこの子の身体から手を離すのはあまりにもったいないと思った俺は、その子の陰部を触りながら、左手でゴムボートを持ち上げ、何とか息継ぎをした。再び潜った俺はあらためて触りまくる。再度抱きつき、今度は左手を水着の後ろから滑り込ませ、生尻を触り、前と後からの同時アタック!

左手からはスベスベのプリン尻!右手からはちょっぴり毛の生えた柔肉!

夢のような時間でした。息がもたなくなったら再びゴムボートを持ち上げて息継ぎ。

再び潜って触りまくる。右手は女の子の股間を掴んだまま。すぐ自分の上に監視員がいると思うとドキドキでしたが、この夢のような時間を終わらせるのがもったいなかったのでその子が助けを求めないことを願いつつ触りまくりました。

時間にして2~3分、もしくはそれ以上だったかわかりませんが、たっぷり触らせてもらったお礼に女の子をイカセテあげればと思い、クリを見つけると親指と人差し指で軽く摘まみながらやさしく弄ってあげました。

左手でお尻から股座にかけて愛撫をし、女の子の反応を見たのですが、やはり最初と変わらず私の右手を掴んでいるだけでした。

水中からなので表情は見えませんでした。しかし最初に比べると私の腕を掴む力は弱くなっており、大分力が抜けているみたいでした。

その子の手を取って自分のをしごかせようと思いましたが、手が届かなかったため、そこは諦めました。最後にしようと思った僕は大きく息継ぎをし、右手を超高速で動かし、クリを弄りました。

水中だというのに女の子の陰部はヌルヌル状態で大興奮!左手もアナルを弄りながらお尻全体を愛撫!

すると、水中でもはっきり聞こえる声で

「うっ・・・あああっ!」

と声が聞こえたのでイッチャッタみたいでした。

満足した僕はすぐに潜って離れたのです。

捕まったのはデザート代わりに触ろうとしたビキニの女の子に悲鳴を上げられ、近くにいた人に捕まったからです。捕まったことでその日の思い出は最高の思い出から最悪の思いでになりました。

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