私が中◯生だった時の話です。
私のいた学校では、一学期の終わりから、二学期の始めまでの間水泳の授業がありました。
そのある日、水泳大会が近くなっていて、午後の5時半まで練習していた日のことです。
その日は、私が一番最後にプールを上がることになり、鍵を教務室まで届けていました。
かなり遅れていたため、私が更衣室に着く頃にはみんな着替え終わっていました。
みんなに「バイバイ」と挨拶を交わし、着替え始めようとしたところで、今日はみんないないし先生は下校指導で今はいないということに気がつきました。
私は元々エッチなことには興味があり、そこでオナニーをしてみようと思いました。
そしてみんなが帰っていることを確認し、まず水着のまま階段の手すりの角で、おマンコを擦りました。
水着が食い込んだり、恥ずかしい体勢だったため凄く興奮して息が荒くなり
「あっ!あっ!ダメイッちゃうぅ」
と喘ぎ声を出していました。
それだけでは、足りなかったので教卓の上や誰もいないのを確認し、窓などでおマンコをクチュクチュさせてオナニーしていました。
それから少しして、先生達が帰って来たのでバレないように水着のまま自転車に乗って帰り、途中で裸になったり山の方へ入って行き、
「あぁんあっ!あっ!」
喘ぎながらオナニーし、家に帰りました。
これは今でもやっています。
今度は好きな人と激しくセックスしたいです!