数年前の話だ。
大学授業の一環でオーストラリアに数か月留学に行くことになった。
人数は男女20人くらい。
俺はMという女と仲がよかった。
Mとはお互いに悩みを相談したりしている。
またMは小柄で秀才。
可愛い妹系。大人しい子。
2人とも恋人と別れたばかり。
留学先のホームステイ地域では家にプールがある所が多かった。
その日俺はMのホームステイ先へ遊びに行った。
真夏だったので、買い物をした後にプールに入る為だ。
その日はホストファミリーは外出で夕方まで帰らない。
家には俺とMの二人っきり。
俺は友達として接していたので、何も起こる期待を全くしていなかった。
買い物を終えてプールに入ることに。
Mのホームステイ先は洗面所や風呂が2つあり、M専用の洗面所や風呂場があった。
着替える為にMが使っている洗面所に案内されて中に入る。
直ぐに着替えると洗濯カゴに黒いものが・・・
Mの下着である。
黒レースに白い点の下着。
欲求不満だった俺は直ぐに匂いを嗅ぎながらオナニー。
洗濯前なのでMの匂いがばっちり残っていた。
直ぐに射精。
クロッチ部匂いだして、少しタオルで精子を拭き元へ戻す。
スッキリした俺は着替えて庭のプールへ向かう。
Mも着替え終わっていて、既にプールで泳いでいた。
白い水着で、胸はそんなに大きくない。
2人で少し泳ぐ。
疲れたのでプールからでることになり、先にプールサイドに座る。後からMが俺の隣まで泳いできてプールから上がったらMの水着から乳首がポロリ。
水着がスカスカだったので外れやすかったようだ。
Mは急いで胸を隠した。
オナニーしたばかりだったけど、欲求不満の中で乳首を見たので勃起した。
勃起したチンポを見てMは驚きと爆笑。
俺は「仕方ないじゃん。欲求不満なんだから」
といつもと同じようなノリで笑いながら言った。
M「・・・誰もいないし・・どうする?」
プールサイドに座りながは俺はMに抱きつきキスをした。
Mも舌を出してきた。
キスをしながら、水着をずらしてポロリした乳首をせめる。
M「ん・・・」
胸に吸い付き、Mを押し倒す。
そして下半身を水着上から触り、水着の中へ手を入れる。
水着が濡れているので、マンコがどのくらい濡れているのか分からない。
俺は手を抜き、Mの上に覆い被さった。
勃起したチンポをMのマンコにこすりつけた。
お互い水着着用だったが、Mはとても感じていた。
大人しいMの感じている顔を数分間眺めた。
M「ッッッイクッッッ」
か細い声で言った。
Mも御無沙汰だったようこすりつけでイッテしまった。
Mは荒い息をしながら俺のチンポを触ってきてキスをしてきた。
そして俺のチンポを出して、亀頭を一口。
口が小さいので、奥までは無理だったが一生懸命舐めてくれた。
ホストファミリーがいつ帰ってくるか分からないので、直ぐに挿入することになった。
外に出せば生でOKと言うので、水着のクロッチ部をずらして挿入。
御無沙汰のMはとても感じていた。
M「大きッ・・・あん・・」
お世辞でもそう言われると更に興奮して、激しくピストン。10分程激しい→ゆっくりピストンを繰り返し射精。
まだ生の射精タイミングに慣れていなかったので太股に射精。
Mは満足げな顔で空を見ていた。
俺もMの隣で横になり二人で空を見た。
M「もう寒くなってきたし、私の部屋に行かない?」
そう言いながら俺の柔らかくなったチンポを触ってきた。
Mも欲求不満だったようで、痛いプールサイドではなくてベッドで思いっきりしたかったようだ。
二人は別々にシャワーを浴びて部屋へ。
直ぐに2回目のセックスが始まった。
今回はお互いに全裸になり、ベッドで横になる。
ディープキスをしているとMが俺のチンポを握ってきた。
69の形になり性器を舐め合う。
さっきはマンコをよく見れなかったので、じっくりと堪能した。
下ではMが負けじとフェラをしている。
Mも我慢の限界だったようで、おねだりをしてきた。
まずはMを上にして挿入。
Mの腰使いは発展途上なので俺が下から激しく突いた。
M「イッッ」
俺はピストンを止めると
M「イカセテ・・・」
高速ピストンをしてMはイッタ。
Mを四つん這いにしてバックで突く。
M「奥まで・・・あた・・」
2回目の絶頂。
正常位にしてピストンをする。
挿入している時に卑猥な言葉を英語で言わせたりして、興奮を高める。
たまらず射精した。
そのまま腹へ向けて射精。
さすがにMは大満足なようで、精子を拭いて横になった。
2人でいつも通り話をして、帰った。
それから付き合うことはなく、誰にも言うことなく卒業した。ら