プールの時間に同級生達の下着でオナニーをした。

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中学時代から現在の高校生になるまでにおこったことを話したいと思う。

俺の通っている学校は中高一貫校で、俺と文楓が出会ったのは中学1年生でクラスが同じになった時だった。文楓は当時から可愛いと評判で、コミュ力も高く、男子だけでなく女子からも人気が高かった。その時から俺は文楓のことが好きで、家で文楓のことを考えながら何度もヌいていた。

7月のある日、入学後初のプールの日が訪れた。俺の頭は文楓の水着姿のことでいっぱいだった。また、類は友を呼ぶというのは本当で、文楓と仲がいいなつみとかのんも可愛い方の女子だった。

俺は無言で着替えを終え、足早にプールサイドへ並んだ。女子更衣室からは時折楽しそうな声が聞こえてきて、それだけで俺は興奮していた。見ているのがバレないように視界の端で女子更衣室の方をながめていた。

数分後、遂に文楓が水着1枚で俺の前に姿を現した。女子中学生ならではの発展途上の膨らみかけたおっぱい、キュッとしまったお腹、真っ白な太もも。俺はバレるかもしれないと分かっていても文楓から目を離すことが出来なかった。

そうしていると後ろからなつみとかのんも出てきた。かのんのおっぱいの膨らみは0に等しく、本人もそれを気にしているのか少し恥ずかしそうに歩いていた。なつみは背中の開いたスク水を着ていて、前からはおっぱい、後ろからは健康的な背中をたっぷりと堪能出来た。

整列時は出席番号順で並ぶことになっていた。俺の左には文楓、なつみと並んでいて、文楓の後ろにはかのんが座っていた。当時の俺は席が隣だったこともあり文楓とそこそこ仲が良く、出席番号で並んだ時にはよく喋っていた。

「楽しみだね!」

文楓は小さい頃から水泳を習っていて、ずいぶん前からこの日を楽しみにしていたらしい。

「そうだね」

俺は話をしつつ目は文楓のおっぱいに釘付けだった。

すると、

「文楓、ずっと楽しみにしてたもんね」

「文楓、泳ぎ方教えてね!」

となつみとかのんも会話に参加してきた。これでバレずになつみとかのんの方に視線を向けれるようになった俺はふとかのんの平たい胸に目をやった。

そこで俺は驚きの光景を目にした。かのんはおっぱいが無いからか胸パッドを入れておらず、水着の上から乳首が丸わかりだったのだ。俺はなんとか目をそらそうとしたが、ここで見なかったら一生見られないと思い目をそらせなかった。案の定、俺のちんこは爆発寸前だった。

そんなことをしていると、先生が

「はい立ってー、準備体操するよ〜」

と、全員に起立を促した。しかし、今立ってしまえば俺が勃起していることが文楓にバレることは必至であり、そうなると今後二度と文楓と関われなくなってしまう。そこで俺は先生に体調が悪いのでトイレに行くと言い、時間がかかるかもしれないので先に準備体操を初めてもらうようにした。

そして俺はトイレに入り、最初にあることに気づいた。俺はプールサイド側、つまり更衣室の出口側からトイレに入ったのだが、トイレのドアは更衣室の入口側にもあったのである。ここが俺の人生の転換点だった。

そう、俺は誰もいない女子更衣室に忍び込み、文楓の下着を盗んで、それでオナニーをしようと考えたのである。更衣室では使用するロッカーは番号順に決められており、俺は文楓の使用ロッカーの番号を覚えていた。そうして俺はすぐに入口側のドアから出て、女子更衣室に忍び込んだ。

その空間は俺にとって楽園だった。夢にまで見た同級生の女の子のパンティが69枚、ここにあるのだ。

俺は一瞬立ち止まってしまったが、慌てて文楓の番号を探した。文楓の番号を見つけ、中にある制服とその下に隠されるように置いているパンティとブラジャーを発見した。パンティは夏ということもあって生地の薄い水玉模様のもので、ブラは真っ白なジュニアブラだった。また、その次のロッカーにはなつみのものが入っていて、黒のパンティと黒のスポブラが入っていた。

俺はこの2人のものだけでなく、勃起の元凶であるかのんのロッカーも見た。そこにはなんと制服以外何も入っておらず、かのんのロッカーに入っていた小さなかばんの中を探してもパンティは1枚も見つからなかった。もしかするとパンティをはいたまま水着を着てしまったのだろうかと考えた。この話はまだ次回。

そうして俺は文楓となつみのパンティとブラジャーを持ち、同じルートでトイレへ戻り、個室で水着を脱いでオナニーを始めた。俺は女の子の下着でオナニーをするのは初めてだった。最初に文楓のパンティでオナニーをしてみることにした。ついさっきまでこのパンティに密着していた文楓のおまんこの温もりをちんこで感じることができ、あっという間にイッてしまった。

その後、文楓のパンティとなつみのパンティで挟んでこすったり、なつみのスポブラでこすりながら文楓のパンティを嗅いだり、文楓のブラを舐めながらパンティでこすったり、色んな方法でオナニーをした。

10分程経った頃、心配に思った先生が大丈夫かと声をかけに来た。俺は心臓が飛び出るほど驚き、動揺がバレないように落ち着いた声で

「腹痛が治まらなくて…」

と言うと、先生は戻っていった。そうしてまた文楓となつみの下着で楽しませてもらい、最後は文楓のパンティに1回目より多い量の精子をぶっかけ、俺のオナニーは終了した。

という訳でもなく、俺のちんこはまだ戦闘態勢だった。目の前に夢にまで見た可愛い同級生のパンティとブラシャーがあるのだから当たり前である。しかも彼女達のパンティには先程たっぷりと俺の精子がつけたので、文楓となつみがプール後にそのパンティをはく、つまり俺の精子が文楓となつみのおまんこに密着するのを想像するだけで俺の勃起はおさまらなかった。

勃起がおさまらない俺はもう一度女子更衣室へ忍び込み、今度は文楓の周辺のロッカーのパンティも盗りトイレへ戻った。そして俺は何枚ものパンティを俺のちんこにあて、自分で腰をふってオナニーをした。俺は今まで感じたことの無いほどの快感を味わいながら今日一の射精をした。

快感の余韻も冷めやまぬ内に、俺は目で見える分の精子をトイレットペーパーでふき取った。ただ拭き取るだけでは面白くなかったのでふき取った精子は全員のパンティのクロッチに塗りたくっておいた。これで俺の精子はたくさんの同級生女子のおまんこに密着することになるだろう。また、文楓の分だけはついた精子をそのままにして元の場所に返した。

俺が全員の下着を返し終え、プールサイドへ戻ると、まだ泳ぎ方の説明をしている途中だった。そのまま自分の所へ戻ると、文楓が

「お腹大丈夫?」

と聞いてきた。俺はさっきのことを思い出し、また少し興奮しながら

「大丈夫だよ。」

と文楓から後ろに目をそらしながら答えた。その時、俺の目に飛び込んできたのは……

水着の上からうっすらと見えるかのんのおまんこ、いわゆるマン筋だった。あれ?かのんはパンティはきっぱなしなんじゃないの?そんなことを考えながら、俺のちんこはまた勃起してしまっていた。

続く

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