みなさんお久しぶりです。
今回はFカップの彼女とスクール水着でセックスした話を書きます。
中学3年の時、当時付き合って2年ぐらい経つ彼女がいました。名前は彩、ちょいブサなんですがおっぱいがFカップで
脚がむっちりしておりなんともだきたくなる体型でした。性格は強気でちょいSな感じ。普段のセックスではMでしたけど。と前置きはこれぐらいにして本題に入ります。
中学3年の夏、体育の授業がちょうど水泳だったとき俺の学校では男女合同で水泳をやっていた。当然クラスに巨乳な子は何人かいて俺はいつものように巨乳な子をチラチラ見ながらプールサイドで友達と騒いでいた。その巨乳女子の中に彩もいて相変わらずFのおっぱいで男子の視線を釘付けにしていた。
男子A「なぁ、お前の彼女ホント胸だけはでかいよな。顔はブサイクだけどあのおっぱい揉めるなんて幸せだな」
俺「いやいや、全然ブサイクじゃねーから、結構可愛いところあるんだぜ?」
男子B「とかいって結構体目当てなの俺らわかってるから大丈夫だって笑」
俺「ちょっ…勘違いすんなよー!笑」
と談笑しながら彩をチラチラ見ていた。当然この時点でチンコはビンビン。
ふとおもむろに彩の方へ視線を向けると
彩が笑いながらこっちを見ていた。
目があった瞬間、直感でこのあとヤバい
そう感じた。
その後何も問題なく授業が終わり各更衣室で着替えていると携帯のメール着信音が鳴った。当時はガラケーだったのでLINEなんてものはないがメールを開くと彩からだった。以下文面
『ねぇ、あやのこと見すぎなのバレてんだからね?あとで、お仕置きだから』
彩のお仕置きはいつもえげつない。そんな過去を知ってる俺はこのメールに青ざめた。と同時に放課後に向けてわくわくした気持ちでいっぱいだった。
その後、上の空で授業を受け他の奴らが帰ったら彩と教室で二人きりに。
夏服の彩を見てる時点で興奮してくる。
Yシャツとスカートというシンプルな格好なのに加えて蛍光色のインナーが透けて見える。そして、Fカップの膨らみで蛍光色のインナーの上から谷間が。
スカートは短く、俺が少ししゃがめばパンツが見えそうなほど。
俺の息が荒くなり「彩…」と言いかけると、不穏な笑みを浮かべた彩が口を開いた。
彩「ねぇ、何興奮してんの?笑 ゥチさっきお仕置きだからって言ったよね?これもって男子更衣室来て?」
と、俺のお腹めがけてビニール袋が投げ込まれた。俺は何がなんだかわからなかったが彩についていった。
今日はテスト前なので部活がない。確かにセックスするには格好の日だけど…
この先に何が起きるのかちょっとドキドキした。
2階の教室から1階の男子更衣室までの道のりがすごく長く感じた。
彩のムチムチしたお尻を見ながらドキドキを抑えきれずにいた。
男子更衣室に入ると彩は鍵を閉め
窓のカーテンを締め、ビニール袋を彩に渡すように言った。俺がおそるおそる渡すと後ろを向いてるように言われた。
5分くらいたっただろうか、こっち向いてと言われ振り返ると彩がスクール水着で立っていた。俺は状況がよくわからなかったがチンコだけは理解したようにビンビンに勃起した。
俺「え、彩、何してんの?」
彩「見てわかんない?お仕置きだから。」
俺「え、どういうこと?笑」
彩「今日ゥチのことじろじろ見てたでしょ?だからお仕置きとしてこの格好でセックスしよ?」
俺「いや、え?」
彩「これで有り得ないぐらい俺のこと興奮させてやるんだから笑」
彩の小悪魔的な笑みを見せつけられた俺はすぐに理性が吹っ飛び状況を理解するのをやめた。
ベルトを外しズボンとパンツを一気に脱いだ。ビンビンになったチンコを露にし一直線に彩に抱きついた。ちょっと湿ったスク水が暑さを紛らすように妙に心地よく反り立つチンコを冷やした。
俺は貪るように彩とキスをした。グチュグチュと舌を絡めFカップのおっぱいを水着の上から揉みしだいた。
彩も仕返しとばかりに右手で俺のチンコを扱き親指で先っぽを刺激した。
あまりの気持ちよさに俺は、うっ と喘いでしまった。それを聞いてここぞとばかりに彩はチンコをいじめた。
先っぽから我慢汁が溢れ彩の手を濡らした。
あまりの気持ちよさに力が入らず俺はその場に仰向けに倒れた。
彩は69のポーズを取り俺の我慢汁で溢れたチンコを舐め回した。
いつもより強力なバキュームフェラだった。すぐにでも射精してしまいそうな勢いだったが負けないように俺も
彩のマンコをスク水をずらして舐めささやかな反撃をした。のも束の間、彩のフェラと手コキで俺は射精してしまった。
彩はチンコをタオルで拭くと今度はおっぱいを押しつけた。
彩「俺イクの早すぎ、罰としておっぱい押し付けるからぁ?」
俺「彩、今日激しいな笑 うっ…」
イッたばかりとはいえそこは10代
69を止めFカップの谷間がこちらに見えるようになるとチンコは復活を果たした。スク水の上からのパイズリ。視覚的な興奮がとにかくすごい。
彩「ねぇえ、きもちぃ?」小悪魔な彩、上目遣いでこちらを見る。
その可愛さに俺の中で猛獣が目覚めた。
俺は上半身を起こすと両手で彩のおっぱいをわしづかみ。チンコから引き剥がし激しくもんだ。そのまま彩を壁まで押し付け押し倒し有無を言わさずチンコを生挿入。我慢汁がローションの役割を果たしてすんなり入った。
正常位で彩のマンコを突きながら顔をおっぱいに埋めた。スク水に染み付いた塩素の香りを嗅ぎながらますます興奮した。
彩は突然の形勢逆転に驚きながらも俺のチンコで突かれて感じていた。生で挿入した快感と彩のマンコが徐々に濡れていくことで滑りがよくなっていく状況に俺の興奮はマックスを迎えた。俺は彩のスク水を脱がし淡いピンクの乳首を片手でいじり喘ぐ彩の唇を塞ぐように濃厚なキスをしながら激しく腰を振った。
こみ上げる射精感。生挿入して僅か3分のことだった。
俺「彩、彩、イクイクっ」
ドビュっと大量の精子が彩のマンコに放出された。
彩「あーあ出しちゃった。子供できちゃったらどうすんの?笑」
俺「でも、気持ち良かっただろ?」
彩「まあね。」
彩が諦めたように笑った。その顔を見て俺はもう一発したくなった。
彩のマンコから精液をかきだして、すぐ挿入した。
彩「え!もぅすんの?ヤバッどんだけ興奮してんの?!ウケんだけど笑」
今度はキスもせずおっぱいも揉まずただひたすらマンコを突きまくった。
彩の喘ぎも徐々に大きくなり廊下に響くほどだがそんなことはお構い無し。獣のようにひたすら突きまくった。
パンパンパンパンパンパンパンパン
彩「あっ❤あんあんあんっあんあんあんっ」
パンパンパンパンっパンパンっ
彩「あんあんあんっ」
俺「はぁはぁ、はぁはぁ」
お互いに言葉を交わさない状態が続いてそして
俺「あ、出る出る出る!」
今日3回目の射精、今度はすぐ抜き
彩にお掃除フェラさせた。
結局このあと制服に着替えた後、制服でも2回セックスした。
言い出しっぺの彩もさすがに疲れたようで、3回目をヤりたいって言ったときは
手コキで我慢してと言われた。
家に帰った後生挿入したことが急に心配になったが妊娠することはなかった。
まあめでたしめでたし。
次回も楽しみにしてください。