暫く続きが、見ていない間こんなに沢山の評価ありがとうございます。
私はよく居る市民プールの監視員で、1つのプールを夏のシーズン任されて居る。
作りは昭和のベビーブームの時で、小さいスライダーと流水プールがある小さなプール。
毎年6月から毎日営業して居るので平日の昼までは暇だが、学校が終わって来る小学生がほとんど、今、この文章を書いている頃は解体され跡形も無くなったが…
勿論、公営の室外プールもこのご時世だけに営業は難しいだろう。
そして、忘れていた続きを思い出しながら再び連載する事にした。
その頃の事を思い出しながらなるべくリアルに書いていこうと思い
小学生の時のみくと唯一のお友達のさきちゃんも度々登場する事になるので…。
俺は小学生の女の子に色々いやらしい事をしてそれを仕方なく受け入れたのかどうなのかが気になり仕方がなかった。
そんな俺の不安を感じさせないかのようにみくはぐっすりと隣で寝て居て、時折寝返りしながら抱きついたり、寝言で何か言ってる…
みく「お兄ちゃん…ずっと一緒に居てね。」
もしかしたらみくは寝ていない?と思い
俺「みく、眠れないの?」
みく「うん、だって夢みたいだし寝たら夢が終わるかと思うと眠れないの。」
俺「ちゃんと眠らないと明日お出かけ出来なくなるから、それにもし不安だったらずっと掴むとか好きにして良いから寝ようね!」
みく「お兄ちゃんが悪く無いのにごめんね、寝たら絶対お出かけだよ、約束して」
俺「分かったから、離れないからずっとぎゅーってして。みくの好きにして良いよ!」
それを聞いて安心したのか、みくが寝たのを確認して俺もいつのまにか寝ていた。
やはり子供、可愛い顔して寝ている。
明るくなり少し早いけどみくを起こした。
俺「おはよう!あまり眠れなかったね、約束していたお出かけの支度始めよう」
みく「これから海行くんだよね!」
俺「洋服は大きいかも知れないけど取り敢えず俺のを着て欲しい。後で買うから。」
みく「洗って乾いてるから平気だけど…」
俺「うーん、着せたい水着と洋服が有るからそれまで我慢して、」
みく「ねぇ、お兄ちゃん…」
俺「ごめん、裸で寝たんだよね、トイレ?」
みく「う、うん。このままでトイレ!」
布団から飛び出すとみくは裸のままトイレに
行く姿を見るが、スクール水着の日焼け跡にやはり小学生だなぁ…と思ってしまった。
トイレに行くみくを観て、そのままシャワーに向かう。そして聞こえるように
俺「みく!シャワー浴びるけどどうする?」
みくはトイレから出た様子で
みく「お兄ちゃん!今行くから。」
胸は大きく無いが、お椀型の張りが有り綺麗な乳首も小さくその先端も大人とは違う
脚も細く無く適度な肉付きが小学生なんだと
みく「恥ずかしいよ!やっぱり男の人って、胸おっきい方が好きだよね!」
そう言いながら手のひらで小さな胸を隠す
それでも俺は成長途中の胸も良いのとは思うが、適度な太さの太ももと、綺麗な丸見えの割れ目を改めて見るためにしゃがみ込み…
俺「この感じやすいま○ことお尻が良いな」
そう言いながら下半身から強く抱きしめる
みく「男の人って皆おっきいおっぱいが好きだと思った、学校の男子とかもだし」
アレ?胸は隠すのに下は気にならないのかな
俺「みく、下は丸見えだけど…」
みく「う、うん。学校でも体育の時もプールの男女着替えはそのまま一緒だし、おっぱいおっきい子は注目だけど私なんか…」
俺「みくはまだ生えていないけど、他の子は凄い女の子とかいるでしょ?」
みく「お友達のさきちゃんが凄いかな、もう大人と同じだよ!胸も大人みたくおっきいしアソコとかわきにすっごく生えてるよ!」
俺「女子の方が早いよね、みくが遅いかも?もしかしたら生えて来なければ良いよね。」
みく「お兄ちゃんは生えてないけど…大人は生えてるよね…どっちがいいのかな?」
俺「お兄ちゃん脱毛したから!ホラ、脚も脇もツルツルでしょ?」
そして、みくにオシッコした後や生理の時、学校行事のメリット、デメリットを話す。
みく「お兄ちゃんも無いし、このままでいいって思うなら無くていいよ!」
俺「これから誰かと付き合ってとかでさぁ、生えて無いのとか有る訳でしょ?」
みく「そんな事無いよ!お兄ちゃんしか知らなくていいし、何でもするよ。だからずっとそばに居てくれないと私やだよ。」
俺「お兄ちゃん変態だよ、大人なのに小学生とエッチな事したいんだよ、他のおじさんと一緒かもよ?」
みく「これからお兄ちゃんだけだよ、ねぇ。何でも言うこと聞くから、みくお兄ちゃんになら何されても平気だから裸で居られるし」
俺「身体洗ってお出かけしようか。」
みくの頭を洗い、手のひらにボディソープを沢山にして身体に塗り抱きしめて身体を擦り付けて洗う。
そして抱き合いながらお互いを洗い流した。
洋服は大きいが俺の小さめのシャツにハーフパンツと下着の代わりに競パンを履かせた。
そして俺は押し入れからスイミングの合宿で使って捨てる予定の箱を探してみくに見せる
その中には忘れて捨てずに有る遊び道具や、水着等が入っている。
みく「お兄ちゃん!これ全部欲しい。」
俺「えっ!これ去年使って捨てるの忘れて、確かに着れるのも探せば有るけど…」
確かに去年の夏の合宿で使った水着だから、痛んでたり穴空いたり、それと小さいビキニ位しか入っていないと思っていたが…
みくが探している間に俺も洋服や水着などをバックに入れ様子を見に行くと。
みく「いくつか選んだんだけどお兄ちゃんはどんなの着て欲しい?」
スイミングの水着も伸びて生地も薄くなっているのにまだみくはそれを着ると言う。
それと小さいビキニも手にしていた。
俺「みくが着たい水着で、それから選んだ中から俺が着て欲しい水着リクエストするよ」
みく「お兄ちゃんには決まった水着しか見せて無いから色んな水着を着たい。」
俺は冗談で海で裸見たいなって言うと…
みく「みくおっぱい小さいから平気だよ!だって、去年もママとおじさんと来たけどさその時も洋服汚れるからって裸だったよ!」
そりゃ、みくを悪戯するおじさんだったら…
それ位あり得るだろうと思いながら。
みくが選んだ水着や着替えを手にして車に荷物を積み走りながら話を続ける。
俺「もしかしたら水着着れないのがあるかも穴が開いていたりするから着る前に見て」
みく「全然着れそうだよ、ビキニもあるよ!お兄ちゃんみくのがビキニ見たい?」
俺「みくの着たい水着で構わないよ!」
その時水着は任せて運転に集中し、目的地を目指してあえて後部座席は見なかった。
走り出して1時間が過ぎトイレ休憩と思ってコンビニの駐車場に車を止めようと振り向く
その時着ていた水着がスイミングで着ている真っ赤な水着で生地が薄くなっているやつ。
俺「トイレ行くでしょ?飲み物も買いたいしそれに着ている水着ダメなやつだよ!」
みく「せっかく探して着たのに、どうして」
俺「パーカー着て一緒に行こう!」
俺のピーサンを履かせパーカーを羽織りみくの手を引いてコンビニの広いトイレに入る。
みく「お兄ちゃん、どうしたの?水着ダメ?
結構着やすかったからコレかなって」
みくのパーカーと水着を脱がせた。
そして水着の生地を触りながら…
俺「水着使い込んで伸びてるんだ。みくが着たいならいいけどダメなら違うのにしてね」
みく「うん、分かったよ。お兄ちゃんはどの水着がみくに似合うと思う?」
俺「気に入ったならそれでいいし、ビキニはどうかな?これくらいしか無かったけど。」
慌てて手にしたビキニはみくには小さめで、胸は無いから隠せるが下はお尻がはみ出す。
みくが水着を着ている間に、脱がせた水着を水道水で濡らす。
俺「この水着濡れたら脱ぐの大変なんだから試しに冷たいけど着てみる?」
濡らしたが俺の体温で少しだけ暖かくした
みくは黙ってビキニを脱いで真っ赤な水着に乾いてる時とは違い、悪戦苦闘しながら…
みく「着るの大変だったけど、この水着って学校のと違ってカッコいいんだよね。」
俺の考えとはまるで違うみくの思いを受けて
小さめの競泳水着をきちんと着せてあげた。
やはりみくの着ていた大きめのスクール水着とはまるで別で色もあるが伸びて生地も薄くなっている水着は胸は膨らみも乳首の色まで分かる程透けていて割れ目には食い込みお尻は半分くらいはみ出していた。
ビキニも有りかな?と思って居たがトイレの時に着替えさせると言う事で納得した。
俺「女の子って、水着食い込むと気持ちいいみたいだけどみくも濡れて来ちゃう?」
みく「うん、動く時お股が気持ちいいけど、水着濡れてるからバレないね。」
もしかして?と思って俺は、水着の割れ目をずらし濡れているヌルヌルして居るま○こに指を入れる濡れているのが分かった。
俺「結構な時間居るよね?買い物してから海行こう。パーカー羽織るだけでいいかな」
食べ物や飲み物を買い、みくと手を繋いで店を出たが不審には思われなかった。
水着も決まったので、みくを助手席に乗せて海水浴場へと向かう。
海水浴場には着いたが人は少ない。すると
警察から電話が来た。
突然みくを連れて泊まり、近所に不審に思われない様にみくを連れて自宅から離れた場所を伝えると、みくの母親と連絡が取れないと
警察も週末だし、俺がかまわなければと月曜日に学校があるのでそれまで預かってと。
電話する姿を不安そうにみくの横顔を見ながら少し嬉しそうに返事をして用件は済んだ。
その事をみくに伝えると不安そうな顔がすぐに可愛い笑顔に変わった。
助手席のみくはモジモジして落ち着かない。
そして着ていたパーカーを脱ぐと水着1枚になりお股の辺りを触りながらこちらを見て…
みく「お兄ちゃん…」
俺「もう少しで海見えるよ、オシッコならばもう少し我慢して、急ぐから」
みく「お兄ちゃん…違うの。着いたらアレ」
土曜日の朝で海水浴場には朝釣りの人が何人かある位なのでトイレもシャワーもすぐの位置に車を駐車する事が出来た。
みくはすぐに車から降りて周りを見渡すと、俺の方に来てドアを開けて手を引いた。
みく「お兄ちゃん!一緒にトイレ。」
モジモジしながら片手は手を繋いで居るが、もう片方の手は股間を押さえている様子。
我慢出来ないかと思って、みくを抱き抱えて小走りに走り、少しだけ広い洋式のトイレに一緒に入った途端に水着を着たままで便器に座ると割れ目を触りながらオシッコをした。
みく「お兄ちゃんごめんなさい!触って居たら気持ちよくなって、オシッコ我慢出来なかったの。水着汚してごめんなさい。」
それはオシッコでは無くてみくが敏感だから気持ち良くて出ちゃうからと、昨日の潮吹きと同じ事を説明してから水着を脱がせた。
脱がせた水着の割れ目部分はやはりヌルヌルする、まだ人が周りに居なかったのでみくを裸のまま手を引いて水着は俺が持ちシャワーを浴びる。
シーズン前の海水浴場の朝の水は少し冷たい
それでもやはり人があまり来ないのはみくを開放的に俺もパンツ1枚になり2人して勢いよく頭から思い切り水を浴びる。
俺「冷たいから程々にね、さっき買ったけどそれ、朝ごはんにしようか?」
みく「お兄ちゃん、パンツ小さいね!」
俺は振り向きTバックで有るのを見せた。
みく「お兄ちゃんカッコイイよ!それ、水着じゃないんでしょ?」
みくの手をとり水着を触らせて
俺「水着だよ。小さいからお尻隠せないけど去年の…」
みく「え?去年どうしたの。」
シャワー浴びてみくには俺のシャツを着せてそのまま近くに座りながらご飯を食べてながら去年のスイミングの話を始めた。
そう言えばこの水着って去年のスイミングの合宿でずっと履いて居てそしたら女の子が皆競泳水着を捲り上げで、2回目の合宿の時にビキニも小さいのとかTバックで練習や遊びで、その箱にあった水着持って来たよ。
その様な説明をみくにすると…
みく「でも、みくはお兄ちゃんと一緒の水着がいいかな?だってさぁ誰も居ないし今の時間なら平気でしょ?」
俺「ちょっと待って、食べたら探すから」
みく「えー、水着って他にも?」
俺「後ろの扉開けると衣装ケースが有るからさぁ、上は俺のスイミングの水着とか、下はスクールで使ってダメになった水着を回収、それと合宿で使った水着やビキニとかあるよそれも結構ちっちゃなとか見た目エロとか」
みく「お兄ちゃんのエロいって気になるよ!それに、スイミングの合宿でエロ水着?」
俺「まぁ、合宿って旅行でしょ?親の居ないイコール楽しみで半分遊びって事で…」
確かに俺が入った頃はびっしりスケジュールが有ったが、嫌な奴が辞めて責任者になると通常の練習の量や質は上げたがレクリエーションも増やして楽しみも増やした。
みく「水着って、それぞれが買う物でしょ?それなのにどうして水着が有るの。」
俺「他所と違って、水着は着れなくなったら新しい水着と交換して処分するんだけど…」
みく「まぁ、分かんないから後でゆっくり」
俺「そうだね、時間はたっぷりと有るから」
小学生のみくには1番楽しい時間であろう、プールで土砂降りの雨が降り、友達に先は先に帰ってしまい、1人で震えて居なかったら…
俺「子供居ないけど、もし居たら同じになるかな?みくは楽しそうだけど。」
みく「楽しいよ!だって、好きな人と一緒にお出かけしてるから、子供は嫌だな。でもねやっぱり子供だけど。」
俺「ごめんね。そう言った意味では無いけどもしもって意味で言ってのに。」
みく「私もさきちゃんみたく背も有って胸とかおっきかったら良かったな。」
俺「さきちゃんって、いつも一緒に居る?」
みく「うん、高校生とかに見られる時有るし2人で出かけるとよくナンパされてるよ!」
俺「プールでナンパされてるの見た事ないよだって、ほら水着でバレてるでしょ?」
みく「あ、水着の時って2人学校のだから、そうだね学年と名前入りだから」
俺「今度さきちゃん誘う?」
みく「うーん、1回位ならいいかな、それより他の水着見てみたいよ、気になって…」
俺「とりあえず、水着変えるの?」
みく「お兄ちゃんがこれで良ければいいよ、これ気に入ってるけど小さいよね。」
みくはその小さい水着で暫く一緒に遊ぶ。
やはりかなりハイカットで小さい為にお尻は歩くたびお尻も食い込み気になる様子。
俺には先程着ていて感じる程の水着ならば、もう少し着て居たらと…しかし、日焼けしていない白い肌が腰から下の部分がエッチに…
更に、成長途中の胸もはっきりと分かるほど水着から浮き出ていてこれもいいし、お股の前もしっかりと食い込んでいる。
それにしても、結構遊んだり泳いたりした。
俺はみくに、この時期ならあまり人は来ないのも有るがトイレやシャワーが使いやすいから来てしまうと
その日の日差しは結構強くて、みくの肩から背中が真っ赤になっていてお尻も赤い。
2人共水着の砂が取れないので、シャワーを浴びようとみくを連れて向かった。
そこには先客のみくより小さい姉妹が居たが他には誰も居ない。
小学生の女の子は2人で、既に水着を脱いでシャワーを浴びて居た。
3つあるシャワーの2つを使っているので、俺たちは空いていた1つを使う事に。
シャワーの水を出して頭から水をかけると、みくは水着を脱ぎ始めた。
既に、姉妹は水着を脱いでいてみくも?と思ったのか?みくも水着を脱いでいた。
2人の女の子は肉付きが良く小さい女の子だがムチムチと言うよりぽっちゃり体型だ。
シャワーを浴びて居るよりも2人で水遊びをして居る様子で遊んでいる様にも見えた。
その女の子の横でシャワーの水を出しながらみくは俺に水着を手渡しこう問いかけだ。
みく「お兄ちゃん!水着のお股の前ヌルヌルになったから水着もお股も洗って…」
さすがに俺に見られるのは恥ずかしいと思い横に居た2人が水着を着ようとした時にみくはあえて水着を脱いだのかも知れない。
いやそれは全く違う。
俺はみくの側に行くと何の迷いも無いのか?みくは俺の競パンを思いっきり下げてしまう。
そして2人にみくが声を掛けて…
みく「2人はお友達?何年生なの?」
1人は3年、もう1人は4年、姉妹で2人の身体は当然胸はぺったんこの生えて居ないツルマン
その2人が俺のモノを不思議そうに見て居る。
お姉さんの方だろう、背の高い女の子が…
姉「お兄さんのちんちんおっきいのに毛がない」
妹「こっちのお姉さんもおっぱいおっきいのに。2人ともまだ大人じゃ無いんだね。」
姉「昨日、パパのちんちんママが舐めてたけど、パパのちんちんいっぱい毛が有ったよね!」
妹「うん、それからパパがママのまんこ舐めてる時もママのまんこすっごく毛が有ったよ。」
みく「2人、見たんだ…」
姉妹「うん!見たよねー。」
姉「うちら寝た後毎日おっきい声出してるから、今日はママが上とかパパが上とか毎日違うから、面白くって毎日早く寝たフリして後から見に…」
妹「お姉ちゃん達も恋人同士でしょ?エッチな事してもいいよ、見てあげるから」
みく「それはしないかな、他に人来るし。
そう言うと俺達も隣でしかも皆裸。
シャワーを仲良く?浴びた。
また、一定数の評価が有りましたら続きがあるかも
お楽しみください。