人妻主婦が好きだ。
正確には、30前後以降の経産婦のカラダが好きだ。
あのカラダを見るとモノにしたくて我慢が出来ない。
10年位前、ある意味そのきっかけとなった女がいた。
休みでごった返す某有名プール。3人のダチと共に女漁りに来ていた。
ギャルやお姉さん。4組位女グループをナンパしたが、あからさまにセックス目的で行ってたら午前中はダメだった。
少し休憩し、周りを観察していたらその女を見つけた。
小◯生の姉弟を連れたママさん。30過ぎ位。プリンになったミディアムショート。母親のくせに乳と尻を強調する紐ビキニで
オスを刺激してきた。しかも尻は肉がはみ出してる。
更に、旦那らしき男は居なかった。
流水プールのそばにマットを敷いて、子供達が遊ぶのを眺めていた。
勢いでナンパした。
「お姉さん綺麗ですね。」
奥さん驚いた表情で振り向き、自分を指差した。え?アタシ?とでも言うように。
『ウッソぉ~ヤメテヨ~子供居るの~。』
ナンパ慣れしてやがる。
「ホント、そうは見えないですよ!凄いセクシーだし。」
『エ~?』
「ハッキリ言っちゃって良っすか?」
『ナニ~?』
「お子さん遊んでる間、俺達と車戻ってアソビません?」
『アッハハ!車で何するの~?トランプ~?』
「セックス」
『アッハ、イヤらしぃ~い!・・・ありがとっ、でもダメ!怖いもん』
『もっと若い娘誘って!ほら、子供戻って来ちゃうから!』
ママさん今日イチでナンパ慣れした女だった。
仕方がない、暫く視姦するかな。
ママさん暫くして此方をチラっと見て、またプールへ向く。
子供達が前を流れ、手を振り、もう一周。見送るママさん。
少ししてまた此方をチラっと見る。
さっきよりも少し長めに。
そしてまたプールへ向き、数秒程でまた此方を向き・・・
肩越しに指先で軽く手招きしてきた!
マ~ジかよ!!!
横へ腰掛けると、ママさん少し小声で。
『アタシとエッチしたいの?絶対ゴム付けてくれる?』
「良いっすか!?」
『30分だけアソボっか?30分だけよ』
《子供達に言い訳するから》と、ゲートで待ち合わせした。
20分程して、ホントにママさんやって来た。
『ねぇ、一人ずつにしてね。乱交イヤだから。』
『あと、絶対ゴムしてね!』
「ういっす!」
駐車場に止めたダチのミニバンの後部座席でセックスする。
口説いた俺が最初にさせて貰った。
お互いに既に性欲はビンビンなので、水着を脱いで直ぐに挿入し快楽アソビを始める。
正直、子持ち女はこれが始めてだったが・・・とにかく気持ち良かった。まずマンコが良い!ネットリ感の桁が違う。
カラダも、次の子を持つために変形するのか、オトコを楽しませてくれる。
お互い温まってきたところで、対面座位でハメながら
気になって聞いてみた。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ、旦那さんいるんでしよ?」
『ハァッ、ハァッ、いるわよぉ、ハァッ、遠くに、ハァッ』
「ハァッ、ハァッ、こんなイイ女一人にしとく旦那が悪いよね、ハァッ」
『ハァッ、ハァッ、うれしいッ、ハァッ、ハァッ』
べろべろと舌を絡ませた。
それから、ダチに代わり外で待機。
思ってた以上に車が揺れて、ハッキリ言ってヤってるのが外から丸わかりだ。
通過した中坊女子二人が、顔赤らめて振り返ってやがるw
シッシッ、ガキはあっち行け!
あっという間に30分は過ぎた。
が、ママさんとのアソビは2周目に突入していた。
「ハァッ、ハァッ、ねぇ、子供良いの?」
『ハァッ、もう少し大丈夫よ、ハァッ、ハァッ気持ちぃ』
気が付けは1時間半が過ぎていた。
そこでついに、場内アナウンスが流れた
《△ちゃんと○君のお母様、運営事務所にお越し下さい。》
あ~、そのお母様、今ここで俺達とハメ狂ってますよw
3周目、ゴムがなくなりママさん生ハメ解禁した。
「ハァッ、ハァッ、気持ちぃ、大丈夫?出来ちゃうよ?」
『ハッ!ハッ!良いの!突いて!突いて!突いて!』
『イイィ!イイィ!もっと!もっと!突いてぇ!』
「ハァッ、ハァッ子供待ってるよ?」
『ア゛ァ!ア゛!ママ許してぇ!気持ちぃの!ママ気持ちぃの!』
「ハァッ、ハァッ、セックス好きか?」
『好き!好き!セックス大好き!もっと!もっと!』
「ハァッ!ハァッ!出すよ?ねぇ?出すよ?」
『ア゛!ア゛!作っちゃう?アタシと赤ちゃん作っちゃう?』
溜まらず出した。
『ありがとぅ、楽しかった!』
三人にキスして、ママさん子供のもとへ帰って行った。
ひでぇ、ママさん。
翌日、午前10時。ラブホテルのベッドの上で、ママさんと性器を絡ませいた。午後4時までひたすら乱交セックスした。
更に翌日。朝9時過ぎからママさんの自宅マンションでまた乱交セックス。
セックス、セックス、セックス、セックス、セックス!