信じられないとは思いますが私は4回り近く離れている50年下の美人な女の子と不倫しています。
今後のことについて皆様の意見も頂きたく今回このようなものを書かせて頂きます。
コメント頂けましたら幸いです。
自己紹介です。
私、69歳身長151で最近は足が悪く杖なしでは歩けませんが性欲は衰え知らずです。
年下美人と付き合っていると聞くと渋くてカッコ良い人を想像するかと思いますが、私は身長でもわかる通りどこにでもいる普通のおじさんです。
若葉ちゃん、25歳身長170前後顔は朝の情報番組Z○Pのお天気キャスターの子にそっくりで、昔は大企業の受付嬢、結婚した現在はお洒落な花屋で働いています。とても面倒見の良い子で性格も良く不倫はしていますが天使みたいな子です。
美人さんで、バイト先の花屋では若葉ちゃん目当ての男性客も多いとかなんとか。
私は、数年前に長年連れ添った妻を亡くし子供もおらず、足も悪いのであまり遠くには行けずに近くの花屋と併設されているカフェに行くのが日課となっていました。
そんな暇老人の私が年甲斐もなく一目惚れしてしまったのが若葉ちゃんでした。
彼女はそこら辺の女性とは群を抜くほどの美人さんで、今時の女優さんのような可愛さに加え、上品さも兼ね備えており年甲斐もなく若葉さんに惹かれてしまいました。
最初はお食事からでした。
無理だとはわかっていながらも根気強く、
「一度で良いから若葉ちゃんみたいな美人さんとご飯食べに行きたいな…」と毎回のように言っていた独り身の私に情けをかけたのかパート終わりに私の食事に付き合ってくれるように。
旦那さんが仕事で忙しく暇ということもあったそうです。
フードコートで済ませることもあれば少し高級なレストランなど。
周りの人からは「お孫さんですか?仲良しで良いですね!」
などと言われ彼女も満更でもないようでした。
若葉ちゃんのパート終わりに食事に行く回数が増えていくうちに買い物の手伝いや昼の市民プールへの付き添いなども。(この時の若葉ちゃんは私が介護してあげようという気持ちだったそうで、私はこの若葉ちゃんの善意を利用したと言っても否定はできません)
特に市民プールでは同じコースのお爺様方にも大人気で私もなぜか嬉しくなっていました。
そんな若葉ちゃんと私の性関係ですが最初は家に送ってもらった時にありがとうとハグするくらいで、毎回「ありがとね、助かるよ」などと口では言いながら僅かながらにあたる胸の感触を嗜む程度でした。
少しずつ、「ちょっと今日買ってきたもの冷蔵庫に入れてくれんかね?」
「風呂の排水溝の掃除がなかなかできなくてな」などと送って貰うついでに家でゆっくりして貰うことも多くなっていき
「耳かきしてほしい」、「着替え手伝ってくれんか?」ここら辺の頼みが出来る様になった辺りからは展開が早かったのを覚えています。
今でも忘れない初めて若葉ちゃんの胸を揉んだ日
「昨日テレビで女性の肩こりについてやってたんだよ、若葉ちゃん胸大きいし凝るだ?ここ座って?」
「ゴンさん(私の呼び名です)が私にしてくれるんですか?」
「いつも世話になっとるからな」
こう言いながら私の前に座った若葉ちゃんの肩を揉みながら次第に胸へ。
若葉ちゃんの胸はすごい弾力で申し訳ないが昔の元妻のとも比べ物になりませんでした。
「ちょっ!ゴンさん何してるんですか!?」
「これが良いと言っとったんじゃ!」
そう言いながら私は好きなように若葉ちゃんの胸を揉みしだきました。
70近くの老人がピチピチの20代の子の胸を揉むすごい状況です。
勃起したものが若葉ちゃんの背中に当たっていたのでその時には私の最低な企み、そして性的な目で見ていることには気付いていたでしょうが、それでもあまり嫌がらない若葉ちゃんに私ももしかしたら…?と思うようになりました。初めて胸を揉んでから数ヶ月後の若葉ちゃんの誕生日。
「せっかくの誕生日なのに旦那出張なんですよ…」
この頃には夫婦の悩みや性関係など、何でも相談してくれるようになっていました。
(若葉ちゃんは仕事を辞めてこっちに越してきたため近所に知り合いが少ないのです)
私はその信頼を「男の勘からして旦那さんは不倫してそうだけどね〜」
「愛されてないといくら稼ぎよくても幸せにはなれないよ…」
などと少しの望みをかけ夫婦関係を悪化するようなことを囁いていました。
その甲斐あってか
「誕生日1人寂しいからゴンさん来てくださいよ!夫が貰ってきて呑まない美味しいお酒いっぱいあるんですよ?」
まさかの本人から誘われる段階まで持って行けたのです。勿論若葉ちゃんはただ一緒に過ごしたいだけだったでしょうが先の短い私は今後の余生のことも考えこの日に勝負をかけることを決めました。
もうこの頃は完全に恋して年齢差や若葉ちゃんのステータスの高さなど考える余裕などありませんでした。
誕生日当日、若葉ちゃんのパート終わりにいつものように近くのデパートでおかずなどを買って初めて若葉ちゃんの家に向かいました。
部屋は高級そうなマンションの最上階。
「ごめんなさいね…汚くて」
と招かれ入ると部屋中いい匂いが。
「今日はいっぱい飲みましょうね!夫も帰ってこないんで泊まってて貰って大丈夫ですから」
若葉ちゃんからしたら1人で帰ることはできない私への気遣いでしょうが好都合です。
いつもは上品な若葉ちゃんですがこの日は鬱憤が溜まっているのか弱いと言っていたお酒をかなりのペースで飲みながら旦那さんへの愚痴を吐き出していました。
性の話へなると
「ゴンさんは最後にしたのいつくらいなんですか?」
「もう十数年はしてないんじゃないかな?」
「私も半年くらいしてないんですよね…」
これは誘われていると勝手に思った私は若葉ちゃんが立ち上がったタイミングでおんぶされるような感じで抱きつきました。(身長差が20以上ありますから細身の若葉ちゃんと体重は同じくらいだと思います)
「もう酔っ払ってるんですかぁ〜辞めてくださいよぉ〜」と酔ってあまり呂律が回っていない若葉ちゃんは酔っているのかわたしをおんぶしてくれました。
「年齢的にも馬鹿なことなのはわかってるんだが私じゃダメか?年寄りは嫌か?」
「年齢は関係ないですけどぉ〜」
「じゃあいいじゃないか!どうせ旦那さんは今日も不倫してるよ」
そう口説くとおんぶから抱っこに変え向こうからキスをしてくれました。
抱っこされた状態の至近距離で少し泣きながら「私、辛かったんです…結婚して前の職場辞めた辺りから全然相手してくれなくて」
「大丈夫!私はどこにもいかないよ…」
と言うと同時に皆様が想像するような展開です。
私の事を抱っこしたまま深いキスを数分続け、私をソファーにおろすとアルコールで勃ちの悪い私のあそこを口で一生懸命勃たせてくれました。
私はあそこがかなり大きく若葉ちゃんも「大きい…入るかな?」と驚いていましたがここからは私の主導権で後ろから思いっきり懸命に腰を振りました。久々のしかも20代の美人との性行為はこれ以上ないもので腰が砕けそうでした。
すごい甲高い声で「アンッアンッ」と鳴く若葉ちゃんとの行為は夜通し続き私のあそこが勃たなくなったら若葉ちゃんの隠し持ってた自慰行為用の玩具を使い交代交代でイかせ続け、気づいたら朝になっていました。この日以降さらにのめり込みながら関係は続き気づいたらこの話を書く現在で3か月経っています。
最近では旦那さんの隙を見計らっては2日に1回以上のペースで私の家に訪れ、家事をしてくれ、まるで付き合いたての若いカップルのようにお互いの体を貪りあっています。
私もこの年で性欲が若い頃以上にみなぎっているよう子作りなんかも考えちゃったりしてます。
旦那さんも不倫相手がこんな年寄りだと知ったら驚くでしょうがこんな美人な奥さんをほったらかした罰でしょう。
最初は若葉ちゃんが恥ずかしがり外で歩く時にイチャイチャするのは嫌がられたのですが、最近では少し離れた場所に行くときはデート?中に手を繋いで歩く事が多くなり「お孫さん?」などと聞かれることは無くなりました。
私と関係を持ってからナンパされる回数が格段と増えたようでフェロモンみたいのも増えているのかも知れません。
私は人生最後の後妻として若葉ちゃんを向かい入れたいと思っています。
再婚には前向きなのですが離婚には後ろ向きのようで中々踏み出してくれません。
後一歩が踏み出せないとか…
私の残りの人生を考えても離婚後すぐに結婚が出来ないため早めに離婚して欲しいのですが何かいいアドバイスはないでしょうか?
ちなみに若葉ちゃんのご両親はもういない為反対する人はいないそうです。
どうか知恵をお貸しください。
また今度、若葉ちゃんと混浴付きの温泉宿に泊まる予定なので何かあったらまた書こうと思います。
この日に告白する事も一応の選択肢としては考えております。