お休みしますと伝えておきながらの投稿となります。そして新たな話ではありません。
私に寝取られ癖を目覚めさせたオヤジ、そしてそのオヤジと妻が浮気…
複雑ではありますが、今現在、妻との関係が固い絆となったのは、他でもなくその時のオヤジのお陰と思っております。
先日コメントを投稿いただいた方のご要望に応えたいと思い、あのプールで妻がオヤジに犯された話を具体的にお伝えしたいと思います。
私が妻の姿を見たのはジャグジー → 温暖室横の人目に付きにくい場所です。
初めて投稿した時は、事後に泣きながら必死で謝る妻の話を語らせてもらいました。
妻に詳細を聞きました。2人目の子供を宿し、幸せ絶頂な時に聞くのはどうかと思う方もいるかもしれません。
ですが、日に日にエロさを増す妻に興奮する私以外にも我々の体験談で興奮していただける方がいる事を知った今、改めて聞いてみたのです。
妻「何で今更…前に話したよ…?他に何を聞きたいの?」
妻は苛立つ様子はなく、今になって私があの時のことを聞いて来たことに不安を覚えたようでした。
妻「もう絶対に浮気はしてないよ…信じて、パパだけ愛してるの。だからね…。」
必死な妻を安心させたい気持ちとは裏腹に、ここまで言いたがらないのは何か話していない事があるのではと言う疑問でした。
結論を述べれば、妻は隠していました。あの日のオヤジにされた事を。大まかには語っていた通りでしたが、要所要所が端折って伝えられていたものでした。
妻から改めて聞いた話を過去に投稿したものと比べながらお聞き頂ければ幸いです。
ジャグジーで休む妻。流れるプールで幼い娘と旦那が楽しそうに泳いでいる姿を見て幸せな気持ちになっていました。
オヤジ「お一人ですか?指輪をされてるところを見るとご結婚されてるのかな?」
ザ男と言うようなオヤジが話かけてきました。
妻「家族で遊びにきてます。」
私と同様に妻はそのオヤジがずっとつけ回して来ていた事に気付いていた様です。
なので冷たくあしらって私の元へ移動しようとしたそうです。
オヤジ「そうだったのかい。まぁ見てたから知ってるけど。奥さん、随分でっかいオッパイだね。さっきあんたが泳いでる姿も拝ませてもらった。歩いてもプルンプルン揺らして男を誘ってんだろう?俺の息子もあんたの身体を見て治んないよ。」
妻「何を言ってるんですか!」
妻は激しく怒りました。
正直に言えば、今までだって男性の視線が自分の胸に集まってくる事は分かっていました。
自分の無防備さから、迫るオヤジを恐れてしまったのです。
オヤジは温かいジャグジーの中で妻の手を握り、いやらしさ全開で続けます。
オヤジ「あんた唇もいやらしいな。旦那のアレをそのエロい口で奉仕してんのかい?俺のも頼むよ。そんな身体してんだから、今までだって散々男遊びしてきたんだろ?図星だろぉ?」
オヤジは豪快に笑い、妻の腰に手を回しました。
妻「やめて下さい…。他の人もいますから。」
妻はオヤジから離れようとするも、オヤジは妻の太腿を撫で、妻の左手を自分の股間に当てました。
妻「夫も子供もいますし、こんな事やめて下さい。」
オヤジ「旦那と比べてデカいだろ?ハゲてしまったけど、チンポのデカさには自信があるんだよ。今までにも何度かあんたみたいないやらしい奥さんとSEXしたんだ。初めはみんな俺みたいなおっさんは嫌なんだろうな。でも最後は自分から求めて来るんだぞ。あんたもそうしてやるよ!」
オヤジはグイグイと妻の左から攻め寄り、妻の腰に回していた右手はそのまま上へ。黄色の水着に包まれた豊満な胸を鷲掴みしたのです。
妻「ちょっと…!あっ…」
ムニュムニュと自分の胸を揉まれ、乳首を人差し指で刺激された妻は俯いて耐えるしかありませんでした。
オヤジ「いやぁ見事な乳だ!揉んでるだけでイキそうだよ!まぁこんなんで出してちゃ勿体ないし、奥さんも不満だろう。ドンドン乳首が立ってるぞ?さっきから股も開いてきたし、なんだかんだで期待してるんだろう?旦那に満足させてもらえてないのか?」
オヤジはさらに妻の胸を揉みほぐし、興奮を高めていきました。
オヤジ「あれが旦那だろ?手を振るか?それとも立ち上がってから、あんたの胸を揉むか?どうすんだ?こんなことされてる妻を見た旦那は何て思うかな?受け入れてるあんたを見て愕然とするんじゃないか?正直になれよ。」
オヤジの脅しに妻は言う事を聞くしかない精神状態になり、気付けば脚を開いていました。
オヤジ「おぉ?素直になったのか?じゃあこっちもっと。」
オヤジはすぐに妻のマ○コを触り始めました。撫でるとか優しいもんじゃなく、割れ目に指を即挿入でした。
妻「あんっ…あっ…あっ…」
妻は外の人達に自分がされている事に気付かれないようにと必死に耐えようとしましたが、腰が浮き、感じてしまいました。妻は両手でオヤジの肩に捕まるような体制になり、焦って私の姿を確認したそうです。
私はその頃妻の異変に気付き、妻の元へ移動していたところでした。
オヤジ「ほらっ立てよ。場所変えるぞ。旦那が来ると面倒だ。早く来い!」
力強くオヤジは妻を脅し、妻と共に移動しました。
例の場所に移動するまでの間、オヤジは妻のお尻を撫で回し、水着の上からとは言え割れ目を指で刺激したり、それでよろめいた妻を支えるような姿勢から、再度胸を揉んだそうです。
数々の人にその姿を見られ、妻は直ぐにでもその場から消えたい程にパニックになったと言います。一方で見ず知らずのハゲで毛むくじゃらのオヤジに愛撫された事で今までにない快感を味わったのも事実のようです。
ムニュムニュ ムニュムニュ
ムニュムニュ ムニュムニュ
と何度も何度も胸を揉まれ、目の前をカップルが通過する直前に激しくキスをされました。
妻「んっ…んっ…」
オヤジ「舌だせ…唾液をよこせ…エロい口だ…おらっもっとだ…」
妻はオヤジに口を激しく舐められ、吸われ、されるがままの状態です。
カップルも『えっ!?』と驚いたものの、逃げるように去ってしまい、助けのない中で人気のないところへと連れて行かれました。
オヤジ「よし、ここならもういいだろう。ほらあんたが待ちに待ったチンポだ。舐めなよ。」
オヤジは海パンを下げると隆々とそそり立ったアレはオヤジのヘソ前まで勃起していたそうです。
妻は手コキでイカせれば何とかなるのではと思い、一生懸命にイカせようと擦りました。余りの硬さと太さに驚きと興奮を覚えたのも事実の様です。
オヤジ「その口でしろって。旦那と娘に見つかるぞ。さっきの奴ら見たか?あんたの乳を揉んでやったら、あの場の男は皆勃起してただろうな!あんたはどうだ?知らない奴らの前で辱めを受けて興奮してんだろ?俺にはわかる、あんたは淫乱なんだよ!」
オヤジ「さっさとしゃぶれ!俺は手なんかじゃイカないからな。パイズリでも良いぞ。どっちにしたって簡単に済むと思うなよ。」
オヤジはそう言うと妻をしゃがませ、口元にそそり立つチンコを寄せました。
妻「ちょっ…とっ!止めてっ!」
妻は抵抗するもののオヤジの力強さに負け、その肉棒を口に頬張りました。
チュパ チュパ チュパ
フェラを始めた妻でしたが、普段私をフェラで容易くイカせてしまっていた事もあり、直ぐに早いストロークへと移り、オヤジをイカせてやろうとしました。そうすれば解放されるか逃げられると思ったのです。
ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ!
ジュジュジュジュ…ジュル…
はぁ…はぁ…
一生懸命にフェラをする妻。オヤジのチンコの先からは大量にカウパー汁が出て来ていましたが、一向にイク様子がありません。
終始ニヤニヤしていたようです。
オヤジ「堪らんな…奥さん、上手じゃないか?俺のが欲しいんだろ?あぁ…これは本当に見事だ。旦那の仕込みか?旦那もあんたのその唇で吸われてイッちまうのか?男なら誰でもイクんだろうな。天性の才能だよ奥さん。」
オヤジは更に妻の胸を揉みました。
妻「早く…早くいってくらさい…」
妻はフェラを続け、手コキで竿を擦り、亀頭を猛烈に刺激しました。時には玉を触ったりもして少しでも早くイッてもらえるように頑張りました。
でもオヤジはイキませんでした。
それどころか乱暴に妻の胸を揉み、自分のチンコを咥えた妻とキスを再び交わしたりしてきました。妻もその強引な行動に頭のネジが取れかけ、受け入れてしまった部分もあった様です。
妻「お願いです…もう出して下さい…開放して下さい…」
オヤジ「だったら早くイカせられる様に頑張れよ。オッパイで挟んでもらおうか?それともそうだなぁ‥そろそろ奥さんのも舐めさせて貰いたいな。俺が興奮すればイクかもしれないぞ。」
妻「胸ですれば良いですか…?出したらもう止めて下さい。お願いですから、頑張ってしますから…。」
妻はオヤジにお願いすると、オヤジからとんでもない提案が出たのです。
オヤジ「奥さんも本当は俺のが欲しいだろ?現に下はビチョビチョだ。でも俺もそこまで酷い男じゃない。奥さんが俺を先にイカせられれば、開放してやる。でも奥さんが先にイッた時はわかるな?それで良いなら頑張れよ。」
オヤジは笑って妻に勝負を持ちかけました。オヤジが先にイケば開放、妻がイケば犯される。絶望的な条件でしたが、妻はオヤジをイカせて解放されたい一心でパイズリを始めましたが、少ししてオヤジに止められました。
オヤジ「奥さんのパイズリも気持ちが良いが、これじゃあ俺が奥さんを攻めれてないだろう?ほら寝転んでやるからこっちに尻を向けな!そんで互いに舐め合うんだよ!いいか?今までいたかな?同じ条件で解放された奥さんは。」
とオヤジは自信満々に笑い妻と69の体勢になりました。
妻は黄色の水着の下をズラされ、マ○コをオヤジに舐められました。
ジュルジュルジュルジュル‼︎‼︎
オヤジは高速で下を動かし、そしてクリを吸い始めました。
妻「あっ!あっ!あっ!…」
妻は必死で耐えながらオヤジのチンコをしゃぶりましたが、力が入らず、竿を握る事しか出来ない状態でした。
オヤジ「おぅおぅ、止めろと言いながら凄い濡れ濡れじゃないか?奥さん、正直になれって。こんなに濡れてるぞ!」
オヤジは言葉巧みに妻を攻め、更に舐め続けました。
妻も必死で抵抗しました。オヤジのそそり立つチンコをしゃぶり続けました。
オヤジ「あぁ…やばいな…奥さんのフェラは最高だ…。」
ジュッポ!じゅっぽ!ジュッポ!じゅっぽ!
ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…
ジュッポ!ジュルジュルジュッポ!
妻は必死で続けました。快楽に負けまいと必死で耐え、オヤジを昇天させようとしました。
オヤジ「あぁ…これは出るな…奥さん、初めての勝ちじゃないか‥アアァ…うっ‼︎」
オヤジは腰を持ち上げ、妻の口内に射精しました。とんでもなく濃い精液を。
オヤジ「最後の一滴まで吸うんだぞ。奥さんの勝ちだ。丁寧に頼むよ。」
オヤジは優しいトーンで妻のお尻を撫でながら、満足げに射精しました。妻も何とかオヤジをイカせた安心感から、親父の精液を吸い取り、チュポンっ!と口から離しました。
妻「はぁ…はぁ…これで終わりですね。」
妻は達成感と共に逃げ出そうとしましたが、オヤジは卑怯にも妻の腕を掴み、再び後ろから羽交い締めにして胸を揉み、肩越しに妻の首筋を舐め、キスをしてきました。
妻「ちょっ!あん…止めて‥約束が…ちがっ…うっ…!」
妻はオヤジを振りほどこうにも力が強く、抵抗できないままされるがままの状態でした。
オヤジ「奥さん、勝負はあんたの勝ちだ。とんでもなく気持ちよかったよ。でも奥さんもここまで来たらイキたいだろ?下が濡れ濡れで欲しがってるのは分かってる。俺が気持ちよくしてやる。自分に正直になるんだ。」
オヤジは妻の下の水着に手を入れ、再び手マンしました。
クチュクチュクチュクチュ!
妻「あんっ!やめって…!ダメっ!アアァん!」
妻はすでに洪水状態。もはや受け入れるのは時間の問題でした。オヤジは妻の反応を面白がり、水着を剥ぎ取ると遂に立ちバックの姿勢で妻に挿入したのです。もちろん生で。
妻「アァ‥ダメ…抜いて…だめっ…あぁん…」
深く挿入された妻は天を仰ぎ、オヤジの腕を掴むとチンコを自分から抜こうとしました。
オヤジは直ぐにストロークを早め、妻のお尻に腰を打ち付けてきました。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、打ち付ける音と共に妻の下からはピチャピチャと卑猥な音がしました。
オヤジ「口も良かったけど、こっちも流石だ!名器だな!ヌルヌルじゃないか!奥さん、音が聞こえるかい?奥さんピチャピチャいってるよ。気持ちいいのか?」
オヤジに後ろから突かれ、更にクリを右手で弄られる妻。クリをいじったオヤジの指先は次に妻の口の中へ。妻に自分の指を舐めさせ、下を出した際に横から再びキス。最早その光景は愛し合う2人としか見えないでしょう。
私がその2人の状態を確認したのは、3人の高○生の会話からでしたが、妻は見られている事に気づいていた様です。3人は隠れながら、オヤジと妻を見てモジモジしていた様です。
オヤジ「何だあいつら。オラっ!見せもんじゃねぇぞ!」
と彼らに凄むと逃げる様に去って行き、その後3人は私の前に現れた流れです。
オヤジに突かれる妻、胸を後ろから鷲掴み。高速ストローク。
妻はイク寸前でした。でもオヤジにイカされるのだけはと必死に我慢しました。
妻「あっ…あっ…もぅ…や…め…てっ…」
妻はオヤジに懇願したところオヤジは妻から抜きました。でも終わるはずがありません。
正面を向き、立ったまま挿入です。直立していてもそのままの姿勢で挿れられた妻。
今までに体験した事のない体位は妻の興奮を高めました。
オヤジ「気持ちぃか?これはいいだろ?俺も奥さんの顔が見れて嬉しいよ。目を開けて下を出せ。耐えるな。イケばいいんだ。」
オヤジは妻の頭を掴み、再びディープキスです。チュパチュパと妻の下を舐め、腰を振り続けました。
妻『ダメっ…イッちゃう…』
妻は耐えますが、もう限界でした。オヤジの肩を掴んだ時、オヤジは妻を抱き抱え、駅弁ファックの体勢に。妻はあまりにも深く挿入された事で上を向きオヤジに抱きつきながらイッてしまったのです。
妻「……っ!」
オヤジ「奥さん、イッたな。良かったろう?ほら、俺が次にイク番だ。」
オヤジは妻とキスをすると騎乗位→正常位の体勢に。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
何度も突かれた妻。
妻「あっ!ダメっ!擦らないでっ!アンっ!…激しぃ…!」
オヤジ「旦那よりいいか?いいだろ?気持ちいなら正直に言えっ!」
オヤジは胸を揉み、乳首に吸い付き、脇を舐め、妻の指先を舐め、足の指まで舐め回しました。
妻「ああああああああああああああっ!お願い…出して…もぅ出してっ!」
オヤジ「マ○コがひくついてるぞ!足りないだろ!もっとこうしてやる!」
妻「あぁああぁあぁっ!もうダメですぅ…イクっ!イクっ!いクゥゥゥゥゥゥゥっ‼︎‼︎」
妻はこの時再びイキました。
自分を精のはけ道具としか見ないオヤジにイカされました。
オヤジ「俺もそろそろだなぁ…たっぷり出すぞ。なかなかこんな身体は味わえないからな!もちろん中にな!」
妻「それは止めて下さい!ダメっ!中は…中はダメっ!お願いですっ!アアァアアァ!またイくゥゥっ‼︎」
オヤジは妻の反応を楽しむと再び妻を立たせ立ちバックの姿勢に。
パンッパンッ!と何度も何度も打ち付けて、最後は妻から引き抜くと妻に精液を飲ませました。
私が目撃したのはこの最後の立ちバックで犯されたところです。
妻は無理矢理犯されました。それは事実です。でも今回話を聞いた中で自分でも認めていました。あそこまでイカされたのは初めてだったと。そして、無理矢理中に出されそうになった時、何かが壊れたと。
夫である私がその後現れ、何事もない様に優しくしてくれた事が何よりの救いだったと泣きながら話してくれました。
その後、パートに出た妻。スーパーのレジ打ちはしておらず、品出し作業でしたが、あの時のオヤジに見つかり、そして業務後に待ち伏せされた妻はまた再度レイプされた様です。
でも初めて犯された時と大きな違いは、オヤジのSEXを明らかに求めてしまっていた事。あの快楽をもう一度だけ味わいたいと思ってしまった事。連絡先を渡されて数日もしない内に『会えませんか?』と送ってしまった事。
そしてその後はホテルやオヤジのアパートで昼間から何度もSEXした事。何度もオヤジの精液を飲まされ、イカされ、自らオヤジを求めた事。正にオヤジの言う通り、虜になってしまった様です。
私への罪悪感も募ってはいたが、正直には言えず罪を重ねてしまった事。後悔ばかりで、今でも愛し続けてくれる私を心から大切に思ってくれている様です。
妻へのインタビューは以上です。胎教には良くなかったでしょうか?
妻の身体を堪能したがったオヤジの気持ちもよく分かります。
私は妻の外見に惹かれた訳ではないと言うと嘘になります。井上和香さんが大好きです。彼女によく似た妻。性格も良く私には勿体ない妻です。
皆さんの中でも井上和香さんのファンの方はいるでしょう。彼女と妻を重ねて聞いていただければ幸いです。