こんにちは。
今日は大学時代の中ではダントツ一番可愛かった人とヤったお話です。
実はまた妹の友達のお母さんです(笑)
もちろん前回とは別の人物ですよ。
顔はパイレーツの浅田好未にソックリです。
かなり似てます。
その浅田好未の唇を更に厚くした感じの人です。
初めて会った時は高◯生の頃です。
母親のお仕事が忙しい時は、僕が放課後に妹の保育園まで迎えに行ってました。
その頃仲良くしていたママ友グループの中の1人です。
※前回の人は上の妹関係で、今回は下の妹関係なのでこのグループにはいません
ママ友達「あらぁ、お母さんのお手伝い?偉いわねぇ」
など高◯生の僕にも色々話しかけてくれました。
その頃から目をつけていたのが浅田好未ソックリです。
ここではYさんと呼びます。
10代で子供を産んでいた為周りのお母さん達より若く、舌ったらずな喋り方が僕的にはかなりエロかったです。
大学生になってからはほとんど会っていませんでした。
当時飲み屋で知り合ったイケイケのオッチャンと意気投合してよく一緒に飲み歩いていました。
ある日オッチャンから合コンに誘われて参加してみると、そこにYさんがいました。
Yさん「あれぇ?久しぶりだねぇ。まさかこんなところで会うなんてねぇ」
僕「え?てか、え?(Yさん既婚者でしょ!?)」
オッチャン「知り合いなのか?」
Yさん「娘のお友達のお兄さんなのぉ。前は保育園の送り迎えでよく顔合わせてたんだけどね!最近は来ないけどどーしたのぉ?」
僕「大学生になってから一人暮らし始めたんですよね。だから僕が送り迎えする機会がなくなっちゃって…てか、え?この合コンって…」
混乱していると
オッチャン「あーこれ人妻合コンだから(笑)因みの俺の向かい側にいるのが俺の彼女な♪手出すなよ!!」
みたいな感じで合コンが始まり、二次会でカラオケに行きました。
その時には既にカップルが出来上がっていて、カラオケで隣り合ってイチャついている人達もいました。
羨ましくて僕も一次会で距離を縮めた(はず)Yさんの隣に座り口説き始めました。
僕「Yさんいてビックリしましたよ〜。でも高◯生の頃から気になってたから一緒にお酒飲めて嬉しかったです」
Yさん「嬉しいなぁ♪君みたいな可愛い子からそんなこと言われるなんてぇ。私のどこが良い??」
僕「全部可愛いですけど、特に唇可愛いですよね。ちょっと触ってもいいですか?」
と言って触ると
Yさん「触り方エロいよぉ♪」
僕「いやマジでヤバいですってその唇。チュ」
強引にキスしにいきました。
いける確信があったからです。
カラオケに向かう途中オッチャンにこう言われてました。
オッチャン「人妻が合コンに来るって事は、イコールヤレるって事なんだぞ!そうじゃなきゃ人妻が合コンする理由がないからな」
実際Yさんは嫌がるどころか積極的に舌を絡めてきます。
耳元で
僕「僕の部屋ここから近いんだけど来ない?」
と聞くと
Yさん「じゃあ2人で抜けよっか」
と言うのでオッチャンに抜けると伝えてYさんと僕の部屋に行きました。
部屋に入った途端にYさんが
Yさん「チュ、チュ、チュ、チュ…ん〜チュ、好きぃ」
僕を押し倒してめちゃくちゃキスをしてきました。2人でシャワーを浴びた後ベッドでまた
「チュ、チュ、チュ」
キスを再開しました。
Yさんが既に濡れ濡れだったので、ゴムを付けてすぐに挿れました。
Yさん「はぁん、久しぶり!」
と言ってまたキスしてきました。
Yさんが上になり
Yさん「ずっと可愛いなって思ってたのぉ!今日誘ってもらえてスッゴい嬉しかったぁ、ムチュ〜」
キスをしながら腰をガシガシ動かしてきます。
僕「Yさんもうヤバい!逝く!」
Yさん「キスしながら逝かせてあげるぅ!ブチュ!ン〜、チュ、チュ」
キスしながらってこんなに気持ちいのか!と思いながら限界がきて
「ビクン!ビクン!」
と腰が動くほどの気持ち良さで逝ってしまいました。
逝った後鳥肌が立ってました。
Yさん「もう一回♪」
と言われ、結局3回ヤりました。
Yさん曰く、不倫なんてみんな当たり前の様にやっていて、ママ友メンバーの中にも数人不倫している人がいるとのことでした。
怖かったので僕の母親のことは聞きませんでしたが(笑)
Yさんとは年数回程度でしたが、大学の4年間で何度かヤらせてもらいました。