投稿者である私(秀樹 この春62歳になりました)のいけない体験を書き込みます。
妻は3年前に他界し、今は長男夫婦と3人で暮らしています。
長男(秀一 35歳 会社員)と息子の嫁(さとみ 38歳 専業主婦)の間には高◯生の息子がいるのですが、スポーツ推薦で県外で合宿生活をしているので同居はしていません。
息子の嫁は子供がいなくなってから、毎日少し気の抜けたような感じですごしているように私には見えました。長男も、最近仕事が忙しいといって帰宅時間が遅く、夫婦の会話も必要最小限といった様子。そんな中、私は農家をしておりそんなさとみさんを誘って、一緒に畑に出ては農作業をするようになったのです。
さとみさんは、文句ひとついわず、むしろどんどん明るくなっていき、今までは私も会話するのに気を使ってぎこちなかったのが、いろんなことを聞くことができて、さとみさんのことをいまさらながら、知ることができました。さとみさんも私の話に一生懸命耳を傾け、笑顔をたくさん見せてくます。
そんなある日。
いつもどおり2人で畑仕事をしていたのですが、前日までの雨降りの後で、ぬかるんだ足元にさとみさんは足をとられ、倒れこんでしまいました。
私はすぐに気がつき、手をとり立ち上がらせてあげたのですが、着ていた作業服が雨水と泥でびちょびちょに汚れていました。
家からも少しはなれたところで、着替えを取りに帰ろうにも、車で10分ちょっとかかります。
「お父さん、こけちゃいました!でも私大丈夫ですから、もう少しで片付きそうだしがんばりますね!」
そういうさとみさんに、私は
「まあ、そうあわてなくても。それよりそのままでは風邪を引いてしますし、首にかけてるタオルでふき取ってあげるから。」
さとみさんは、その日に限ってタオルを忘れていたようで、とっさに私の首にかかっているタオルを右手にさとみさんの濡れた服をこするようにしてふき取ろうとしました。
もちろん、そのときは下心も、エッチな目的も何もなく。
でも、その日はとても暑い日で、さとみさんは長袖の薄地のTシャツ1枚に、作業用にしているスエットパンツという格好。ふき取った手にさとみさんの体の感触が、強く伝わってきたのです。
せっかく立たせたのに再びこけてもいけないと思い、気づいたら左腕でしっかりとさとみさんの腰に手を回し、右手で上半身を触りまくっていました。
「お父さん、、。もう、、。あんっ、、。大丈夫、、。ですよ、、。あんっ、、。後、自分でもできますし、、。」
さとみさんの口から漏れる吐息に私はハッと気づき、あわてて手を止めました。
「あぁぁ!さとみさん。すまなかった!そりゃ自分でできるわなぁ、、。そんなつもりじゃないんだけど、、。気にしないでくれ、、。」
「私こそ、、。最初に言えばよかったんですが、、。お父さんこそ、気になさらないでください、、。そんなつもりじゃないですから、、。」
そして、その場はそんな会話で終わり、畑からさとみさんを車の助手席に乗り込ませ、私は畑に戻り、車の中で濡れた作業服を拭き取っていったのでした。
ただ、あまりに長い時間車の中から出てこないので、私は再び車の様子を伺いに戻ってみました。
フロントには日よけを立てていたので、私が近づいているのがどうやら気づかなかったようでした。
私は、中の様子を確認できたところで、足を止めました。そこにはTシャツを捲くり、その下のキャミソールまでも捲くり、直接おっぱいを晒しタオルで拭いているさとみさんがそこにはいました。いや、正確には拭き取っているというより、一人車内でおっぱいを揉みしだき目線も上の空で、口が半開きで、始めてみるさとみさんの表情でした。
私はさらに、気づかれないように慎重に近づいてみると、やはり右足が私の運転席のほうへ上がっており、履いていたはずのスエットはずり下げられていたのです。
(さとみさん、、。どうしたんだ?たったあれだけで、そんな気分になるだろうか?それとも、息子とそっちのほうがうまくいってないのだろうか?それなら、私が手伝ってあげてもいいのだが、、。いや、何を言っているのか?息子の嫁となんて、、。だめに決まってるじゃないか、、。)
私は、わずかな時間で年甲斐もなくよからぬ妄想をしてしまいました。
それだけではありません。
夜な夜な部屋のパソコンでいろんなエッチ動画を見ても半立ちにもならない私の愚息がなんと、何年ぶりというほどの勃起状態になったのです。
(何だ、私だってまだまだいけるじゃないか!そういえば昨日見たエッチ動画に出ていた男優だって私と同じような年齢の人だった。そうだ、、。私だって、、。さとみさん、、。そんなに足りてないんだったら、、。私が、、。)
再びよからぬことを妄想していると、右手が勝手にファスナーを下ろしパンツの中に滑り込ませ、久々にいきり立っている愚息を確認するかのように丁寧に、かつ激しく握っていました。
(そういえば、この前洗濯物を片付けてあげたときに見たさとみさんのブラジャーとショーツ。黒のレースでスケベだったなぁ、、。そうそう、、。確か、、。G75と書いてあった。私の妻も大きかったが、それでも、Dカップだった。Gカップってどんなものなんだろうか、、。私の両手で納まりきらない大きさで、、。弾力があって、、。少し垂れているかもしれんが、それがまたエロさが増すかもしれない。さとみさんは、パイズリとかするんだろうか、、。いや、あのおっぱいならできなきゃおかしいだろ!私のこの愚息を間に挟みこんで両手で押さえ込み、先っぽによだれうを垂らしながら私のことを上目遣いで誘い込みながら、「お父様ってすっごく元気でいらっしゃる、、。さとみがいただいてもいいかしら?こんな元気なの久しぶりなの、、。秀一さんには絶対に内緒にしますから、、。いいですよね、、。お父様、、。」なんてことになって、、。)
私のほうこそ、妄想が膨らみすぎて、われを忘れ無様な格好で、車を背にしてマスターベーションにふけっていました。
ちなみに、私のその畑は山沿いの回りすべてが畑だらけといった場所の一番奥のほう。そうはめったに人が来ることはありません。その日も数日の雨の後でしたので、その辺は私の勘でおそらく大丈夫だろうと、。
「お父様、、。いけないですよ、、。こんなところで、、。息子の嫁の行為を覗いてしかも、こんなお外で、男性の大事なものを露にしちゃって、、。私、ずっとお父様のこと見てました。右手を上下に動かしながら、『さとみさん、、。その大きなおっぱい、たまらないぞ!私の愚息を挟み込んで、よだれいっぱい垂らして両手で挟みこんで、下から私を覗き込むようにして、お父様ってすっごく元気でいらっしゃる、、。それ私がいただきたいのって言ってくれないかな!いや、言わなくても私が押し倒してでもこの愚息で気持ちよくしてあげるぞ!さとみさん!!』なんて、おっしゃってましたよ、、。お父様も、本当はまだまだ女がほしいんですよね、、。私でよければ喜んでお父様のお相手させていただきます!だめ?もっと若いAVみたいな女の子がいいの?」
私が覗いていたはずなのに、一転すべてを覗かれていました。
「見られていたんなら、仕方ない。でもこれはあいこだから。私もさとみさんのこと覗いていたし。ここはめったに人は来ない場所だし、、。お互いの秘密ということで,どうだろう、、。」
「どうだろうって、お父様、、。やりたいんでしょ?ねぇ、はやくぅ、、。」
私と、さとみさんは車を陰にし、むさぼりあうようにエッチな行為を始めてしまった。
もちろん、私の妄想のとおりのパイズリもたっぷりとしてくれました。
そのまま、その場で私の愚息はさとみさんの中へ入り込み、たっぷりと腰を動かし感じあいました。
家に帰った後も、一緒にシャワーを浴びそのまま風呂場で2回戦まで行きました。勃起することも驚きだったのに、まさかの2回戦に私自身衝撃を受けました。
「秀一さんとしても、1回したらハイ終わり!って感じなのに、お父様はすごいわ!これからもいっぱいしてくれますよね!」
「もちろんだよ、、。秀一には絶対内緒だぞ!」
「当たり前じゃないですか、、。これで私ますます、畑仕事が楽しくなりそうです!」
そんなこんなで、わたしとさとみさんの関係はかれこれ3ヶ月目に突入しています。