【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(2)世界一優しいウソ編
○翔子
14歳
巨乳
元バリバリのヤンキー
タバコ、唾吐き、暴言、
ジャージ、キティサンダル
ふとしたことから俺と同棲。
ハラハラドキドキ。
実は小学生の頃、レイプ被害経験あり。
可哀想な少女。
・
・
ーーーー
翔子との同棲生活は楽しく続いた。
俺にとっての最大の特典は
やはり翔子のDカップ生乳サービスだろう♡
京都の夏は暑く、
家では、Tシャツ一枚が当たり前。
朝ごはんの支度が出来ると
「ヒロ兄、飯やで!」
毎朝のことだが、目の前にノーブラの巨乳がある。
寝ぼけたふりをして、
「あっ、朝食はメロンパンか。」
モニュと掴んで、服の上からしゃぶりつくのが日課になった。
「なぁ、ヒロ兄、毎朝、毎朝、翔子のオッパイ触るけど、飽きんか?」
「はっきり言って飽きない!」
「そこまでキッパリ言われると、そうですか。としか言えへんわw」
全く、アホな同棲カップルだった。
・
・
バイトが遅くなり、帰宅するといつもの
「お帰りヒロ兄〜.。」の声がしない。
食事を用意して、その横でドリルをしながら寝落ちしている翔子がいた。
なんや、ちゃんとやってるな。偉い、偉い。
足元に見慣れぬノートがあった。
何や?これ。
中を覗くと
「7月1日酢豚、野菜サラダ、コーンスープ、きんぴら。」
「ヒロ兄が美味しそうに食べてくれた。嬉しい(^^)」
ん?料理日記?
「7月2日鯖の塩焼き、カボチャの煮物、ほうれん草の胡麻和え、味噌汁」
「ヒロ兄、カボチャが苦手みたい(;ω;)メニューから外そう。明日はヒロ兄が喜ぶ物を作るぞ!」
これは、料理日記というか、
俺の好きな物を書き留める日記か?
パラパラ捲ると
「7月15日炊き込みご飯、アスパラベーコン、キノコの味噌汁、サラダ」
「ヒロ兄が誉めてくれた。(^○^)いいお嫁さんになれるぞ!って、凄く嬉しい。”ヒロ兄大好きだよ”♡♡」
なんだって?大好き♡♡?
翔子、オマエ・・・。
よく考えたら、まだ14歳で毎日毎日、色んな食事を作っているわ。
俺のために・・。
生意気な口ばかり叩いてるけど、
ヤンキー翔子が確実に変わっていったことを確信したのと同時に、惚れられていることを認識した。
よくよく考えたら、見ず知らずの男を暮らしている。それも14歳。
嫌がらないのも変やわ。
そうか、そうやったんや翔子。
そっとノートを足元に隠して、
「翔子、翔子、帰ったぞ。ご飯にしよう。」
「あ、ヒロ兄、おかえり。寝ちゃった。」
「おっ!今日の夕飯めっちゃ美味しそう!」
「美味いな!美味いな!翔子の料理は俺のお袋より美味しいわ。」
「ほんま?美味しい?」
満面の笑みで、
「おかわりあるで。沢山食べや。」
「翔子、そこはな、”おかわりあるよ”沢山食べてね。”の方が可愛いぞ。」
ニコっと笑い。
「はい。分かりました。」
やはり、確実に変わった。
(シンクロ率50%)
・
・
二人で夕飯後、テレビを観ていたら、CMで、
ナガシマスパーランドがやっていた。
「あっ、ナガシマやええなぁ。」
「どないしてん?」
「ウチ、小学生の修学旅行、ナガシマやってん。でもな、不登校になってもうて、行けへんかってん。」
「別に遊園地なんて・・。」
まさか、この子?
「なぁ、翔子遊園地行ったことあるか?」
「ないねん。ママが夜の仕事やし、パパも居らへんし。だから、ナガシマ、めっちゃ楽しみやったんよ。へへ、不登校になったけどな。」
やっぱり。ふつうの子供がやって来たことなんて経験ないんやろな。
俺とのいつ終わるか分からない同棲生活の間に
「遊び」の項目が追加された。
それは、こっそり俺の中だけで。。。
毎日、勉強漬けから、2日は遊びに連れて行った。
ゲーセンやカラオケ、街ブラ、
やはり”子供”だ。かなり喜んでいた。
・
・
・
夜はその”子供”のオッパイをむしゃぶりつくす。
カミカミ
「あん♡♡ヒロ兄、噛んだらあかんよ、もう♡」
「なんや、翔子はエッチな子やな。めっちゃ感じてるで。」
乳房をジュルジュルを吸うと
「あん♡あん♡ヒロ兄、そんなんあかんよ。翔子のオッパイのカタチ崩れるやんか♡」
ドピュ
「はーーーーーあ♡」
全く、翔子を子供扱いしたり、性の道具にしたり、忙しいわ。
俺の中では、よく、オッパイだけで我慢したと思う。
・
・
・
ある日、
「翔子、ただいま〜。」
「今日はヒロ兄の好きな竜田揚げやよ。」
ついに「やで」から「やよ」に変わった。
(シンクロ率55%)
後、ちょっとやわ。
・
・
「翔子、明日は早起きやで!」
「やや、早起き苦手や。」
何言ってんねん。毎朝、俺より1時間早く起きて朝食作ってるやん。大したもんやで。
「ええんか?そんなん言っても。」
「なんなん?」
ここも今までなら「なんや?」やったろうな。意識的に変えてるな。偉いぞ翔子。
(シンクロ率58%)
「明日、俺との翔子で修学旅行や。ナガシマ行くで。」
ビックリした表情で。
「ヒロ兄、マジで?ほんまにほんま?連れてってくれるん?」
「そうや、だからへ現場の仕事増やしてたんや。」
ポロポロ泣き出した。
「ウチな、ウチな、ほんま、ほんまにありがとう、ヒロ兄。」
余程行きたかったんやろうな。
何か俺も嬉しくなった。
その晩、やはり、そうなるわな。。。
「ヒロ兄、そっち行ってもええです?」
「ええよ、ここでの敬語は。」
「おいで翔子。」
枕を片手に、横に入ってきた。
ジャージのファスナーを下ろしはじめ、
「翔子、なにするつもりや?さっき、オッパイは散々舐めまくったで。今日のオッパイタイムは終わったけどな。」
「ウチ、ウチ、なんもヒロ兄にお返しできんし。」
「アホっ、それで翔子の身体で返すってか?舐めんなよ!そんなんで抱くぐらいやったらとっくに抱いとるわ。子供が身体安売りすんなボケっ!」
散々過去に少女を抱きまくったクセに大学生になってマトモになったのか?純子先生に骨抜きにされたのかは、不明だが、翔子には自分を大切にすることを教えた。
「ヒロ兄、ごめんなさい。」
「それに、トラウマなのも知ってるし、ほんまに俺に心から抱かれたくなったら、裸になっておいで。今日は俺の胸の中で寝ろ。ええな。」
「うん♡」
2ヶ月前は
「こっち来たら殺すで〜。」
「翔子で興奮すんなよw」
なんて言っていた娘とは思えん。
むしろ可愛くなり過ぎてないか??
俺の「翔子大改造計画」は確実に成果を挙げていた。
翌日、レンタカーを借りていざナガシマへ。
午前中に着き、遊園地を楽しんだ。
服装も女の子らしく、ミニスカート。
キティサンダルではなく、俺とおそろいのadidasのスニーカー。
完全にカップル状態かな?
ホワイトサイクロンでは
キャーキャー言って。
お化け屋敷では
ぎゃーぎゃー俺にしがみついて言ってたわ。
ほんまそこら辺の中学生やった。
いや、そこら辺の中学生より余程可愛い中学生やった。
誰もこの黒髪美少女が
つい最近まで金金金髪のタバコぷかぷかヤンキーなんて思わんだろう。
「ヒロ兄、今度あっちやで!」
「あっ、ごめんなさい。今度はあっちの、乗りたいです。」
「ええよ。今日は。楽しめや。」
翔子が喜ぶだけで良かった。
「なぁなぁ、ソフト食べたいねんけど、ええ?」
「ええよ。買ってこい。」
「ふぅー。若いわ。お兄ちゃん、疲れたわ。。。」
翔子がソフトを食べながら、園内を歩く、持参したデジカメで本日30枚目のショットや。
22時までやっているので、夕飯済ませても園内で遊んでいた。
「翔子、おじさん、疲れたわ。」
「あかん!最後あれ乗りたい!」
「ホワイトサイクロンはややで、もう3回乗ったやん。」
「ちゃうよ。あれ、大観覧車。」
「お、あれならええわ。ゆっくりできる。」
夜の観覧車はカップルの待ちで長蛇の列だった。
「あちゃー、なんや、めっちゃ並んでるやん。やめへんか?」
「うーん、の、乗りたいな・・。」
そんな寂しそうな顔すんなよ。
弱いねんぞ、男はそんな顔に。
「よっしゃ、よっしゃ、並ぼう。」
「ヒロ兄大好き!」
腕を組んできた。
周りから、マジでどう見えるんやろ?
恋人同士やろか?兄妹か?
30分ほど並んで、ようやく着席。
一周がかなり長い、大観覧車。
「疲れたわ。翔子のムチムチの太ももで寝てもええか笑笑」
アホっ!って返しを期待したら、
「うん、ええよ♡」
「ありゃ?」
片方に寄ったため、俺らの観覧車は傾いた。
翔子膝枕。はっきり言ってムチムチして気持ちいい。何より素足なので直で堪能できた。
俺がやらしいことを考えていると、
乙女な元ヤンは目を潤ませ、
「今日は、ありがとう。ほんま楽しかった。」
「泣かんでええぞ。」
「うん。もう一個の夢も叶えてええ?」
「もう、ホワイトサイクロンはややで笑」
何となく、そうかな?多分そうなんちゃう?
お兄さん、乙女の気持ち分かるよ。
翔子は膝枕で寝ている俺に
口付けをした。
ほんの一瞬、フレンチキス。
でも、初めて二人が唇を合わせた瞬間やったわ。
「へへ、ヒロ兄と観覧車でキスしてしもうたわ♡」
「ガキやなぁ。舌入れてこいやー。」
「ややわ。」
ほんま、貴方は誰ですか?
中学生に戻ったヒロだった。
・
・
近くの温泉に泊まり、一日の汗を流した。
「翔子、あかんわ。今日は疲れた。オッパイタイムいらんわ。」
「翔子も疲れたよ。オッパイタイム、無しね。OK。」
何故か、二人で翔子のオッパイで○○することをオッパイタイムと名付けていた(笑)
爆睡した。
朝方、翔子が俺の顔で遊んでいたので、
「おい、まだ早いで。」
「ヒロ兄、好き♡」
「朝から何言うてんねん。」
翔子はキスしてきた。
舌も挿れてきた。
翔子との初のディープキス。
「うっ翔子、、、」
まだ薄暗い中、二人の舌は絡めあった。
「うふん♡ヒロ兄♡」
チュパ
レロレロ
初めて味わう翔子の味。
舌で堪能した。
下にいた俺は、翔子を押し倒し、俺から唇を奪い、激しく絡めた。
「翔子、ええのか?」
「うん。」
浴衣の前を開き、豊満な乳房が
プルンプルン
と揺れた。
毎日、堪能している中学生のオッパイ。
今日は上から激しく愛撫した
じゅばばば
ジュルジュルジュル
「あん♡激しいやん♡♡あん♡」
いつも以上にデカい乳房を揉み、
乳首を舌で弄んだ。
はだけた下半身は白いショーツが丸見えで、
こんだけ一緒にいて、はじめてショーツ姿を見て感動した。
なんちゅう綺麗な太ももやねん。
そりゃ14やし、
それにしても・・・。
もっと、根性焼きとかあるかと思ったのに、
真っ白な太ももに興奮した。
太ももに舌を這わせ
「ヒロ兄、太もも舐められるの、なんか、やらしいわ。」
「当たり前やん、やらしいことしてんねんから。」
ペロペロペロ
ずっとももをしゃぶっていた。
ショーツを脱がすと
「あんまり見んといて、汚れてるし。」
全く汚れどころか、小学生のアソコを見るような
白い膨らみに線があるだけの、オマンコ。
恥毛も薄く。
処女です。と言われても信じる、綺麗さだった。
舌で既に濡れている愛液を掬い。
ペチャペチャペチャと舐める。
「あーん♡あん♡」
指を入れたらめちゃくちゃ痛がった。
処女じゃないよな。レイプされたし・・。
しかし、小学生の時以来異物を受け入れなかった、少女の秘部は閉じていた。
優しくクチュクチュと愛撫
「あかん、あかん、気持ちええよ♡」
しばらく、秘部を弄んだ。
「はぁ、ヒロ兄、挿れて・・。」
「ええのか?怖かったらええぞ。」
「ヒロ兄なら、怖くないよ。」
「可愛い事いうなよな。」
腰に割って入り、
チンポを割れ目に当てがうと
ブルブル震えている。
「こ、怖いよ・・。」
その瞬間、まだ、トラウマから抜けれてないわ。そりゃまだ14や。あんな思いしてんねんからな。
翔子のオデコにキスをして
「ええよ。今日はありがとな。」
翔子の股から抜け出した。
「ヒロ兄、ウチどうしょう?ヒロ兄に嫌われる。」
「オマエな、また、そんなしょーもない事を。ロン毛メッシュのヒロさんはそんな器の小さいヤツちゃうで。見た目は普通の兄ちゃんやけど、中身はバリバリの大魔王やわ笑」
「ヒロ兄、ピッコロなん?」
「そうそう、特技は魔貫光殺砲やて!」
「やらすなボケっ。」
「それぐらい、小さなことには拘らんちゅうこっちや。」
「どないする?その、ヒロ兄の大きくなったモノ。」
「うーん。翔子ちゃん、お願いがあんねんけど、オッパイタイムよろしいですか?」
「へへへ。仕方あらへんな、許可します。」
ちゅーーーーぅ!!!
「やっぱり、翔子のオッパイサイコー!」
「いくーーーー!」
ドピュ♡
全く何してんやろね。
・
・
・
・
次の日、ナガシマのジャボプールに行きたいと翔子が言った。
「ええで、じゃあ、水着やな。」
二人で水着を選んでいた。
翔子がやたらビキニを選ぶので
「オマエな、デカいねんから、ワンピにしたらどうや?」
「えー。似合わへんの?」
いやいや、爆発的に似合ってます。
だから、嫌なのよ。みんなに見られるでしょ?
そんな俺のヤキモチも知らず。
翔子に押し切られ、黒のビキニを買った。
更衣室から出てきた翔子は
あーあ。やっぱり、すげーいいスタイルやわ。って目立ち過ぎ。
すれ違うヤロー共がみんな翔子の豊満な肉体を視姦している。
こうなるの、わかってたから、ややってん。
しかし、プールは楽しかった。
太陽の下、オッパイを揺らしながらはしゃぐ翔子が可愛く、何枚も何枚もシャッターに収めた。
こりゃ当分、オナネタには困らん。
スライダープールでは、抱きついて滑る。
波のプールでは翔子をおぶって遊ぶ。
オッパイが何度も何度も背中に当たる。
昼間っからギンギンだった。
深いプールでは、潜って翔子のオッパイを手を入れて揉みまくったり、
少しズラして、乳首を舐めたりした。
「もう、ヒロ兄、翔子のオッパイ、他人見られてもええの?」
「あかんよ。でもな、我慢できひんねん。」
「我慢しないさい!オッパイタイムでいくらでも触っていいから!」
「は、はい、翔子さん。」
今夜のオッパイタイムが待ち遠しい。
夕方まで遊び、二人の愛の巣へ向かった。
翔子の2年越しの修学旅行は、
エッチなお兄さんと一緒だった。。。。満足だったかな?
「ヒロ兄ありがとう、チュッ♡」
満足、満足、俺はね。翔子もだよね。
・
・
・
翔子の勉強も佳境に入り、5教科はなんとか中1レベルまでは追いついた。
特に英語は頑張ったわ。
社会科は、クイズとして日常会話に盛り込んだ。
ご飯の時にも
「聖徳太子のやったことを3つ答えよ?」
「うーん。17条と冠位十二階、それと遣隋使かな?」
撫で撫でする。
「じゃあ、アメリカの首都は?」
「ニューヨーク!」
「アホっ!また間違えとるやん。」
時間を惜しんで勉強させた。
もうここには、ヤンキー翔子はどこにも居なかった。
(シンクロ率70%)
・
・
・
夏休みなので、朝から夕方まで建設現場。
夕方から夜は、塾の講師と家庭教師。
毎日ハードにバイトした。
さすがにダウンして、
病院で点滴を受けた。翔子は付き添ってくれた。
付き添い人は、身内限定なので、
妹、翔子と記載があった。
診断結果は
「重過労。」
家に帰り、しばらく安静にした。
毎日、献身的に翔子が世話をしてくれた。
「翔子のせいだよね。ごめんなさい。」
「ちゃうわ。ほんまに。翔子と暮らしてなくても、多分、これぐらいやってたよ。」
「翔子、翔子、ヒロ兄に追い出されたら、行くとこないの。」
「追い出すかい!オッパイタイム無くなるやんかw」
「もう、ヒロ兄。。。」
「それにな、翔子が家計を管理してるから、1人で外食するより、食費がおさられてんねん。だから、感謝やわ。」
それはウソだった。それぽいが、やはり二人分はキツい。水道代もガス代も電気代は翔子が一日中いるから、エアコンもつけっぱだ。
ただ、翔子も気にして、エアコンを消していて、帰宅すると汗びっしょりの翔子がいた。
熱中症になった方が金掛かると言って、エアコンはつけさせた。
「翔子がいなけりゃ、今も俺、食いもん無くて、死んでたで。毎日お粥や雑炊作ってくれてありがとうな。」
「ヒロ兄、ほんま、優し過ぎやわ。ホンマに”銀色の悪魔”やったん?」
「そうやな。それは間違いないな。」
「あの銀色の悪魔に会うたら、翔子、即犯されてるわ。絶対に。うん。自分の事ながら自信あるわ。」
「10分ぐらい会話した後輩を可愛いと思ったら倉庫連れてって、犯してたもんな〜。今思い出しても・・。」
「今思い出しても、やっぱり可哀想って、思うん?」
「いや、チンコ勃つなぁ。あの、表情忘れられんわ。」
「サイテーやな、クソ兄。」
「感心してんねん。成長したなって。」
「私も成長したよ。」
「ヒロ兄に出会わなかったら遣隋使なんて、一生使わない言葉やったよ。」
「そうやな、ヤンキー娘がタバコぷかぷかで遣隋使って言ったら、何かの薬物やと、思うわ。」
「ひどいな〜。」
「だから、自信もって学校行け。今なら何とか付いて行けるはずや。」
「何で、そこまで翔子にしてくれるん?ママでも諦めてたのに・・。」
「諦めたらそこで試合終了だからや。」
「何?それ?」
「かぁーー、知らんか安西先生。」
悲しみにくれた夜だった。
俺の髪型は三井寿モデルだったんよ〜〜〜〜。
(シンクロ率80%)
・
・
・
・
・
体調も戻り、明日からバイト再開。
早めに就寝した。
どのくらい寝たのだろう。9時半には寝床に入ったし・・。
なんか重いなぁ。翔子やな。また、俺の横に来たな。
アレ?裸?なんか色々変や。真っ暗やし分からんのぉ。
俺に裸で抱きつくように寝ている翔子。
上半身裸は見慣れてるからな。
ん?太もも?下も脱いでんちゃうか?
ってか、俺も首までシャツが迫り上がってる。どんな寝相やねん。
そもそも、チンチン、剥き出しちゃう?
寝ながらオナニーしたんか?
手をチンチンに当てた。
やっぱ、パンツ脱げてる。
翔子まっぱ、俺半裸。どういう状況?
手で顔を触ったら
「えっ!??」
そして指を舐めた。
「間違いない、血だ。」
俺のチンチンから血が出たのか?もう一度触るとそんなことはない。
電気を付けて驚いた。
俺の股間の周りが血だらけだ。
まさか?
翔子の太ももにも血がついている。
「えっ?俺、翔子を無識で犯したのか?」
それにしては、射精した感じはない。
「翔子、翔子、起きろ!」
「ヒロにぃぃぃぃぃ。出来ひんかったよ〜。」
「まさか、お前。無理矢理、自分に挿れ・・。」
「こんぐらいしか、やっぱり思いつかへんかってん。ヒロ兄には我慢ばっかりさせてるし、翔子が我慢すればヒロ兄、毎日翔子抱けるやろ?」
「もう、アホやな。それはええって言ったやん。」
「もう、ややねん。ヒロ兄挿れて貰って、ヒロ兄のモノになりたいねん。そやないと、ずっとあの男のモノみたいやし・・・。」
じっと聞いていた。
そうか。俺で出来るのはそれぐらいか。
翔子を押さえつけ
キス、舌を入れ掻き回す。
「ヒロ兄、今日は絶対、抱いてな。」
「もう、女の子がそんなこといわへんでええよ。」
翔子も舌を挿れてきた。
「キスは殆どしたことないから、分からへんけど、こんなんでええの?」
チュウチュウ唾液を吸い合い。
舌でお互いの舌を愛撫した。
「はぁーん♡キスってこんなに感じるんやね。」
「そりゃ、俺が上手いからやで。」
「うん、上手やと思う♡」
首筋から舌を這わせ、
毎日、頂いている、豊満な乳房を攻める。
今日はチンチン触らずに、オッパイに集中できるわ。
改めて見ても、巨大やわ。
多分、この顔に、まだ出来上がってない身体に付いているモノとしては、
アンバランス過ぎる。
こういうのは、男は大好きだ。
両手でモミモミしながら、
翔子の感じ易い乳首を
チロチロ舐めると
いつものように、
身体が捩れる。
甘噛みすると
「あん♡あかんって言ってるやん♡噛まんといてよ♡」
必ず怒られる。
チュウチュウチュウチュウ吸うと、
「ホンマ、翔子のオッパイ好きやな〜。」
「はぁーん、あかん、もう、吸い過ぎやん♡」
毎日、1時間は愛撫、いや2時間、時には3時間ぐらい、舐めっぱなしもあった。
翔子のオッパイを知り尽くしている。
下乳のこの辺を舐めれば
「あ〜ん♡」
乳輪をクルクル舐めると
「いやーん、ちょっとくすぐったい、でもええよ♡」
完璧に翔子オッパイマスターになっていた。
俺の「翔子オッパイ補完計画」は、無事完遂された。
後は翔子のアスカを攻略するだけやけど、俺のシンジくんを受け入れてくれるか?
翔子の秘部に顔を入れると、血まみれだった。
濡れタオルで拭き
「翔子、生理か?」
「ヒロ兄、デリカシーなさすぎやよ。」
ヨシちゃんと「やぞ」では無く「やよ」って自然に出ている。
(シンクロ率83%)
「じゃあ、コレはなんや?」
「あのな、実はヒロ兄のを、挿れようとしたけど大きくて入らへんかってん。それでな、ちょっと挿れると、ものすごう、痛くて、血が出てしもうてん。」
健気やな。。。元ヤンちゃん。
「ちゃんと濡らさんからや。でも俺のチンチン勃ってたか?」
「うん、翔子が少しペロペロしたら、凄く硬くなってんよ♡」
おいおい!俺の知らんとこで初フェラすんなよ。
美少女のフェラめちゃくちゃ見たいやん。
怖いやろうと思って我慢してたのに・・・。
あっさり過ぎるわ翔子ちゃん。
「翔子、今から恥ずかしいトコめっちゃ舐めるしな、我慢せぇよ。」
「なんか、宣言されるとややなぁ。断り難いし。」
「安心せぇ、今日でお前の過去を上書きしたるし。」
(我ながらいいセリフだった。)
翔子はジッとし、股を大きく開いた。
舌で、表面を舐めると、
もうトロトロだ。
やっぱり、あれだけオッパイ愛撫したから、
感じまくってるやん。
「翔子、オッパイ舐められて毎日感じてたんやな。」
「そんなん、知らん、覚えてへん!」
拗ねるとこがまた可愛い。
ペロペロペロ
ジュルジュルと舐めと吸引を交互にする。
「ヒロ兄、あかーん、それはマジあかんわ♡」
指を丁寧に挿れ、下腹部辺りを刺激。
ピクピクして
「あん♡いやんもう♡♡」
グチュグチュ
「クリも剥くで、」
「もう具体的に言わんといてよ恥ずい。」
これは全部緊張をほぐすためであり、
経験が少ない子には効果がある。
クリをチロチロ
中をグリグリ
乳首コリコリ
「あ、あん♡♡あん♡あかん♡変やわ、ウチ変やわ。おかしい、身体が痺れてきた。」
「リラックスして、愛撫に集中してみ、昇天すんで。」
「あ、へん、へん、あん、あーーーーん。」
びっしゅと小さく飛沫が上り、
翔子初の「逝く」ことを経験した。
この潤滑油は有難い、
「翔子、翔子、ヒロ兄の愛撫で逝ったん?」
「そうやな、これからもっと気持ちよくなんで!」
「挿れるさかいな。俺に掴まるか?」
「うん、ヒロ兄に、抱きしめて欲しい。」
「ヨシヨシ、ええ子やな、翔子は。」
チンポを掴み、なぞるように、穴に引っ掛け、
一気に挿れた。
ズブズブ
やっぱり、閉じてる。
小学生の未熟な状態で数回経験して、放置すると、成長に合わせて閉じてしまう。
小学生○0人弱、中学生○0人ほどの処女を頂いたので間違いない。
当然、翔子も
「い、いたーーい、いたーーーい。」
こうなる。
メリメリと肉塊を剥がし、
グニュグニュと押しのけながら
俺のエヴァ初号機はアスカの元へ進む
(ごめん、抽象的すぎやね。)
当然、処女膜は無いので、
ズブズブ進む。
ただ、翔子は処女膜を破られるぐらいの痛さだと思う。
実際、小4で体験し、中一で俺に抱かれた子は、今の方が断然痛かったと言っていた。
それに俺の初号機は頭がデカい。
メリクリと裂けた感覚があったので痛いと思う。
「ヒロ兄、痛い、痛い。」
「ごめんやで、今日は全部挿れるしな。」
「うん、翔子幸せやよ。」
溢れた涙をペロペロと舐め、
最後のひとツキで子宮に到達。
「ゔゔゔーーん!」
めっちゃ、締まる、流石準処女やわ。
キツキツやし。動いたら逝きそう。
ちょっと休憩。
「翔子、全部翔子に挿ったで。」
「嬉しいよう。」
「今日は中で出すわ。それで過去は洗浄しようか?」
「うん。沢山、翔子の中に出して。」
翔子を抱きしめ、正常位でゆっくり動かす。
グチュグチュグチュ、
愛液が大量に分泌されているお陰でよく滑る。
「い、痛い。けど、なんか気持ちええよ。」
「やろう?俺が愛情込めて抱いてるからやで。俺のモノをもっと受け入れてごらん。」
キスをしながら、
グチュグチュ音を立てて
翔子の奥へ当て続けた。
「あ、あん♡あん♡翔子、感じるよ。ヒロ兄を感じるよ。」
「俺も、翔子が纏わりついてるわ。」
さらに速め、
「あん、あん、あん、痛くない、痛くない、あん。あっ、変、変やよ、あーーーーん。」
翔子は挿入ではじめて逝った。
「中で逝くぞ、ええな、感じろよ、俺の精子を!」
「ううっ!」
ドピュドピュドピュドピュ!
「翔子、今分かったよ。ヒロ兄が翔子に入ってくるのが。」
二人で抱きしめ合った。
俺はある確信があった。それが正しければ、
翔子に大きなプレゼントをあげれる。
「翔子、最高やったよ。」
「ウチも。」
(京都に来て女抱く時、ウチってのが何かええなぁっていつも思っていた。)
ズボっ
抜くと、真っ赤な鮮血で血まみれやった。
(神様、俺は凄いウソを付きます。)
「翔子、良かったなぁ。あまりに小さい時に処女膜破られたから、成長に伴って膜が再生してたわ。」
そんなんウソ、大ウソ。でも、少女が少しでも信じれば、後は銀色の悪魔の話術でなんとでもなる。
ものすごいキラキラした目で
「ひ、ヒロ兄、ホンマなん?」
「ああ、挿れた俺が言うから間違いないわ。何たって膜が破れたから、めっちゃ痛かったやろ?」
「うん。凄く痛かった。」
「それに俺のチンチン見てみろ、処女膜破った血で、真っ赤っかやわ。堪らんな〜。もしかしたら、オッサンチンチン小さかったかもな笑笑」
さぁ。どんな反応する???バレるか???
翔子は泣き出して
「ヒロ兄にヴァージン、捧げたってことなん?」
「そうやで、ごめんな。処女奪って。」
「ううん。凄く凄く嬉しいの。」
「翔子、普通の子と一緒なの?」
「ちゃうなぁ、俺様に抱かれたから、最上級のロストヴァージンやな。笑」
「わーんわーん。嬉しいよ、嬉しいよ。」
「良かったな。オッサンが初体験じゃなくて、こんな男前のお兄さんで。」
「うん。ホントそう。」
「いやいや、そこは、なんでやねん!やろ。減点や!」
「ええよ。幾らでも減点してもかまへんよ〜。」
翔子は泣きながら、俺から一晩中離れなかった。
俺がオシッコする時も付いてきた。
卵から孵った、小鳥のように、俺から離れようとしなかった。
「俺は世界一優しいウソを付いたと思っている。」
今でも後悔は無い。閻魔様に舌を抜かれてもいい。
ひとりの少女の絶望から救ったはず。
翔子の寝顔はいつもより、何故か安らかだった。
呪縛から解放されたんやろう。
おやすみ、俺の可愛い、ヤンキー娘♡
(シンクロ率99%)
読者さん、文句ないですよね。。。
・
・
・
・
次の日は、朝から元気な翔子がいた。
「お兄!!起きなさい!学校始まるよ!」
「は、はいはい。」
「早く食べてね。味噌汁冷めるから。」
「朝から温かいご飯に味噌汁、鯵の開きか。」
そして、翔子の満面の笑み。
「じゃあ、授業行った後、ウチで麻雀やるけどええか?小遣いやるし、ゲーセンでも行っとくか?」
「ヒロ兄のそばにいる。」
「分かった。昼過ぎに戻る。」
出かけようとドアに手をかけると、
「ヒロ兄、ねぇ♡」
目を瞑ってくる。
チュッとすると
「へへへ♡いってらっしゃい♡」
おいおい、完全に新婚やんか。
悪い気は全くせんけど。いずれ、俺のもとから居なくなるんやで。翔子。
しかし可愛いくなったな。
まさか、あの子が・・・
・
・
……………
○翔子との出逢い〜(回想一部)最悪な出逢い。
トントン、
「はいはい。」
「ごめんね。昨日引っ越して来たお兄さん?」
「私、隣に住む柏木です。あの、よく麻雀やるんでうるさくすると思うけど、宜しくね。」
「あっ、いいですよ。僕も多分家でやるし。」
「あら、麻雀できるの?誘ってもいいかしら?」
「是非お願いします。」
「コラっ、翔子、挨拶は?」
うわっ!なんじゃこの金髪ヤンキーは??タバコに火付いてるやん。危ないわ。ってか、未成年やろ?
「チース。翔子ス、ヨロね。」
「かーっ、ぺっ!」
なんじゃ!コイツ、挨拶もふざけてる上に共有部分に唾吐きやがった。最悪や!死ね、ボケ、ヤンキー、近寄んなよ。
「これ!翔子!ちゃんと挨拶しなさい!それと唾をどこでもここでも吐かないの!」
「すいませんね。甘やかし育ったモノで。14歳になったばかりなの、訳あって学校行ってないけどね。」
もう、最悪最悪最悪。
俺も悪かった。メッシュも入れた、銀髪にもした、この子からしたら、俺は三軍やん(笑)
恐るべき京都。コレが都会のヤンキー娘か。
絶対、仲良くなれんわ。まあ、アイツも近寄らんやろw
………………………
それが、3ヶ月ちょっとでこの変わりよう。
信じられないわ。
俺の愛か??
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・
久しぶりに連れが集まって麻雀をしていた。
翔子は大人しくベッドに座ってゲームをしていた。
当然、みんなツッコミの嵐になる。
「ヒロ、いつの間に同棲してたん。」
「いやあ、話せば長くなるし。」
「時間あるやん、聴きたいわ。」
「てか、美少女過ぎやろ?肌も白いし。胸も・・。」
「いやいや、気のせいちゃう。普通普通。」
「っか、若くないか?大学生か?」
「もうええやん。詮索無しやで。」
「なぁ、彼女、いくつ?」
・
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翔子が突然喋り出す。
「なに、さっきから言うてはんの?」
「何回も会うてますよ、原田さん、草木さん、菅野さん!」
(一同)「はぁーーーーー?」
「いややなぁ、翔子ですよ。翔子。」
「おいおい、あんな可愛い美少女の翔子ちゃんなんて知り合いにおったか?」
「コンパにいたか?」
「いや、わからんな。」
あちゃー。ややっこしいな。
「ヒロ、ほんま会うたことあるけ?」
「あぁ。あるな、100%、麻雀もしたな、一緒に。」
「麻雀した翔子って。」
(一同)「えーーーーーーー!」
(一同)「性病の性ーーー子・・・ち・ゃ・ん。ですか?」
「性病じゃないですよ。そう、翔子14歳です。」
どかーーーーん
吉本新喜劇のようにみんな倒れた。
まあ、そのあとは、翔子も麻雀に入れて、
何かあったのか?
めっちゃ可愛いとか、
ヒロと毎日セックスしてんのか?
散々俺らは弄られた。
でも翔子は楽しそうだった。
そして、デリカシーの無い菅野が
「もしかして、ヒロが初めてか?」
翔子は恥ずかしそうに
小さくコクリ。。。
何故か俺はみんなにしばかれた。
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連れが深夜に帰り
「すまんな、今日は。」
「めっちゃ、楽しかったよ。」
「初めて初体験のことを人に自信を持って話せたよ。」
「・・・。そうか。良かったな。」
二人はゆっくり重なった。。。。
「ヒロ兄、愛してる♡」
「お兄は?」
「さぁ。」
「言うて、言うてよ〜、いけずやわ。」
チュッ
「決まってるやろ♡」
長い夜の始まりだった。。。。♡♡♡
「うふん♡また、オッパイばっかり♡」
「しゃーないやん、おいしいやもん♡」
「ええよ、どんだけ舐めても♡」
「あん♡あん♡、ヒロ兄、おっきい
おっきいわ♡逝くやんか〜♡」
「いや〜〜〜〜ん♡♡♡」
・
・
・
しかし現実はそんなに甘くは無い。
当然こんな歪な同棲は破局を迎える可能性が高い。
それも100%近い。
・
・
翌日、
ついに恐れていた事が、
「ヒロ兄、ママの携帯、現在、使われておりませんってアナウンスが流れてるよ。どないしょう?」
「ウソやろ?最後に連絡ついたのはいつや?」
「うーん。三週間前ぐらいやったと思う。」
(ママはん、男と飛んだな。こりゃ、結構ヤバいな。こりゃ本気で翔子を養う覚悟が必要やな。)
「そりゃ、相当ヤバいわ。多分、半年、いや1年は戻って来んな。駆け落ちやったら、もっと長いかもしれへん。」
「翔子、どうしたらええの?」
「どっか、親戚とかおるやろ?」
「多分・・・。会うたことないから、分からへん!」
「ヒロ兄のそばにずっと居たらあかんの?」
「・・・・。」
「そりゃ、今は、な、翔子のことめちゃくちゃ可愛いで。毎日でも抱きたいし。しかしな、現実問題は簡単ちゃうねん。学校は?俺は京都の人間ちゃうし、就職もするし、何処へ行くか分からへんぞ。」
「翔子、ヒロ兄の愛人でも、妾でもいいから、ずっとそばにいたい。お願いヒロ兄。」
「14で愛人とか、妾とか言うなよ。ちょっと考えさせてくれ。」
「なんなら、このまま、貰ってやってもいいぐらい、翔子が可愛い。」
「翔子、貰ってくれんの?」
「いや、それぐらい、好きやってこと。だから、少し時間をくれ。」
「もしかしたら、明日オカン帰ってくるかもしれへんやん。な。」
「ママ、帰って来ても・・翔子・・・兄と・・・い。」
・
・
そして二人は天を向いたので合った。
終わり)
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ーーー
如何でした?
翔子との純愛ストーリーは?
当然、数ある女性の中でもインパクト度は一番あった女性でした。
えっ?その後も聴きたい?
マジで?
次は、北陸シリーズで、ええ話が控えてねんけどなぁ。
だって、俺的にはエロがほぼ無い、話やったから、評価低い、続編希望なんて無いと思っていたから、昔書いた奴を取り敢えず投稿しただけなんですよね。
だって、翔子との話、長いんですよ。同棲していたから、色々あるのよ。
そもそも14歳と同棲ですよ。よくある、一週間拾ったとかじゃなく。
ほんまの生活してましたからね。
何が評価高いのか、教えて下さい。
最近、ヒロはモチベ下がり気味です。
巨乳保母で燃え尽きましたorz