プルプル唇なはとこのキス

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こんにちは。

今日ははとことヤったお話です。

僕の家はあまり親戚付き合いがないのですが、母親が従姉妹と仲が良く毎年夏休みに合わせて泊まりに来てくれました。

はとこの構成は以下です。

長女22歳、長男16歳、次女12歳、次男9歳

どちらも6人家族なので泊めてる間は12人となってしまい、いつも大変でした。

なのではとこが遊びに来ている間は僕も帰りたかったのですが、実家でみんなでご飯を食べて、僕だけ一人暮らしのアパートに戻るという寂しい感じになってしまいました(笑)

みんなでご飯を食べた後、アパートに帰ろうとしたら

長女「大学生になったんならお酒いけるでしょ?朝まで飲もうよ!!」

と誘ってきました。

はとこ家はソコソコの田舎に住んでいました。

毎年大通りや札幌で買い物することが一番の楽しみだった様です。

長女が大人になってからはすすきので飲むことに憧れていたのですが、一緒に飲む相手がいなかった為(飲むとなると親になっちゃう)僕が大学生になるのを心待ちにしていたそうです。

ここで長女のビジュアル

・顔は全体的に最上もが(唇そっくり)髪型も

・目だけきゃりーぱみゅぱみゅ

・Fカップ

そんな長女と2人で夜の繁華街に出掛けました。

長女大はしゃぎです。

めちゃくちゃお酒飲みました。

終電がなくなり

長女「クラブ行ってみたい!」

というので、とあるミステリー雑誌みたいな名前のクラブに行くことにしました。

そこでも長女ガチ飲み。

僕はもう疲れて端の方で壁にもたれかかってました。

長女を遠くから見てると、外見は可愛い(と言うかエロい)ので色んな男性からナンパされてました。

しばらくすると長女が戻ってきて、僕にもたれかかってきました。

長女「たくさんナンパされちゃった♪こんな私とクラブデート出来て幸せだねぇ(笑)」

と言いながら腰を動かしてきます。

モロ僕のアソコに当たっていて徐々に大きくなっていきました。

長女「何硬くなってんのさ(笑)」

と言いながら腰の動きが激しくなりました。

僕はかなり興奮してしまい長女のおっぱいを揉み始めると、僕の首に腕を回し

長女「ンチュ、チュ、チュパ」

ものすごい勢いでキスをしてきました。

午前4時を過ぎていたので

「ここ5時までだし僕のアパートに行こうよ」

と言って部屋に連れ込みました。

お互い汗をかいていたのでシャワーを浴び(札幌だって夏は暑いんだよ!)

ベッドでまたキスを始めました。

長女「チュッチュッ、ンチュ、もっと〜、チュ」

めちゃくちゃ柔らかい!!

夢中になってキスをしていました。

長女はキスだけでめちゃくちゃ濡れていました。

ゴムを付けて挿れると

長女「んっ!1ヶ月ぶり♪」

と言いまたキスをせがんできました。

長女「チュッチュッチュッチュッ」

唇を離さずガシガシと腰を動かし続けました。

長女「地元に彼氏いるけどこっちの方が全然イィ!」

その言葉で更に興奮してしまい、もっと激しくキスをし続けました。

僕の「長女さんの唇柔らか過ぎ!マジで気持ちいい!」

長女「もっとしてぇ!ん〜チュッチュパッ、チュッチュッ!」

「逝くっ!!」

キスしながらビューっと大量の精子が出ました。

長女「ハァ…ハァ…朝っぱらから凄かったね(笑)」

長女はすぐに僕の実家に帰りました。

流石に僕のアパートに泊まると怪しまれるかもと思ったのでしょう。

しかしはとこが泊まりに来ている間は毎晩繁華街で飲み歩き、僕のアパートでセックスを楽しみました。

最終日にしてもらったのですが、パイズリってあまり気持ち良くないですね。僕は手コキの方が好きです(笑)

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