プリプリで大きなお尻が最高な中学の英語教師・真木先生④甘酸っぱい思い出(エロ少なめ)

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まさか真木先生があんなにいっぱいさわらせてくれるなんて…。

そんなことを考えながら、

半分ぼーっとのぼせ、半分スッキリしたような気分で、この日は部活に行かず帰り道を歩きます。

大きくてあんなにエロすぎる真木先生のお尻を優しく撫でたり、揉んでみたり、鷲づかみしたり、うずめたり、嗅いだり…まさに夢見ごごち。

見る度に僕をムラムラさせてきた真木先生の大きなお尻にさわり、さらに尻コキまで!

ホント奇跡です。ありえない。

少なからず、性への勉強は無駄ではありませんでした。

特にあの漫画にはホントに感謝です。

たのしくコミュニケーション…

ポジティブな言葉…

ちゃんと相手の気持ちを考えて…

独りよがりじゃなくて相手とキャッチボールしながら…

体をマジマジ見つめない…

ちゃかしたりふざけない…

優しく大きく撫でるように…

くすぐったいと思うくらいで…

体を寄せてスキンシップをとって雰囲気をつくる…

すべてできたわけではありません。

でも過去2回よりも2人の時間を断然楽しめました。

いろんなことを考えながらでしたが、心に余裕を持てていました。できる限り覚えたことを大切にしながら、先生に向かい合いました。

英語科準備室での情事を経て、

「こんなことができる関係をずっと続けたい。」

「毎日でも先生といやらしいことがしたい。」

「真木先生とセックスがしたい!」

「先生で童貞卒業したい!」

先生への欲求がどんどん高まり、

もはや先生と生徒だということを忘れるくらい、真木先生のトリコになっていきました。

ただ、今回の情事で、真木先生のリアクションに多くの疑問や懸念を感じていました。

1番は、先生の「余裕」の笑顔と態度です。

「どうしたいの?」

「ここではできないよ?」

「どこが好きなの?」

「ここがいいの?」

…と、「処女」とは思えないほど、あんなエッチなシチュエーションで僕をからかってみたり、僕の行為に動揺することもありませんでした。

むしろ率先して、

お尻を向けてくれたり…

吐息を漏らしたり…

すすんで手コキをしてくれたり…

「僕だけスッキリ…」の言葉に「気にしないで」と返したり…

あんな積極的で余裕で、そして興味津々な先生。

困ったり、嫌がったりする表情が印象的だった保健室の時とは違うその姿に大変驚き、嬉しく感じました。

処女確定の先生をリードしてあげなきゃと思っていた気持ちとは裏腹に、先生は優しく受け入れてくれました。

そのことを素直に喜べばいいのに…

僕はまた変なことを考えてしまいます。

「これまでなかった(予想外だった)積極性と余裕はどこからくるんだろ…」

「なぜ今回はあんな余裕だったのか…」

「あの日からなんかあったのか…」

さらによからぬ懸念が浮かびます。

もしや…処女なんか僕の思い込みで、

「実はもう経験済みなのでは!」

ていうか、「ホントは彼氏やエッチする相手がいるのでは!?」

…出ました、僕の悪いところ。

ネガティブ思考発動です。

しかも経験しているのは別にいいことなのに…

考え込めばそれしか見えなくなる僕の悪い所です(泣)

でも…

先生から「好き」という言葉を引き出し、(勢い余って)僕も「好きだ」と気持ちを伝えましたが、その後の言葉を聞いてません。

「え?どっち?ホントはどうなの?」

僕は勝手に混乱します。

いかに自分が弱気で、子どもで青いか…。

自己嫌悪に陥ります。

そんなグルグル思い悩むも、

「勇気がいるけど今度聞いてみよ」

「いまなら聞けそうな関係だし…」

そう考えて自分の不安を落ち着けました。

そんなことを考えても、

家に帰れば、英語科準備室での出来事と先生のお尻の感触を思い出し、自分を慰める行為と余韻に浸ります。

感触だけではなく、

匂い、あたたかさ、柔らかさ、衣擦れの音、頭が真っ白になるほどの快感は簡単には忘れられませんでした。

3月に入ります。

先生たちは学期末、年度末のため、忙しくなります。真木先生も忙しそうで、なかなか2人になれる機会がなく、そのまま修了式を迎えてしまいました。

あの日以降も、先生を見る目は変わりません。あいかわらずプリプリで大きなお尻を眺めて、これまでの出来事を思い出し、また妄想を膨らませながら股間を熱くさせます。

「また先生のこといっぱいさわりたい」

「もっとエッチなことがしたい」

「真木先生とセックスしたい」

自分の願望はあいかわらずですが、

「先生をいっぱい気持ちよくさせたい」

「先生をイカせたい」

「2人で気持ちよくなりたい」

と思うようになり、同じ気持ち、高揚感、快感を共有したい気持ちが強くなってきました。

修了式の日、式が終わると、全校生徒で大掃除をします。先生たちも担任や担当する学年の掃除を手伝います。

僕は教室前の廊下や窓の拭き掃除をしていました。

すると誰かに声をかけられます。

声のする方に振り返ると、真木先生が立っていました。

思わず嬉しくなります。

そして先生は僕との距離を詰めて、

小さな声で

「終礼終わったら、職員室来て」

と言います。

「わかりました」

いきなりの呼び出しにドキドキ、ワクワクします。そして、心の準備をします。

その後、真木先生は隣のクラスで掃除を手伝います。今日はFILAの上下ジャージ姿で、上はシャカシャカのウィンドブレーカー素材、下はジャージ素材です。パンティーラインはよく見れば確認できる程度です。

真木先生を見つめていると、こないだのことを思い出し、すぐに股間が硬くなります。

「やっぱたまらない」

「あのプリプリのお尻を好き勝手できたのか!」

「あのお尻でイっちゃったのか!」

「またしたい。それ以上のことがしたい!」

でも呼び出しの場所は職員室。他の先生もいるし、期待していることは起こりえなさそうです。

でも何の用だろう…。そんなことを考えながら掃除の時間が終わります。

終礼が終わり、2年生の学校生活が終わり、明日から春休みに入ります。そんなことはお構いなしに、すぐにカバンを持って職員室を訪ねます。

「失礼します。2年の石本です。真木先生に用があって来ました。入ってもよろしいでしょうか?」

「はーい、ごめんね、石本くん」

自席にいた真木先生が声をかけて、入り口に立つ僕の方へ向かってきます。

「準備室にいいかな?」

そう言って、英語科準備室へ向かいます。先生の2歩くらい後ろを歩きながら、上に着ているジャージのシャカシャカ音が聞き、先生の背中とお尻を見つめます。

先生と授業以外で話をするのは、久しぶりです。授業中に指名され問題に答えることがある程度でした。そして、わざわざ呼び出されるのは、はじめてのことです。

「ガチャッ」

真木先生は、準備室の前に立ち、右手に持っていた鍵を差し込み、スライドドアを開けて中に入ります。

「どうぞ、入って」

僕は小声で「失礼しまーす」

と言い、中へ入ります。

このシチュエーション…

期待しかありません。胸の鼓動が早くなります。

そして僕が中に入ると、先生はドアを閉めます。

「うーわ、またじゃん」…口に出そうとしましたが、これから何の話が始まるのか、先生が意図がわからないので、余計なことは言わず、心でつぶやきます。

ドアを閉めた真木先生は、僕の方に向き直り、口を開きます。

「呼び出してごめんね」

「いいえ」

「いや、特に用はなかったんだけど…笑」

「えぇー!?笑」

まさかの言葉に2人とも笑います。

先生があらためて口を開きます。

「石本くんと話がしたいと思って」

「はい…何の…」

「最近2人で結構マズいことしてるよね?」

「まぁ、そうですね」

「なんか…悪くなってきて。先生と生徒の関係なのに…石本くんなんか未成年だし」

「はい」

いまさら正論を言われます。

なんだか雲行きが怪しく感じます。

「やめた方がいいよね?そういうのって…」

「いや、ダメだけど…やめたくないです」

「でもどう考えても、悪いことしてるじゃん」

「まぁ…はい…」

僕は力無く返事します。

あぁ…先生は終わりを告げようと呼び出したのか…。

いやらしいことをされる関係をズルズル引っ張りたくないと思ったんだろう…。

たしかにダメな関係です。

しかしここまで来て「はいわかりました」で終わらせたくありません。ここにたどりつくまでどれだけの時間とパワーを使ったか。

絶対終わらせたくない!てか、何を今さら!

僕は焦りと同時に怒りが湧きます。

でも怒りがあるものの、ちゃんと気持ちを確かめたいと思ったので、聞いてみようと思っていた疑問を先生にぶつけます。

「先生、僕も話とか聞きたいことがあって…」

「なに?」

「こないだはどうしてすんなり受け入れてくれたんですか?保健室の時は嫌そうだったのに」

「先生が好きって言ったのに、勝手におしまいにするのは…何でいえばいいんだろ…納得いきません」

「いまさらなんでダメなんですか?異動ですか?」

「いや、異動じゃない…」

「先生が勝手に決めたんですか?これまでは良かったけど今からはダメなんですか?なんでですか?」

「え、だって…」

僕は畳み掛けるように問い詰めます。

真木先生はバツが悪そうな表情をしています。

前回、たしかに先生は抵抗もなく嫌な顔せず(むしろ微笑みながら)僕の行為を受け入れてくれました。

なのに、今日で終わり…は自分勝手すぎます。

「先生…なんかあったんですか?もしかして誰かにバレたとか?」

「いや、バレてない」

「誰かになんか言われた?」

「違う」

「自信がない?」

「なんの?」

はっきり言います。

「恥ずかしいとか、コンプレックスあるとか、経験がないとか、処女だからとかで」

「なにそれ!やめてよ!」

真木先生の顔が真っ赤になります。畳み掛ける僕への怒りです。でもそれに加えてなんだか恥ずかしそうです。見れば見るほどそう見えます。

「じゃあ、なんなんですか!許しといてそれはないです。ダメだったんですか…ショックです」

ホント遊ばれた気分です。

先生は困ったを通り越して、もはや泣きそうな顔をしています。

「ホントごめんなさい…」

僕は無言。いきなりこれまでをなかったことにしようとする先生にどんな言葉をぶつければいいかわかりません。頭が真っ白に近い状態です。

重たい空気漂う中、先生が僕を、そして自分自身を落ち着かせるようなトーンで話しはじめます。

「石本くんが、先生を好きでいてくれること…ホント嬉しいの」

僕は言い訳と説得が始まったのかと思い、絶望します。「終わったな…。もういいよ」

「最初は変なこと(たぶん1回目の暴発&その後の説明)言われたと思って戸惑ったし、ショックだったけど…」

「もともと石本くんをいい子だと思ってたし、実際ちゃんと相手のことを考えたり、優しくできたりいいなぁと思ってた。石本くんが大人ならなぁって何度も思ったの」

すごく嬉しいことを言ってくれます。

でもこの状況でそんなことを言われても…

「保健室であんなことあっても…ホントに石本くんならいいか、石本くんで良かったかもって思ったのよ」

僕は嬉しさよりもこれから出てくる言葉に怯えていました。

「先生…恥ずかしいけど…石本くんが言うとおり…そういう経験がないの」

やっぱりそうなんだ!

予想していたことでしたが、いざ先生の口からその事実を聞くと大変驚いてしまいました。

「そんな美人とか可愛くもないし、告白されたこともないのに、先生舞い上がっちゃって、そんなこと言ってくれる石本くんが好きになってしまって…」

いきなりの言葉に僕は動揺します。

そして、先生に強くあたって何を言わせてるんだろう、と罪悪感が湧いてきます。

「だからこないだは、石本くんに嫌われないように、私が大人だし、ちゃんとリードしてあげなきゃと思って…」

「私も石本くんにさわりたかったし。不安な態度を出さないようにすごく気をつけたの…」

あの余裕な態度の答えがわかりました。

「そういうことだったのか!」

先生も僕と同じようにリードしてあげようと考えていたのです。

授業中や生徒を注意するときと違って、不安そうで弱気な先生の表情と態度で、ひと言ひと言丁寧に話します。

いつもどおりしっかり言葉を選んでいますが、今日は少し動揺しています。

「石本くんにさわりたかった」

いや、もっと触ってくれよ!と心の中で叫びます。

嬉しい。憧れの真木先生に好かれてる。

なによりも嬉しいことです。

「でも、やっぱり私たちは先生と生徒だし、絶対ダメじゃん」

「バレたら2人ともおしまいだし、石本くんなんか進学とか進路に関わるかもしれないって思うと、先生…怖くなってきて…」

真木先生の声が震えます。

この関係は禁断の関係。バレたらお互い終わり。そんなことは十分わかっています。

真木先生は私以上にそのことを気にして、僕のこれからを案じてのことでした。

「先生のせいで石本くんのこれからをダメにしたくないの」

真木先生は終わりにしたいホントの理由をしっかり話してくれました。こんな場面でもホント真面目で生徒思いです。

僕は正直拍子抜けしました。

「なんだ…」

でも先生の真剣な思いと、だからこそ関係をなかったことにして、お互いに真っ当な先生と生徒の関係で過ごしたいと考えてくれたのです。

「好き」でいてくれること、

真剣に将来まで考えてくれること、

その思いを聞いて「わかりました、終わりにしよう」とはなりません。

嬉しすぎます。

むしろ絶対終わらせたくありません。離れたくありません。

青い僕でも先生が覚悟を決めて話してくれたことは十分わかりました。

先生にとっては、終わらせるための最後通告だったのでしょうが、僕にとっては「先生の僕への嬉しい告白」でした。

「だから、石本くん…」

聞き手に徹していた僕はすぐに返します。

「先生、そんなこと言われて、わかりましたっていうと思った?嬉しすぎてもうどうかなりそうだよ」

「でも、よくないよ」

「先生が勝手に思ってるだけですよね?いまの話聞いてマジで嬉しかったです!」

僕はニヤニヤを抑えきれません。

「先生ありがとう…好きです」

「いいえ、こちらこそありがとう」

「でも終わりは嫌です」

僕もその理由を言葉を選んでしっかり説明して先生に伝えました。

真木先生は浮かない顔で聞きます。目的を叶えることができず、スッキリできなかったからでしょう。

それでも僕は素直な今の気持ちを伝えます。

「うん…わかった…。石本くん、ありがとう」

小さな声で少し肩の力が抜けたような感じで先生は返事をしました。目はなんだからうるうるしているように見えます。

なんとか先生を説得…むしろお互いの気持ちをしっかり伝え合い、確認しあって、関係を深めることができました。

こんなスッキリして、嬉しいことはありません。世界一幸せと言いたいくらいの高揚感と達成感と喜びです。思いを抑えられません。

「先生…」

僕は真木先生に歩み寄ります。先生も少し前に出て、お互い何も言わずに自然と抱き合います。ジャージがシャカシャカ擦れる音を部屋に響きます。

お互いに背中に手を回し、優しく包みます。

緊迫した重たい空気から解放されて、最高の気分です。

僕の左頬には真木先生の左耳や髪の毛が当たり、シャンプーの香りやメイク・化粧の香り、頭皮やうなじ、首筋から感じる先生の体から出るの匂いが混ざり合い、とんでもなくムラムラします。

もちろん、ドキドキ鼓動は高まり、股間も一気に大きくなります。

「ん、久しぶり…」

「先生、ずっとこうしたかった…」

「先生も…」

先生も僕と同じように思いを募らせていました。

僕は先生の背中を優しく大きく撫でながら、その手をお尻や腰元に這わせます。先生は、吐息とはいきませんが、深く息をして受け入れてくれます。

抱き合い、お尻をまさぐりながら、

先生の顔を見ます。こんな至近距離で先生の顔を見るのは初めてです。

何度も言いますが、美人というほどではありません。強いて言うなら、西田ひかるさんになんとなーく似ています。

横顔から漂うファンデーションのかすかな香り。真木先生も僕の肩や背中、腰元をさすります。

「これはキスするしかない」

そう直感しますが、イマイチやり方がわかりません。なにせ初めてです。

それでもこの一瞬で、漫画で得た知識を思い出します。

「キスしていいですか?」

「…うん」

とても小さな声で答えます。

「あの漫画でキスのやり方なかったっけ?」

そんなこと思い出す間もなく、顔を傾けてゆっくりモーションに入ります。

ゴツンと当たらないようにそっと…そっと…

キスの瞬間は目を閉じる…

目を閉じる瞬間、先生も目を閉じようとする様子が見えました。

そして唇同士が重なります。

先生と初めてのキスです。

正直…「あ、こんな感じなんだぁ…」

その程度の感想でした。もっと柔らかいと思ってましたし、なんかとんでもない快感が得られると思ってました。

そして、唇を離して再び先生の顔を見ます。

「…ものすごく恥ずかしい」

「えぇ…なんて…何すれば…」

恥ずかしすぎて動転してしまいますが、

先生に伝えます。

「キス初めてだ…」

「…ごめん、実は、先生も」

その言葉に頭がクラクラします。

「えぇー!先生の初めてが僕!?」

望んでいましたが、にわかには信じられません。

「先生が初めてでよかったの!?」

先生も動揺しています。

その後も何度もキスをします。

ディープキスもしたい。

先生に伝えます。ムードよりもスムーズさを求める僕のノンデリカシーさを諌めることなく、先生は素直に

「うん」

と言って、お互い探り探りディープキスをします。

「あぁぁぁ…なんてエロいんだ…」

真木先生のトロトロの舌の感触、先生から漂う香り(フェロモン)、ぴちゃ…といやらしい音、とんでもなくエロいことをしている自分たちがいる…いろんな感情と感触を全身で感じます。

当然、僕の股間はギンギン、我慢汁でパンツはひちゃひちゃです。

時間を忘れるように2人の時間に浸ります。

気が済んだわけではありませんが、キスだけで時間を重ねるだけじゃもったいない。

でも次はなにをすれば…

そもそもどこまでできるのか…

いちいち本を見ながらことを進めるように、頭で得た知識や情報を引き出そうとします。

「そういえば…おっぱい…」

そう、これまで先生の胸にさわったことがありませんでした。それよりも先生の下半身に興味と魅力を感じていたので、願望はありましたが、後回しになっていました。

「え、どうやってさわれば…」

ムードを大切にしなければいけませんが、相手が望んでないことをいきなりしてしまわないように、ハッキリ聞きます。

「先生、胸さわっていい?」

「えぇ…」

「さわりたい」

「え…うん」

「嫌ならいいよ、無理しないで」

「ううん、いいよ」

真木先生はほんの少しだけ頷きます。そして、すごく恥ずかしそうな表情にドキドキがさらに高まります。

「どうさわってほしいとかある?」

「…えぇ…」

先生は戸惑っています。その反応に僕も戸惑います。

「嫌なら言ってください」

そう言って僕は左手を背中に回し、右手で先生の左胸をさわります。

「あぁ…おっぱいさわれた」

と一瞬感動しましたが、正直触った実感と感触がイマイチです。

シャカシャカのウインドブレーカーとその下着着ているであろう厚手の服のせいか、先生の体に触れている感じがしません。

ジャージを脱いで欲しいけど、あんまり要求ばかりも悪いな、嫌かもな…。

こんなときは…どうすれば…

「相手を脱がすだけじゃなくて、自分も脱げば恥ずかしさや緊張せずに済みます…」

的な事どっかで言ってた…かも…。

半信半疑やってみます。

「ちょっと暑くなったから脱ぎます」

と、僕は制服の上を脱ぎ、シャツ姿になります。3月下旬の日中なので、シャツくらいでも快適です。

「先生も脱いで…欲しいかも」

僕は緊張で歯切れ悪く、曖昧な言葉をかけます。

「ぇ…うん…」

と少しだけ恥ずかしそうに返事して、ファスナーを下ろしてジャージを脱ぎ、スウェット姿になりました。

「スウェットかよぉ…厚いなぁ…」

ちょっと残念です(笑)

でもそんなこと口にしません。

「いきなり胸を触らないように、まわりからゆっくりゆっくり…」

僕は先生にもう一度抱きつき、優しく体を撫でながら右手でゆっくり先生の左胸を優しく覆うように撫でます。

先生はかなり恥ずかしそうです。

初めてのおっぱいを揉みたいけど、力加減が分からずまずは撫でたりさすったりします。

やはり服の厚みのせいか、あいかわらずさわった実感がありません。

それでも服越しにブラジャーの刺繍の凹凸を感じることができます。その凹凸を頼りに先生の胸の形を探ります。

とはいってもブラの固いワイヤーしかわかりません。

しかし、探っていると刺繍の凹凸を感じない場所に触れました。

もしかして…と思い、僕は指先で少し押してみました。

すると、肌の柔らかい感触を感じます。

胸の柔らかさを感じた瞬間でした。先生の胸は大きくありませんが、しっかり柔らかです。

先生を見ると、一段と恥ずかしそうです。

そんな先生を見つめながら、柔らかい部分をさわり、この時間に浸ります。

「ブラジャーを見たい」

「生のおっぱいにさわりたい」

「乳首見てみたい」

そんなことを考えます。

しかし、ここである懸念を思い出します。

以前目撃した、真木先生の体のことです。

さかのぼりますが、おそらく2年の9月か10月頃だったと思います。

休み時間…次は英語の授業です。

その日の授業は、ALTとの授業で、映像を使うため、ビデオ・DVDが見れる教室へ移動するのかどうか分からず、僕は仲の良いクラスメイトと2人で先生の指示を聞きに英語科準備室へ向かいました。

すると、廊下を歩く真木先生を見つけます。

たしかその時は、白いポロシャツ(たぶんFILA)を、紺色のジャージにインして履いていました。先生は基本インしている服が

僕らは駆け寄り、

「先生、次の英語の教室どこですか?」

と尋ねました。

すると先生は

「いつも教室でしますよー」

と右手を斜めに挙げて教室の方向を指差します。

その時…

僕はとあるものを目にしました。

真木先生の挙げた右腕…半袖のポロシャツの袖から脇の下が見えました。

先生のツルツルの脇…ではなく

なんと…目に飛び込んできたのは先生の脇毛!しかもなかなかの長さとボリュームで、処理のし忘れではなく、手つかずといった様子です。

真木先生の顔ではなく、脇から目が離せません。

クラスメイトが「わかりました」と応え、先生は右手を下ろしました。

僕は引いたわけではありませんが、

少なからずショックを受けました。

「この世に処理をする人しない人がいるんだろう」と考えましたが、

テレビや雑誌で見るタレントや女優さんで処理していない人を見たことありませんし、身の回りでも、女性の脇毛など見たことありませんでした。

ただ…いつもオカズにしていた真木先生の意外な真実。

そして僕だけが見ていた光景、知り得た事実に変な優越感と少しのエロさを感じました。その日以来、時折妄想に交えながら自分を慰める行為を行っていました。

おっぱいを直接さわる機会がくれば、自ずと脇を目にしますし、触れることになります。

真木先生自身はそもそも脇毛を処理していないことをどう思っているんだろう。

恥ずかしいのか、何も思わないのか…

青い僕は気掛かりでなりません。

僕は胸をさわり続けます。右の胸も同じようにさわります。

すると先生が声をかけます。

「ねぇ、座らない?」

部屋の真ん中にある応接セット。

低く小さいテーブルとその対に2人掛けの革張りソファーがあります。

片方のソファーに座って続きをはじめます。

先生の後ろに回り、脇の下から両手で両胸を覆い、優しく大きく揉みます。

すると先生は

「ん……ん…ぁ♡」

と吐息を漏らします。

「気持ちいい?」

先生は小さく頷き、

「…恥ずかしい」

と顔を背けます。

僕の興奮がまたもうひと段階上がります。

そんな至福な時間を過ごしながらも、

あれこれ考えてなかなか次の行動へ移せません。

我慢できず、意を決して僕は聞いてしまいます。

「ねぇ先生、直接さわっていい?」

「いやぁ…それは…」

歯切れの悪い返事が返ってきます。

やっぱり脇のことかなぁと考えます。

また勇気を出して聞きます。

「先生、変なこと聞いてごめん。冷めたり嫌がらないから教えて」

「え、なに?」

「もしかして、脇のこと気にしてます?」

なんてこと聞いてるんだ…。

言った後に思いました。言う前に気づけよ(笑)完全にノンデリカシーです。

言った僕の方がどうかなりそうです。

すると先生は、少しビクッとします。

「えっ…なにが?」

「それがなんか、恥ずかしいとか?」

「ううん、なんで?」

「いや、なんでダメなんだろうって思って」

なんか噛み合わない会話と空気に耐えきれず、僕は先生の脇毛を見たことを話します。

「え!…ちょっとやめて…」

かなり驚いて、かなり恥ずかしそうです。

先生の顔がまた赤くなります。

「ごめんなさい!他の人には言ってない」

なんのフォローにもなりません(笑)

「でも、先生…僕は全然大丈夫。嫌じゃないよ、ホント」

苦しいフォローが続きます。

興味本位でしたが、ホントにそれで熱が冷めることはないと思っていました。

「え、えぇ…いや…無理だ…」

先生は頑なに拒否します。

言わなければよかったと激しく後悔します。

あまりの難攻不落さと可能性の低さを感じ、僕は諦めます。無理はしません。

そんな様子を察してか、真木先生は予想外の提案をします。

「ねぇ、あさって時間ある?」

まさかの問いかけです。

「午前中は部活なので、昼からなら」

「学校来れる?」

まさかの誘いです。僕は嬉しそうに

「はい!」

と応えます。

「じゃあ、あさってのお昼駐車場に来て。先生の車わかる?」

「紺色の車ですよね?」

「うん、そこで」

「はい」

「そしたらそれで」

先生も嬉しそうに応えます。

思いがけない約束をしました。

何をするかは聞きません。ドキドキして聞けません。

でも目的はただひとつ。

先生も同じことを考えるはずです。

先生はおもむろに服を正します。

「え、先生?」

「なに?」

「終わり?」

「いや、時間がないし、あさっても会うし」

先生の経験の無さを感じます。

「いや、こんな状態で止めるのは…」

「え、だって時間が。職員室戻らないと。てかメイクも直さないと」

「先生、せめてスッキリさせてよ」

そう。こんなの生殺しです。

無理です。アソコはガチガチです。

「こないだと一緒で。お尻で」

まだしたいことがありましたが、時間を気にしていたので、早くしようと咄嗟にそう口にしました。

「うん、場所は同じ所?」

「あ、ここでいい」

僕はソファーの背もたれの上を指差します。

先生はすぐに手をついて僕にお尻を向けます。

何度見ても最高です。真木先生の大きなお尻はたまりません。パンティーラインはうっすら浮かんでいます。

僕はズボンのチャックから硬くなったアソコを出して、ティッシュを数枚手にとり、アソコに巻き付けます。

両手でお尻を優しく愛撫して、柔らかさを確かめてから、前と同じようにお尻の割れ目にアソコを押し付けてピストンをはじめます。

サッサッ、サッサッ、サッサッ…

先生のジャージと僕のアソコ(ティッシュ越し)を擦る音が部屋に響きます。

先生の髪の毛から漂う香り、肌の温もり、肩、背中、そしてくびれながら大きく張り出したプリプリのお尻…。

今日もあいかわらず、すぐに出そうです。

まだ楽しみたい…でも先生は時間がない…

しかたなくフィニッシュに向かいます。

動きを少し早めると、

「あ、先生、イっちゃう!…うっ!」

アソコからビュッビュッと勢いよく精液が飛び出しました。ドクッドクッとした感覚が真木先生のお尻にも伝わります。

余韻も束の間、ティッシュで拭き上げ、服を整え上着を着ます。

ホントに時間がなかったようで、先生はそそくさと部屋の外へ向かいドアを閉め、鍵をかけます。

「じゃぁ、あさってね」

「はい」

僕と先生は約束を確認します。

「気をつけてね」

「はい、さようなら」

「さようなら」

あさってが楽しみで仕方ありません。

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