前回の続きで、レンタルDVDのアルバイトの最中に、悪戯心でお客にちょっとパンツを見せたら、DVD返却の際に封筒を渡されてしまいました。
家に帰って封筒を開けると手紙が入っていました。手紙を読むと
(この間は可愛いパンティ姿を見せてくれてありがとうございました。
とても興奮しました。
名札を見ると山本さんっていうんですね。
前屈みになった山本さんのYシャツから見えていた、美しいおっぱいも目に焼き付いております。
もし多少なりとも露出に興味があるようで、また見せてもらえるなら謝礼を払いますので是非もう一度見せて頂きたいです。
レンタルの会員情報から個人情報とか割り出せてしまうだろうし、決して怪しい者ではありません。
金額等、詳しい話はカカオにて連絡をしたいと思うので、IDを載せておくので興味が少しでもあったら、是非ご連絡をお待ちしております。)
後はハンドルネームとIDが書き込まれていました。
私はその日は不審に思って、直ぐに返事はしなかったのですが、パンツ見られるくらいで小遣い稼ぎになるならいいかなと思い、カカオをインストールして連絡してみる事にしました。
「何をするといくらくれますか?」
とだけ入力しました。しばらくすると
「メールありがとう。出来ればどこか外で逢って見せて欲しいんだけど、外で逢うのは怖いとかなら、レンタルでバイト中にまたパンティとブラチラとかを見せてくれたらって感じですが、とりあえず5000円あたりではダメですか?」
「んー。5000円じゃリスクが高過ぎます。他のバイトの子の目もあるし」
「わかりました。それでは1万円ではダメですか?無理なら諦めます。」
こんな感じのやり取りをして、1万円で日曜日にバイト先でまた見せる事になりました。
念の為に返却の時に見た会員情報で調べると、安西という名前で38歳のようでした。
日曜日は朝から夕方までの長い時間のシフトで入っていて、おそらく午前中に来店との事で
条件が制服で黒以外の下着との要望になって、日曜日は制服でバイトに行く事になりました。
お金については私を見かけたら、とりあえず先に払うから、受け取った瞬間からのスタートだという事でした。
とうとう日曜日になり、一応開きの大きめなYシャツに、チェックの膝上くらいのスカートで、ほとんど何も入っていないスクールバッグを持ってバイト先に向かいました。
今日は店長と社員の2人が事務所の中にいて、私と同年代の女の子、20代の男女1人づつで計6人でのシフトでした。
今日の朝は返却されたDVD等を棚に戻したり、買取りした中古品のゲームや洋服を棚に陳列したりするレジ以外の仕事が多いパターンの日でした。
朝一番は営業時間外に返却されていたDVDやCDがたくさんあるので、まずそれを仕分けしているとバイトの子が
「今日は日曜日なのに制服なんて珍しいね!」
「今日はちょっとね笑」
なんて声を掛けられて、誤魔化しながら足早に棚の方にDVDを並べにいきました。
心を落ち着けながら暫く返却品を棚に並べながら歩いていると、後ろからトントンと肩を叩かれました。
「頼むよ」
小声でこないだの男の人(安西)に1万円を手渡されたので、スカートのポケットに入れました。
私はいよいよ始まるのかという緊張感が全身に走りました。
安西は私が並べていた棚とは反対側に行って、手に持っていたショルダーバックを床に置き、しゃがんでスマホを打ち出しました。すると私のスマホに
「とりあえずしゃがんでパンティ見せてよ」
とメールがありました。
周囲を見回すと朝早くはお客がほぼおらず、誰もいない事を確認すると覚悟を決め、商品を入れる場所を探すフリをしながら、ゆっくりと片膝を立ててしゃがみました。
今日の下着は上下お揃いで、白い生地に黒と茶のチェック柄が入っている、ちょっと子供っぽい感じのやつで、膝を立てていると、向こう側からは制服のスカートと太腿の隙間から、チェック柄のパンティがチラチラと見えていると思います。
反対側の棚の隙間からは商品を探すフリをした安西が、目を凝らしながら私のスカートの中を覗き込んでいます。
「見られてる…」
という羞恥心が私の脳の中にどんどん拡がっていきました。安西は次第に鼻息が荒くなってきて指を左右に振って
(もう少し股を開いて)
みたいなジェスチャーをしてきます。
私はうんこ座りのような感じで、しゃがんで両膝を拡げて、オシッコをしているような体勢になって、チェック柄の純白のパンティをパンモロの状態で大股開きで見せつけてしまっていて、また周囲が気になって見回してしまいました。
「マジで恥ずかしい…。他の人に見られてないよね…?」
この間はレジカウンターの中なので、私の周りには人がいない事が分かっていたので安心感があったけど、今日はいつ誰に見られるか分からないという緊張感があって、周囲が凄く気になって、この間よりもかなりの緊張感が高まった露出でした。
ジワっと膣が濡れてきているのが分かります。
私は恥ずかしさでモジモジと脚を動かしていると、安西がスマホを打ち出し
「立ち上がって、ゆっくりスカートをたくしあげて」
とメールが届き、周囲を見回しながら両手でゆっくりとスカートをめくりました。
安西は私が捲りあげたスカートの下に見えるパンティをしばらくの間、凝視していましたが、立ち上がってこっちに歩いてきたので、次のレンタル品を置く場所を探しにゆっくりと歩き始めました。
次のレンタル品の置場所に辿り着くと安西もついてきていて、私の横でしゃがみ込んで、私の膝の下あたりにあるDVDを探しているフリをしながらチェックのスカートをめくってきました。
安西は身体の向きは商品棚を向いていますが、顔の位置は完全に私のアソコの前にあって、少し匂いを嗅いでいるのか、鼻息がかなり荒くなっていて、私は恥ずかしさのあまり硬直して動けずにいました。
私は恥ずかしさのあまり、膣の中から大量の愛液が溢れてきて段々パンティに染みが出来てきているのが分かりました。
周囲を恐る恐る見回したけど誰もいませんでしたが、安西は何も手を出しては来ませんでした。
しばらく堪能すると安西は起き上がって
「あと5万出すから今から外で、もっと沢山見せてくれない?」
と言いながらYシャツの襟の部分から指を入れて、少し引っ張りながらチェックのブラジャーを覗き込んできました。
「5万……」
私にとって5万とはバイト代1ヶ月分くらいになるし、本番無しでの5万ならかなり良い条件で惜しい気持ちもあったんだけど、今日はまだバイトが午後もあるので
「今日はまだバイトがまだある…」
と断ると
「そうか…じゃ…ちょっとトイレ貸してもらえない?」
と言ってきました。
私のバイト先のトイレは、暗証番号を入力しないと開かない鍵のかかったドアの中にあって、事務所の横にトイレがあるので、そのドアの前まで案内する事になりました。歩き出すと
「大丈夫?何かフラついてるよ?」
と心配されていましたが
「大丈夫…です…」
ドアの前まで誘導して暗証番号を入力していると、後ろからスカートをめくられてパンティのお尻部分を丸出しにされてしまいました。
「こちらに…なります…」
と案内しました。
歩き回ると膣内に滲み出た愛液で
「クチュ」っと音が聞こえてきそうなくらい私の膣の中は愛液で満ち溢れていました。
私のバイト先のルールでトイレを案内をした人は、お客さんがトイレから出たら再び鍵を締めなければいけないので、ドアの近くでお客さんがトイレから出てくるのを待たなければいけないルールでした。
トイレに入る前に右手でお尻を軽く鷲掴みにされ、中指でお尻の割れ目をパンティの上からゆっくりとなぞられ、痴漢をされているような気分になりました。
「…!」
私は声が出せず、うつ向いて暫く我慢をしていると
「やっぱ感じてるみたいだね。パンティも湿っていたみたいだしわかるよ。今日大丈夫なら10万にするよ…」
と安西は耳元で囁いてトイレに入っていきました。
私もとりあえずドアを入って、通路の壁にもたれ掛かかりながら、トイレが終わるのを待つ事にしました。
しばらくすると、事務所から店長が出てきて
「待ち?」
と声を掛けられるとアソコに力が入ってしまい
「は…い…」
と膝をモジモジさせて、うつ向きながら元気の無いような声しか出せませんでした。
「え?調子が悪いの?少し顔も赤くない?」
と心配されました。
私は顔を上げて目と目が合った時に、目をうるうるとさせて上目遣いみたいな感じになってしまい、実はエッチな気持ちで感じまくっているだけというのがバレてはいけないと思い、恥ずかしくてまた下を向いてしまいました。
「何か本当に目がトロンとしてるし、体調悪いなら今日は大丈夫だから帰りなよ」
と優しく声を掛けてくれました。
偶然といえば偶然だけど、このまま汚れたパンツのままで、あと半日以上バイトを続けるのも気持ち悪いし、今日は有り難く帰らせてもらう事にしました。
さっきの男の人がなかなかトイレから出て来なくて店長が
「出てきたら、俺が対応しておくから無理しなくていいよ」
と声をかけてくれて、私の頭を優しくポンポンと叩きました。
「すいません…。少し気分が悪くて…。ありがとうございます…」
罪悪感もかなりあったけど、エプロンを事務所のロッカーに仕舞い行こうとした時に、少しフラっとして倒れそうになった時に、店長が慌てて駆けつけて肩を抱いて支えてくれました。
その時にガチっと肩を抱かれて前屈みになってしまっていた為、私のYシャツの胸元はかなり拡がり気味になっていてチェック柄のブラジャーが店長にも見えてしまいました。
明らかに店長は私の胸元をチラチラと意識して覗いていました。
店長は私を抱き抱えられながら事務所に連れて行って
「本当に大丈夫?少し事務所で休んでいきなよ?」
と聞いてきたので
「大丈夫です…」
と起き上がって事務所にあった私のスクールバックにエプロンを突っ込み、足早にバイト先を出る事にしました。
バイト先を出ると安西から
「やっぱり無理?」
とメールが届いていました。
「体調が悪そうで、店長がバイト上がらせてくれたから今日大丈夫です。もう店を出ました」
と返信したら
すぐに通話の着信が鳴り出して、出るとハァハァと息切れしているのが聞こえて
「はぁ…はぁ…すぐに行くから待っててね!」
と通話を切られました。私をオカズに抜いていたのでしょうか…。
しばらくお店の裏で待っていると、慌てて店内から男の人が走って出てきました。あたりを見回して私に気付くと
「ありがとう。どこかでお金を下ろさないと10万無いから後で下ろすよ。」
「さっき山本さんメッチャ濡れてたでしょ。パンティが湿ってたし、それをいつまでも穿いているのも気持ち悪いだろうしパンティは脱いでよ。10万も出すんだからさ」
と言われました。
「え…?」
私はノーパンは流石に抵抗があったし本当に嫌だったけど、もうバイトは上がってしまったし、本番無しでの10万は確かに魅力でパンツは脱ぐ事にしました。
「じゃコンビニでトイレ借りてきますね…」
「せっかくだし、ここで脱いでよ」
「ここですか…?」
「うん。10万なんだからさ」
10万という言葉にはとても弱く、お店の裏側は道路からはちょっと死角になっていて、滅多な事じゃ誰も来ないような場所なので、覚悟を決めて物置の陰まで移動して脱ぐ事にしました。
「ゆっくり脱いでね」
私はスカートの中に手を入れ、パンティをゆっくりと下ろしていきます。
私のパンティには溢れ出た愛液がベットリと染みついていて、友達からも薄いよねと絶賛されるヘアが見えてきて
安西は私の前でしゃがみ込んで、私がパンティを脱ぐ行為を堪能していました。
「こんな所で女子高生がストリップしてるなんて最高にエロいね。子供っぽいパンティ可愛いね。毛はかなり薄いんだね。」
パンティを脱ぐ時には、どうしても片足を上げなければならないので、脚を抜く時にマンコが見えないように膝を内側に入れて脚を抜いてみても、安西にはマンコが見えてしまい、膣内に溜まっている愛液は
「クチュクチュ」
っと音が出てしまって、しゃがみ込んでマンコを直に覗き込んでいる安西には、ちょっと肥大してきているクリトリスさえも見えてしまいそうでした。
「あぁ…」
っと声が出てしまいました。安西はどんどん卑猥な言葉も発するようになってきて
「山本さんって変態なんだね。こんな所でパンティ脱ぎながら、お漏らししてるみたいに濡らしてさ。クリトリスもおっきくなってるんじゃないの?」
私がパンティを脱ぎきった時には、今までの人生で感じた事がない屈辱感と恥ずかしさに、頭がおかしくなってしまいそうなくらい敏感になっていて
「やっぱり止めてもいいですか?頭がおかしくなってしまいそうです…」
私はもう目を合わせる事が出来ず、うつ向きながら聞いていました。
安西はニャっとして私の顎を掴んで持ち上げて、目を睨みつけてきます。
「ここで止めるなら10万は無しで、さっきの1万も返してもらっていい?」
「ここまで俺に見せたのに、勿体ないと思うけどね」
と言い、またYシャツの襟元から指を突っ込み、グッと力を入れてブラジャーにも指を突っ込んで、少しブラをずらしながら引っ張って隙間から、もう乳首がツンとなっているおっぱいを、覗き込んで見ていました。
「おー。乳首もビンビンじゃんかよ。どうする?」
「……!。1万も…ですか…?」
「強制ではないからね。嫌なら止めたらいいよ、山本さん!」
「どこかで1回エッチして終わりではダメですか?」
「今日の10万も払う1番の目的は露出を見る事だからね」
私は少し考えて
「…。」
「わかりました…やります…」
「じゃ、このパンツはどっか行っちゃわないように預かっておくよ」
私の染みの付いたチェック柄のパンティは安西のショルダーバックに仕舞われ、いつの間にか私の方が立場が弱くなっていました。
「とりあえず駅に行こう。今日はまだお昼前だし、それなりに時間はあるでしょ?」
今のバイト先は駅までは徒歩で歩くと20分程度かかる場所にあって、黙ってついていく事にしました。
ちょっと歩くと大通りに出て、遠くに駅へ向かうバスが見えて
「バスに乗っちゃおう!」
とスクールバッグを肘に引っ掛けている方の手を引っ張られ、小走りにバス停まで走りました。
私は今は真っ昼間に制服でノーパンという姿で、スカートがめくれてしまわないか、気になって仕方がないので
もう片方の手でスカートがめくれてしまわないように、必死にスカートを抑えて走りました。
「バス代とか今日は全部出すから」
と言われバスが到着する前に何とかバス停に滑り込み、バスに乗り込みました。
残念ながら座席が全て埋まっていて、座れなかったのでバランスを崩さないように、とにかく手すりを力いっぱい握り締めていました。
普段なら全く気にならないけど、今日だけはバスがブレーキを踏んだりすると、スカートがめくれたりしないか気になって仕方無いです。
安西はそんな私が焦っている様子を、斜め後ろで楽しんでいたようです。
何とか駅に着くと安西が2人分の料金を支払ってバスを降りました。
「じゃちょっと大きめの公園まで行きたいから、電車で◯◯駅まで行くよ」
と言われ◯◯駅は5つ先の駅でした。
改札口は階段を登りきった直ぐ先にあって、階段を登ろうとしたので、隣にエスカレーターがあるのを知っていたので
「せめてエスカレーターにして…」
とお願いしました。ノーパンの階段は流石にハードルが高過ぎます。安西は
「んー。まぁいいけどスカート抑えちゃダメだよ。俺が真後ろにいるから」
と言われてしまったので、人が少ないタイミングでエスカレーターに乗りました。
安西は3~4段は間隔を開けて後ろに立っていました。
エスカレーターで上がっていると少しの風でも気になります。
スカートがヒラヒラっとする度に、抑えたいのですが、安西がどうせ覗き込んでいるのでしょう。
何より知り合いにバッタリと逢ってしまう確率がこの駅は高いので、この駅からは早く抜け出したいのです。
エスカレーターを上がって切符売り場に着くと、安西が2枚切符を買ってきて1枚手渡されました。安西が
「ここからはブラジャーも外してよ。あのトイレで外してきていいからさ」
と駅の公衆トイレを指差しました。
「え…ブラもですか…?」
「Yシャツ羽織ってるんだし、大した事ないでしょ」
私はそこまでするのは本当に抵抗があったので
「やっぱり…止めたいです…」
と私は言いました。
安西はショルダーバックを開けて覗き込んで、バックの中をゴソゴソとしていると、何かのコードを取り出してスマホに繋ぐと私に画面を見せてきました。
「ちょっと見て」
そこには私が今日バイト先でパンティ丸出しにしている動画。
店の裏でパンティを脱いでいる動画。
駅のエスカレーターに私がノーパンでいる姿が逆さ撮りで録画されていて、バックのどこかにピンホールカメラを仕込んでいたようでした。
「!!!」
「ちょっと待って…!」
私は目の前が真っ暗になりました。
まさか店の裏でパンティを脱いでいる姿まで録画されていたとは…。安西は
「この動画を山本さんのバイト先とか学校にバラ蒔くよ。店の裏でパンティ脱いでたり、駅でノーパンなのは流石に言い訳出来ないでしょ!」
と少し強めの口調で吐き捨てました!
私はもう何をどうしたらいいのか、頭の中がパニックになって絶望感で混乱してしまって、諦めてブラを外すという選択しか、その時は思い付きませんでした。
「動画をバラまくのだけは絶対に止めて下さい…ブラを外してきます…」
と急に涙がジワっと溢れそうになってトイレに駆け込み、個室に入ってブラを外しました。
ついでに愛液で濡れている膣もビデで洗い流して来ました。
トイレを出る前に洗面台の鏡で自分の姿を確認すると、胸を張ってしまうとYシャツから乳首が透けていそうで
バッグを斜め掛けにする行為は、絶対にアウトだと思い、バックを引っ掛ける肘の位置を、なるべく高くして乳首を隠すしかないと思いました。
トイレを出ると安西は私の胸元をジロジロと見て
「確認ね…」
とYシャツの襟元を軽く引っ張ると、ノーブラでおっぱいが見える事を確認しました。
ホームまで行くと、各駅停車の電車が停車していて、とにかく空いてそうな車両を探していたのか、最後尾の車両の3人席みたいな席に並んで座りました。
この車両は反対側にも2人座っているだけで、私は3人席のドア側でした。
何故ドア側なのか深く考えていなかったけど、直ぐに理由がわかりました。
この電車は急行の通過待ちで停車しているのですが
「バックを乗せてたら面白くないよ」
と膝に乗せてあったバックを取り上げて、横に置いて急行が目の前を通過したタイミングでスカートをめくってきました。
「!!!!!」
私は脚は閉じていたのですが、直ぐに乱れたスカートを直しました。
「ちょっと!」
私は小声で言うと安西が
「露出ってのは、こういう事だよ」
そうこうしていると電車はゆっくりと動き始めました。
安西はまたスカートをめくり上げてきます。
私はキョロキョロと他の乗客の位置を確認しました。
大丈夫です。
他の乗客は隣の車両を含めて、かなり離れていました。
安西が膝を掴んで脚を拡げてきます。
地獄の始まりの予感がしました…。
「ご乗車有難う御座います。次は~」
のアナウンサーが流れてきます。
とうとう真っ昼間の電車の中でマンコ丸出しの格好になってしまいました。
これは物凄い羞恥心とプレッシャーで一瞬にして愛液がジワっと溢れ出ました。
安西は涼しい顔をして私のマンコを見ています。
膝を掴まれたまま大股開きで次の駅に着いたけど、誰も乗り込んで来る様子は無く電車は次の駅へ向かいました。
2番目の駅で30代前半くらいのスーツを着た人がドアが開く前に、入って来そうなのが分かったので、慌てて脚を閉じてスカートを直しました。
スーツを着た人は私の正面に座ってしまい、電車が動き出すと安西が
「ちょっとだけ脚を組んでみてよ」
と小声で囁きます。
「ダメ…」
「危なくなったら絶対に助けるから」
私は慎重に脚を組みました。
スーツの人はスマホを操作していて、全く気付いていなかったのに、安西がスカートを少し引っ張ってスカートと太腿の間の隙間や、お尻の横あたりのお肉がギリギリ見えそうで見えない、際どい感じになってしまいました。
スーツの人は私の際どい状態に気付いてしまったようで、チラチラと下半身のあたりを意識し始めました。
3つ目の駅に到着したけど、お客が乗って来る気配は無く電車は再び出発。
「別にオナニーしてもいいよ」
と言い残して安西は席を立って向かいのシートに座ってスーツの人に、何やらヒソヒソ話をし始めました。
私は何を話しているのか不安になりましたが、不安は見事に的中しました。
目と指で脚を開けとジェスチャーをしてきます。
私は目をつぶってゆっくりと股を開きました。スーツの人は驚いた様子で、私のマンコを食い入るように直視してきました。
安西とスーツの人がまたヒソヒソ話をし始め、スーツの人がガッツポーズをして私のマンコをガン見しています。
スーツの人はスマホをまだ手に握り締めていたので、動画を撮影してないかが、かなり気になりました。
また見ず知らずの男にマンコを見られている恥ずかしさが込み上げてきて、またもや膣のあたりから込み上げてくるものがあり、愛液が溢れ出てきました。
「オナニーなんて出来るわけない…」
4つ目の駅に到着したのですがスーツの人も、まだこの駅では降りないみたいでした。
この駅もお客は乗って来ないみたいでしたが、更に後方に乗っていた人が、この駅で降りたみたいでドアが閉まる直前にドアの前を通りかかって、60歳前後のおじさんにまで、マンコを露出している姿をしっかりと見られてしまいました。
おじさんは何が起きているのか分からなくて硬直している感じだったけど、電車のドアが閉まって救われました。
電車が動き出しても、まだこっちを見ていたので100%見られました。
誰かに秘部を触られた訳でもないのに私の膣の中は、もうグチャグチャでした。
目的の駅に近づくと安西とスーツの人が寄ってきて
「降りるぞ」
と声をかけてきて、立ち上がると電車のシートには500円玉くらいの染みが出来ていました。
駅に着いて電車を降りるとこの駅は改札口までは階段しか無いようでした。
救いは最も後ろの車両だったので階段までは遠く、一番最後に階段を登れそうな事でした。安西は
「絶対にスカートを抑えるなよ」
と念をおしてきました。
もちろん私の後に、安西とスーツの人がゆっくりと階段を登ってきます。
階段はスカートを抑えないと、ヒラヒラとしやすいので後ろから
「おー」
「エロいな」
とか声が聞こえたので、お尻は何回かは丸見えになっていたと思います。
改札口を出る時に、スーツの人が密着してきて
「ありがとね」
と言いながらスカートの中に手を入れてきたので、お尻を直に触られて撫で回して、走り去っていきました。
「…。」
「あいつ絶対に触っちゃダメだって言ったのに…」
「やっぱり公園は止めて、ひとまず飯でも食べよう」
と安西が言い、私はあまりお腹は空いていなかったので黙っていると手を引引っ張られ、少し歩くとカラオケBOXがありました。
「ここにしよう!」
とカラオケBOXに入りました。
するとさっき電車にいたスーツの人がいました。
「こっちこっち!」
と手を引かれ部屋を案内されました。
部屋に入ると少し広目の部屋で
「まぁ座って座って」
と私の隣に安西が座って、テーブル越しの正面にスーツの人が座りました。
この人は先にカラオケに行って部屋を確保したのだなと思いました。
私はハァーっと溜め息をつくように、前屈みになったらスーツの人が
「あれ?ノーブラじゃん」
とYシャツの襟元がガバっと開いていて、ノーブラなので胸の谷間からツンと起っている両乳首が丸見えになっていました。
「電車じゃそこまで気付かなかったよ。スゲー形良さそう。」
私はハっと起き上がりましたが、安西が股をこじ開けるように開いて
マンコを丸見えにして目の前にアクションカメラのGoProを置きました。
「山本さん、やっと心置きなく見えるようになったね」
「山本っていうんだ?下の名前は何て言うの?」
「……。」
「菜奈です…。」
「菜奈ちゃんか!可愛いけど見られるのが好きなの?そういえば森七奈に似てるって言われない?」
「たまに言われます…」
「見られるのはそんなに…」
「でもこんなに感じてるよね。もっと見せてよ」
と肩に手を回してYシャツのボタンをゆっくりと外し始めました。
ボタンを2~3個外すとYシャツの胸元が開いてきて、両方の乳首が飛び出してきました。
「うひょ~♪乳輪小さいね~。女子高生の露出なんてAVの世界だけだと思ってた。本当にあるんだね~。」
「このプリプリとした張りのあるおっぱいは、間違いなく本物の女子高生だよね。ぶっちゃけ何カップなの?」
「Cです…」
「丁度いいサイズだし、形いいって言われるでしょ?」
「いや…よくわからないです…」
「菜奈ちゃん童顔だから中学生みたいで可愛い~。彼氏はいるの?」
「…。」
「一応います…」
その時でした。
「ガチャ!!」
っと部屋のドアが開きました。
私は慌てて腕を閉じて少し屈みました
「ご注文のカクテルで~す」
と店員が入ってきて、あたりは一瞬シーンと凍りついたように静まって店員はテーブルに3個のカクテルを置きました。
店員は20代の方でした。
変な空気を読み取ったのか、私達をチラチラ見回しながら
「失礼しましたー」
と帰って行きました。
「やべー。見られたかな?笑」
「何で来たんだ?」
「先に頼んどいたの忘れてました笑」
「マジか笑。まぁ菜奈ちゃんも飲んでよ」
私は耳を真っ赤にしながら
「私お酒はあんまり飲めないんです」
「カルアミルクで飲みやすいから大丈夫だよ」
「さぁ!」
カルアミルクを手渡して来ました。
私は無理矢理!
と手を左右に降ったのですが、グイっと付き出してきたので、仕方無く受け取ろうとしたのですが
手が滑ってYシャツとスカートの上に引っくり返してしまいました。
「あー、おしぼり、おしぼり」
私は急いで制服を拭きましたが、拭き取りきれる訳はなく、溢した量が多過ぎて床までビシャビシャになってしまいました。
スーツの人がフロントに追加のおしぼりを電話しておりました。
「菜奈ちゃんお仕置き~♪」
とバックからローターを取り出し、私のスカートをめくって膣の中に入れて膝を掴んで脚を閉じさせました。
私の今の膣の中の状態は常に愛液が溢れていたので、ヌルッと入ってしまいました。
「ちょっとダメ!」
私はローターを引き抜こうと股を開いてスカートをまくり上げた瞬間に
「ガチャ!!!」
っと扉が開いてさっきの店員が入ってきました。
ローターを抜く事は出来ずに慌てて股を閉じてスカートを戻しました。
もちろん胸元もはだけたままなので、両手で隠します。
「どうしましたー?」
「この子がお酒を溢しちゃって」
挙動不審気味の私と足元の床を見ると
「あー。今拭きますね」
持ってきたおしぼりを広げて
「スカートとか大丈夫ですか?」
と目の前でおしぼりを手渡され、片手で必死にYシャツを抑えました。
「危ないので床を拭くので、ちょっとだけ動いてもらってもいいですか?」
今は動いた方が危ないしマズイです。
でも動かないと怪し過ぎる。
ゆっくりと股を広げないように横にズレるように動きます。その時でした
「ウィーン」
とローターが動き出しました。
「!!!!!!!!!!!!!」
声が出てしまいそうなくらいの衝撃が私の身体と脳を刺激しました…。
安西がローターのスイッチを遠隔で入れたのでした!
「ウィンウィーン」
「くっ…」
私は更にうずくまってしまいました。
ローターは反則だなと思いました。
こんなの耐えきれる訳ないです。
額からは脂汗まで出ていそうです。
「どうしました?大丈夫ですか?」
と店員が声をかけた時に、おしぼりを落としてしまって、おしぼりを拾おうとした時に
胸元が緩んでおっぱいが出てしまいました。
「あぁ…!」
店員も驚いて、しどろもどろになっていました。
「ごめんごめん。この子の溢したお酒が制服の中にまで入っちゃって、気持ち悪いからってYシャツの中を拭いていた時に店員さん来ちゃったから、動揺しちゃったんだよ」
と見え透いた嘘を安西が言って
「床は俺達が拭いておくからいいよ」
とスーツの人がフォローして
「そうでしたか。それは大変失礼しました」
と直ぐに隠してしまった私の胸元を、チラチラと見ながら店員は名残惜しそうに部屋を出て行きました。
安西がローターのスイッチを切りました。
「ヤバくね?彼氏以外の男にこんなに裸を見られるってどうなの?笑」
「…。」
「菜奈ちゃん床は拭いてね」
「…。」
私はおしぼりを持って黙って膝をつくと軽く四つん這いみたいになってしまい、スカートの裾からはお尻がはみ出てきます。
床を拭き始めると安西がまたローターのスイッチを入れました。
「ウィ~ン」
「あぁ…。もう止めて…。」
私の愛液はもう溢れ過ぎて太腿をツーっと伝って垂れて行きました。
スーツの男は時間が気になりだしたのか、腕時計をチラっと見て
「もういいだろ?もう我慢出来ねー」
スーツの人が急いでスラックスとボクサーパンツを脱いで、私をソファーに押し付けて完全に四つん這いにしました。
スカートを完全にまくり上げ、ローターを引っこ抜くとギンギンに勃起したペニスを私の膣にぶち込んで、Yシャツのボタンを全て外して、おっぱいを鷲掴みに揉み出しました。
「ちょっと!嫌!嫌あぁぁぁぁ…!」
グショグショに濡れた私の膣に挿入するのは簡単でした。
最初少し入りにくかったみたいだけどニュルっと直ぐに入って、スーツの人は最初から激しくズンズンと突いてきました。
私のお尻には、スーツの人の身体がこれでもかというくらいに力強く当たり
「パン!パン!」
とお尻の肉と男の下腹部のぶつかり合う音が部屋内に響き渡っています。
「あぁ、こんなに狭いのに、この滑りの良さはたまんねー!」
「あっあっあっ…」
「彼氏以外にチンコをぶち込まれている気分はどうよ?」
「あっあっあっ…言わないで…」
「菜奈ちゃんの肌って全身が、本当にモチモチで最高にエロい身体だよ」
安西は黙々とGoProを使って、まるでAVでも撮るかのように、私の周りを動き回って撮影していました。
スーツの男は私の身体に完全に抱きついて、ピストンの動きを速くしてきて
「やべー。締め付けて来る。イっちまいそうだ!!」
「あぁ…外に出して!あぁ…いい!」
「あー!!!!!」
スーツの男はペニスを引っこ抜くと、私の背中に精子をぶっかけてきて、それと同時くらいに私も
「イク!イク~!!!!!!!」
と快楽に負けて力尽きました。
スーツの男は果てた自分のペニスを私の背中に擦り付けて、精子を絞り出して、最後におしぼりで拭きとると、慌ててスラックスを穿いて服装を整え
「もう時間がヤバいので後は宜しくお願いします」
と安西に手を振り、力尽き倒れ込んでいる私の姿をスマホで撮って
「菜奈ちゃん、ありがとね」
と言い残して部屋を出ていきました。
安西がGoProを片手に撮影をしながら近づいてきて、私の背中に付いている精子を、おしぼりで拭き取ってくれました。
GoProをテーブルに置いてカラオケのマイクのスイッチを入れ、私を仰向けに寝かせて
「本当はヤる予定じゃなかったんだけどね。始まっちゃったからさ」
と言いながらマイクを私のマンコに近づけ、私の肥大したクリトリスをネチョっと舐めながら、指を膣に入れてゆっくりとピストンし始めました。
クリトリスを舌で転がしながら、ゆっくりピストンを繰り返すと
「クチュクチュ…」
とした音がスピーカーを通じて部屋の中を響き渡りました。
「この嫌らしい音が菜奈ちゃんの音色だよ。隣の部屋とかにも聴こえてたりしないのかな?」
今日はこれだけ濡れまくったのに、クリトリスを責められるのは、実は今日初めてでした。
「あぁ…そういえば本当に…あっ…お金は大丈夫…あっ…です…よ…ね…あっ…」
私は最後の確認で聞くと、安西は少し間を置いて
「…。」
「大丈夫だよ…」
自分でも怖いくらい性感帯が敏感になっていて本当に覚醒したようでした。
これが終われば10万を貰えて、今日はこれが最後っぽいので、お互いの気分を悪くする事無く終える為にも
「もっと舐めて…」
と自分からおねだりしてみました。
安西はクリトリスと膣内を執拗にいたぶるかのように舐め続けて、BOXの室内は私の嫌らしい音色が
「ピチャピチャ」「クチャクチャ」
とスピーカーを通じて鳴り響き、床が私の愛液でビチャビチャになっていました。
次におへその辺りから、舌でツーっと舐めながら伝わってきて、乳首の方まで顔を移動してきました。
一旦マイクは床に置き、乳首をゆっくりと舌で転がして、ソフトにおっぱいを揉みながら安西は自分のベルトを外し始めました。
安西がトランクスまで脱ぎ捨てると、私はもうヤられる事には抵抗感は無くなっていて、安西のペニスを手のひらで擦ってみました。
「おぉ…菜奈ちゃんありがとうよ。菜奈ちゃんに触ってもらえて嬉しいよ」
安西のペニスはさっきの人よりも太く長くて、正にギンギンに勃起した巨大な肉棒という感じでした。
「凄くおっきくて硬い…」
「こんなの入ったら壊れちゃうよ…」
と言うと、安西は再びGoProを片手に構えて、膣にペニスを挿入するシーンをアップで納めようとマンコを重点的に撮影し始めました。
「入れるよ…」
私は股を開かれ、M字開脚の体勢にされると、もう洪水状態で受け入れ態勢万全のおマンコがカメラに収まり、正常位での挿入で徐々に巨大な肉棒が私の膣に吸い込まれていきます。
「んぁ…」
「あぁ…。これは確かに狭い。けど凄い滑らかだね…吸い付いてくる…」
「あぁ…硬い…」
「菜奈ちゃんって濡れやすいんだね。知り合いの中じゃ一番の名器だよ…」
安西のペニスが私の一番奥までゆっくりと差し込まれ、ゆっくりとピストン運動を始めました。
「あぁ…奥まで入ったよ…」
「あっ…奥まで当たる…気持ちいい…」
「あぁ…狭くて本当に吸い付いてくるみたいだ…気持ちいい…」
「あっあっあっ…おっきい…」
安西はGoProを私の顔の位置まで移動し、唇を奪い舌を入れてきました。
ゆっくりと腰を動かしながら、唇と唇を重ね合わせ、舌を口の中でねっとりと絡ませて
「ピチャピチャ」と音をたてます。
「ん…ん…」
私の膣に力が入り安西の肉棒を締め付けます。
「これはヤバい。絶対に持たない…」
安西はGoProをテーブルに置いてピストン運動を速めてきました。
「はぁ…はぁ…気持ちいい…」
「あっあっあっあっあっ…」
だんだんと安西の息づかいが荒くなってきて、私も2回目の絶頂が近付いて来ていたようでした。
「あっ…あっ…イっちゃいそう…」
「俺も!!!」
安西のピストン運動が更に速くなって
「イク…イク…イクぅぅぅ!!!」
室内に私の声がエコーを効かして響き渡りました。
ペニスがビクビクっと波打つと
「菜奈あぁぁぁぁぁぁぁ…」
「!!!!!!」
「待って!!!!」
安西に抱きつかれ、身動きが取れないうちにドクドクっと安西の精子は私の膣の中にぶち込まれて、そのまま安西は抱きついたまま、もたれ掛かっていました。
私も「待って!」のタイミングで絶頂を迎えてしまって、しばらくは力を使い果たした感じで動けなかったけど、安西が余韻に浸ってペニスを膣から抜かずに覆い被さっていて、安西が力尽きているうちに
「ちょっとごめん…」
と安西を少しずらしてペニスを膣から抜くと、膣の中から安西の精子が
「ドロドロ」っと溢れてきました。
安西のバックから私のパンティを取り返しました。
その時、ドアからガラス越しに店員に覗かれていた事に気付きました。
「!!!」
店員が部屋に入ってきて
「ダメですよ~。ここはそういう場所じゃないんですから~」
と明らかに私の裸をジロジロと舐め回すように見ながら近付いてきました。
私はチェック柄のパンティを握り締めながら硬直してしまいました。
さっきの20代の店員でした。安西が起き上がって服を着ながら
「どうもすいませんでした。もう済んだから大丈夫です」
服を着てバックを手に取ると、中から財布を取り出して
「今日のカラオケ料金はお釣りはいらないので、ここで宜しいですか?」
と店員に1万円渡しました。
「あ…はい…」
と店員は戸惑っておりましたが
「では後は、お好きに宜しくお願いします。外で待ってるから!」
と意味深な言葉を残しバックとGoProを持って部屋を出て行ってしまいました。
「ちょっと待って!」
私は急いで追いかけようとしましたが、店員に抱きつかれてしまい
「好きにしていいって事だよね?」
「嫌…違います…」
いくら制服を羽織っているとはいえ、限りなく全裸の姿の私が、この防音の効いたBOX内で男の人の力に勝てる訳もなく、押し倒されて手マンをされた後は本日3人目の生本番を制服を着たまま強要中出しされました。
3人目の人が一番強引で、一度終わった後も、友達を呼ぶぞと脅され、私の髪を掴んで強制的にフェラチオもさせられて、制服も全て脱がされ完全全裸で、もう一度強要中出しされました。
3人目を終え、膣の周りをおしぼりで軽く拭いて、まだ湿っているチェック柄のパンティも急いで穿いて、ブラは後回しにして、Yシャツを羽織ったら逃げるようにボタンを締めながらカラオケを出て、安西を探したけど見当たりませんでした。
もうあたりは暗くなっていて18時過ぎていました。
急いでカカオで電話をしましたが繋がりませんでした。
涙が溢れ出てきました。
騙されてしまったんですかね…?。
結局3人に生でSEXをされて、中出しまでされてしまった事。
恥ずかしいシーンをたくさん撮影されてしまった事を心から悔やんで、涙が止まりませんでした。
「最初の1万円で止めておけば良かった…」
といくら後悔しても、もう時既に遅しで、絶望感と無念さで満ち溢れた私の思考回路は完全停止してしまったようで、ヨレヨレになってしまっていたYシャツとチェックのスカートを整える事くらいで精一杯で、ブラを付け忘れたまま電車に乗って家に帰りました。