無事大学に入学した。大学では同級生のブルマー姿を見ることはもうないだろうと思っていたので、あまり期待していなかった。しかし、すぐ隣に付属高校の体育館があり、いつもバレー部の女子がこれでもかというくらい濃紺のブルマーを惜しげもなくさらしてくれたり、大学のグランドでは陸上部の女子が大胆な緑色のブルマーで練習していたりと、ブルマーを間近で見る機会には恵まれていた。
大学生になり時間に余裕ができたので、もう写真部には入らず、自分で大学や社会人のバレーや陸上の試合に出かけては、ブルマーの写真を撮りまくった。当時女子バレーが強かったチームは、上がオレンジ色で、下が濃紺のブルマーという刺激的なユニフォームであった。今もよく監督でテレビに出てくる当時10代だったある女子選手のブルマーは、股間に集中するように縦にいくつもの筋が食い込んでいたので、興奮して夢中で写真を撮りまくった。ブルマーばかり狙いすぎたせいか、さすがに本人にも気づかれてしまって、試合前にチームの席のすぐ後ろ側に座り、撮影に良い位置を確保すると、
「あいつまた来てるよ」
「あいつブルマーばっか狙って撮ってるよ。あの変態野郎!」
とか言ってるのが聞こえてくる。その声を聴くのが快感でもあった。これでもかというくらいブルマーの写真を撮りまくった。その頃はアクションカメラがブームになっていたので、雑誌にもたびたび投稿し、自分の写真が大きく掲載されてこともあった。
また、ある雑誌の悩み相談コーナーを当時とても清楚で人気のあった女優の〇〇景子さんが担当していたので、
「ブルマーが好きで好きでたまらない。どうしたらいいの?」
と相談の手紙を書いたところ、取り上げられて
「ブルマーは女子には人気がない。何で男のあなたがそれを好きなのか理解できないが、人に迷惑をかけないのであれば、別にブルマーを好きでもいいのでは。」
という回答だった。それを読んでからというもの、景子さんがテレビに出てくると、景子ブルマー姿を思い浮かべてオナニーに励んだ。
3年生になったとき、家庭教師のアルバイトを引き受けた。教え子である宮本家の一人娘・幸代は藤澤五月似の活発なかわいい娘だった。この日は夏休み中の土曜日ではあったが、いつもと同じ週2回のペースで家庭教師を行っていた。
「あのぉ、先生!質問でぇす。先生は彼女いるのぉ?」
「そんな事聞いて、どうするの?」
「どうって、それは、その・・私みたいなコどう思う?好き?」
「さあ?どうかな?無駄口叩いてると宿題増やすぞ。」
「えー、ひえぇぇ・・」
幸代は確かにかわいいとは思う。15歳で、ショートヘアの似合う、やや丸顔のベビーフェイオスはちょっとしたアイドルに負けないかわいらしさと美しさを兼ね備えている。幸代が少なからず自分に興味と好意をもっていることはわかっていた。しかし中学3年生が恋愛対象となるかと言えば、彼の場合は「守備範囲外」というのが正直なところだ。ただし幸代がブルマーを身につける年令であることには大変興味があった。
しばらくすると勉強部屋に幸代の母親・美樹が入ってきた。美樹は,40歳前だと思うが、身体がよく締まっていて、しかも肉感的でもある。雰囲気的に土屋太鳳に似ていて、今日は暑さのためかTシャツ姿があまりにも艶めかしい。セミロングの髪を後ろで束ねたほつれ毛が、ドキリとさせた。
「お邪魔しますね。先生、幸代の勉強の具合はいかがですか?」
「まだ、伸びてきてると言い切れるところまでは来ていないのですが。」
「いえいえ、先生には本当に感謝してるんですよ。後でお話しようと思ってたんですけど、夏の模試、成績かなり上がってたんですよ」
「私、頑張ったもん」
「アメリカにいる主人とも話してたんですよ。本当に先生を紹介してもらって良かったって。こうしてきまった時間机に向かってくれるなんて、本当に先生のおかげですわ」
「そんな・・・でもよろこんでいただけて嬉しいです。」
「お邪魔しました。じゃあ」
ほどなく美樹は部屋を出ていった。
「先生、お母さんになにか間違った印象もってるんじゃない?」
「え・・え?」
「先生の前だからネコかぶってるけど、普段はおっかないのよ。」
「そうなの?」
「まあ、根っからの体育会系というか」
「さっきお母さんも、体を使う方が得意とか言ってたけど、なにかスポーツやってる の?」
「昔からバレーボールやってるの。今もうちの学校のママさんバレーやってるの。」
「ほぉ」
今更ながら彼女の体格に合点がいく俊だった。そしてその目の色に少なからず興味の色を見て取った幸代は、弾む声でこう持ちかけた。
「そうだ、先生に見て欲しいものがあるの」
「だーめ、もう休憩は終了だよ」
「この間、テニス部で卒業アルバム用の撮影があって、その時の写真ができたの。私、一人でも写ってるのよ。ユニフォーム姿の私、ねぇ、ちょっと見てよぉ」
しかしその申し出に,自分は想像以上に揺れていた。幸代にはそれほど興味ないと言いながらも、彼の心の中で幸代がテニスののユニフォームを着ている、という状況に反応するものがあった。中◯生なら、スコートの下はブルマーに違いない。幸代のはいてるブルマー,幸代のブルマー姿。自分がひたすら心の奧に隠している性癖・・・ブルマーフェチが、むくむくと頭をもたげてくる。
「そ、そうかい。じゃあ、ちょっとだけ見せてもらおうかなぁ」
「ほんと・・・見て見て!」
「すごい、かっこいいユニフォームだね。真っ白なユニフォームなんだ。」
「そうなの!すごいでしょ」
得意げな幸代に対して、自分はその写真の中の幸代のスコートの中が気になった。この下には濃紺のブルマーをはいているのだろうか。発達途上の幸代の下腹部を優しく覆う濃紺のブルマーを想像して、ズボンの下で卑しい隆起を感じて慌てずにはおれなかった。
『いかん、いかん』
煩悩を振り払おうと、無造作にそのアルバムのページをめくっていった。しかしそれは逆効果だった。しばらく先のページには、体育祭の写真がこれでもかとばかりに掲載されていた。その中心に、エンジ色のブルマーをはいて、笑顔の幸代がいた。
「いやぁー、先生こっちのページはあまり見ないで。」
「えっ、どうして?」
「だって...ブルマー見られるの、恥ずかしいじゃん。」
「そうなの?ブルマーは恥ずかしいの?」
「うん、なんだか食い込んじゃって...、男子の目線も気になるし・・・」
「男子の目線?」
「そうなの、いつもね、ジャージを脱いでブルマーになると、一斉に男子がこっちを見ているような気がするの。先生もブルマーばっかり見てた?」
『そりゃそうだろうな、幸代のブルマー見たいもんな。すげえなあ。幸代のブルマー姿って。これなんかオマンコにぐっと食い込んでるじゃん。こっちはモリマンだし...』
いけないとは思いつつも、もう幸代の写真から目が離せなくなっていた。
「えっ、そんなことはなくもないけど...」
「じゃあ、先生も私のブルマー見たい?」
一瞬うろたえてしまったが、努めて平静を装った。
「う~ん、スコートは見せても大丈夫なの?」
ブルマーフェチを見破られまいと、話をそらした。
「スコートは大丈夫だよ。ブルマーも隠せるし。」
「ああ、スコートの下にブルマーはいてるんだ。」
「そうだよ。残念ながら、フリフリのアンスコ期待してた?」
「ははは、そうかいそうかい。わかったよ。」
と、その時、幸代が別の古いアルバムを持ってきた。
「先生、これ見てよ。お母さんには内緒だよ。」
ページをめくると目の前に飛び込んできたのは、濃紺のブルマーを穿いたバレーボールの女性のオンパレードだった。自分の目を一枚の写真が釘付けにした。美しい女性の濃紺ブルマーだった。自分の理想とするブルマー美がそこにはあった。
『すげー、このブルマー最高だ。マスかきてぇくらいだ』
「あれ?」
「あ、先生、よくわかったわね。これお母さんよ」
「え!ホント?」
「そうなの。お母さん、身長がちょっと足りなかったのでセッターやってたんだ。高校の時は県の上位まで進出して活躍したみたいだよ。」
「ふぅん」
平静を装ったが、今の自分を感動させていたのは、中学・高校時代の美樹のみごとなまでのブルマー姿の写真がいま目の前にあるという事だった。
『ああ、たまらない!このブルマー!お母さん・ ・・美樹さん、今でもあんなにスレンダーで、しかも出るところは出てるから、もしコレを着たら、もう無茶苦茶エッチで最高だろうなぁ。ああ、見たい!美樹さんのブルマー姿!』
しかしいつまでもブルマー姿に見入っている訳にもゆかず、やがて授業を再開したが、自分は母親の美樹のブルマー姿で頭が一杯であった。なんとしても美樹のブルマー姿の写真を手に入れたい。でも、どうやって...
自分は股間の膨らみを我慢することができず,幸代に部屋をちょっとの間あけてもらうことにした。その隙に写真を盗めるかもしれない。
「幸代ちゃん、ごめん、ちょっと水もらえる?できれば氷を入れた冷たいやつ。」
時間がかかるように、面倒な注文をした。
「水?いいよ、ちょっと待ってて。」
幸代が部屋を出て行った。トントンという足音が遠ざかるのを確認し、先ほど見た美樹のブルマーが超ドアップで写っている写真をビリビリとアルバムからはがし、ジャケットの内側のポケットに入れた。
幸代が戻ってくる足音がする。
自分はアルバムをもとの位置に返し、咳き込んで苦しそうなふりをした。
「先生大丈夫?はい、お水。」
頭の中はブルマーが渦巻き、朦朧としていた。もう我慢することは限界だった。勉強を中断し,トイレを借りてオナニーすることにした。
「幸代ちゃん,ごめん,ちょっとトイレに行かせて」
「やだ,先生,早くしてね」
自分はトイレに向かった。もう先から精液が少しこぼれかけているのがわかった。トイレに入ろうとしたとき,隣に洗面所があり,ふと見た洗濯機の中にこれから洗濯すると思われる衣類があるのが目に入った。本能的に頭が熱くなり,誰もいないのを確認すると,衣類の中に手を突っ込んだ。Tシャツやジーパンなどいくつかの衣類をまさぐると,少し湿ったナイロン製の手触りを感じた。まさかと思い,そっと引っ張り出すと,それは濃紺ブルマーとグレーのパンティーが重ねて脱ぎ捨てられたものであった。
「幸代ちゃんのブルマーだっ!さっき写真で見たのはエンジ色だったけど、濃紺色のブルマーも穿くんだ。これがスコートの下に穿いてるやつ?」
それを手にした瞬間,緊張のあまり指先から血の気が引いて震えている自分を感じていた。とっさにそれをポケットの中につっこむと,トイレに駆け込んだ。
ドアにカギをかけたのを確認すると,ポケットの中からブルマーとパンティーをとりだし,広げてみた。真っ白なブランドのマークの付いたパンティーのクロッチの部分は薄くオシッコのしみができており,ブルマーはかなり年季が入っていて、ところどころギャザーのゴムの糸がほつれているが、汗で湿っていて,むせかえるほどいい匂いいだ。
美樹のブルマー姿の写真をポケットから取り出した。ブルマーを鼻に押し当てながらちんちんに手を添えると、あっというまに放出した。
放出した後、一瞬我に返った。このままブルマーとパンティを盗んでいいものやら迷ったが,ブルマーは随分使い込んでいて、体育で使うエンジ色のブルマーではないようなので大丈夫だと思い,写真を胸ポケットにしまい、パンティーだけ洗濯機に戻し,ブルマーをズボンのポケットに入れたまま何気ない顔をして、そのまま部屋に戻った。ズボンのポケットの中には今目の前にいる幸代の濃紺ブルマーがある。
『今,おまえのブルマーをもってるぞ。おまえのブルマーをもらったぞ!』
自分は胸の高鳴りを押さえながら,幸代の顔を見ながら何度も心の中でブルマー姿を思い浮かべ,指先でポケットの中のブルマーの感触を確認した。
「先生そんなに具合悪いの?」
「えっ、なんで?」
「だって先生途中から,ぼーっとしちゃって,なんだか変だったよ」
「そ、そんなことないよ。大丈夫だよ」
「時間だから、僕、帰るよ。」
勉強部屋を出て玄関へ向かおうとする自分を、廊下で待っていた美樹が呼び止めた。
「先生、明後日はもう予定が入っていらっしゃいますか?」
「明後日ですか?特に何もありませんが...」
「幸代の最後の大会なんです。幸代が是非先生に応援に来てもらいたいと...」
『目の前で幸代のブルマーを見られる絶好の機会だ。応援している振りして幸代の正真正銘のブルマーを見られるし,他の女の子のブルマーも一杯...』
少し迷った振りをして,答えた。
「わかりました。せっかくですから普段撮影しているカメラを持ってお伺いしましょう」
「ありがとうございます。写真も撮ってくださるんですね。楽しみにしていますね」
ブルマーの女子中◯生に囲まれた自分を想像し,心が踊った。
帰り道,美樹のブルマー姿の写真を取り出し、何度も眺めた。胸の高まりを抑えながらポケットの中にあるブルマーの感触も何度も確かめた。
部屋に帰ると,すぐに写真を取り出し机の上に置き、ポケットからブルマーを取り出した。毎日のように思い浮かべ、直に触れてみたいと思いを募らせていた幸代のブルマーをいじくりまわした。体育のブルマーではなく,テニスのスコートの下や登下校の時にもスカートの下に穿いているような紺色のブルマー、それを手にした瞬間、緊張のあまり指先から血の気が引いて震えている自分を感じていた。幸代の可愛いお尻や大切なところを包んでいるブルマー、関節部の過酷な動きにピッタリとフィットしお尻へと食い込んでいるブルマー。ブルマーはとても汗くさくオシッコの香りもし,頭からかぶり,そのにおいを堪能した。そのブルマーを枕にはかせて,オマンコの部分をもんだりなめたりした。母娘の両方のブルマーに対して駆け巡ってきた思いは頭の中で一杯になり、何度も何度も精液を放出したのだった。
2日後,待ち合わせた大会会場へ向かった。
「あっ、先生来てくれたんだ。ありがとう」
幸代は練習中,そのまま走ってきたらしく、白いスコートのまま肩で息をしていた。
『このスコートの下に濃紺のブルマーを穿いてるのか。』
幸代がしゃがんだり身体を動かすたびに白プリーツのスコートの下からチラチラとのぞく濃紺のブルマー、そしてブルマーから伸びた脚は汗で一層スベスベと見えた。こいつのブルマーを自分が盗んだのかと思い,喜びがこみ上げてきたのと同時に,初めて見た幸代のブルマー姿の股間に目が引き込まれていった。
「先生,昨日うちの洗濯物がドロボウされたんだよ」
「えっ?」
顔から血の気が引いていくのを感じた。
「昨日,お母さんが洗濯物を片付けようとしたら,あるはずのブルマーがないんだって。お 母さんもいつ盗られたかわからないんだ。でもよかった~、私のじゃなくて。だって気持ち悪いじゃん。ドロボウだけならまだいいンだけど、アブナイ人だったら怖いし…」
「これ,幸代,そんなこと先生に言って。やめなさい。恥ずかしいじゃないの。」
「だって,お母さん...」
『お母さんのブルマーが盗まれた?あの濃紺ブルマーは美樹さんのだったの?でもなぜ美樹さんがブルマーを?』
自分が盗んだブルマーが美樹のものであったことを知り,一層興奮度が増した。
『俺は美樹さんのブルマーを盗んだのか。すげえ!あの写真で見た美樹さんの濃紺ブルマー!美樹さんは何故ブルマーをはいていたのだろう?』
色々な想像をしながら,美樹を好奇心の目でうかがい見ながら,目の前を行ったりきたりする中◯生のスコートからのぞく色とりどりのブルマーを悶々とした目で眺めた。
「先生,もうすぐ試合なの、もう行くけど応援してね。」
「頑張れよ。カメラも持ってきたから写真もいっぱい撮ってあげる。」
「うん、頑張る。」
目の前でヒラリとスコートを翻し、幸代はコートの方へ向かっていった。幸代がラケットを振るたびに、スコートから濃紺ブルマーが顔を出す。やや小さめのブルマーを穿いているのか、ブルマーからは布地がヒップの谷間に深く食い込んで,肉が程よくはみ出していた。自分は息詰まるゲームとは関係なく,サーブの時やラケットを振った時に舞い上がるスコートの奥に覗くブルマーを堂々と撮影した。
一心不乱にファインダーを見ながら,ある事に気付いた。それは幸代のブルマーが股間のワレメに食い込み、前にくっきりと縦の筋が刻まれていることだった。ブルマーの食い込んだアソコを空想し、ペニスは絶頂を迎えていた。試合の間ずっと幸代の股間を追っていたが,その刺激にはさからえず、ゲームセットと同時にトイレに駆け込むと,ズボンとブリーフから己自身を開放した。先端は透明な雫によってキラキラとしていた。今目にした幸代の悩ましいブルマー姿を思い浮かべながら,白い液体を2度3度と勢い良くトイレの壁に発射させたのだった。
トイレから戻ると,ちょうど幸代が美樹のところに戻ってきて、敗戦の悔しさからしゃがみこんで泣いていたところだった。無造作に芝生の上に大きく股を開いて母親にもたれかかっているため、ブルマーの股間が目の前に大きく迫っている状態だった。自分は幸代に話しかけるふりをしながら、落ち込んでいる娘母の姿を撮るふりをして、目の前に大きく開かれた幸代のブルマーの股間をフォーカスし、連写した。ブルマーが股間に食い込んでいくつものしわを作っていて、生唾を飲み込みながらこれでもかというくらい、M字開脚した股間に顔を近づけて覗き込んだ。
やがて幸代が気を取り直して、自分が股を開いていたことに気が付いたのか、パタッと足を閉じて言った。
「先生、応援してくれてありがとう。」
もうこれ以上股を開かないだろうと思い、美樹にこのあと用事があることを告げ、その場を立ち去った。
帰宅するとすぐに幸代の写真をプリントし、何度もそのブルマーの股間をチェックし続けた。毎日夢に浮かべ、直に触れてみたいという思いを募らせていた幸代のブルマーであった。股間の膨らみを押さえきれず,写真を見ながら盗んできた母親である美樹の濃紺ブルマーを取り出し,顔に覆いかぶせ,股間の布地をしゃぶりながらほおずりし,何度も何度も射精した。
翌週,無難に撮影した写真を持って,宮本家を訪れた。
「先生,まだ幸代は練習から帰ってないんですよ。よかったらお茶でも飲んで少しお待ちいただけませんか。ご相談したいことがあるのです。」
美樹にそういわれて,一瞬不安が頭の中をよぎったが,美樹の表情からそれを読み取ることができなかったので,返事をした。
「いいですよ。お待ちしましょう。」
応接間に通された。
「話というのはね、先生、正直に教えてネ。先日洗面所に入って、洗濯機から私のブルマーを持って行ったのはなぜ?私のブルマーの写真もなくなってるし。幸代の話では,先生は私のブルマーのアルバムも見たみたいだし…」
「ぇ…ぇえ~と…」
狼狽した。完全にばれていた。
「私のブルマーは干すときにすでになかったの。外から家の中に入ってきたのは先生だけ。つまり盗んだのは先生、あなたね!」
「えっ、その...」
「しかも先生。あのブルマー,幸代のだと思って盗んだのの?あれは私のブルマーなの。私のブルマーだと知ってがっかりした?」
「いえ、...お母さんのと知って...驚いています。っていうか、本当にすごいものを盗んでしまったというか...」
「なんでブルマー盗んだの?ブルマーが好きなの?」
自分はもう逃げきれないと思った。また、美樹の口調が妙に好奇心があるように感じたので、自分が小学校のころからブルマーに対して執着していること、ブルマーフェチで色々と問題を起こしてきたことを正直に話した。
「じゃあ、私のブルマー使って何をしたの?」
「...枕に穿かせて...股間を触りました...」
「へえ、ブルマーの中身がないのに、そんなことして気持ちいの?わかんないなあ。下着よりもブルマーが好きなの?」
「そうなんです。下着にはあまり興味はありません。でもブルマーは対好きなんです。お母さんがブルマー穿いている写真を見て頭が熱くなりました。そしたら洗濯機の中にブルマーが入っていたので。最初は幸代さんのかと思っていましたが、お母さんのだと知ってからは興奮して興奮して。」
「実は私、まだ幸代の学校のPTAでバレーやってるの。土曜は午後から先生が夕方うちに来る少し前まで練習してるの。夏はさすがに暑いから、毎回じゃないけれど、ブルマーを穿いて練習するときもあるわ。先生が盗んだブルマー、汗をたっぷり吸っていたからすごく恥ずかしいな。実は高校の時、つきあっていた彼がすごいブルマーフェチだったの。いつも試合に来ては私のブルマーをじっと見ていたわ。私のことが好きだと告白されたけど,私じゃなくてブルマーが好きなんでしょ?と言ったら,私もブルマーも両方好きだ,と言ってくれたの。私彼の好きなようにさせてあげようと思って,それから彼といるときは必ずブルマーをはくことにしたの。私が何もはかないとすごくさめてるのに,ブルマーをはくと,いつまでもブルマーの上から触ってくるの。毎日ブルマーの上から私のあそこをしばらくの間もんで,もんだ後,すりすりしながら脇から指を入れてくるの。もうブルマーがぐちょぐちょだから,スッと入っちゃうわ。恥ずかしいんだけど,ブルマーの上から触られると本当に気持ちがいいの」
「先生、幸代の試合の写真もたくさん撮ってたわよね。まさかブルマーばっかり映した訳じゃないでしょ?それとも幸代のブルマー姿を見て何かしていたの?」
「幸代さんのブルマーが…アソコに食い込んでいるのを見て、…ォ、ォ、オナニーしたんです。」
「ぃゃ…ヤダッ!先生!!先生に正気を取り戻してもらうには…お仕置きが必要なのかもしれないわね。…そうだ、じゃ~ここでズボンを脱いでもらおうかなぁ~」
「…ぇぇ?そ、そんなぁ…」
「先生、私達のブルマー姿を見て恥ずかしいことをしてたのに、自分では恥ずかしい思いは出来ないって云うんですか?そんなの身勝手ですっ!」
美樹は立ち上がり,ウエストに手をかけると、ファスナーをはずし、いきなりスカートを降ろした。
「うわー!」
その股間は、なんと、濃紺ブルマーで包み込まれていた。スレンダーながらもメリハリの付いたウエストやスベスベしたフトモモ、そして妖しく膨らんだブルマーの股間に出来た縦筋を目の前に見せ付けられ、あっという間にペニスが堅く反応した。
「ぃ、いけないっ!こんな時に…ぉ、落ち着け、落ち着くンだっ…」
毎日写真でしか見ることができなかった美樹のブルマーが、今、、目の前にある。間近にいる美樹が放つ微かな香りで、ペニスの充血を止めることが出来なかった。その変化は苦しげなズボンの膨らみとなって現れてしまった。
「イヤだわ、先生,ズボンの前を膨らませて…。私のブルマー姿でまたエッチなことを考えていたんですね。ちっとも反省してくれないんですね」
美樹は自分のズボンの上から股間の膨らみに手を置いた。
「ぁぁ、やめるんだぁ…」
切ない訴えも気にする風もなく美樹は股間をまさぐった。
「…あぁ、こんなにカチカチにして…これはすぐにでもズボンを下ろさないといけないワ」
「やめてぇ~、お願い、お願いですぅ~」
ベルトに手を掛ける美樹の魔手からなんとか逃れようとしたが、美樹はブルマーの股間を自分の顔に押しつけた。
「ふぐぅ、ふぐぅ、ぅぅぅ~」
必死に叫ぼうとしたが,ブルマーのナイロン繊維に吸いこまれて、声にならなかった。それどころか呼吸をするたびに美樹の汗と股間のエキスをたっぷり含んだ香りが鼻一杯に広がり、一層ペニスを硬直させてしまうのだった。
「さぁ先生、準備OKよ!」
美樹はペニスに優しく手を置き柔らかく擦った。
「…もうすっかりこんなにしちゃって…」
「ふうぅ~、ふうぅ~、ぅぅ…」
「ほーら、先生の大好きな濃紺ブルマーよ。もっともっと舐めて。私のブルマーとオマンコぐちょぐこにしてぇ」
美樹はブルマーの股間を自分の顔の上にこすりつけている。
「ぅ、ううー、ううー…」
ふだんの美樹とは思えない淫らな言葉と予想もしてない動きをする手の刺激は、オナニーとは次元の違う快感を引き起こしていた。
「先生、自分でも家の中でこんな風に私のブルマーの匂いを嗅ぎながらいけないマッサージをしてるンですか?」
必死に顔を横に振り否定した。
「先生、イイ?もう一度聴くわヨ。先生は深夜私のブルマーを自分の枕にはかせて、まるで犬のように顔を近付けてクンクンと匂いを嗅いで、モミモミしているのよネ。そしてその濃紺ブルマーを揉みながら、自分の手で心地よい刺激を与え続けているのよネ。ソーでしょ?」
コクリと頷くしかなかった。
美樹はスッとその場にしゃがみ込んで顔を寄せると、ペニスにキスをした。
「先生、私のブルマーにも触って。優しくね。」
ゆっくりと脚をさすり、美樹の股間に手を伸ばしていった。興奮のあまり、目は血走り、雄たけびをあげているのに、まったく気づいていなかった。美樹は手を後ろに組み、壁に寄りかかって立っている。そのありさまが、観念してお仕置きを受けているような淑女のようで、彼の官能にまた新たな刺激となった。小刻みに震える手が、ブルマーの上からあそこを包み込んだ。指を股の奥まで入れて、そっと揉んだ。
もみもみ...、もみもみ...
「やわらかい、なんてやわらかいんだ...」
ブルマーに顔をうずめながら、もみもみを繰り返した。美樹のオマンコをブルマーの上から揉んだ感動の瞬間だった。
「フフ...」
自分から言い出したとはいえ、美樹も緊張気味に表情をこわばらせてる。
「美樹さん...すわって...、ここに寄りかかって...」
美樹はそのままひざから崩れ落ちた。
「そのまま膝を立てて、脚を開いて...」
情けないほどの上ずった声で、そう囁く...。
美樹の後ろに回り、自分に寄りかからせて、大きく開いた両脚の中心部を、後ろから手を伸ばして、ブルマーの上から、もみもみ、すりすりを繰り返した。肉棒ははちきれんばかりに膨らみ、既に絶頂に達していた。30分ほどこの状況が続いただろうか、この快感にもう抵抗できなかった。
美樹の前に跪き、美樹のブルマーにペニスをこすりつけた。
白い液体が幾度となく発射され、美樹のブルマーには濃いシミが広がっていった...