みのりへの初めての悪戯電話を終え、興奮して抑えようのない高揚感に包まれていた。
「ブルマブルマブルマブルマ、みのり先生ブルマー穿いてぇ~」
と電話口で連呼し、
「みのりのブルマーの上からオマンコをモミモミしたい」
とかねてから妄想していたことを口にした。みのりが狼狽えている様子もよくわかり、みのりのブルマーの匂いを嗅ぎながら、あっという間に射精した。
みのりの反応を聞いているうちに、ブルマーの上からオマンコをモミモミするのを実行したくなった。どうしたらみのりにブルマーを穿いてもらえるか、みのりのブルマーの上からオマンコをモミモミできるか、思案に明け暮れる毎日となっていった。
2回目のいたずら電話をしてみた。相変わらずみのりは
「名前言わないなら電話切るよ。名前を言いなさい」
と、凛とした声で応答した。
「名前言う、名前言うから、みのり先生、ブルマー穿いて、お願い」
「なんで私があなたのためにブルマー穿かなくちゃいけないの?」
「それは...僕がみのり先生のブルマーが好きだからです」
「何言ってるのか全然わからない。最近学校でブルマーへの悪戯や盗難が多いけど、あなたがやってるの?」
「ブルマーへの悪戯って何ですか?」
「ブルマーが椅子の背もたれにカバーみたいにしてかけられていたり、きっとあなたが夜のうちにやってるのね」
「へえ、不思議なことしますね。自分はそんなことはしませんよ」
「じゃあ、私の引き出しに、ブルマーのエロ漫画のコピーを入れたのはあなたね」
「エロ漫画?どんなエロ漫画ですか?」
「ブルマブルマっていっぱい殴り書きしてあったじゃない。気持ち悪かったよ」
「それも自分じゃないですね。引き出しだったら生徒は入れられないので、多分男の先生ですよ。先生にも変態がいるんですね。」
「先生?まさか?じゃあ、ブルマーが汚されているのはあなたの仕業ね。女子が気持ち悪がってるよ」
「汚されているって、どういうことですか?」
「言わなくてもわかるでしょ、あなたが夜忍び込んで汚して元に戻してるんじゃないの?」
「そんなことしませんよ。手に入れたブルマーは大事に汚さないように持ってますよ」
「あっー、白状したね。ブルマー盗んだのね。誰のブルマーを盗んだの?正直に言いなさい。」
「正直に言っていいですか...?」
「もちろん、さあ白状しなさい」
「僕は...中学校の時、みのりさんのブルマーを盗みました」
「エッ?...あなた...ひょっとして菅野君?」
「そうです。菅野です。みのりさんごめんなさい。中学の時、みのりさんの家でブルマー盗んだのは僕です。今日も前回もいたずら電話を掛けたのも僕です。」
「...なんで...こんなことを?」
「みのりさんが好きなんです。この間同窓会で逢ったけど、みのりさんのこと忘れられないんです。」
「...まあ、こんな告白されても嬉しくないけど...悪戯電話の犯人がわかったからよかったわ。ちょっとほっとしたかも...」
「ごめんなさい」
「菅野君はなんでこんなにブルマーが好きなの?」
「自分でもわかんないんだ。小学校4年生のころにはすでにブルマーが大好きで、上級生が鉄棒で足かけ上がりとかして、ブルマーで股を大きく開いているのを見て、近くでしゃがんで食い入るように見ていたのをよく覚えているよ。」
「小学校4年生?随分ませたガキだったんだね」
「そうだったね。胸には全く興味がないのに、毎日ブルマーのことで頭がいっぱいだった。」
「頭がいっぱいって?」
「いつもブルマーのことばかり考えているんだ。」
「ブルマーのこと考えるって、どういうこと?」
「ブルマーで脚を開いているところを見たい、ブルマーがモッコリしてるのを見たい、とか」
「もっこりしてるって、お尻のこと?」
「違うよ、前のモッコリだよ。みのりさんのブルマーのモッコリもすごいじゃない。いつも興奮してた」
「ヤダ、やめてよ、何言ってるの。」
「本当だよ。中学はみのりさんのブルマーを見るために学校に行ってたようなもんだったし、だから急にいなくなって本当にショックだった。」
「転校はしょうがなかったのよ。でも菅野君がいつも私のブルマーを見てるのは知ってたよ。」
「本当?知ってたの?」
「知ってたよ。ブルマーを盗んだんじゃないか、って問い詰めた時も言ったじゃない。私のブルマーばかり見てるって」
「そうだ、ブルマー盗んだのも僕です。本当にごめんなさい。」
「やっと正直に謝ったね。どうして盗んだりしたの?」
「本当に偶然だったんだ。トイレに行って洗面所で手を洗って出ようとしたときに、洗濯機の蓋が開いていて、思わず中を覗き込んだらジャージが入っていて...ジャージをどけたら下にブルマーがあって、もう抑えられなかったんだ」
「だってあの時、男の子で来てたの菅野君だけだったんだから、すぐにバレるじゃない」
「あの時はバレるなんて考えなかった。初めて触ったブルマーは衝動的だったんだ。だから持って帰るにはどうしようと思い、そのままズボンの中に」
「部屋に帰ってきた菅野君、あの時おかしかったんだよ。急にそわそわして、ズボンがなんだか中に何かが入っているように膨らんでいて」
「バレバレだったんだね」
「あの盗んだブルマー、どうしたの?家の人に見つからなかった?」
「しばらく持っていたんだけど、みのりさんがいなくなってしまったから、捨ててしまったよ」
もちろん真っ赤なウソだった。湿り気は消えてきているが、今もビニール袋に入れて匂いを消さないように大事に隠してある。
「もうブルマー持ってないのね...じゃあ...昔のことだし許してやるかな。」
「うん、ありがとう」
「ブルマーもそうだけど、下着とか盗まれると、本当に怖いんだよ」
「下着盗まれたの?」
「ハハハ、私はないけど...よくある話じゃん」
「そうなんだ。ところでみのりさん、みのりさんに会いたいんだ。今週末どこかで会えないかな?お願いもあるし...」
「いいけど...お願いって何?」
「電話では言えないよ。会ったら言うよ」
「まさか、ブルマー穿いてください、なんてお願いじゃないよね。私ヤダからね」
「ハハハ...まあ会ってからのお楽しみに」
電話を切ると、菅野はみのりを部屋に招き入れる準備を始めた。みのりがブルマーを穿いてくれるよう、「ブルマーと保健室」というタイトルのブルマービデオを見せようと考えた。
このビデオはブルマーの上から股間をモミモミするシーンが多く、毎日のようにお世話になっていた。ブルマーの上からオマンコをモミモミされているのを見て、みのりはどう反応するだろうか。
みのりにブルマーを穿いてもらうには、新品のブルマーも必要だった。アダルトグッズの店に行き、Jackmanのブルマーを購入した。そのまま穿かせるのはもったいないので、何度かブルマーが皴にならないように、実際にそのブルマーを穿いてオナニーし、綺麗にたたみ直して、新品のように見えるように袋の中に戻した。
また、みのりのブルマー姿を隠し撮りするために、隠しカメラも用意した。きれいに部屋を整頓し、あとはみのりを連れてくるだけとなった。
その週末、近くのレストランでみのりと再会した。みのりは白いブラウスと紺色のプリーツのスカートを穿いていて、中学の制服を思い出させるようないで立ちだった。
「菅野君、この間言ってたお願いって何?」
「うん、僕はみのりさんが大好きなんだ。自分のアパートがすぐ近くだから、みのりさん、うちに来てくれないかなぁ」
「お願いって、そんなことなの?それはいいけど...部屋でどうするの?」
「みのりさんと話がしたいんだ。ここでできない話...」
「ここでできない話って...何だろう?」
「それは部屋に行ってから話すよ」
「まあ、いいか。じゃあ今から行く?」
部屋に誘われたみのりは、自分に気を許しているのか、大した拒否反応もなく、すぐについてくる雰囲気だった。
みのりを部屋に入れた。
「へえ、一人暮らしにしてはきちんと綺麗にしてるんだね」
「そうだよ、今日はみのりさんが来るから特別にね」
「それで、話って何?」
「うん...実は一緒にビデオを見てほしいんだ」
「ビデオ?」
「自分が大好きで毎日見ているビデオ、みのりさんに自分のことわかってもらおうと思って」
「...このビデオを見ると菅野君のことがわかるの?」
「...わかる...と思う」
ビデオのスイッチを入れた。
ストーリーはさりげない学校のグランドの風景に始まり、体育の時間に具合の悪くなったみいな(生徒)が保健室の校医を訪れるシーンへと進んだ。校医は診察するといってみいなをベッドに寝かせると、聴診器で診察を始めた。やがて聴診器が指に変わり、手が股間へと入っていく。みいなは最初拒否するが、次第に脚を開き、校医の手は股間を何度も何度も激しくモミモミする...
こんな感じでストーリーが進んでいった。菅野は、みいながブルマーの上からオマンコをモミモミされるシーンをじっと見ているみのりを見つめていた。
「みのりさん、僕もみのりさんのブルマー姿をもう一度見たいよ」
若干の沈黙の後、みのりの反応は意外だった。
「いいけど...ブルマーないでしょ?」
「いや、実は穿いてくれないかなぁと思って買ってきておいたんだ」
「...うそ?...」
「ホントだよ、ほら」
菅野は買ってきておいたJackman製のブルマーをみのりに差し出した。Jackman製のブルマーは、小股が切れ上がるように見える、最高級ブルマーの一つだった。
「いやー、こんなことじゃないかなと思ってたんだ。菅野君って、本当にブルマフェチなんだね」
「...みのりさんがブルマー穿いてくれるなら、ブルマーフェチと呼ばれても気にしないよ」
「このブルマー新品だよね、どこで買ったの?男の人がブルマー買うなんて...」
「これはアダルトショップで買ったんだよ。店員さんが女性だったからちょい恥ずかしかったけど」
「まあ...仕方ない...じゃあ穿いてあげる。でも見るだけ、見るだけだよ。絶対に触らないで」
「わかった...」
「今着替えるからこっち見ないで」
そう言うと、みのりは立ち上がり、後ろ向きになり、紺色のプリーツのスカートの中に手を入れると、ストッキングを脱ぎ始めた。ストッキングをぬぐい終わると、ブルマーを穿き始めた。スカートを穿いたままなので、スカートの中はどうなっているのかまったくわからないが、訪れるであろう次の瞬間を楽しみに待った。
「穿いたよ」
「じゃあ...ブルマー見せて、お願い」
「うーん、穿いたけど、やっぱ恥ずかしいな」
「えーっ、それは約束が違う、見せてくれるって言ったじゃん」
「そうだけどさ、中学の時みたいにハリハリしてないし、なんだかなあ」
「お願い、どうしてもみのりさんのブルマーが見たいんだ。お願いします」
「しょうがないなぁ、じゃあちょっとだけだよ」
そういうとみのりはスカートの裾をゆっくりと持ち上げた。
菅野はみのりのスカートの前にしゃがみ、顔を近づけて、期待に胸を膨らませた。久しぶりに見るみのりの太腿、そしてその上に紺色の布地が姿を現した。
「(うわーっ、ブルマーだ)」
そう思った瞬間、みのりはさっとスカートを下ろした。
「えー、なんだよ、これじゃあ全然ブルマー見えないよ。もっとよく見せて、お願い」
「いやだよ、もう終わりにしよう」
「ダメ、お願い、もう少しよく見せて」
「うーん、しょうがないなあ」
みのりはもう一度スカートを捲りあげた。今度ははっきりと濃紺ブルマーが菅野の目の前に浮かび上がった。
「うわー、すごい。これだよ。これが見たかったんだよ。」
「やだ、あんまり顔を近づけないで」
「もっと、もっとよく見せて」
菅野は顔を近づけ、匂いを嗅いだ。今まで穿いていたスカートの中が温かかったのか、ほんのりとした熱を感じだ。
「もういいでしょ、もう終わりにしよう、菅野君」
みのりがそう言った瞬間、菅野はみのりのブルマーの股間に手のひらを入れていた。オマンコ全体を包み込み、揉んだ。
ムニュッ!
すごい弾力だった。
「(気持ちいい、オマンコってこんなに柔らかいのか)」
「いやあっ、だめ、そんな...」
菅野はそのままみのりをベッドに押し倒し、スカートの中に頭を入れたまま、ブルマーの匂いを嗅いだり、オマンコをモミモミするのを繰り返した。ブルマーの上からオマンコを揉むのは最高だった。あまりにも気持ちよくて、時間がたつのも忘れてブルマーの上からオマンコをモミモミし続けた。
自分の竿を取り出し、みのりに握らせると、擦る間もなくものすごい勢いで発射した。
これがみのりのブルマーと僕の関係です。今も続いてます。ブルマーは最高です。