ブルマが好きすぎるワケは

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初めてAV借りれる事が出来るようになってから、ほとんどずーっとブルマものばかりで抜いてる40越えてるオッサンです。

スクール水着やセーラー服ももちろん大好きなんですが、結局戻って来るのはブルマですね。

たまに風俗行ってもそのほとんどがイメクラ、コスチュームは無論体操服+ブルマ。色選べるけど紺一択です。

オナニー覚えたての頃はエロ雑誌のブルマコスを血眼になって探して抜き、卒業文集でたまに良いアングルで撮れているものは顔が多少アレでも興奮しきりでした。

なんでこんなにブルマ好きなのか?自分でも中毒とは思うのですが、理由はあります。

とはいえ、小学生の頃は性に目覚めて来た歳ではあってもそこまで気にはならなかったものでした。

ただ小学校6年位になるとだんだん出るところが出てくるコもいるし、中学校に上がればスタイルの良い先輩も居ます。お気に入りだったのがテニス部のK先輩とバスケ部のW先輩。K先輩はちょっとツリ目がちだったけど、アンスコの下がブルマなので当時の自分はそのスタイルだけでも刺激的でした。

W先輩は180近い長身で手足が長く、小顔で学年一の美人と評判な人。チラ見してる奴がかなり多く居た気が(笑)

同学年にも地元区域から違う子が入ってくるので、早熟なコはやはりエロ目線の対象に。今までただの「体操服」だったブルマがこの頃位から女の子のカラダをよりエッチに魅せるコスチュームに思えました。

「思い切り抱きついて好き放題したい」

まだオナニーは知らない歳で、自分の性欲をどこにどうぶつければ良いのかわからず悶々とした日々。

しかしある出来事で状況は一変、体育祭です。

フォークダンスで手を取り合う…ではありません。

「綱引き」です。男女混合、更に学年混合の競技で練習の時には学年混合は行わずぶっつけ本番でした。(地区によって差があるのかも)

大体綱の手前と一番後ろに男子が居るのですが、学年混合はほぼ男女交互に位置取るため自然と前後に配置。これ幸いとばかりにスタイルの良いコの隣へダッシュです。(余談ですがウチの学校は結構厳しく、この競技の練習でも最初から最後まで常にダッシュでこなさないと何度もやり直し…)

そして綱引きスタート。隣が男なら気合いなんて1ミリも入りませんが、今回はスタイル良いコの隣。残念ながらお気に入りの先輩の隣ではありませんが…それでも充分。グイグイ綱を引き、どさくさ紛れに自分の体を近づけます。一進一退の状態が続き、腰を落として脚を前に出して一気に引こうとした時、

「むにゅっ」

ちょうど目の前のN先輩(仮名)の真後ろに付く格好になり、先輩のおしりが私のチ◯ポにくっついたのです。

「え…お、お尻…当たってる?」

まだ射精した事の無いチ◯ポに当たる思春期真っ只中の女の子のお尻。すぐに反応してギン勃ちに(笑)

「やべぇ…柔らかい…チン◯ン気持ちいい…」

オナニーを知らないので、このままの感触にずっと浸っていたい…と思っていると更に次の衝撃。

こちらが勢い良く引きすぎたのか、勢いあまって前の人達が後方に倒れこんでしまいそのまま先輩含めて5~6人が転倒。そして、

「むぎゅっ!」

尻餅をついた私のチ◯ポの上に先輩のお尻が乗って来たのです。

「うわぁ…あぁ…柔らけぇ…」

今まで女の子と手を繋ぐ事もほとんど出来なかった私の体の上に先輩のカラダが密着。女の匂いと汗の匂い、ブルマに包まれたお尻、そこから映えるナマ足…いろんな感覚が混ざり合って暫し呆然。

「ちょっと!大丈夫?」

先輩に手を引かれて立ち上がりました。

「ゴメンね、倒れちゃって。痛かった?」

「あ…あぁ、大丈夫です。」

「ほんと?あ、終わったからダッシュで戻るよ?」

気付いて無かったのかな?と思いながらも怒られる前に私もダッシュで戻り、次の競技に備える事に。

しかしまだ勃起収まらないチ◯ポに違和感が…

「ん?…なんか先っぽが…ヌメヌメしてる?」

先走りを知らなかった私は慌ててトイレに駆け込みチ◯ポをチェック。「…なんだろ、コレ?」

オシッコとは違うヌメっとした液、不思議に思いながら亀頭の周りをヌルヌルと触っていると次の瞬間自分でも驚くほど自然にチ◯ポを握って前後に動かしていました。

「あぁ…チン◯ンが…気持ちいい…」

「さっきの先輩のお尻、凄く柔らかくて気持ち良かった…あぁ…触りたい…」

恍惚の表情でそのまま激しく動かし、

「あ、あぁ…チン◯ン気持ち良い…気持ち…あっ…あぁあっあっあぁ…」

「びゅびゅっ!びゅるるるっ!」

個室トイレの便器の中に勢い良くザーメンを発射。

「はあはあ…すげ…超気持ち良かった…」

これが初オナニーでした。

それからあの感触とブルマに包まれたお尻、スラッとしたナマ足が頭から離れず…じっくり視姦できる時はできる限り目に焼き付けてはその日の夜に妄想オナニーな日々を過ごすのでした。

他の先輩の話は機会があれば…

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