GW前半に1泊4日でサッカーを見にブラジルに行った。
余り軍資金が無かったので、民宿みたいなところに泊まった。
片言の英語しか話せないので、飲みに行けない。
宿からスタジアムまで全日に道順を確認しに出掛けた。
途中怪しいスラム街で売春のコールガールに呼び止められたけど病気と金の心配で無視した。
スラムを抜けた時に男に呼び止められ強引に店に入れられた。
薬物だろうとすぐに逃げようとしたら、店員から片言の日本語で強力な媚薬を日本円で20回分1300円、100回分セット5500円、240回分セット10000円と売り付けてきた。
結局240回分セットを買わされた。
サッカー観戦して、平日2日の為に帰国し出勤した。
媚薬は持参して効能をどうやって確認しようと考えていた。
そうしていたら職場のお局様が股間を掻いているのを2回見かけた。
俺は閃いて、前に女子社員に痒み止めクリームを貰っていたのに媚薬を処方2回分の2滴を入れて、
〔いい痒み止めあるんですけど〕
お局様は何気に持っていった。
俺は効能の確認出来ないと次の作戦を考えていた。
昼休みに食堂でお局様にクリームを返され、
『痒みは無くなったけど、ちょっと来て』
お局様に室外器しか無い屋上に連れ出された。
『痒みが無くなったの、でもここがおかしいの』
お局様は赤いパンツを脱いで、スカートを捲った。
密林の陰毛までビショビショになっていた。
お局様は膣穴に2本指を入れて弄りだした。
『あんっ、触りたくて堪らないの』
クチュクチュクチュクチュ、汁がお局様の股間から地面に滴り落ちた。
『責任取ってよね!』
お局様はズボンからチンコを出してしゃぶりだした。
口に入れるより舌でねっとり舐めていた。
『早くチンポ大きくしなさい!』
熟年のテクニックで俺のチンコは臨戦態勢になっていた。
お局様はスカートを捲ってゆるゆるのお尻を突き出して、
『早くチンポちょうだい~お願い~我慢出来ないのよ~!』
いつも変な事にチクチク注意してくるあのお局様の豹変に興奮して、すぐに膣穴にチンコを挿入した。
『あんっ!いい!いい!もっとちょうだい!もっとちょうだい!もっと突きなさい!』
お局様は厚化粧で綺麗とは言えなかったけど、1回は触りたかった超巨乳をブラウスと赤いブラジャーから出して裏から揉みしだいた。
張りは無かったけど揉み心地はなかなかだった。
『あんっ!乳首も触って!そうよ~!そう!まんこももっと突きなさい!いい~!いい~!また逝く~~!』
お局様はチンコをしゃぶりながらピクピクしていた。
俺は時計を見て腰の動きを速めた。
『あんっ!あんっ!あんっ!そうもっと突いて!いい~!いい!いい!出すなら中にいっぱい出しなさい、あんっ!あんっ!いい!いい!いい!いい!いい~~!逝く~~~~~~!』
お局様が激しくガクガク腰を痙攣した。
俺はお局様の腰を掴みながら膣内に射精した。
熟年の膣内もそれはそれで気持ち良かった。
お局様はよつん這いになって、俺はお局様の背中に倒れた。
しばらくして、
『はあはあ、そのままもう1回して~ん』
お局様がよつん這いに俺の尻を手で押さえて腰を振った。
それから1時間2回射精させられ解放された。
職場にお局様と戻ると御愁傷様と気遣われた。
後に連休明けに媚薬無しに週2回関係を求められた。
GW後半、混浴外湯の宿を検索して何件か断られたがなんとか予約した。
外湯って言っても800メートル奥地の源泉にあって、そこまで徒歩しか手段が無く内湯で問題無いとサイトにコメントされていた。
俺は願ったり叶ったり、朝から内湯を確認して、老人ばかりだったけど結構人がいた。
それから外湯に向かった。
外湯の向こう側は森林地帯になっていて、ログハウス風の脱衣場に同じ様な風呂場に曇りガラスの開け閉め出来る窓があった。
トイレは無かったので、宿まで戻るのだろう。
準備してきた物を脱衣場の片隅に置いて、浴室のボディソープに媚薬を混ぜてスタンバイした。
媚薬入りはターゲットのみに桶で所持していた。
しばらくしてカップルが来て俺が居たので帰って、爺さん集団が来て帰っていった。
1回帰ろうと思った時に、小◯生か中◯生の娘1人連れの女性が入ってきた。
女性はスリムにそこそこ巨乳、顔は甘く見て美人だったので、媚薬入りソープを設置して、それ以外を桶に素早く入れて、タオルで隠して親子とすれ違った。
脱衣場にソープを隠して、用意していた清掃中の立て札を外湯の外に素早く設置した。
それから浴室に戻って、久しぶりに浴槽に入った。
『よく洗うのよ』
母親はたっぷりソープをタオルに付けて娘に渡し、自分のタオルにもたっぷりソープを付けて洗っていた。
背中からだけど全身に媚薬入りソープを付けていた。
洗い終わって俺と反対側に親子が入浴した。
『気持ちいいね~』
胸元にタオルを巻いて親子共に外を眺めていた。
俺はまだかなと思っていたら、母親が半透明の湯にタオルを入れて股間に置いて手はそのままに。
湯が流れる度に巨乳のおっぱいが揺れていた。
母親の表情が度に気持ち良さそうに目を瞑って顎が上がった。
「お母さん、トイレ~!」
『行って来なさい』
娘が出て行った。
母親は俺を度に見ながら、先程と同じ様な事をしていた。
進展がなさそうなので、湯あたりしない様に少し外に出ようと脱衣場に行った。
そこに娘がTシャツにタオルを腰に巻いて、浴室の母親に、
「トイレ無いよ!」
『その辺にしなさい、気を付けるのよ~!』
「うん、わかった」
娘がまた出て行った。
俺はTシャツに短パンだけを着て外の空気を吸いに出た。
もうしばらくしたら母親の女性が発情するだろうと考えて興奮していた。
「んっ・・・んんっ・・・んっ・・・んっ」
森林地帯の方から声がした。
俺は近づくとお尻を向けた娘がしゃがんでいた。
「んんっ、んんっ、んんっ、ああん、んんっ、んんっ、んんっ」
クチュクチュクチュクチュ、娘からした。
娘が発情していた。
俺が横に座っても止まらず、綺麗な無毛まんこを弄っていた。
〔ここが気持ち良いの?〕
無毛まんこのクリトリスを触ってみた。
「ああ!何か熱くて触りたくて触ってんだけど、んんっ!何か、ああんっ!んんっ!」
娘のまんこはビチョビチョになっていた。
俺は娘の前に座ってから、クリトリス経由に膣内を人差し指で弄った。
「ああ!ああ!ああ!んんっ!ダメ、ダメ、ダメ、ダメ!んんっ!」
娘はまんこを突き出して仰け反った。
「ひゃあ、ひゃあ、んんっ!」
シャーとおしっこした。
〔もうちょっとしてあげよっか?〕
「・・・うん」
娘を立たして、まんこを弄りながら脱衣場に、娘と俺は裸になって、
〔中でしてあげるからね〕
「・・・うん」
浴室に入った。
『あんっ!あんっ!ダメ!ダメ!逝く~~~~~~~!逝く!』
母親が洗い場でM字開脚でオナニーしていたのか調度絶頂していた。
全身使ってビクビク痙攣していた。
「お母さんも触りたかっただけだからね」
娘にひそひそ話した。
娘は顔を真っ赤にした。
娘の左手に手を繋いで母親の側に寄り、
〔奥さん、これ欲しくないですか?〕
右手で娘のまんこを弄って勃起したチンコを握って見せた。
『えっ、えっ、それは、ちょっとダメです』
〔欲しくないですか?〕
『えっ、それは・・・ちょっとは』
〔欲しくないですか?〕
『欲しい・・・です』
〔欲しいならお願いできますよね?ほら〕
『えっ、娘の前で、えっ』
〔いらないんだ?〕
『あっ、おチンチンください』
〔どこに?〕
『お、お、おまんこにおチンチンください』
〔セックスするんですね?〕
『お願いします、セックスしてください』
〔娘の前で子作りするんですね?〕
『お願いします、おチンチン入れてください』
娘を側に座らせて、
〔君のお母さんと子作りするから良く見てるんだよ〕
「・・・うん」
俺は仰向けの母親の足を持ち股を広げてチンコを挿入した。
ゆっくり抜き差しした。
〔奥さん、娘さんにセックスを教えてあげてくださいね〕
『あんっ!あんっ!男の人のおチンチンを赤ちゃん作る子宮のある膣内に挿入して、気持ち良くなって精子を子宮内に出してもらったら、赤ちゃん出来るの~!あんっ!ダメ!いい~!』
〔君のお母さん知らない男の人と子作りしているんだよ〕
「知らない男の人の赤ちゃんが出来るの?」
『あんっ!はんっ!あんっ!いい!ああ!んんっ!あんっ!やあんっ!いい~~!』
たぷんたぷん巨乳を揺らしながら母親は感じていた。
〔すぐに出来ないから大丈夫だからね〕
「何でセックスしてるの?」
〔さっき触ってみたみたいに気持ち良いからセックスしているんだよ〕
母親の右足を上げて娘に結合部が見える様に抜き差しした。
『はあん!んんっ!あんっ!いい!いい!あんっ!いい!いい!いい~!』
「お母さん気持ち良いの?」
『あんっ!気持ち良いのよ!良いの~!気持ち良いの~!あんっ!』
〔もうちょっとしたら精子をお母さんの中にいっぱい出すからね〕
「お母さん、赤ちゃん出来ちゃうかもだね」
『あんっ!ダメ!ダメ!中はダメ~!ダメ!』
〔出すよ!出すなら中に、出すよ!出すよ!出る!出る!出る!出る〕
母親の中にいっぱい射精した。
『あんっ!ダメ!ダメ!くっ!あんっ!出てる!ドクドクしてるの~!出されてる~~~~!』
母親は射精されて絶頂した。
チンコを抜いた。
「お母さんの中から白いの出てる」
俺はチンコを娘に見せた。
〔これが精子だからね〕
「ネバネバしてる」
娘が精液に触った。
〔舐めて見て〕
「んっ?何、不味い!」
〔大人は大丈夫だからね〕
母親の口にチンコを持っていって、
〔舐めて〕
母親は顔だけ動かしてチンコをしゃぶった。
『んっ、んっ、んっ、うぐっ、うっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ』
娘は興味津々に見ていた。
『んんっ、お願い、またおチンチンください。おまんこがまだ熱くて熱くて、お願いします、セックスしてください』
俺は母親のおっぱいを舐めて、
『あんっ!乳首~!そこ!いい!あんっ!』
あらためてチンコを挿入した。
〔お母さんのおっぱい舐めてあげて〕
娘を誘導して母親に被さっておっぱいを舐めさせた。
『あんっ!チロチロって、いい!あんっ!お母さん気持ち良いのよ!気持ち良いの~!』
母親の膣内がなお濡れてきた。
俺は両手で娘の無毛まんこを弄って、母親のまんこをチンコでピストンして弄った。
娘のまんこもビチョビチョに濡れていた。
『あんっ!気持ち良い!気持ちいい!凄いの~!いやん!あんっ!凄い!凄い!いいの~~!』
ビチョビチョビチョビチョ、ヌチャヌチャヌチャヌチャ、パンバンパンバン。
風呂場に似つかわしい音が響いた。
「あんっ!あっあっあっあっあっあっあっ、はあん!」
『あんっ!逝く~~~~!また逝く~~~~!』
母子と風呂場で絶頂した。
何回も何回も絶頂した。
『あんっ!おまんこおかしくなっちゃう~!あんっ!はあん!』
「あああああっ!ひゃあんっ!ひゃあ、ひゃあ、ひゃあ、んんっ!ああ、ああ、ああ、ああんっ!」
娘は顔をおっぱいに埋めていたが、絶頂した時など顔を上げて感じていた。
〔出すぞ!〕
『あんっ!あんっ!中にください!あんっ!あんっ!』
〔いいのか!〕
『あんっ!出して!中に出してください!』
〔出すぞ!出すぞ!〕
『出して!出して!中に精子ちょうだい~!』
〔精子を子宮に出して、出して、出すぞ~~~~!〕
『あんっ!あんっ!中に出して~~~~!あんっ!凄い!出されて逝く~~~~~~~~~~~!』
浴室から聞こえてしまうくらいの絶叫と、娘が転がり落ちるくらい母親は痙攣した。
チンコを抜くとブバババと精液が出てきた。
『はあはあ、はあはあ、はあはあ』
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ」