ブラジリアンビキニ妻とキャンプ場で青空セックス

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昨年の夏の話しになります。

昨年、ウェ●キャンプ丹沢に妻と二人でキャンプに行きました。

ここのキャンプ場は数年前に痛ましい事故があってからはもっぱら集客が減ってしまって、夏の繁忙期だと言うのにサイトにテントを張っているのは殆ど居ませんでした。

キャンプ場に着くなり車を隣のサイトから40メートルぐらい離れた場所に車を影にして停めてさっそく妻と二人でテントを設営し始めました。

妻の格好はと言うと夏真っ盛りだと言うこともありティーシャツにショートパンツ、中は今年新調したブラジリアンビキニで上は普通の三角トップで下はお尻の布面積が少なく熟妻の垂れた尻が目立つような水着でした。

家の妻は37歳なのに昔からティーバックばかり履いていたせいもありお尻がもう結構垂れていてなんともいやらしい格好でした。

30分くらいでテントを設営してカンカン照りの中、服を着ていても暑いので二人で水着姿にになりすぐ近くの川に腰ぐらいまで浸かりに行こうと服を脱ぎ始めたのですが、服を脱ぎ水着姿になった妻を見てビックリしました。

それは、ブラジリアンビキニと聞いていても日本人向けの少し大人しい格好かなと想像してたのとは大違いで通販で買った外国人向けの水着だったので自分の血ンコは一気に充血して川にいくのが大変でした。

それに気づいた妻が

「あー勃ってる!フフッ可愛い〜でも川に入って涼んでからね?」

と言われ自分の股間を妻の手がさすりながら川へ行くと物凄い水が冷たくて興奮していた自分の血ンコも一気に萎むぐらいでした。

川で少し遊び涼んだのでテントへ川から上がり身体を拭いて水着姿のままBBQの準備を始めるとおもむろに妻が近寄って来て自分の海パンをサッと降ろして血ンコをパク!

一瞬、驚きましたが自分も戦闘準備万全だったので一気に膨れ上がりました。

外なのに恥ずかしげも無く血ンコをしゃぶる妻、何故なら人が殆ど居なく隣のサイトとは離れていて且つ車の影になっていたのでいつも以上にジュポジュポ音を立ててしゃぶる妻の姿を見てさっそく妻の口内に発射

「ハァハァ…〇〇〇…すごくいいよ」

「ジュポジュポ…さとヒン気持ちいい?」

「すごいエロいよ!〇〇〇…気持ち良すぎてもうイキそう」

「ジュポ…ジュポ…ピチャ…イッテいいよ」

ジュポジュポジュポジュポと周りに響く妻が血ンコをしゃぶる音に煽られて我慢の限界が来た自分は妻の顔を押さえ付けて喉奥まで差し込み一気に放出しました。

「〇〇〇〜!!い…イクっ」

どビュッビュビュビュ〜…ドクンドクン

妻の口内で脈うち白い子種を喉奥に発射しました。

「うっ…んっんン…んん」

妻の口内から血ンコを抜き取ると妻はむせながらも

「さとちんの精子美味しかったよ。今度は私に…して」

妻の積極的な言葉を聞いてまたまた興奮マックスの自分は膝まで降ろされた海パンを一気に降ろして全裸になると妻に襲いかかりました。

タープの下にレジャーシートを引いてクッションを置いてあるのでお座敷スタイルだったのでそこに妻を押し倒すと覆い被さり妻の水着をズラしてまずはBカップのおっぱいにむしゃぶりつきました。

「ネチャ…ネチャ…チュッ」

優しく妻の乳首を舌で転がすと妻は結構普通の声量で

「ハァハァ…あっぁあ…ぃや…」

妻のぃやはもっとシテの裏返しなので執拗に乳首を攻めました。

もちろん片方のおっぱいも揉みしだきながらw

「あっあん…」

もう可愛すぎて堪らず妻の唇を奪いました。

キスをするとさっきまで血ンコを舐めていた舌がいやらしく絡んできました。

1分くらい熱いDキスをした後は、妻のブラジリアンビキニの股の部分を広げてドンドン溢れ出してくる愛液をすすりながら万個に貪りつきました。

「ぁあああッ…あっ…あっ…〇〇ちん!〇〇ちん!」

喘ぎながら俺のあだ名を呼ぶ妻(^^)

妻の万個をすすりながら横69の体制に変えて血ンコを妻の顔に持ってくと10前くらいまで咥えてたと言うのにすぐに口に含みました。

横69の状態で五分くらいお互いの精器を愛し合いました。

69を終えて妻の口から血ンコを抜き取ると妻を

四つん這いにさせてバックからいきり勃った血ンコを一気に挿し入れました。

「ぅん…ぁぁあ」

入れたと同時に腰をパンパンと妻のブラジリアンビキニ垂れ尻に激しく打ちつけました。

「ぁあん…ぁっ、あっ、あっ、あっ」

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「ニチャっ、ニチュ、ニチャ」

周りに響く卑猥な音とそれに呼応して聞こえてくる妻の喘ぎ声で発射興奮が高まりました。

時間にして五分くらいでしょうか?

妻の垂れ尻を鷲掴みにしながらたまにスパンキングしてやると膣の中がキュッとしまって気持ち良さ倍増でした。

興奮した自分は

「〇〇〇!そろそろイくぞ!!」←結構大きな声でw

パン!パン!パン!

「ハァハァ…ハァハァ…アンっアンっ」

「ハァハァ…さとちん…ハァハァ膣に出して…」

「あっ!イク!!」

ビッビュ〜ビュ!

「あっぁあああ〜!!」結構大きな声でw

ダイシュキホールドされていたので妻の言う通りに熱い精子を妻の子宮奥底にぶちまけてあげました。

その後は、普通にBBQしてビール飲みながらのんびりと過ごしました^_^

まぁ夜にもう一回テント内でセックスしましたがw

これがうちら夫婦の楽しみになってます。

長い文章お付き合いありがとうございました。

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