ブラジャーの着け心地はおっぱいが守られてるソフトな感じだった。

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夏休みが終わっても残暑が続いた年の9月、6限目が体育で汗だくになった。

いつものように学校が終わり惟と愛の3人で帰る所だった。

そこで俺はふと気付いた。

「愛…ノーブラ?」

「あっ!バレた…6限目の体育で汗だくになってブラジャー外してん」

「俺のクラスも6限目同じ体育やったけどノーブラはマズイんじゃない?誰にも見つかってない?」

「大丈夫、バレないように隠してたから」

俺は惟もノーブラだとここで気付いた。

「ブラジャー無い方が〇〇君が興奮するかと思ってブラジャー脱いだ」

「ノーブラでおっぱい透けて見えかてるんだけど…惟」

「ブラジャー無しの方が涼しくて快適だけどそれは男の人にはブラジャーをした感覚なんて分からないよね」

「惟…ブラジャーブラジャーって普通に言うのやめろよ…なんか恥ずかしい」

「へぇ〜ブラジャーって言われるの恥ずかしいのか…今日のあたしのブラジャー見る?実話ブラジャー愛とお揃いなんだけど」

「あたしもブラジャー見せてあげようか?それともブラジャー着けてないこっちの方が見たいかな?」

そう言って愛はカッターシャツの第2ボタンより下のボタンを外した。

俺はやめろやめろと言って止めた。

横から乳首が見えていたのでこのまま帰ったら間違いなく誘ってるやろ?と勘違いしたヤロウどもが集まってくると思った。

惟は俺のカバンを開けてブラジャーを強引に渡して来た。

だが俺のカバンに入っているはずのないものが入っていた。

それは誰のか分からない「ブラジャー」だった。

「ねぇ?これって誰のブラジャー?まさか〇〇君普段ブラジャーしてるとかないよね?」

「してないしてない、それにそんな水色のブラジャーが入ってるとか知らない」

「もしかしてウソ付いてないよね?私に黙って他の女と寝たりしたらその女をバックドロップで潰してやるから」

「寝てない寝てない、この顔を見てウソ付いてるように見える(ᵔᴥᵔ)」

「30秒以内に真実を言わないと乳首が無くなるよ」

「待って…このブラに身に覚えは全くない」

「残り20秒…」

「本当やって…昔あずさが悪戯で俺のカバンにパンツ入れた事あったけど今回は違うと思うよ」

「残り10秒…」

「あずさとは夏休みに海に行ってから1回だけ会ったけどこのブラとは関係ない」

「ゼロ…へぇ〜1回会ったんだ…まさかホテルじゃないよね…」

「違う違う違う違う…」

俺があずさと会った理由を話すと惟も理解してくれてその場は助かった。

だが俺はあずさと会ったバツとしてこの水色のブラを明日の学校で付けて来るように惟に言われた。

その帰り道に公園の奥で惟と愛のおっぱいを揉みまくったあと吸い付いたり舐めたりたりして楽しんだ。

惟に気持ちよくしてあげたから明日のブラジャーは勘弁してと頼むが拒否された。

そして次の日…。

キッツキツのブラジャーを着けて学校に登校した。

背中は閉められないので外したままの状態でだったので妙に背中がこそばかった。

朝一番に惟と愛に見せると2人とも爆笑していた。

正直ブラジャーの着け心地はおっぱいが守られてるソフトな感じだった。

それを2人に言うと「男のおっぱい守ってどうするの…」とさらに笑われた。

それを見た俺は嫌になりその場でブラを外し惟に渡して学校に行った。

そしてその日のお昼休み…。

あずさ「ねぇ…昨日水色のブラ知らない?うっかり私〇〇君のカバンに間違えて入れたかもしれんねん」

俺はその言葉を聞いて凍りついた。

だってあずさのブラは惟のカバンの中にあるからである。

俺はあずさに「帰りに渡す」とだけ言った。

その日の5限6限目は授業どころではなかった。

頭の中は惟からどうやってあずさのブラを取るか…ライオンの前にある肉を奪い取るようなものだしもし見つかったら…。

そう思うだけで寒気が走った。

そして放課後…。

「あれっ?何であずさがいるの?」

あずさ「〇〇君が帰りにブ…」

「あぁぁ暑いな…惟カバン預かっとくからトイレでもしてきたら?」

「はぁ?今トイレとか行かないから早く帰ろうよ」

あずさ「私のブラ…」

「とりあえず暑いから惟の家でも行って涼しもうか?」

「今あずさがブラとか言わなかった?」

「あずさ帰りに歯ブラシを買うらしい」

あずさ「そんなん買うわけ…」

「ささっみんな帰ろう帰ろう」

「なんか怪しいなぁ…」

「うちもそう思う」

「ピロピロピロ?口笛」

そのまま惟の家に到着して2階に上がり惟と愛はカバンを置いて部屋を出た。

俺はチャンスキタァーと思い惟のカバンを漁り始めた。

しかし、無い…どこを探してもあずさのブラが無い。

一応愛のカバンも探ったが見つからなかった。

すると急にドアが開き…。

「〇〇君が探してるのはこれかな?」

惟が持ってたのは探していたあずさの水色ブラだった。

あずさ「私のブラ返してよ」

「何であずさのブラが昨日〇〇君のカバンに入ってたのか納得のいく説明をして」

あずさ「説明?カバン間違えて入れてしまっただけ…」

「だけ?そんな訳ないやろ…〇〇君がブラ盗んだとかで犯人して誰にも言われたくなかったら私とセックスして?とか言うつもりやったんやろ?あずさ」

あずさ「フフフフッ…さすが私のライバル良く見抜いたね…でも何で分かったの?」

「女の勘ってやつ」

またあずさの悪い罠に引っかかってしまうとこだった。

「〇〇君を罠にはめようなんて許せない」

「あずさ、私と今日〇〇君を掛けて勝負しよ」

あずさ「どんな勝負?テレビゲーム?人生ゲーム?アクション系?それともボードゲーム?」

「そんな子供の遊びとは違う…これで勝負」

と言って惟がクローゼットの引き出しから取り出したのは…ペニバン!!

俺はそれを見た瞬間ヤバイ…この勝負惟の負けになるぞ…と思った。

そう思う根拠は以前あずさにオナニーのこと聞かれて家ではこうしてると教えたとき、あずさは極太から普通サイズまでペニバン棒でオナニーしてると言っていた。

惟がどこまで耐えられるか分からないけどあずさは5分以上耐えると思う。

そこで2人で服を脱ぎオマンコを濡らしてる間俺は愛にペニバン普段から使って遊んでるのか聞いた。

すると惟は夏休みにペニバンを買ってまだ2回程しか使って遊んでないと言った。

つまり惟はペニバン素人…対するあずさはペニバンのベテラン…こりゃダメだ。

俺は惟に「あずさはいつも極太のペニバンでオナ…」

あずさ「ちょっと〇〇君横槍は入れないでくれるかな?これは惟との真剣勝負だから」

「あずさなんかに私がイク訳ないやろ…〇〇君の前でド派手なイキ顔晒して恥をかかしてあげるからあずさ!!」

あずさ「そっくりそのまま今の言葉を返させてもらうから惟」

タイマーを持った愛は本日生理のため行為は出来なかった。

最初は惟がペニバンを装着してあずさのマンコに突入する事になった。

先攻、惟…後攻、あずさ

愛のスタートの声で惟が「グチュー」っと挿入した。

あずさは「あぁぁ」とだけ言った。

惟は早々にペニバンをあずさのマンコ目掛けてバンバン腰を振っていた。

あずさ「あぁぁ、なかなか気持ちいい、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、ヤバイ硬くてイイ」

「早くイッてよあずさ、ほらっほらっほらっ…もっと強く突いてあげる」

そう言うと惟は深く腰を下ろし始めあずさはペニバンを全て飲み込む所まで腰を落とされていた。

あずさ「惟っ深い深い深いって…先がヤバっ、あっあぁぁ」

「先が何?ポルチオに当たっちゃってるの?ならコレなんかどう?」

惟はペニバンを奥深くに入れると同時に腰を上にグイッと動かしすとあずさのおへその下辺りがぷくっと動いた。

あずさ「ダメダメダメダメっ惟、Gに直接先が当たってるから…あぁぁぁ待って先が私の大切な部屋に入ってくる…ヤバイヤバっイッて」

「もうイキそうな顔してグチャグチャ音も出して早くイッてよ」

俺は愛のスマホのストップウォッチを見るとすでに3分を過ぎていた。

俺にはあずさがまだ余裕があるように見えた。

あずさ「ちょっと惟、腰振り過ぎやって…ヤバっそろそろイキそう…」

「あずさの身体抱っこしてあげる」

あずさと惟は女の子同士で抱き合ってキスまでした。

乳首が触れ合ってあずさは少し苦しそうにしていた。

そして「あぁぁあぁぁぁん、あぁぁぁ、うぅぅん、あはっ、イックゥゥゥゥ…」

急にイキ出したあずさは身体の力が抜けてガクッと倒れ込んだ。

愛が「4分52秒」と言った。

それを聞いた惟が「ウソっ?そんなに長いことかかったん?ヤバっ…」

あずさ「次は惟が犯される番…たっぷり犯してやるから」

あずさのギラついた目つきに嫌な予感しかしなかった。

あずさはゆっくりと惟のマンコにペニバンを入れていった。

最初はゆっくりやるのかなとそんな雰囲気すらあった。

「あぁぁん、そんなんじゃ惟は全くイカないよ」

それを聞いたあずさは急に腰を深く下ろして惟のマンコの中にペニバンを全て飲み込ませた。

「うぅぅ、シゲキツヨイ、ヤバイ、うぅぅ」

惟の身体はガタガタし始めていた。

それを見たあずさはさらに深く突いた。

すると惟は「ゴメンもう無理、あぁぁぁっ、イクッイクッイッグゥゥゥゥ」

あずさ「あれれっ?惟ちゃんもうイッちゃったの?」

「ごめんなさい、先っぽがポルチオに当たって急に来てしまった」

あずさ「惟ちゃんにはもっとイッて貰おうかな…」

「えっ?あずさ辞めてよもう負けたからやめてやめて、あぁぁぁっ深い先っぽが当たるあぁぁぁん、これ以上したらおかしくなる」

あずさ「まだまだイクよ…」

そう言ってあずさは惟にバンバン腰を打ち付けた。

惟は腰が反り返ったり、脚がビクビクしたり徐々に顔も変になっていた。

あずさ「惟ちゃんまだペニバン完全に飲み込んで無いけど?」

「やめて、ポルチオの中に開いて入っちゃうから…〇〇君のザーメン入れる場所に…」

あずさ「惟ちゃんの可愛いポルチオちゃんご開帳…」

あずさはペニバンを力一杯惟のマンコに入れた。

「イッグゥゥゥゥイッグゥゥゥゥイッグゥゥゥゥあぁぁぁっずぅぅぅっさぁぁぁっ、イッグゥゥゥゥッ」

あずさ「じゃ今度はペニバンをぐいっと上に持ち上げてあげる」

「イッグゥゥゥゥッ、あぁぁマンコ壊れた壊れた、イキが止まらない、あぁぁぁイッグゥゥゥゥ」

あずさ「あれれっ?惟ちゃんお漏らし?腰に力入ってないのかな?なら持ち上げてあげる」

「ハヘェェェッ、イッグゥゥゥゥもうイッグゥゥゥゥ、もう1回イッグゥゥゥゥ…もうもう1回イッグゥゥゥゥゥゥゥゥッ」

あまりのイキまくりに俺は「あずさもう辞めてあげたら惟が可愛そうやで」

あずさ「あと10回イッたら辞めるよ」

そのあとの惟の姿はまるで生きた人形のようなただの性欲満たしのメス人形となっていた。

あずさは凄く上機嫌で惟は完全に潰れていた。

あずさは私が勝負に勝ったからセックス早くしよと言って来た。

俺はあずさに本物のチンコでお仕置きが必要だと思った。

案の定あずさはマンコ前回にして俺のチンコをおねだりしてきた。

だが俺はチンコを入れずにあずさのおっぱいを攻撃した。

貧乳のあずさは絶対おっぱいに弱いと思った。

あずさのおっぱいをチューチュー吸い付くとあずさは「あっ、吸い方気持ちいい、本当にお乳吸われてるみたい」と言った。

しばらくするとあずさの息が上がり吸い付いたりチロチロ乳首を舐めてると「あっあぁぁ、あはぁん、ハァハァ」やっぱりあずさはおっぱいが弱かった。

なので俺はあずさのおっぱいを揉んだり乳首をこねたり乳輪を舐め回したりとひたすらおっぱいを攻めた。

するとあずさは「私おっぱいに弱いからもうイッグゥゥゥゥ」3回目のおっぱいイキに身体がガクッと倒れこんだ。

倒れこんだところにチンコを膣に突入するといきなり目覚めて「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と喘ぎ始めた。

もうさっきから正面でやりまくってたからすぐさまバックで入れる事にした。

壁に手を突かせてあずさの尻を見ながらバンバン突いてあずさも「気持ちいい」と連呼していた。

そのまま今度はあずさの両手を持ち反り返った状態でやるとこれがなかなか気持ちよかった。

あずさもマンコをギューギュー締めてきたので俺はチンコを深く差し込んだ。

深く差し込んで締められるとチンコ全体が気持ちよくて癖になる感覚だった。

そこからベッドに座り対面座位であずさのGやさらに奥のポルチオを刺激すると背中に手を回し抱きついて来た。

あずさ「ポルチオ気持ちいい、もうちょい入らない?うっあぁぁぁっ、そこにザーメン流し込んで」

俺のチンコの先はあずさの子宮を捕らえていたのが先っぽで感じて分かった。

そのままあずさ腰を振らずに抱き合ってそのままの状態でいた。

あずさがキスをしてきたのでキスすると激しく求めてきた。

キスが終わるとあずさのマンコがキツく締まって来てチンコがヌルヌルと暖かさと締め付けで感じてしまい、ぽっかり開いたポルチオにチンコの先からザーメンを流し込んでしまった。

あずさは「子宮にザーメン流し込まれて熱い」と言っていた。

あずさはこの中出しで完全にノックアウトとなりダラっと伸びた。

今度は床に伸びてる性奴隷人形と化した惟をベッドに乗せてからマンコにチンコを入れた。

入れるとかなりヌルヌルで突きやすかった。

惟は「もっとあたしをチン棒で犯して…」

まだ惟の頭はおかしかった。

なんか俺も人形とセックスしてるみたいな感覚で突いても「あっあっあっあっあっ」しか惟から帰ってこなかった。

なのでめちゃくちゃにしました。

惟のマンコにチンコ思いっきり撃ち込んだり、惟の身体を上に乗せてケツ肉にチンコ擦り付けたりおっぱいに擦り付けたりケツを叩いたりおっぱいを揉みくちゃにしたり一緒に仰向けになって素股したりと生きた人形との生セックスで随分と楽しませてもらった。

これだけやられても惟は何か言うどころか快楽と楽しさでもっと欲しいと求めてきた。

最後は惟の口の中に射精すると「うぇっ」っとなったがなんとか飲み込んだ。

そのあと惟とあずさでハーレムサンドイッチをした。

あずさ、俺、惟の3人で抱き合って身体を擦り付けまくったり抱きしめあったりした。素っ裸の女の子に挟まれる感覚はこの世の天国だった。

その日以来ノーブラ、ノーパン行為は禁止にしてもししたら速攻でクビにするからと言ったが彼女達は聞いてるのか聞いてないのか白けた顔をした。

この時側でずっと見ていた妹の愛は「普段大人しい姉の惟がこんなにも乱れるなんて性欲の恐ろしさを改めて実感した」と言っていた。

俺も惟がここまで淫乱になったのはいつからかもう思い出せなかった。

この時思っていたのはこの関係がいつまで続くのかだけだった。

おまけ

ゲームで1つ思い出した事があった。

それは「エロダルマさんが転んだ」と言うゲームです。

惟、愛、俺の3人で姉妹の家でやったときにみんな全裸でやりました。

愛が「ダルマさんが転んだ」と言って俺はあと2回でタッチできる位置まで来てました。

しかし、この次惟の妨害行為が俺の背中におっぱいを直接くっつけて俺は止まっているのにチンコおっぱいに反応してムクムク勝手に大きくなり動いたという事でアウトになりました。

見ていた惟も愛も「チンコが動いてアウトになるとか傑作だな」と大笑いでした。

俺は不可抗力だと言ったが動いたことには変わりないと認めてもらえませんでした。

さらに次の回ではダルマさんが転んだと言ってるうちに惟が俺の身体に抱きつき次の行動で騎乗位に発展してもはやダルマさんが転んだとは全く関係のないセックスになりました。

しかもセックスで動けるのはダルマさんが転んだと言ってるときだけでマンコに入ってる状態で長く止められると俺は惟のマンコの締め付けを理不尽に受け続け我慢の限界に達するとイクッてなってビクビク動いてアウトになる遊びもしました。

当然、惟も愛もバカ受けして大爆笑です。

その他ボード版人生ゲームで必ずある結婚して子供が産まれるお祝いとしてお金を渡すマス。

そのマスに止まったら惟が「子供産まれるならセックスもしないとね」とか言い出してリアルにセックスの中出しもしました。

その間待ってる愛は「次私が子供産まれるマス止まったから」とかなって連続はキツかった。

変な事ばっかりに見えますがこんな事大人になった今はもう出来ないことです。

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