5歳上の姉との話

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かなり昔の昭和の話

少し長くなりますが

気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。

私には姉が1人。

タイトル通りの年齢差がありました

姉は弟の私を可愛がり

優しく面倒を見てくれていました

あの日までは……

小学4年位になるとオナニーを

覚えてしまい

やたらとおっぱいに興味を

皆が持ち

私も同じように

毎日沢山の人の胸を

観察しては触りたいと

悶々としていました、

姉は中学生で、

おしゃれをしはじめ、

急に大人に見えて

少し寂しく感じていた

ある日

宿題が面倒で姉に答えを聞いてしまおうと姉の部屋へ行くが

居ない。

トイレかなと、しばらく待つが

中々戻らないので

退屈になり始めた私は

机の引出しを開けたり

色々と物色し始めていた時

タンスに目が止まり

おっぱいを触りたいけど

不可能だし……

なら、ブラジャーをと、

おかしな考えが頭をよぎり

いや、マズイ。

バレたら……

でも、あっという間に

下着の引出しを見つけ、

カラフルな模様を見つめていた

いや、本当にマズイ。

心臓の鼓動が頭まで響く

倒れそうになる程にドキドキしていた

ポコっと膨らんでいる

ブラジャーをゆっくりと

一枚取り出して

広げてみると

まるで目の前におっぱいが

あるような感覚になり

その膨らみの匂いを嗅いだり

頬を擦り付けたり……

それだけで

チンは固くなり始めていて

ズボンの上から

握り、動かすを始めてしまう

安心、安全を考えて

その一枚を私は

自分の部屋へ持ち帰る事に決めた

一枚抜けた隙間をならして埋め

私は部屋へ逃げ帰り、

部屋の鍵をかけ、

落ち着く間もなく私は

ズボン、シャツを脱いで

姉のブラジャーを

平らな自分の胸に当てて

軽く触る。

俺は何をしてるんだろう……

でもチンは

もう、最高っ‼️と言いたげに

勃起している

ベッドに大の字になり

ブラジャーを撫でながら

チンを扱きだすと

直ぐに射精してしまった

急に罪悪感に襲われて、

今のうちにタンスに戻そう。

急いで、腹や胸に飛んだ精液を

拭き取り、服を着て

姉の部屋へ……

自分の部屋へ戻った私の手には

ブラジャー。

ズボンのポケットには

小さく丸めたパンツ……

俺は何を……なんで……

先程一度出したはずの

股間はまたウズウズしはじめていて、

仕方ない、まだ姉は戻らない、

多分遊びにでも行ったのだろう

なら、さっさともう一度して、

さっさと返せば問題はない。

鍵をまた閉めて

裸になり、姉の下着を

上下着けてみる……

かなり小さなパンツからは

玉ははみ出し

勃起したチンも顔を出している

またベッドに横たわり

はみ出したチンを摘まんだりと

始め出した時、

母の私を呼ぶ声、

ドキっとしたが

平然と、ちょっと待って~と

返事をし

オナニーを済ませようと

スパートをかける……

もう少しで……出そう……

ガチャンと聞こえて

ん?……

見てみると、

ドアを開けて立ちすくむ姉の姿

そして、布団に飛び出す

2回目とは思えない大量の精液。

姉は

私の、目、ブラジャー、パンツ、

多分チンポ、精液を一瞬で見て

部屋を飛び出し、

お母さん~と聞こえてきた

マズイ。終わりだ。

多分母が来るだろう。

この格好はさすがに見せられない

そうだ、家を出よう。

家出だ。

母が来る前に身支度をして……

小学生の頭である、

小さなカバンに

教科書を詰め、食料にと、ガム

飲み物は公園の水……あとは

姉の下着。

中々来ない母、

なら、来る前にと

ダッシュで家を出る、

背中に母の声

私の名を呼んでいた。

行く当てもないので

とりあえず川原へ行き

石なんて投げてみる。

段々と暗くなり始め

お腹が空いてきた

空腹は人間を悲しくさせる事を

私は小4で学んだ。

私の居る川原は、

家から5分である。

直ぐに見付かり

母に連れられ帰宅するが

母はいつも通りで

むしろ私を捜した雰囲気もない

たまたま見かけて、

もう帰る時間よ、な雰囲気。

そしていつも通りの晩御飯。

1つ違うのは

姉が私と直接話さなくなった事だ

それから数年後

私が中学生になり

姉は社会人。

相変わらず何年間も

話はしていない。

姉は高校卒業と共に

私から逃げるように

家を出てしまったので

話す機会すらない毎日。

父と母も私達の関係が悪い事は

直ぐに気付いて色々と

仲直りの場を作っていたが

姉の怒りは収まらなかった。

夏の暑いある日の夜、母が姉にこれを渡してくれと、紙袋を渡された。

500円で納得して、

紙袋を持ち姉の部屋へ向かう、

姉は部屋に居るようで

チャイムを鳴らし

ドアが開くと袋を押し付け

背を向ける、

何これ?

しらね~

中を確認した姉が

私を呼び止める

そして姉は母に電話をかけて

話している。

なんでょっ❕

やだよっ‼️

黙り込む姉。

小さな声で、はい。ごめんなさい

姉は泣きそうな顔で私に

言う。

今日あんた

うちに泊めてあげてだって‼️

はいっ‼️と袋を投げつけてきた

落ちた袋からは

私の下着。

私も、気まずいので、

いや、帰るからと言うと、

姉は

私が怒られるからやめてよっ‼️と

部屋へ投げ飛ばされた、

女と思って我慢してたが

その行為に頭にきた私。

テメーと立ち上がり

胸ぐらを掴もうとするが

一瞬のためらいが出た、

急に視界がグニャリと曲がり

私は膝をついて倒れてしまった

顎に痛みを感じた……

姉のパンチが私の顎を撃ち抜き

膝から落ちてしまった私。

情けない。

女のパンチにやられた私は

体育座りで

姉に背中を向け

全てを拒絶する。

食事を断り、風呂も、寝る事すら

断るつもりだ。

勝手にしなっ‼️と姉は

バスルームへ消えた。

振り返ると、テーブルには

うまそうな食事が……

部屋を見渡す私。

女らしい配色の部屋、

片隅に小さなタンス……

タンス……

ドキドキが始まる。

耳はバスルームに集中している

そぉ~っとタンスに向かい

忍び足で近付いた時

背後から姉の声。

腕を組んで台所にもたれながら

私を睨み付け、

なにやってる?

爪先立ちの猫背の私

姉が吹き出した、

バカじゃないの?

単純だね~

はい、いいから、ご飯食べなさい

昔の優しい姉に戻っていた

何年ぶりの優しい姉。

ご飯も気付けば私の好物ばかり

食べながら涙が溢れてきた

バレないように下を向くが

テーブルに落ちる涙。

姉も、鼻をすすりながら

おかわりは?

姉も泣いていた。

私は土下座をして謝った。

自分が何故あんな事したのか

後悔しかないと……

姉は、笑いながら言う。

じゃ、さっきは?

タンス行こうとしてなかった?

言葉に詰まる私。

まあ、中学生だもんね、

興味が湧くのは仕方ないけどさ

姉さんのはやめてよね。

彼女作って、見せてもらいなさいよ。

もっともな話だが、納得は

出来ない私。

でも、目の前にあればさ……

じゃ、姉さんさ、

目の前に100万あったらさ

拾うじゃん?

まあ、100万は拾うかな……

でも、警察に届けるよ。

それは触った後でしょ?

触るでしょ?って事じゃん。

姉は天井を見上げて

首をかしげていた、

後一息だ。と意気込む私

だから、目の前にあれば

見たくなるし、触りたくなるし、

姉は真剣に語る私を

不憫そうに見詰め、唖然としている、

で、あんたは、何を言いたいの?

……

確かに。私は何を言っている?

だから~‼️

見せてよ‼️

下着をっ‼️

言ってしまった。……

姉は、

本気?あんたバカ?

あんたどうしたの?

いや、お姉様、本気。

見るだけだから、お願い。

一瞬悩む姉だが、

いや、やっぱり無理。

絶対無理。

なら、いいよ、諦めるから

姉さん風呂でもどうぞ……

いや、いいわ今日止めとく。

明日仕事でしょ?

汗臭いとか汚い女とか言われない?

姉は、私がお風呂入ったら

見る気でしょっ‼️

うん。笑顔で答える私

姉は、いや~考えられない‼️

と、タンスへ行き、

来ないでよ‼️

一枚だけねっ‼️約束っ‼️

笑顔で私。

すると、新品の袋入りを

渡してきた

姉を笑顔で見詰めて

袋を落とす。

チラリと見えたタンスには

あの頃よりもカラフルで

沢山の下着が詰まっている

胸と股間がドキドキし始める……

姉が落ちた袋を拾おうと

屈みながら

これで勘弁してよ~……

無言になり私の脚を叩く姉

立ち上がり私を見て

下を指さしている

下を見ると

ズボンが膨らみ始めていた

昔、姉には全て見られているし

私は平然としていられた

姉さん違うの見せてよ‼️

渋々姉はタンスへ向き

私をブロックしながら

選び出す、

黒いレースが見えた。

姉さん、それっ‼️今の黒っ‼️

姉の肩に手を掛けて

背伸びをして覗き込む

抵抗する姉の動きで

ふらつく私。

昔ドリフが白鳥の湖をやっていた、

あんな感じだろう、

白鳥の頭が姉のお尻付近に当たる、

柔らかい感覚が伝わると

固さが増す白鳥の頭。

姉もビクッっ‼️となり

私を突き飛ばす、

爪先立ちの私は見事に転び

ガラステーブルにダイブ。

修羅場である。

私はガードした手と、頭を切り

部屋は血まみれ、

姉は母に連絡し、母は救急車を……

傷は意外と深く、

手を9針頭は15針。

大きなサビオらしき物を貼られた私。

母は

私と姉が乱闘したと勘違いし

姉をかなり叱ったらしい。

姉にしばらくは実家には来るな

弟にはもう、二度と会わなくて良い等

数日は学校を休む事になり

退屈な、私

ならばと、オナニーでもと、

してみるが、右手の小指の付け根

を縫っていて、

触れはしないが

振動が伝わり痛みが出てしまう

色々試して、射精はするが

なんか不満の残るオナニーに

イラついてしまう、

姉さん、可哀想だな。

全部俺が悪いのにな~

私はありったけの金で

ケーキを3つ買い

姉の帰宅を待っていると

悲しげに歩いてくる女。

姉さんだ。

姉ちゃんっ‼️

不思議そうにこちらを見て、

私に気付くと、

笑顔で走ってきて、

カバンで私を叩き、

お~っ‼️弟ちゃんと言い

頭を叩きだす、

あ、姉ちゃん、頭まだ……

姉は慌てて、謝りながら、

部屋へ入れてくれた、

心配そうに私を見て、

大丈夫?……ごめんね、……

あの時びっくりしてさ……

ちょっと着替えから、

それ食べよう????

姉はタンスの部屋へ。

バタンと閉まる扉。

服の擦れる音……

床に落ちる音……

見たい。下着が見たい。……

ドアをゆっくりと開くと

姉がストッキングを脱いでいた、

気付いていない姉は

器用にブラジャーを外して

直ぐにシャツを被り、

短パンを履きだした

ドアを閉めて

ケーキを用意する私。

姉が飲み物を出してくれ

色々あの事件を振り返る、

姉は最初の事件を話だす、

あの時は

あんたが急に弟から男に変わって

見えてさ、接し方が分からなくて

ね……

だよね、……すいませんでした。

まあ、年頃だし

多分皆してるんだろうなとはね

ねぇ、女はしないの?

しないっ‼️

ウソだよ~

いや、しない。私はしないっ‼️

ふ~ん、……

男はよくするみたいだよね~

バカみたい。

うん。毎日じゃない⁉️

姉はケーキを吹き出しそうになる

程驚き、

毎日っ‼️❔

うん。毎日。

週に7回っ‼️❔

バカな質問だが、

いや、週に9とか10もありえますね……

姉は明らかに動揺していて

ケーキを何度も、刺している

あんたも❔……

うん。

週に9回も❔

まあ、平均それ位。

それ以上もたまに……

姉とエロい話をするとは

驚きだが、

驚く姉を見ていると

自分が優位になった気になりだし

調子に乗る私。

姉も男には聞けないが

弟にはと思ったのか、

量は?痛くならない?

どんな時したくなる?等色々

聞いてくる、

すでに私の股間は膨らんでいる

姉からは見えないだろうが

少し汁の冷たさすら分かる。

だからこそ。と

私はトイレへ向かう、

立ち上がる私

姉の目が私の股間を見て、

吹き出した、そして、

ちょっと、何、濡れてるよっ‼️

着替えなよっ‼️

汚いっ‼️

いや、着替えなんてないし。

あ、そっか……

姉はタンスへ向かう。

あ、もう姉ちゃんのパンツは

入らないと思うよ……

顔にバスタオルが飛んできた

そんなズボンで帰れないでしょ、

洗うからっ‼️

タオルを巻いた私は姉に聞く。

姉ちゃん、……

いつ乾く?……

無言の姉

俺、いつ帰れるの?……

無言の姉。

姉は意を決して母へ電話。

そのシャツの袖から

一瞬見えた脇付近。

姉はノーブラだった事を

思い出す、

確かに胸には突起がうっすら

見える。

あっという間にタオルを持ち上げる股間。

姉が電話を変われと言い

立ち上がると、

タオルの継ぎ目から

丸出しになり

吹き出し笑う姉、

私も笑いながら電話へ、

母は嬉しそうに、

やっと仲直り出来たね、

良かった。

この状況が見えないのが

幸いだ。

姉に代わり、

うん、うん、、わかった。と

ニコニコしていた。

今日、二人で、沢山話して、

数年の溝埋めなさいって、。

私は、相変わらず丸出し姿。

姉は一瞬見て、視線を反らし

何で出してるのっ❔

で、何で大きなままなのっ❔

隠してよ。

見なきゃ良いじゃん。

姉弟なんだから、気にするなよ

そのまま、夕御飯を済ませて、

姉は、ビールを飲みながら

また、色々質問してきた、

姉の質問は玉。

よく痛がるけど、どんな痛み?

見る?

既に私は脚を開き、

棒は手で隠している、

姉は、絶対玉だよっ‼️

玉だけ‼️

ゆっくり目を開いて、

棒が見えないのを確認すると

安心したのか

覗き込みながら

大爆笑している、

お酒のせいか、弟だと言う安心感

なのか、私の体勢が面白いのか……

どんどん近付き、じっくりと

見ては

ほ~や、へ~っと感心している、

はい、終わりっ‼️と

棒を解放する私。

姉は、

やると思ったよ‼️

恥ずかしくないの?

今回の姉は、

視線を反らさず、

棒と玉をじっくり見ている。

姉は、まあ、私だって

見たこと無いわけじゃないしね

多少は免疫あるし……

それに身内だからね……

それにあんた

一度見られてるじゃん

そして

あっと言い

ティッシュを私に差し出し、

何か出てるよっ‼️

敢えてケガした手を出して、

ティッシュの箱に軽く当て、

痛がり、

手を抑えてみる、

姉は、

早く、垂れてるって‼️

絨毯に付いちゃうからっ‼️

ちょ、痛いんだって……

拭いてよ‼️

やだよ、

姉ちゃんのせいで痛いんだからさ

早くっ‼️

臭い付いちゃうよ‼️

臭いと言われて慌てた姉は

恐る恐る手を伸ばし、

ゆっくりと下から上へ

拭いてくれた、

真っ赤な顔で拭きながら、

あっまだ出てくるっ‼️

見ると透明な汁が

湧水のように止まらなく出ていた

姉はビールを置き、新しいティッシュを取り出して交互に拭いてくれた、

何度かティッシュを変えた時

私は分かった。

私はイク。間違いなくイク。

少し力を込めてみると

姉は、うわっ‼️

血管が……

その時、

下半身に衝撃が走り

私の目の前に

下から白濁した液が飛び上がり

姉の手に落ちた、

姉は「あっ‼️」

続きます……

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