大学を卒業して2年目の春のことです
家の近くのスーパーで買い物をしてると
「もしかしてタク先輩?」
と話しかけられた
声の主は高校時代の後輩ハルカだった
ハルカは高校時代に部活が同じでよく遊んでいた
普段は大人しいのだが仲良くなってみるとエロいことが大好き、セックスも大好きななかなかの変わり者だった
俺も何度かハルカとセックスをしていた
買い物をしながら話してみると久しぶりだからか大人しいモードだった
「先輩帰ってきてたんですねー、私も卒業して最近帰ってきたんですよ」
「そうなんだ、家この辺なの?」
「はい、ここから歩いて帰れる距離です」
「俺もよーじゃあ家近いね(笑)」
そんな感じで他愛もない話をしながらせっかくなので家まで送ってやって別れた
久しぶりに会ったハルカはエロい話題など全くしなかったのに高校の時よりも色気を感じた
それからハルカとはスーパーで買い物中にちょくちょく会うようになった
3回目には大人しいモードも解け高校時代のような雰囲気になっていた
エロい話題は全くなかったが…
大学の間にヤリつくしたか彼氏でもできたのかなんて考えていたがある日
「先輩明日休みですか?よかったらこれからうちで飲みません?」
とハルカからお誘いが
断る理由もないし最近ご無沙汰だしもしかしたらハルカとヤレるかも…と考えながら酒を買い込みハルカの家へ
引っ越したてらしくいくつか段ボールは転がっているが部屋はそこそこ片付いていた
「男の人連れ込んじゃった♡」
と帰って初めてのちょっとエロい話題
まあそこではグッと我慢して宅飲みスタート
お酒が入ってしまえば俺もハルカも変態なわけで下ネタ祭りが始まりました
「ハルカは最近どうなのよ?彼氏とか」
「いたら先輩を連れ込んだりしてないですよ(笑)」
「じゃあセフレは?(笑)」
「いないですー(笑)」
「マジかよ!高校の頃はあんなにいたのに」
「えーそんなにいなかったですよ(笑)5人ぐらいしか(笑)」
ハルカは高校時代あまり知られてはいませんでしたがなかなかのビッチで俺が卒業する頃には経験人数20人は超えてました
ただ一回だけというのが多く固定のセフレは俺を含め確かに5人ほどでした
「大学でもセフレ作ってたんだろ?」
「大学では3年ぐらいご主人様に飼われてましたねー(笑)」
「なにそれ詳しく」
「えっとですね…」
その内容を要約すると大学入学して入ったサークルで会った先輩のペットになっていて
その男は数人女の子をペットとして飼っておりハルカは基本フェラ専門、セックスは月に数回ご褒美としてしてもらえるだけだったらしい
「その先輩が卒業した後は何人かセフレ作りましたけど(笑)」
「なかなかハードな大学生活だな…」
「でもめっちゃフェラ上手くなりましたよ(笑)作ったセフレもフェラだけの人とかいましたもん(笑)」
そう言いながら舌をチロチロと動かすハルカ
ご無沙汰な俺はその時点で半勃起ですよ
「先輩もフェラしてあげましょうか?」
とても魅力的なお誘い…しかしちょっとS心が入ってしまった俺
「してあげましょうかじゃなくてさせてくださいじゃないの?」
ハルカはちょっとびっくりしながら
「えー…うーん」
ともじもじ
これはこの路線で揺さぶってもいけると確信したので
「ほら、早く」
と急かしてみる
「…わかりました…舐めさせてください」
目がトロンとしてドMモードのハルカ
昔からハルカはドMでちょっと押してやるとスイッチが入る
ドMモードのハルカはいつもよりさらにエロい
今更ですがハルカのスペック
22歳
顔は可愛い系
痩せ型
胸はD
舌が長くめちゃくちゃ動く
お酒のせいもありちょっと赤くなった頬と潤んだ目で俺のチンコはギンギンでした
「いいよ、自分でチンコ取り出して舐めろ」
「はぁい♡」
嬉しそうに俺のズボンのチャックを下ろしてパンツ越しにチンコを触る
「久しぶりの先輩のチンチン♡匂いも好きぃ♡」
パンツ越しに撫でたり頬擦りしたり嗅いだり…
高校の時より所作ひとつひとつがエロい
「じゃあ失礼します…わぁ…♡」
本当に嬉しそうにチンコを見つめるハルカ
俺のチンコは別に巨根というほどではない
あとでハルカに聞くと大きさは中の上ぐらいらしい
「舐めていいですか?」
「いいよ、好きなように舐めてみて」
「はぁい♡いただきまぁす♡チュッ♡」
亀頭に軽くキスしてまずは先っぽをチロチロと舐めるフェラ
先っぽから亀頭全体を舐めて次はカリ裏、また先っぽに戻りカリ裏まで丁寧に唇を這わせながら舌はチロチロと動かすフェラ
この時点で間違いなく今までで一番上手いフェラだとわかった
そんな感じる俺の表情をチラチラ見ながら嬉しそうにフェラを続けるハルカ
今度は竿に唇を這わせキス、その後長い舌で裏筋を舐めて竿キス、それを何度か繰り返しながら時々亀頭の先っぽ、全体、カリ裏の三点セット
いかせるフェラではなくじっくり楽しませるフェラ
「どうですか?して欲しいのとかあれば言ってくださいね♡」
「いや今のでめっちゃ気持ちいいからこのままで」
「はぁい♡」
そこからはさらに玉舐め、頬擦り、竿の甘噛みしごきとフェラ技をこれでもかというぐらいに詰め込んだ天国のようなフェラだった
「気持ちいいですか?」
「上手くなりすぎだろ…」
「ありがとうございます♡じゃあそろそろ咥えますね♡」
ここまで唇と舌だけのフェラだったがここからはさらに口内も加わる
亀頭から滑らせるようにゆっくりチンポを飲み込んでいくハルカの唇
飲み込みながらも舌で裏筋をしごくことを忘れていない
当たり前のように奥まで咥え込みまたゆっくり抜く口の中はなにが起こっているかわからないがチンポを伝って快感が電撃のように脳に届く
ヌルーっと入れてヌルーっと抜く見える動きはとてもスローなのにチンポに来る快感は凄まじいのだ
「ハルカっ…なにそれ気持ち良すぎ…」
「んはぁ♡上手くなったでしょ♡じゃあ得意技しますね♡」
と言うとハルカは俺の腰を抱きしめるようにして奥までチンポを咥えた
喉奥に当たる快感と舌で舐められる快感、口元からは粘度のあるドロドロのよだれとガマン汁が混ざった液体が糸を引いている
腰をホールドされて抜けない状態で口内はヌルヌル、舌で激しく、そして優しく刺激されている
「ヤバっ…これすげぇ…」
しばらくしてヌルーっとチンポを離すハルカ
チンポとハルカの唇にはよだれの糸が引いていた
「どうですか?これめっちゃ気持ちよくないですか?」
「油断したらイカされてたかも…」
「良かった(笑)どうしますか?そろそろ出しますか?それともこんな感じのフェラ続けましょうか?」
「じゃあイカせて、一番気持ちいいやつで」
「わかりました♡そゆとこ好きです♡」
そこからハルカのイカせるフェラが始まりました
ヌルヌルの口でバキュームしながらジュポジュポとエロい音をたてながらのピストンフェラ
舌も動いて先っぽから根本にかけて裏筋をしごいてくれます
たまに止まって亀頭全体を包み込むように咥えてドロドロの口内で舐め回しまたピストンフェラ
今までの快楽が全て射精感に変わっていくのがわかります
「あ…ヤバっ…」
ハルカはその呟きを聞いてチラッと顔を見るととどめと言わんばかりの得意技の喉奥ホールドフェラを開始します
「あっ…イクッ!!」
喉奥で思い切り出しました
その間も舌の動きは止まらずビクビクっと2、3回出したあと少し抜いて口内に精液を溜めていました
そうして長い射精が終わった後竿に残った精液をチューっと吸い出し口を離しました
「んー♡コクコク…味も好きです…♡気持ちよかったか?」
当たり前のように飲み干すハルカ
「すげぇわ…フェラ専用にする気持ちもわかる…」
「ありがとうございます…♡あ、お掃除しますね♡」
そして当たり前のようにお掃除
お掃除は優しくチンポ全てを丁寧に舐め回し最後に残ってないか確認するようチューっと吸っておしまい
「ありがとめっちゃよかった」
「えへへ…先輩の美味しかったんでいつでも舐めますよ」
「舐めますよじゃなくて舐めさせてくださいじゃないの?」
「あうう…舐めさせてください…あと…もし良ければなんですけど…」
「なに?」
「舐めててすごい興奮して軽く一回いっちゃったんです…だから…ペットにしてください…」
「え?」
「エッチはたまにご褒美でしてもらえたら嬉しいです…お口で舐めさせてもらえるだけでもいいので…」
「もちろんいいよ、それじゃ記念に乾杯しようか」
「やったぁ…♡じゃあ乾杯です(笑)」
こうして高校時代のセフレからペットと飼い主になった俺とハルカ
現在3年ぐらいですがいろんなエロいことをしながら関係継続中です
フェラだけじゃなくセックスのテクニックを教えこんだりハルカの大学時代の友達も入れてハーレムプレイしたりいろいろとネタはありますのでまた書こうと思います
拙い文ですがここまで読んでいただきありがとうございました