【スピンオフ】童顔チビ巨乳の新入社員をお持ち帰りして犯しまくた……お話。めっちゃエロいでぇ♡

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↑↑めっちゃ雰囲気が似てる画像があったのでアップしておきます。スーツ姿もイメージにピッタリです。

【スピンオフ】童顔チビ巨乳の新入社員をお持ち帰りして犯しまくた……お話。めっちゃエロいでぇ♡

お久しぶり!板でよう会ってるから挨拶はいらんね。

美優からも、他からも要望があってから、色々考えました。

連載は出来ないので短期集中で切れ味のいいモノを。

一応、数本予定してます。

ーーーーー

【参考資料】

時系列

○大学4回生

「美優」と2度目の別れ

美優は置屋に入る。

1月にちょっとだけ「美優」と再会。

○社会人1年目

3月に「翔子」に再会

○社会人2年目

5月結婚式で「アツ」と再会。

アツと一晩、恋人タイムを過ごす。

3月に「翔子」と再び再会

●社会人3年目

4月←『今回はここでの話。』

ーーーーー

「あっ。あっ。やぁっ。そんな……松木さぁぁっ」

シュプっ

「れろ……いいから任せろよ、朱里ちゃん……ちゅる」

四つん這いになった140センチちょっとの女の子を、背後から襲う男がいた…。

その男は野球をやっていたので体格はガッシリとしている。

百八十センチ前後の身長に、程よく隆起した筋肉。

日頃から腹筋を欠かさないそのお腹には六つに割れた腹筋は左右へ均等に分かれて引き締まっていた。

そして、何より精力の塊。

ご存知、松木ヒロ。

営業部に所属する俺は今、何をしているのかと言えば。。。

今年の新入社員で財務部所属の伊藤朱里に欲情していた。

美優と別れて、色んな女とやりまくっていた頃の話です。

*****

事の発端は少しだけ遡る。

「翔子、翔子、ヒロ兄に・・。」

「身体で恩を返すつもりやろ?そんな翔子には魅力あらへん。」

「ええな。今は自分第一で考えろ。。」

納得はしてなさそうだった。

俺は本当に本当に最後のつもりで翔子を抱いた。

可愛がった。

愛情注いだ。

触った、

揉んだ、

舐めた、

挿れた、

逝かした、

中に思い切り出した、

「はぁはぁ…ヒロ兄のモノがウチの中に入って来てるよ……」

「孕ますつもりで中に出したんや・・・」

「う、嬉しい…ヒロ兄、愛してる・・・ヒロ兄は?」

「聞くなっ……」

愛でるように、翔子に口付け。

そして、芯を失わない俺の肉棒を再び

翔子の中で暴れてさせた。

「ふっ、はあ…」

大きくて熱い俺のそれで、翔子の中はいっぱいになる。

俺はなかなか動かなかった。

いや、動けなかった。

多分、これがホンマに最後のセックスやと思ったからや。

俺は自分のモノを、翔子の身体に覚えさせようとしていた。

それを翔子も分かっていた。

隙間なくギュッと抱きつき、ホールドしながら

腰を小刻みに動かす。

翔子は腹筋をヒクヒクさせ、膣内を締め付けようとしていた。

「ヒロ兄…締めてるの分かるん?」

「やっぱ、そうか。よう締まってんで。」

「…ヒロ兄…動いて…」

どれくらい経ったのだろう。

気がついたら、翔子は涙ながらに俺に懇願していた。

俺の腰がゆっくりと動く。

たったそれだけで堪らない快感が押し寄せる。

「はあ、うああ、ああっ……ヒロ兄、ヒロ兄ぃ〜」

翔子の身体は最高や。

誰とも比較したくないけど…

挿入しただけで、こんなに気持ちいいと感じさせてくれる。

蕩けるような快感と、少女を抱いてる幸福感と別れる空虚感に包まれる。

俺の動きが少しずつ速くなる。

余裕のない顔やったと思う。

翔子は身体全体で俺を感じ、

悦楽な表情と、

子どもぽい、昔あった時のような表情を見せてくれる。

「翔子、可愛いで。」

「ヒロ兄、好き、好き、死ぬほど大好きっ」

愛しささえ込み上げてくる。

もうこの子とは会えへんやろうなぁ……。

翔子は俺の首の後ろに腕を回して、唇にキスをしてきた。

舌を挿入され、食べられそうな激しい接吻。

翔子も分かっている。

これが最後やと……。

「翔子っ!」

俺の動きがますます激しくなって、

「あっ、んっ、あああああああああっ!」

彼女が逝くのと同時に、俺も同時に果てた。

見事綺麗に二人はシンクロした。

俺達はそのまま深い眠りに落ちた。

そして翌朝、二人は別れた。。。

翔子と3月に別れ、少しセンチな新年度を過ごしていた。

あれから数日後一言だけLINEが届いた。

「生理来てもうた。ヒロ兄の赤ちゃんできひんかったよ〜〜涙」

美優とも別れ、翔子とも…。

今、俺は社会人3年目となっていた。

ただのヤリまくりの野郎に成り下がっていたんや。

そんな俺はヤツに呼び出されていた。

「ぷはぁ〜〜〜!仕事の後のビールうめぇのぉ〜」

「オマエ、仕事なんかちゃんとしてへんやろっ」

「アホ、うちの営業所はワイで保ってんねん!」

「TENGA、そんなに売れるのかぁ〜?笑笑笑」

「何でTENGAの営業やねん!ダッチワイフや!」

「何で、ワイがダッチワイフ売らあかんねん!?」

と、一人でノリツッコミをしていた。

「一人で勝手にボケとけっ。」

大口が決まった上機嫌なトシに付き合わされて、いつも居酒屋に来ていた。

「そういや、ラムちゃん昨年入院してたらしいでぇ。」

「えっ?林先生が?」

「おう、何があったんや?」

「どうやら、日清焼きそばの食い過ぎで、便秘になったらしいわぁ」

「ぶっぷぅっっ!く、食い過ぎで、便秘か…笑」

「笑たらあかんやろー…ギャハハハハハ」

「オマエも笑とるやないかー!」

「と、言うことは大したことないねんな?」

「よー分からんけど、あのラムちゃんが死ぬ訳ないやろう。」

「確かにな。今頃、セーラームーンの格好して踊っとるわ」

「ギャハハハハハ♡思いださせんなよー」

「ギャハハハハハ♪♪サイコー♡」

卒業しても尚、話題を提供してくれる林先生、ありがとうございます。

「で、その情報はどっからや?」

「あー、それな。まぁ〜、ええやん。」

「なんや、気になるなぁ。」

「もしかしてアツか?」

「はぁっ?な、わけないやん。アツやったら、先にヒロに連絡してくるやろぉ」

「なんでや?俺でもオマエでもかまへんやん。」

「昨年、アツと結婚式の後でセックスしまくっとったやいかぃ!」

コイツはそんなことばっかよう覚えておる。

「だから、してへん!って言うてるやろぉ」

「あんだけ、引っ掻き傷見せられて、そこまで白を切るかぁーー。」

「何で、俺があんな男みたいな女を抱かなあかんねん!」

「喋らんかったら、ええ女やんかー。あのロケットパイオツ、揉んでみたいのぉ」

確かに…あのオッパイは凄かったなぁ〜。

俺はあれから、松江には帰省しなかったので、アツとは会っていない。

まぁ、一回切りの約束やったし、もうアイツの豊満な身体を味わうこともないやろなぁ。。。

「そうかー?俺は別に揉みたくないけど。」

「出たでぇ、コイツ。結局、嶋村のこともはぐらかされたしな。」

「もうええやん、純子先生のことは。」

「で、誰から聞いたんや?」

「あ、アンアンや。アンアンの妹が林先生に習っとるみたいやねん。」

「ほぉー、オマエ、まだアンアンと連絡取ってんのかぁ〜。未練タラタラやなぁ。」

「あ、アホっ。たまーーーに、LINEする程度や。」

トシはアンアンと高校の時別れてしもうた。

めっちゃ似合ってたのになぁ。

所詮、中学生カップルがゴールインなんて有り得へんねんな。

「まぁ、もうアンアンの話はええやん。」

「別の話にしよっか?」

「のぉ、翔子ちゃんと会うたんやろ?」

「あぁ、ちょっと大変やったわー。」

「ハハっ。”ヒロ兄翔子をお嫁さんにしてぇ”とか言われたんやろ?」

「言われるかっ!アイツ男おるわ!」

「ほな、オマンコに大根でも突っ込んで、嫌われたんかぁ?笑笑笑」

「オマエちゃうわー!」

「ギャハハハハハ」

「マジな話すると、オカンの借金がぎょうさんあって大変やったんやでぇ。」

「ほーー、そ、そうか。苦労すんなぁあの子も。」

翔子の身の上話をした。

そして、数時間駄弁って別れた。

会社では、財務部に出向いていた。

翔子の借金返済の件で弁護士の手配をしてくれた同期の水戸に御礼をしに行ってたのだ。

「水戸ちゃん、おおきに助かったわ」

「上手く行ったみたいやね。」

「うん、ばっちりや。」

「そう…それならよかった。」

「御礼と言っては何やけど、夕飯でもご馳走するわぁ」

「別にええよぉ。御礼なんて。」

「俺が気が済まへんねん。」

「そう?ほな、後輩も一緒連れて行ってもかまへん?」

「おうー、連れてこい、連れて来い!まとめてご馳走するわっ」

「楽しみにしといてっ、可愛い子連れて行くから。」

「ほぉー、そりゃ楽しみやな。」

ちょっと小洒落た雰囲気の隠れ家的な居酒屋に来ていた。

「お待たせぇぇ」

「おう、待ってたでぇ。」

「こんばんは、はじめまして。」

「おう、おう、はじめまして。」

「あ、この子、入ったばかりの新入社員の伊藤さん」

「そうか、俺は営業の松木や、よろしゅう」

「存知上げてますよ…ふふふ、女性に手が早いんですよね?」

「おーい、いきなりそれかいっ!」

「事実やん!」

「みとーーぉ、要らんこと言うなっ!」

伊藤朱里ちゃん

新入社員の20歳。

まだ、あどけなさの残る、とても背の低い女の子やった。

あまり芸能人に例えるのは好きやないんやけど、この子は”磯山さやか”に雰囲気が似ていた。

ちょいポチャで、スーツの上からでもこんもりと盛り上がった膨らみは直ぐに確認できた。

童顔好きな俺は一瞬でトキメいた。

水戸ちゃん、グッジョブや。

ええ子連れてきてくれたなぁ〜。

「まぁ、座り、座り。何飲む?」

「じゃあ、酎ハイレモンで」

「じゃあ、私も同じ物をお願いします。」

飲み物が来ると、食べ物も頼み、会話に花が咲いていた。

「なぁ、伊藤さんは短卒?四卒?」

「短卒ですよ。同女出身です。」

「おう!?同志社女子か!俺は同志社や」

「そうなんですねぇ〜。どっかで会ってるかも。」

「ホンマ、ホンマ、」

「こらこら、私無視で会話せんといてぇ」

「すいません、水戸さん。」

「すまん、すまん。水戸ちゃんは甲南やったな?」

「そうそう、四卒やよ。」

まぁ、こんな感じで関西ローカルな話で盛り上がった。

関西の方はよう分からんやろし、適当に流して下さい。

「短卒とは言え、伊藤さんは、もうハタチ超えてるやろ?」

「当然ですよ。」

「ハタチには見えへんなぁ」

「子どもぽい容姿は結構コンプレックスなんで、気にしてるんですよぉぉ」

「ええやん、ええやん、俺は結構好きやでぇ、童顔は。」

「出たーー!さりげなく口説いてるやん!」

「ちゃう、ちゃう、ホンマに可愛いと思っただけや」

「水戸ちゃんも、全然イケてんでぇ」

「取ってつけた風に言わへんでもええよ」

あまりお酒に強そうではない、伊藤さんは、既に顔が真っ赤やった。

「やべぇな、自分。補導されんでぇ」

「えーーっ、それっ、結構マジなヤツです。大学生の時、何度も繁華街で補導されたことがあるんでぇ。」

「キャハ、そうなんやぁ」

「確か、顔もそうやけど、身長は何センチやねん?」

「最近測ってないんですけど、142センチぐらいかなぁ」

「ひゃ、ひゃくよじゅうに?」

「ちっさっ!」

「そりゃ補導されるわぁ」

「もうー、言わないで下さいよぉ」

「ハハハっ、スマンスマン。」

そんなこんなで数時間三人で過ごし、お開きとなった。

「この後、どないする?」

「明日も仕事あるし、今日はこの辺でお開きにしぃりん?」

「そうやなぁ、じゃ、また今度三人で来ようか?何なら、伊藤ちゃんと二人でもええでぇ♡」

「伊藤さん、伊藤さん、絶対、松木くんと二人で行っちゃダメやで。」

「はーい!分かってますぅぅ♡」

「手癖めっちゃ悪いし笑」

「うるせ〜なぁ〜。水戸ちゃんとは、二人で飯行っても手を出さへんかったやろ?」

「タイプやなかったからでしょ?」

「ちゃうわー、めっちゃタイプやけど我慢したんやー」

「はい、はい、帰りましょ。」

俺たちは阪急梅田駅に行き

それぞれの方面に分かれた。

水戸は神戸方面、

俺と伊藤さんは京都方面の乗り場に行った。

「じゃあ、またな。」

「おやすみ。」

「伊藤さん、京都なんか?」

「長岡天神駅です。」

「おう、あっこか。ほな、方向は一緒やな。」

ラッキー

ラッキー

ラッキー♡

見下ろす伊藤さんの胸元から目が離せない。

二人きりのこのチャンス絶対モノにしてやると決めていた。

俺と伊藤さんは阪急電車梅田駅から京都方面行きの急行に乗り込んだ。

ガタン

ガタン

ガタン

隣に座る伊藤さんの胸元を見ないように平静を保っていたが、甘い柑橘系のコロンの匂いが俺の鼻腔を甘く擽る。

美優もそうやけど、俺もかなり匂いフェチや。

このチビ巨乳を犯したくて犯したくて、股間がこっそり盛り上がる。

バレないように、腰を奥まで引いて、前屈みで座っていた。

「今日はご馳走様でしたぁ♡」

「ええって、ええって。」

「松木さんって、水戸さんと付き合ってへんの?」

「何でそうなんねん!ただの同期や。」

「ふ〜ん、そうなんですねぇ。キャハ♡」

可愛く手悪さをする仕草が妙にあざとい。

こいつ、絶対自分のこと可愛いと思ってんなぁ。

何より、満員電車でも無いのにピッタリと身体を密着させている。

マジでイケるんちゃう?

都合のいい解釈をしていた。

「伊藤さんって彼氏いんの?」

「えっ!?そんな事聴くとセクハラですよ。」

「この程度でか?」

「冗談です、冗談。」

最寄りの駅に着きそうやったので

「なぁ、駅から家まで近いんか?」

「えー、ちょっと離れてます。」

「危ないなぁ。タク代あるか?」

「勿体ないから、歩いて帰りますよ。」

ここで切り出すとっておきの、俺の発言。

どーでもいい子ならタク代を渡して終わり。

しかし、この子には、こう言った。

「んーーー。ほな、俺がクルマで送ったるわ。」

「えー、悪いからいいですよ。」

「かまへん、かまへん。な、そうしよか?」

伊藤さんは二つ返事で了承した。

(ヨッシャー!!!!キターーー!)

ここまで来れば後は連れ込むだけや。。。

期待度MAX、チンポもMAX♡

駅から直ぐの俺のマンションに向かう。

「ここや、俺のマンション。」

「うわー、綺麗なマンションですねぇ。」

「そうやろ?ちょっとお茶でも飲んで行くか?」

「えっ?」

「お茶でもコーヒーでもかまへんで」

「えっ?」

「それとも、俺が怖いか?」

「・・・だって、女クセが悪いって水戸さん仰ってたし。」

「まぁ、ええやん。おいで。取って食う訳ちゃつし。」

取って食う気満々やった(笑)

半ば強引に、手を引いてマンションに連れ込んだ。。。

部屋に入ると、ソファに座り

伊藤さんは、少しオロオロしていた。

「ほれ、冷たいお茶や。飲みやぁ」

「ありがとうございます。」

ぐびぐびと飲みながら、部屋の中をキョロキョロと眺めていた。

「ほれ、上着、脱ぎや。ハンガーに掛けておいたるわ」

「いえ、結構です。もう帰りますから…そろそろ送って頂けますか?」

「ちょい、待ちーな、今、コーヒー淹ててるさかいに。」

と、半強引にスーツを脱がして、ハンガーに掛けた。

飛び込んで来たのは、予想通りの白いブラウスを突き上げる程の大きな膨らみ。

彼女は隠すように腕を曲げ、お茶を抱えていた。

何度も何度もお茶を口にする伊藤さん。

間違いなく、意識しているのが分かる。

大体こういう子は押せば簡単に落とせる自信があった。

手に持っているペットボトルを掴み、取り上げると

目をクリクリとさせ、俺を見た。

「朱里ちゃん、って呼んでいいかな?」

恥ずかしそうに頷くと、すぐに下を向く。

あっ…こりゃ、イケそうやな。

顎を2本指でクイッとあげると、察した朱里は

「イヤっ……ダメで、す」

顔を背けた。

当然止まることなんて出来ひん俺は、再度引き寄せると無理矢理唇を奪った。

直ぐに口付けをすると

あっさりと舌を受け入れた。

堕ちたな・・・・。

あっさりと受け入れた朱里は、クッションの上で不安定になるのを防ぐためにガッシリと俺の頬を掴んでくる。

最初は唇を押し付けて柔らかさと温もりを伝えるキスだったが、我慢できなくなった俺は無理やり口を割って入り、舌で口内を舐め回し始めた。

朱里も俺の舌に合わせて舌を動かし、互いの唾液を交換して味わう。

ふわっと香る朱里の体臭が俺を興奮させる。

懸命に動く舌と、遠慮も躊躇もなくくっつけている唇から漏れ出る官能的な音が、より刺激を高めていくようや。

などと思っているうちに朱里が舌を抜き、唇を放して俺を睨みつけてきた。

「はぁはぁ…強引な人ですね。」

「かんにんな。朱里ちゃんがあんま可愛いかったさかい…つい。」

「やっぱ、遊び人やん」

「イヤぁぁ、そうかぁ?」

「はじめから、連れ込むつもりやったんですか?」

「イヤイヤ、たまたま、たまたまや。同じ電車になったも偶然やろ。」

「・・・そ、っか。」

機嫌を直してくれたようで、朱里は手を広げて俺を迎え入れる体勢で目をつぶった。

なるほど…状況を受け入れてくれたようやな。

俺は朱里の髪を右手で梳くように抱えながら、彼女の形の良い唇に自分の唇を重ねた。

「はいはい……んっ」

「ん……チュプッ…」

ぷるぷるの感触と人肌の温もりを唇から感じ、そのまま朱里の唇を舌でなぞるように舐め、口内へ突き込む。口端をすぼめたり膨らませたりするので、彼女の喘ぐようなエロい息遣いがすぐ近くから聞こえ、否応なしに我が愚息が反応して硬直し始めてしまう。

「あっ……」

ほぼ密着してディープキスしていたせいで、朱里にも俺の勃起の前兆が伝わってしまう。

「触ってごらん。」

「えっ…」

俺の固くなり始めた愚息に、無理矢理彼女の細くしなやかな指をズボン越しに持って行った。

さすって更に勃起を促しているような動きに興奮した俺は、チロチロとつつき合っていた舌を引っ込め、朱里の舌を唇で挟んで吸い上げた。

「んっ。じゅるるるるぅっ!」

「ぇあっ!?あっ、へぇぁ…ちゅんぼぉぉぉ」

頭の中に水気を含んだ淫靡な音と、朱里の艶めいた吐息が流れ込んでくる。

ひたすらにエロい。

薄目を開けて視界いっぱいに広がる朱里の童顔を見つめるが、やはり可愛い顔をしとる。

今日会ったばかりの彼女はいま、俺の肉棒をズボンの上から撫でながら、舌を吸われてよがっている。

男としてこれほど興奮するシチュエーションはあらへんわ。

何度も角度を変えながら、唾液を啜り合うので、口元から大量に溢れかえった。

俺は溢れた唾液を指で掬い取って口に含み、わざとらしくじゅぽじゅぽと音を立てて唾液を舐め取った。

「何か、いやらしいですね?」

「これから、もっといやらしい事してもええか?」

「イヤ、です、これ以上は。」

逃げるように、後退りするが、ソファーの後ろは壁である。

無造作にブラウスのボタンを外しながら、豊満な乳房を揉みしだいた。

「デカっ、何カップや?」

「知らないっ!もう、さ、触らないでっ」

ショッキングピンクのブラの中に手を差し込んで、ヤワヤワと揉むと…観念したように、抵抗が無くなった。。。

さっとタグでサイズを確認。

「88のEカップもあるやないかぁ。エロい身体やね。」

アツとサイズは一緒やけど、全然違う乳房やなぁ。

つくづく、オッパイは奥が深いと思った。

「確認しないで下さいっ。」

「前から、こんなにデカいんか?」

「お母さんも大きいし…遺伝子やと思います。」

では、早速遺伝されたオッパイをいただきます・・・。

ブラウスのボタンを数個外し、ピンクのブラを肩紐だけ下げ、大きなカップをズラした。

「おっ?めっちゃ綺麗な乳輪やん。乳首もちっちゃくて可愛いのぉ〜」

「や、やめ、て、下さいっ!み、見ないでぇ」

「部屋まで着いて来たんや、こうなるの分かってたやろ?」

下からボリュームのある乳房を持ち上げるように揉みながら、勝手なことを言っていた。

「ち、違いますよ、送ってくれるって言うからぁ」

「ふっ……まぁ、悪いようにはせぇへんから」

と、小さい乳首に喰らいたい。

「あんっ!あ、あ!あぁぁぁっ…」

朱里の口から、大きな喘ぎ声が漏れた。

会ったばかりの先輩社員がいきなり吸いついてきた事の驚きと、隠し切れない官能の高まりがこもった声でやった。

ただ赤ん坊のように、ひたすら乳首に吸いついているだけであったが、俺の唇が与えてくる刺激はたまらなかった。

まさに、むしゃぶりつく、といった表現が一番近いかもしれへん。

口全体で、ほお張るようにぐりぐり顔を押しつけながらがむしゃらに乳首に吸っていた。

そんな原始的な愛撫でも、朱里は喘ぎ声をあげてしまっていた。

「うっん、ん、イヤ、イヤ、やめて下さいっ!あん!はぁ、はぁ、はぁ…あ、ああっ!あぁぁぁ!」

一応、手で俺を払い退けるようにしているが、全然力が入っていない。

俺は、向き合った朱里を抱きすくめるような体勢になって、立ったままその乳房に吸いついていた。

朱里は、自分がすっぽり隠れる程大きな身体の俺に抱きすくめられ乳房を貪られ、朱里は、溢れでる快楽の声が止まらなくなっている感じやった。

「ふ、んっんんっ、あぁっ…あっ!あぁ」

俺のオッパイランキングでは間違いなく上位に入るだろう、この新入社員の乳房に興奮が止まらず、無我夢中でしゃぶり尽くしていた、

「も、もう、離して、離して下さ、あ、ん、ん、あっんっ!うぅぅん!」

朱里は、溢れでる快楽の声が止まらなくなっていた。

朱里はいつの間にか俺の頭を乳房でうずめんとばかりにかき抱き、歓びの声をあげていた。

ふふふ…俺の舌技でここまでなったかー。

その事が俺をさらに興奮させてしまう、愛撫が激しさを増す。

俺は目の前の屹立している乳首を交互に吸いながら両手で乳房を揉みはじめた。

「はぁぁぁぁ、うぅぅん、あぅぅ」

大きな両手で乳房をわしずかみ、強い力でぎゅうぎゅうと揉みこみながら乳首むしゃぶりついていく。

「うぅっ、くっ…うっ、あ、ああぁぁぁぁっ」

片手ではおさまりきらない巨大な乳肉をしっかりと握りしめるように揉みしだいた。

「ま、松木さ、ん、そ、そんなに強く、だめぇぇっ」

朱里は強く揉みすぎたのか、少し痛みを感じているみたいやけど、その痛みさえ快感に変わるほどの快楽のあまりに叫んでいた。

よう、感じとるやん。

ってか、この子、乳首弱すぎ。

欲望丸出しの先輩の愛撫に、ハタチ成り立ての新入社員がのたうちまわらんばかりに喘いでいるのだ。

朱里は大きな乳房から与えらる強烈な刺激に腰をゆらめかせながら、太ももを震わせながもかろうじで抵抗する…まさに、そんな状態やった。

ねっとりとした乳房への愛撫だけで30分ほどの時間が過ぎた。

その間、俺は無我夢中で乳房に貪りついていた。

しかし、そろそろ、メインディッシュへ。

乳房から唇を離すと、朱里は

「はぁ、はぁ、はぁ…か、帰ります!」

と、後退りしながら、衣服の乱れを直し始めた。

しかし俺は、後ろから、ソファに押し込むように、襲いかかったのである・・・・。

「あっ。あっ。やぁっ。そんな……松木さぁぁっ」

シュプっ

「れろ……いいから任せろよ、朱里ちゃん……ちゅる」

逃げ惑う朱里の太ももに指を食い込ませて、ショーツを少しズラし秘所に舌を差し込む。

飢えた野獣のように朱里を襲う俺。

飲みの流れでお持ち帰りできたを朱里をたっぷりのクンニで口説き落としている最中やった。

「う、あっ……!やめて…汚いです。…っあぁ……っ!」

ちゅっ。くちゅ、くちゅ……

……ずず〜〜

れ、る、ちゅぷ……

マンションへ連れ込んでから、もうすぐ一時間が経った。

お酒のせいで熱くなった彼女の身体から脱ぎ捨てた衣服は、床へ散らかっていた。

俺の肩幅の広いスーツジャケット。

清楚なブラウス。

可愛いタイトミニスカート。

ソファの周りには、焦って脱がされたように散乱していた。

「あ、あ、だ、ダメです、松木さ、ん」

「ええやん。もう覚悟できてんのやろ?」

次第にお互いの布面積が小さくなる衣服の到達点は、

やはり下半身のトランクスとショーツの重なり。

素肌を晒し合った男女がすることと言えば、日中の業務とは正反対の営み。

気持ちを抑え切れないバックハグからの肩越しキス。

動揺していても拒否はしない朱里へ執拗な愛撫を繰り返しながら、ソファに追い詰める。

「い、イヤ、ここじゃ。」

「ふーん、ここじゃなかったらええんやな。」

ここじゃイヤ=ベッドならいい。

当然、そう言う解釈をする。

ヒョイと軽々と抱き抱えると、寝室へ連れて行った。

先月、翔子と激しく交わったベッドや。

そしてベッドのスプリングをギシリと揺らせば、全身へ雨のように注ぐ俺の唇。

チュプッ

チュプッ

チュプッ

150センチにも満たない身体に似つかわしくない、凹凸。

まさにトランジスタグラマーって奴や。

俺は、初対面でこの子は胸がおっきいと瞬時に判断した。

俗にいう、巨乳顔やったからや。

リップ音を響かせながらブラを外したバストを揉みしだく。

囁くような優しさと、これから食べてしまうことを伝える絶妙な揉み心地。

朱里は段々もどかしくなって、腰をくねらせ、秘所から淫液を滲ませ、ピンクのショーツの中央は濃く色が変わっていた。

「汚れたらあかんし、脱がすで」

ゆっくりとショーツに手を掛け、ジワジワと下げると、脚を上げ、素直にサポートしてくれる。

俺の指が艶やかな恥部へ触れる。

くちゅ、くちゅ

と、興奮の高鳴るいやらしい水音。

ゴツゴツした指にほじくられる手マンが気持ちよくて、朱里は悲鳴の質を変えた。

「ぁぁぁ、あ、グリグリしないでぇ〜」

意識が乱れる中、彼女の声に囁かれる。

「感じてるやろ?ケツ、もっと高く上げっ」

指示されたのは、お尻を高く掲げる淫らな姿。

躊躇っていた朱里だったが、ゆっくりと身体を動かしてお尻を俺の方に向けた。

そこから始まった次の愛撫に、若い肉体もブルブルと震わせながら……。

俺は指をペロリと舐め、深くソコへ挿入。

ズっ、ちゅぅ……

れろ、くちゅ。

「ゴクッ……」

喉が鳴った。

「ふ、あ、あぁっ!ひ、ぃんっ!っはぁ、はぁ、だめ……っ」

八の字に開いた太ももの間に蕩けた秘所を咲かせる朱里が、頭を振り悩ましく喘いだ。

ショートボブの髪が乱れて、小さな耳が隙間を縫って顔を出す。

くびれた背中は中央を凹ませて陰を満たしていた。

キュッと締まった腰へと続く。

そこからぷっくり膨らみを見せるお尻は、汗の雫を流しながら煌々と輝いていた。

若さの溢れる果実…まるで白桃が魅せる花園のようや。

俺は瞼を降ろしながらトロトロの蜜を舐める。

飢えた情欲を満たすいやらしい愛液。

まさか今夜、俺に食べられると思ってへんかったはずの蜜壺は既に本来の形を崩していた。

大陰唇どころか小陰唇も開いたまま。

彼女のソコは準備を整えつつあった。

それでも俺は執拗に舌を伸ばしてクンニしていた。

その姿は、まるでケモノようやったわぁ。

クチュ

クチュ

ズズズ…

「ぷはぁ〜、美味い」

チュウ…チュウ…

ズズズ…

「ま、松木さんっ。もうダメ、イく……っ!クンニで、イっちゃう……っ!」

「ちゅ……、ええで、朱里ちゃん、いつでもイけよ。見ててやっから。」

「や、あっ〜見ないでぇ〜。はぅっ、んぁあっ!松木さ、ん舐めすぎだよ……っ。」

「美味しいねんから、仕方ないやん、チュプッ…チュプッ」

「お、美味しくなんてぇ〜、あ、う、うぅっい、イくっ、逝かされちゃう……っ!あっ、あっ、あぁっ。もうっ、イクッ!」

「逝け、逝け、淫らに逝けっ」

「んくっ……」

びくッ!

ビクンッ〜〜!

ちゅるちゅると膣穴を味見された朱里が、我慢できなくなって絶頂した。

四つん這いのまま、シーツを握りしめて腰を震わせる。

背中も上下して健気に震えている。

「あっ、はぁッ、はぁ、はぁ、はぁ」

「ちゅる……逝ったな、朱里ちゃん。気持ちよかったか?」

「う、ん……っ。恥ずかしかったけど、気持ちよかった…です。」

後ろからの囁きにピクピクしながら、彼女がそう答える。

「なんや、逝ったことないんか?」

「・・これでは」

「はー、クンニでは逝かされたことないんかぁ。下手やってんなぁ彼氏は。」

「だ、だって、同い年なんやもん。」

「勿体ないのぉー、やっぱ経験値のある歳上がええでぇ」

「・・・、そ、かも…」

恥ずかしそうに頬を染め、俯いた。

当然、彼氏とエッチしたことはある。

だが、クンニを逝かされたことは、実は無かったようや。

だから余計に興奮してしまったんやろう。

動物のように求められる俺の舌技の愛撫に。

グチュッ…

「あッ……」

「ほな、もう少しほぐしておこうな。この後、デカいモノで貫くさかいな。」

二本の指が、彼女の膣の内側へ侵入した瞬間に。

シャチホコのように、大きく海老反りになった。

まるで声にならない叫びが脳裏にこだましているようや。

太い人差し指と中指を揃えて挿入した俺は、

クチュクチュ

膣内を掻き混ぜた。

「あぁっ…それ、効くぅ……っ!感じちゃいますっ。あっ、あんっ、あんッ…あんッ」

「すっげ……。朱里ちゃんのおまんこ、俺の指にグチュグチュ絡みついて離さへんでぇ。めっちゃエロいやん。」

「イヤ、イヤ、いやらしい事言わないで下さい!」

「いやらしい?事実を言ってるだけやでぇ。俺におまんこ舐められちゃって興奮したんか?可愛いのにエッチやねんなぁ〜朱里ちゃんは」

グチュッ、グチュッと容赦なく掻き回しながら、大きめなお尻にキスをし、反対の手で撫で回した。

「やっあ〜、そんなことな……あぁっ!おしり……キスしないでっ。なでなで、しないでぇっ、ううぅっ。こんなの、またイっちゃうっ。またすぐ逝だちゃうよー!」

「逝けよ。俺は朱里ちゃんのイってるとこ、見たいよ。」

「だ……めぇっ!ぅ、ぅう゛ーっ、言わ、ないでぇっ、恥ずかしいよっ」

狂ったように、頭を振り乱し、お尻をビクビク揺らしている朱里。

エロいなぁ…。

こりゃ、当たりやったかもしれへんなぁ。

なんてほくそ笑む悪魔のような俺。

「あかん、ええから、素直に逝きや。クリもイジったるさけぇ。ほら……。」

肉芽は赤く充血し、ピンピンに尖っていた。

可愛いなぁ。朱里ちゃんは。

素直にそう思っていた。

「ひぅうっ〜、同時っ……なんてっ、あぁあああ」

「ええやろう?」

「松木さんの指っ大きくてっ、あぁぁぁ変になっちゃう、変にぃー。ぃ、ィくっ……、またイかされちゃうっ」

ちゅぷ

ちゅぷ、ちゅぷ

ちゅぷ

気持ちいいポイントを責める俺の指は、

過剰な激しさもなく淡々としていた、

それが逆に朱里の羞恥心を煽っていたようや。

機械的に淡々と犯されているようで…。

大きな手のひらが朱里の左臀部を温めるように撫でさすり、もう片方にはキスが降る。

綺麗なケツやなぁ〜、食べてしまいたいわ。

あまりの綺麗で大きなヒップに吸い付いた。

ちゅぅ……

と吸われた後に、ぽんっと解放される柔肌。

「イヤぁぁぁ、強く吸わないでぇ」

繊細な刺激に違いないが、朱里には悲鳴さえも上げさせていた。

その間にも、

ちゅく、ちゅく

と。手マンは深く深くに蜜壺を開拓する。

ぐちゅ

ぐちゅ

ぐちゅ

ぐちゅ……

膣壁がキュウッと締まる頃。

俺は臀部の割れ目越しに朱里を見つめる。

顎を引いて必死に耐える様子からは、快感の度合いが見え隠れしている。

「朱里ちゃん、ここ綺麗やで。俺の手で感じてくれて嬉しいでぇ。」

「へぅっ!?な、なにっ。突然っ……んああッ!」

「そやから、な、イって欲しいんやで」

把握したGスポットを強く指のハラでひっかくようにすり潰した。

「あぁっんっ、ひぁっ今、そんな、だめぇっ……あんっ!」

「ちゅ……朱里ちゃんのお尻、やっぱ可愛いな……。」

「可愛くないよ、お尻なんて、大きいだけやもん。」

「それがええねん、可愛いで、朱里っ」

恥じらう朱里が可愛くて、更に虐めたくなるのが俺の性分。

ドS心に火が付いた俺は、激しく指を動かした。

「んぃッ、ぅっお、はぁあっん、あっ、やぁん」

「指、大好きなんやろ?おマンコほじられ、喜んどるやん。」

「あっ、あっ、あっ、ああ゛ッ」

グチュッ

グチュッ

グチュッ

グチュッ

愛液を垂らしながら、キュウキュウと蠢く朱里のアソコ。

「い、イっちゃうっ、松木さんの指っ気持ちいいトコばっかっ」

「ほれ、ほれ、逝きや、逝け、逝けっ」

「こんなのイっちゃうっ!イっちゃうよぉっ!い、イくっあぁあああぁイっちゃうぅぅううっっっ」

ビクッ

ぷしっぷしッ

「マジか……。潮吹くなんて…エロ過ぎやろ?」

間違いなく、先程の比ではない絶頂を迎えたようや。

ガクッ、ガクッと上下するメスの下半身。

掻き混ぜられた膣穴が決壊して、勢いよく飛沫を散らした。

指を抜かれた膣穴はヒクつき、ぽっかりと扉を開いている。

湯気が出そうな橋をジッと見つめていた俺は、のそりと動くと身体を近づけた。

俺は猛り狂った肉棒をゆっくりとしごきながら、朱里に見せつけた。

「松木さん、セックスするの?」

「おう、このデカヤツ、ぶち込むでぇ」

「お、おっきい…」

「ナマでええか?」

「イヤ、イヤです。ナマはした事ないんです。」

「めっちゃ気持ちええでぇ」

「で、でも、こ、怖い…」

目を潤ましながら懇願する朱里。

「するなら、着けて下さい…お願いします。」

「分かった、分かった、泣かへんでもええでぇ。」

枕の下にいつも隠している銀紙を口で破くと

平たい銀紙が捨てられ、床にひらひらと落ちる。

流石に、な。会ったばっかの新入社員に生は可哀想やろう。

ナマ推奨派やったが、ちょっとだけ大人になった俺がいた。

薄いゴムを装着したペニスを彼女の恥部へあてがい。

後ろから顔を引き寄せ激しいキスさせたところで。

「挿入れんで、朱里ちゃん、力抜いて」

「うっ……」

ズブズブ、ズブズブ

浅めに、

半ば、そして奥。

クチュクチュと細かいピストンを繰り返して俺は奥深くカチカチに膨張した肉棒を挿入した。

「おッ、おっきいぃ」

「ごめん、痛い?朱里ちゃんが嫌なら、すぐに抜くけど」

「ち、ちが……っ、今までの、ヒトたちより、おっき過ぎてぇ」

「そうか大丈夫か?」

「だい、じょう、ぶ……ぅぅう」

「よかった。しばらく馴染ませよか?俺も朱里ちゃんの中、めっちゃ気持ちええでぇ。」

「あ、へ……」

最深部まで挿入された朱里は、耳をかぷかぷされながら俺に抱かれ続けた。

太くて、力強い俺の男根。すぐに動かれたら痛みが走ったかもしれへん。

俺が動かへんことで、朱里は余裕を持つことができたみたいやった。

「可愛いで朱里ちゃん。今日はゴムしてるけど、次は生でしよな?」

「ひ、あ……、だめぇ……、もうしないもん。」

だがイジワルな俺は、本番を連想させるようなことを耳の内側へ囁いた。

「生はめっちゃ気持ちええでぇ、カリが気持ちええトコに引っ掛かって、たまらんぞー」

グチュッ

「あぁん、いやっん、あーぁぁん」

朱里はそれだけで軽く絶頂した。

「ゴム越しやけど、孕ませるつもりでセックスするんでぇ。激しいのが好きか?」

「っんん、分かんないっ」

「分からへんかっ!ほな、朱里ちゃんが俺のセックスにハマるぐらい、激しくアンタを食ったるわ」

「や、あぁ〜、食べられちゃう……私、松木さんに食べられちゃう……っ」

「ガォォォォ〜♪悪い狼やでぇ、俺を欲情させた罪で、お前を食べたるぞー」

全くアホな事を言ってる俺やなぁ、なんて少し思ったけど、これはこれで刺激的やった。

なんたって朱里が喜んどるからな。

「あっ、あぁあッ」

首筋に吸い付き、豊満な乳房を激しく揉みしだきながら、後ろから打ち付ける。

「んうぅうっ、あっ、あんっ、らめぇ、あんっあんっ」

くっ……!キュウーと締め付けられた。キツっ…やっぱ若い身体は締まりがええわ。

油断すると出そうや、ヤバい……っ。

朱里のムチっとした腰をガッシリ掴んだ俺が、呻きながら腰をより早く振る始める。

パチュン

パチュン

パチュン

肉がぶつかり離れる音。

「あぁッ〜、イヤぁぁぁ、すごいっですっ」

「やっべ。喘いでる朱里ちゃん、めっちゃ興奮するわー」

ぱんっ

パチュン

ぱんっ

ぱちんっ

グチュッ

グチュッ

激しくも一定のリズムを崩さない前後運動が、淫らな音を響かせていく。

お尻が丸く綺麗な朱里が腰に打たれる度、新鮮なな音を奏でる。

俺も臀部を引き締めて、雄々しい下肢で肉棒を操っていた。

じゅっぽ〜

じゅっぽ……

じゅっぽ…………

長いストロークが快感を呼ぶ。

動物のようなセックスは、お互いの大事な部分をこつこつと衝突させていた、

子宮口と、ゴムに包まれた亀頭。

お互いの興奮は昂っていく。

「はぅ、あぁ、ずんっ、ずん、すごいっ、感じちゃうっ!」

「朱里、ちゃ、ん、気持ちええかっ?締め付けてくんぞっ」

「ひぅっ、……あぁっ、やだっ、恥ずかしいっ!言いたくないっ」

ホンマに女は言いたがらんなぁ。

ってか、俺は言わせたい。

「あかーん、どこが気持ちええんかハッキリ言えよっ!ほら、どこがええ?」

「イヤっ、イヤっ…お、おま……ん、こ」

「ええ子や、おまんこが、”なに”に気持ちよくされてる?」

サディストヒロは、トコトン追い詰める。

「も、もう、イヤぁぁぁ、オチンチンです。松木さんのオチンチン・・」

「よっしゃ、よう言えたな、ご褒美やんでぇ」

腰をガッチリ掴み高速ピストン。

ぱぢゅっ

ぱんっ、ぱんっ、ぱぢゅっ

今度は深く深く抉り込むように、ねじ込む、

ズンッ、ずっ、ずんっずんっずぐっ

ふたりの身体から汗が飛び散る度に、交尾の熱は勢いを強めていく。

一心不乱に相手を求める朱里と俺は今だけメスとオスだった。

朱里は後ろから犯される凌辱感を。

俺は会ったばかりの少女を喘がせる快感を。

全身で味わいながら、何度も結合を確かめた。

きゅうと締まる朱里の中。

「……あ、イくッ!!!」

しばらくすると、朱里が全身を硬直させた。

激しく突かれて果てたようや。

ひとまずのひと時を置いて、ズブズブとペニスを引き抜いた。

愛液でたっぷり塗れた逸物。

それは、体勢を仰向けにされたトロトロに溢れかえった膣穴へ、再び挿入される。

「正常位のセックスもしようぜ」

グチュッ…チュ

「ぅ、……あォっ」

朱里のお尻が組み伏せられて、俺のモノがぬぷぬぷと挿入される。

「あぁぁぁぁ〜、す、スゴッいぃぃぃ」

そして到達した場所は角度が良かったのか、今日一番の嬌声をもって俺を受け入れた。

蕩けたソコは、容易にすっぽりと収まり、気持ちいい所にヒットした。

「ここやろ?朱里ちゃんの弱いトコ。いっぱい突いてやるから覚悟せぇよ。」

「イヤ〜ん、怖いっ」

「おっ、気持ちええっ」

唇が尖って、野太い母が溢れてしまう。

グリグリと刺激される最深部は、朱里にとって最高に気持ちええようや、朱里は

「あッ、だめっ、これだめっ、」

「ダメとか言って、なんやねん声が全然ちゃうやん。めっちゃ締め付けてんで」

「あっあっあっあっ。お、う、うぅ゛ーッ、ひ、ぎ、ぃぃいっ」

可愛さの欠片も無くしてしまうくらいに、顔をクシャクシャにし、涙まで流し始めた。

泣くほど気持ちええのか?

女は俺に抱かれるとよく涙ぐむ。

偶にホンマにイヤなのかと思うこともあった。

俺は朱里の手首を抑えながら、そんな彼女の顔をずっと見つめていた。

腰をカクカクと振るい行為に専念しながらも。彼女の変化に注目していた。

低くなった喘ぎ声。

虚ろな瞳。

持ち上がった顎先。

滲み出る汗。

ぶるんぶるんと揺れる豊満な乳房。

全てが、ピストンする肉棒に気持ちいいと叫んでいるようやった。

俺の肉棒が更に漲る。

「あっ、あっ、イっちゃうっ、すぐイっちゃうぅッ」

「かまへん、かまへん、好きなだけ、逝きや」

膝裏に腕を通し、上から杭を打つように抽挿を繰り返す。

子供のような小さな身体は、大男に上から乗られ、まるで犯されてるような錯覚に陥る。

ここまで身体が小さいと、何か、悪いことしてるみたいやなぁ。

「ま、松木さ、ん、キス、キスして下さい。」

上から見下ろされるのがイヤなのか、キスを求めてきた、

艶ぽい、唇に舌をねじ込む。

唾液をここぞばかりに流し込み、朱里は多分慣れてないんやろう。

ドバドバと唾液を送り込むと目を白黒させていた。

「こんなん、された事ないんか?」

コクリを小さく頷く朱里。

その仕草が可愛くて、男心をくすぐる。

「ほれ、ゴクンせぇ。」

喉が小さく二度三度動いた。

「飲みましたぁ」

そのまま、下にさがり、豊満な乳房に食らいつく。

チビ巨乳は、本当に俺の好物や。

デカ過ぎる乳房に、まだあどけなさの残る申し訳ない程度の豆粒みたいな肌色の乳首。

大きいの型崩れをしない、若い乳房。

まさに俺にしゃぶられたいと主張しているようや。

舌でチロチロと先端を舐め、コリコリと前歯で噛み付く。

パンパンに張りの乳房を目一杯揉みしだく。

「あぁぁ、優しく、優しくしてください。」

その苦痛に歪む顔…

た・ま・ら・ん。

「かんにん、かんにん…」

チュプッ

チュプッ

チュプッ

打ち付ける腰にも力が入る。

パチュン

パチュン

「あ、あ、あっ…イヤだ、あ、また、い、逝きそう、あ、ダメぇ、ダメで、す」

「あー、イキそう。俺もイきそうだよ、朱里ちゃ、ん」

野獣と化したピストンが、彼女の子宮口をノックする。

ぷじゅぷじゅと潮を吹き、俺のお腹に生暖かいモノが掛かっている。

同じ勢いで嬲られる。

俺の赤黒い太いモノが白い割れ目から出入りする様はまるで少女を犯しているみたいやった。

下半身が繋がったまま、俺が腰だけをカクカクと振るう。

朱里はイヤイヤと頭を振り乱し、一直線に昇っていた。

「あっ…あぁぁぁ、ぉだめになるっダメにされちゃうぅぅ」

「エロい顔や、もっと声出せっ」

会ったばかりの男にここまで淫らにされて、この子は今何を思っているんやろか?

「ぁぁあァぁあぁあっぃ、ぃいーー」

「朱里、朱里っ!もっと狂えっ。もっと、もっと!」

「あっ、あっ、くるうっ、くるうよ、ひっ、あっ、んあぁぁあ、だめっ、だめだめだめっ……」

「うっ……!ダメだ、そんなに締め付けられると……っ俺も射精イくッ!」

「あぁぁああああ」

ビクッ

びくっビクンっ

びゅくッ、どくっ、ドクンっ、びゅるる

収縮する子宮、痙攣する膣穴。

大きく海老反りになり達した朱里。

その瞬間に合わせたように、俺も大量に射精した。

身体を強張らせて、肉棒から小刻みに精液を発射。

大量な精液液は、袋の中に収められていく。

「あっ、あぁっ、松木さん、びゅくびゅく、なってるよ」

「はぁ、はぁ……。今、中出ししてんでぇ。俺の精液、いっぱい出てる……」

「えっ?…」

「は、は、ゴムしてるけどな…笑」

膣内射精は長かった。

射精の快感を充分堪能し、俺はようやく肉棒を引き抜いた。

ちゅ、ぽ……

愛液の糸を残して、体外に出した肉棒はまだ芯を残していた。

その先には、大きく膨らんだ水風船…朱里の身体に満足した証拠やな。

俺はコンドームを外して端を結んだ後、身を乗り出して朱里へ覆いかぶさった。

放心状態の彼女の唇に吸い付き、口内を犯した。

弱々しく絡ませる小さな舌。

その舌は身体同様、乳房やお尻とは異なり小さいモノ。

髪を撫で、頬を愛でるように触り、優しく舌で彼女の舌を愛撫する。

朱里は涙を流しながら、俺の深い口付けに応えた。

「ぅ、う……やっぱ危険な人ですね…松木さん」

「そんなことあらへんよ、伊藤さんが魅力的過ぎたから、アンタが悪いでぇ」

「あぁ……」

幾度も交わされる接吻。

そっと、秘所に指をかざすと

ヒクつき、愛液を滴らせている。

「もう一度抱いてええか?伊藤さん。」

「う、ん……。伊藤さんはやめて下さい。さっきは朱里って呼んでくれたやないですか?」

「ま、まぁ、あれは、な。」

朱里の細指は、勝手に俺のモノを扱いていた。

既に力を取り戻している肉棒は、すぐにでも朱里を犯したいと言ってるようやった。

そのまま、反転し、朱里の中に俺のモノを突き立てたのだった・・・。

そして自分のそそり立つ肉棒をムズッと掴むと、いっきに朱里の膣にぶち込んだ。

「な、ナマはダメ、ダメですぅぅ」

「かまへんやろぉ〜」

俺はやはり鬼畜やった。

朱里の懇願も無視して、欲望のままに欲棒をぶち込んでやった。

ブチュブチッュブグチュクチュチュブチッ

「いやっあああっーー」

朱里は激に身を悶えさせた。

「ほれ、ナマの初体験どうや?気持ちええやろ?」

「あ、あ、イヤ、イヤ、っんん…あぁ、お、おっきいで、すよっ」

「うぉぉ~さすが20歳のオマンコや、凄い締め付けやなぁ」

ヌチャッヌチャッと音をさせながら腰を振る。

朱里の身体に、段々と痛みとは別の感覚が押し寄せてきた。

「あ、あ、あ、あ、あついっ…あついよぉ」

「朱里ちゃ~ん、めっちゃ気持ちいぞー。もう、イッちゃいそうやでぇ」

俺が乳首と肉芽を、ギュッと摘んだ。

「ぁあんっ」

俺の腰使いが激しくなって、朱里の全身から汗が吹き出す。

豊満な乳房のリズミカルな動きにほくそ笑んでしまう俺。

こりゃ、スゲ〜なぁ。。。

涙目で、訴えてくる朱里。

「ま、松木さ、ん、外で、外で」

「分かってるわ。イクぞ!朱里のオッパイに出してやるからなっ…ぅおおおおおっ」

「イやあああああああああああ」

何とか、間一髪で肉棒を抜いた。

どぴゅどぴゅどぴゅ……

熱い精子が朱里の豊満な乳房目掛けて注ぎこまれた瞬間、朱里は意識を失った。。

数時間前に出会った新入社員の豊満な身体を弄んだ。

でも、今回は新入社員を食った話がメインではない。

怒涛の展開の序章に過ぎなかった。。。

つづく・・・かも、終了かも。

それはアナタ次第です、はい。

ーーーーーーー

お喋り美優がバラしてしもうたから、サプライズにならへんかったやん(笑)

ホンマはしれぇ〜とハンネでも変えて、ヒロと分からんように投稿しようと画策しててん。

そこで、低評価や読まれへんかったら、ホンマに辞めようと思っとたよ。

まぁ、美優に内緒って言ったけど…結構困ったちゃんのトコもあるさかいなぁ。

俺とのエッチをあんだけおっぴろげで描ける子やさかいね。

あーいうトコも美優はやっぱ可愛いと思ってしまっている自分がいる。。。

美優にはやっぱ甘いわ。

しゃーないやん、今でも可愛いと思ってんねんから。

どうも、どうも、ご無沙汰です。

今回は由香の誕生日に合わせて、由香の話でも…と思い、少しずつ、スピンオフを書いてました。

5月10日が由香の誕生日です。

忙しくて、誕生日には間に合わへんかったけど、同じ5月中という事でかんにんしてくれっ。

美優からも何度も執筆依頼が来てたし、連載はキツイけど単発ならと思い。投稿を決意しました。

ただ、美優は出てこんし、当然純子も出て来ません。

時系列でも美優編で大きく端折った部分やし。

完全なるスピンオフ作品です。

怒涛の展開なんて煽ってしもうたかは、次回を一部抜粋して、ちょい見せするわぁ。

ビックリすんでぇぇぇ。

ただし、生意気やけど評価に気にさせてもらうわ。

これでホンマに終えるかもしれへん。

どーも気分屋さんやしな、俺は。

ーーーーーーー

♪♪♪ピロピロ

♪♪♪ピロピロ

「朱里ちゃん、出てもええか?」

「どうぞ。」

「静かにしといてな。」

「うん。」

スマホを取りに行くと

ん?見た事ない番号やなぁ?

見覚えの無い番号って警戒しますよね?

「は、はい、どちら様ですか?」

「おひさっ、ヒロ。」

「えっ?その声はまさか。」

「覚えてくれてた?安部よ、安部由香。」

「おーーーー、やっぱ安部かぁー。声で分かったでぇ。」

「で、何やいきなり、それもこんな時間に。」

「うん、それなんだけど、私達のお世話になった先生が、お亡くなりになったわよ」

「えっ!?」

「そう、先生よ。」

「先生が?!」

まさか、林先生そんなに悪かったんかぁ〜。

ら、ラムちゃん、いや林先生・・・。

俺は翌日、有給を貰い、松江に帰った。

次回は見ての通り、葬式編です(涙)

ぎょーん、ポチもコメも待っとるでぇ。

俺のトコにもご新規さん、来てね。

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