フィスト専門店でアナルフィストできる女の子を予約

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フィスト専門店に電話して28才のアナルフィストできる女の子予約できた

部屋で女の子が来るのを待ってる間考えた

28才でアナルフィスト?あんまり可愛くないだろな

女の子が来た

ピンクのすけすけキャミソール、下着はつけてない

うわあ、めっちゃ可愛いじゃん

セミロングでおっぱいは推定DかE

マジか?こんな可愛い子がなんでこの店にいるの?

『お客さんあたしを指名するの初めてだよね?』

そうだけど

『なんであたしの事知ってるの?』

40代の女性から聞いたと言った

そっかと言って俺の横に座る

窮屈でしょと言ってパンツ脱がされた

勃起してるちんぽをいきなりくわえてきた

少しフェラしてやめた

『まだ出しちゃだめだよ』

俺が緊張してるの分かったらしく少し話した

『そろそろやる?』

うん

洗面器みたいな物にローションを入れた

薄手袋渡された

四つん這いになりお尻をつきだす

アナルが見えた

こんな小さな穴に入るのか?

でもフィストできるから入るんだよな

『いきなり手入れたら痛いから指でゆっくりほぐしてね』

ローションをアナルと指につけてまず一本入れてみた

『んっ、もっと入れていいよ』

二本入れた

穴を拡げるようにしてみた

『んふっ』

気持ちいいの?

『ん、少しね』

四本入れた

アナルが拡がる

『あああ・・・もう入るかも』

五本指を細めて入れてみた

ぐぐぐと入っていく

『んんん~、そのまま入れていいよ』

ずぼっと手首まで入った

すげえな、アナルにずっぽり入ったぞ

『んはっ』

中で手を握る

どこまで入るかな?

グイグイ入れた

『あがが』

肘近くまで入った

『ひいひい、入れすぎ、お腹痛いよう』

下からお腹見るとぼこっと脹れてる

手をお腹の方に動かすとお腹がぼこぼこしてる

ゆっくり出し入れした

『あはっあはっ』

一度抜いた

アナルがぽっかり空いてる

じわじわ閉まってきた

今度は手握り一気に突っ込んだ

『ひっ・・・』

少し早く腕を動かした

ローションのせいか、にちゃにちゃと音がする

シーツを握りしめ、ん~と唸ってる

十分楽しんで手を抜いた

『はあはあ、どう?』

よかったよ

少し休息

『特技みたい?』

特技?なんだろ、見たい

りんご持ってきた

見ててと言ってりんごをアナルに当てる

んっと言ってりんごを押した

アナルがガバッと拡がりりんごをすっぽり飲み込んだ

四つん這いになりん~と気張る

じわじわとりんごが出てきてぽとんと落ちた

『はい、りんご産まれました』

笑ってしまった

お口でしてあげると言ってくわえてきた

ぐぐっと根元まで吸ってくる

手を使わず頭を動かし高速フェラ

すぐに出た

シャワーで身体洗いベッドに戻る

まだ少し時間残ってる

女の子が話だした

うちの店は高い料金だから来るお客さんは40~50代の人が多いらしい

俺みたいな30代のお客さんは初めてだと言った

常連客はいきなり拳突っ込んでくるし、フィストする前にアナルセックスしたがる人が多いと。

店の規則でセックスはNGなのにチップはずむからと言って無理矢理やってくるから困ると言う

高いけどまた来てくれる?あなたなら指名きたら優先するからと言われた

また来るよ

キスしてきた

キスもほんとはNGだよ、内緒ね

また行きたいな

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