ピンサロに行ったら会社で俺を見下していた派遣OLが働いていたので復讐することにした

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俺は段ボールの卸をしている会社の事務所で働いている43歳、独身。

彼女居ない歴=年齢の自他共に認めるブサ男だ。

小◯生の時から現在まで、ずっとアダ名はブタ。

身長が161センチで、体重が83キロ、子供の頃から眼鏡だったし、20代後半にはもう頭頂部はほとんど禿げていた。

なぜだか体臭も他人よりキツイらしく、男からも避けられている始末。

自分で書きながら泣きたくなってくる。

会社でも同期や後輩がどんどん出世して上司になっていき、俺は勤続19年にして班長止まり。

同じ課の女子社員からはあからさまに嫌われている。

特にA子という28歳の派遣の女子からは嫌がらせをされたり、俺だけ朝のお茶を入れてくれなかったり、ゴミでも見るかのような目で見られている。

恋人も友達もいないし、趣味と呼べるようなものもない俺だが、1つだけ楽しみがある。

それが、週に1度のピンサロ通いだ。

俺は毎日AVを観るが、オナニーで射精はしない。

1週間分溜めたザーメンをピンサロ嬢の口内におもいっきり射精する為だ。

俺は子供の頃からフェラチオや口内射精に対して異常に興奮を覚える体質で、今でもそういうジャンルのAVばかり観ているが、射精はギリギリしないようにAVのフェラシーンを観ながらオナニーをするのが日課で、出したい気持ちを必死に抑えながら我慢汁で手がヌルヌルになるまで寸止めするのがやめられない。

そうして溜めに溜めたザーメンを発射しに先日もピンサロに行ったのだが、そこで思いがけない人物に会った。

フリー30分で6000円を払いシートで待っていると、ベビードール姿で現れたのはなんとA子だった。

A子はすぐに俺に気付いたようで、顔がひきつったまま凍りついていたが、俺もそれは同じことで、一気に血の気が引いていくのがわかった。

軽いパニック状態で、早くここから逃げ出したくて、気がついたときには『あー、ちょっと用事思い出したのでっ』って言って店を飛び出していた。

そのままとぼとぼと家に帰り、冷静になって考えたら腹が立ってきて。

うちの会社は派遣社員も含めて副業は禁止なので、悪いのはA子で俺が逃げてくる必要もなかったのに。

手取りで16万しかもらってない俺にとって6000円は大金なのに、捨てたようになってしまったじゃないか。

その日はオナニーする気にもなれずに、そのままふて寝してしまった。

次の日、俺は気まずいのを我慢して出社したが、A子は予想に反していつも通りだった。

一瞬だけこちらを見たが、何事もなかったかのように俺以外に朝のお茶を配っている。

俺は内心ホッとしたと同時に悪びれる様子もないA子にムカついた。

そして、俺の中で何かが切れた音がした。

昼休みになったところで、俺は思いきってA子を一階の小会議室に呼び出した。

皆の前で俺に小声で話しかけられて、あからさまに嫌そうな顔をしていたが、心当たりがあるせいか、おとなしく呼び出しに応じてきた。

先に会議室に入って待っていると、ノックをしてからA子が入ってきた。

A子「話しってなんですか?私これからご飯なんですけど」

少し怯えたような表情でそっけなく言うA子。

「あーごめんね。えーと、昨日のことなんだけど」

俺の言葉が予想通りだったのか、驚く様子もなく

A子「あー、別に誰にも話しませんから安心していいですよ。他に用がないなら行きますね」

そう言って部屋を出ようとしたので、すかさず

「俺は隠すつもりないからいいんだけどね!A子ちゃんがピンサロで復業してること!」

とちょっと大きめの声で言ってやった。

そしたらおもいっきり動揺した感じで近づいてきた。

A子「待って!声が大きいから!てかなんで!?」

って、ちょっとパニックになってるみたいだった。

「俺は別に周りからどう見られても気にしないけど、A子ちゃんは副業バレたら契約切られちゃうね」

A子「……」

A子の顔から一気に血の気が引いていくのがわかった。

A子「…それだけはやめて…ください」

A子「今でもお金…ギリギリなんです…元カレの借金があって…私が返してるから…その…」

泣きそうな顔で訴えてくるA子の顔にちょっとゾクッとした。

「ふーん。大変だね。でも俺には関係ないからね。」

A子「…っ…どうしたらいいんですか?」

本当に困ったようにきいてくるA子。

そんなA子を見て、俺は今までの鬱憤が弾けるのを感じた。

「…じゃあ昨日の分、今サービスしてよ」

A子「……ぇ?」

金でも要求されると思っていたらしく、俺の思いがけない要求が理解できていないようだった。

A子「昨日の分って、サービス……今?…ここで?…ですか??」

「うん。ここで。今から。」

A子「え!?…会社ですよ!?さすがにそれはっ…」

「じゃ、いいや。課長に報告してくるね。」

そう言って俺が入り口に行こうとすると

A子「待って!…わかったから!…待って…ください…」

この時俺は心の中でガッツポーズをしていた。

だけど、舞い上がってるのを悟られないように装いながら、小会議室のドアの鍵を閉めてから近くのイスに座った。

「じゃあ、昼休み終わっちゃうから早くして」

それを聞いてA子は諦めたような表情でイスに座っている俺の前に正座するように座った。

俺はもう我慢出来なくて、自分でベルトを外してブリーフごと一気に脱いで座り直した。

「じゃ、じゃあ…よろしく」

息も荒くなっていた俺は上手く喋れなくて、そう言うのが精一杯だった。

A子は少し吹っ切れたように

A子「絶対誰にも言わないでくださいね?約束してください」

と、少しこちらを睨みながら言った。

俺が頷くと、小さくため息をつきながら

A子「…ウェットティッシュとか持ってないんですけど…どーしよぉ…」

消え入りそうな声でそう呟いたので、

「…即尺っていうやつ…されてみたかったんだよね…それで…」

A子『…っ!………は…ぃ…』

A子は一瞬驚いたようだったけど、もう何を言っても無駄だと思ったのか、すぐに諦めたようにそう言った。

俺のチンコはもう仮性包茎だが、もう興奮しすぎて亀頭は殆ど剥けていて、真っ赤に充血した先端からは我慢汁が溢れていた。

A子は少し眉間にシワをよせながらゆっくりと控えめに裏筋あたりを舐めてきた。

俺はもうそれだけですごい快感に襲われ、体がビクッとしてしまった。

それと同時に我慢汁はさらに溢れて、A子の舌まで垂れた。

A子はちょっと泣きそうだったけど、そのままちょっとずつ俺の無洗チンコを舐めてくれた。

「…玉のほうも舐めて?」

A子は完全に考えることをやめたのか、俺の要求に素直に応えてくれた。

A子は結構派手な見た目で、髪も明るいし化粧も濃いめ、完全に元はギャルだった感じだ。

そんなギャルなんて、俺には一生縁が無いはずの女に今こうしてフェラチオさせていると思うと、今にも爆発してしまいそうだった。

完全に諦めてからのA子の舌使いは絶妙で、玉の周辺を丁寧に舐めあげてからゆっくり先端まで唾液を絡めるように舌を這わせる舌技に思わず声が漏れてしまうほどだった。

俺みたいな嫌われもののブサ男の拭いてもいないチンコを15歳も年下のOLに会社の中でフェラさせている状況が信じられなかった。

「…ぅ…はぁ……ふぅ…ぉ…」

俺の気持ち悪い喘ぎ声にも表情を変えずに奉仕する姿はさすがプロと言ったところだ

『ぴちゃ…ちゅ……れろれろ…』

静かな会議室に卑猥な音だけが響いている

俺はもうたまらなくなって

「…そろそろ…くわえて?」

それを聞いたA子は裏筋に舌を這わせたまま小さく頷いて、俺の目を見ながらゆっくり亀頭を口に含んだ。

それと同時に口の中で舌が動いてカリのあたりをクルクル回すように舐めてくる。

気持ちよすぎてやばい。

A子はそんな俺の状況がわかったようで、さらに深くまでくわえて、唇をすぼめてゆっくりと頭を上下させ始める

『じゅぽっ…じゅぽっ…じゅっぷ…』

A子のフェラは今まで味わった中で一番上手かった。

あまりの気持ちよさに腰の震えが止まらなくて、今日で禁欲8日目ということもあって、そろそろ我慢限界だった。

「ぁっ…あー…きもちっ…ぅー…はぁー…」

「A子ちゃんヤバイよっ!…出ちゃいそー…」

相変わらず無表情のA子だが、徐々に頭を上下させるスピードが早くなった。

『じゅぼ、じゅぼっ、じゅぶ、じゅぽ…』

もう限界だった。

「ぁっ!…出る出る出るっ!…出すよー!…ぅっ!…ぅぅっ!!…ぁっ!…っく…」

『びゅるるるるっ!…びくっ…どく…ぴゅ…ぴゅ…』

今まで43年生きてきて最高の射精だった。

自分の意思とは関係なくいつまでもチンコが脈打ってるような感じで

俺のチンコから精液が飛び出す度にA子の体が『ビクッ』て震えて、

A子「…ん~!…っ!…っ……んっ…んン~…」

と声にならない声をあげていた。

そのままどれだけ時間が経ったかわからないけど、俺のチンコの痙攣がやっとおさまったところでA子がゆっくり残り汁を吸い上げながら口を離した。

『ちゅぽんっ』

A子のほっぺは不自然に膨らんでいた。

すぐにでも吐き出したそうなA子だったが、俺はそれを許さずに

「口の中が良く見えるように大きくあーんしてみて?」

少しだけ何か言いたそうだったが、A子は素直に従った。

A子「…んぁ…」

『ぬぱぁ…』

言われた通りに大きく開かれたA子の口の中には俺の精液がたっぷりと溜まっていた。

A子の舌が隠れてしまいそうなほど大量に。

そしてすごい臭いだった。

我ながら、今までAVで観てきたどの口内発射ザーメンよりも濃くて大量の激臭精液だった。

A子はもう吐き出してもいいかと目で訴えてくるが、俺の復習はここからだ。

「…今までピンサロでも1回もごっくんしてもらったことないんだよねー。AVだとみんなしてくれてるのに。」

A子の顔が見る見る青ざめていくのがわかる。

「…飲んで?」

A子は涙目になりながら首を横に振り、それだけは許して欲しいと訴えてくるが、俺の決意は固かった。

A子もそれを察したらしく、もう全て諦めたような顔でこちらを向きながらゆっくりと目を閉じた…

そして、

『…ごくっっ!…ぅ゛っ…んぐっ…ごく……』

と、とても一回では飲みきれなかったようで、むせそうになりながらなんとか全部の精液を飲みきったようだった。

A子「………」

A子は虚ろな目でこっちを見ていたが、力なく口を開くと

A子「満足しましたか?…絶対誰にも言わないって約束ですからね…」

と、すっかりいつもの強気な口調でそう言った。

「…約束は守るよ…」

俺のその言葉を聞いて安心したのか、少し気持ち悪そうな表情で口元を抑えながら小会議室からフラフラと出て行ってしまった。

トイレにでも俺のザーメンを吐きに行ったのかわからないが、その後、事務所で会った時にはもういつもの派遣OLのA子の表情に戻っていた。

他の派遣OL「A子ちゃん一緒にランチ行こうと思ったんだけど、どこ行ってたのぉー?」

A子「あー…ごめんねっ…えっと、今日お弁当持ってきちゃってたから車で食べてきちゃった…」

他の派遣OL「そっかー。今日みんなで言ったとこ超オシャレで美味しかったから今度は一緒にいこうねー!」

A子「…うんっ…今度は絶対行くね!

…今日はごめんねっ!…」

そんな会話を聞きながら、俺はさっきまでの出来事を思い出してニヤニヤしてしまっていた。

A子はこれで終わったと思っているのかな?

これからが俺の復讐なのに。

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