あれは、35年前になります。
昭和四十年か、50年代ぐらい前です。
母は、まだ30代で、小柄で、普通の体型でした。
私は、まだ5歳の頃でした。
母は、真夏の暑い時は、ピンクのミニスカートを履いて家事をしていました。
私の家は、平屋の一戸建ての家でした、
私は、三男で男ばかり3人兄弟でした。
大きくなり、二階建ての家へ増築を考えて大工さんが来ました。
「こんにちは、大工です、見積にきました。」と
玄関から聞こえる声
母は、ピンクのミニスカートで出ていくと、大工さんが、母のミニスカートの足を見ていました。
大工さんが、3人来ており、母の細い足に、白肌の太もも、ミニスカートに目がいっていました。
和室で、父と母と大工さんが、見積りの相談をして、
母が、立ち上がると、ミニスカートの中が見えて、白のパンティーを大工さんが見ていました。
私は、いろんな事に興味を持ち、見積りや工事を見ていました。
そして、二階建ての家へ作るため、増築工事が始まりました。
大工さんの話声、「あの奥さん、色っぽいよなぁー、足がきれいで美脚で、お尻の小さくて可愛いお尻しているよなぁー、ミニスカートの中が、見たいよなぁー」
と話していました。
そして、3時のお茶の時間で、母は、ミニスカートを履いてお茶の準備をして、大工さんを呼びました。
外に出て、「大工さんに、お茶のご用意ができましたので、どうぞ」
と言い、汗を拭きながら、大工さん3人は、玄関先の外で、母は、腰を屈めながら、お茶を用意していました。
そしたら、母の後ろにいる、大工さんが、ミニスカートの中を、何気なく下から、覗き、「おー」という顔をして、母のミニスカートをしばらく見ていました。
3人が、椅子に腰かけて、輪になってお茶菓子を食べて、その真ん中で、母は、腰を屈めており、前から見ると、だぶだぶのTシャツを着ており、ブラジャーは、持っていないので、胸元から、オッパイが見えて、後ろにいる男は、母のミニスカートの中を見ていました。
話かける、大工さん、しばらく見て、いたいのか、いろんな事を話かけていました。
そして、母は、いなくなり、大工さん、3人で話しており、
「あの奥さん、白のTバックを履いていたよ、セクシーだよなぁー」
「俺は、オッパイ見ちゃったよ、乳首、茶色いだぜ」
と話していました。
そして、一週間後、棟上げ式があり、工事で迷惑をかけているので、近所の人たちに、お赤飯を配り、大工さんは、夕方になり、家で飲み会が始まりました。
母は、ミニスカートを履いて、ビールや、日本酒や、おつまみを用意していました、
スケベそうに見る大工さん、和室の部屋で、棟上げ式の宴会をして
酔っている大工さんは、「奥さん、いつも色っぽいねぇー」と言い、
母は、「いやだわーもう」と照れている
大工さんは、調子にのって、母のミニスカートをめくると
その日は、ノーパンでした。
「奥さんノーパンだ、」と言い、驚く大工さん
母は、「あっ、パンティーを履くの忘れた」と言っていました。
そして、大工さんは、酔った振りして、ミニスカートの中に手を入れて、生のお尻を触っている、
「奥さん、スベスベのお尻だぁー」と言い、
母は、「やめてください」と怒っていました。
そして、翌日から、大工さんは、真面目に工事をしていました。