前回から間が空いてしまいました。
援助交際が初めてという女の子に高めの相場を提示して何でもすると言質を取り、露出させながら連れ回すお話です。
前回の話を書いてから思い出したのですが、確かMックからの移動中だったと思うのですが住宅街の公園でオナニーさせた記憶があります。ノーパンだったからMックの後のはず。
ちょうど小学校高学年くらいの男の子が1人でDS?で遊んでたので近くに寄ってからかった覚えがあります。
昨日のことのようにと言いながら時間が経つと撮影していない部分は記憶から抜けてしまいますね。
【人物紹介】
萌花…こっそり盗み見た免許証によるとS本萌花。18歳。H県T市在住。赤チェックミニスカにオーバーニー、厚底ショートブーツ、茶髪ショートで、膨りが深くて色素の薄いハーフ顔の貧困美少女。まつ毛めっちゃ長かったです。パイパンの彼氏持ち。
【続き】
有名な劇団のあるT市を離れて隣町のN市にある屋上のガーデンが売りのショッピングモールに車で移動中、短時間ではありましたが萌花はずっとしんどそうでしたのでシートを倒してパーカーをかけてやりました。
体調面だけでなく、服を着ていないので周りの車はともかく駐車場の警備員さんに見られるのも嫌だなというのもありまして。
ともかく無事に駐車場に着いた後は萌花が回復するまでしばらく待ってやって、プレイ再開です。
ちょうどパーカーを渡していたので、パーカーを羽織らせて遊ぶことにします。男性ものなのでちょうどお尻が隠れるくらいの良いサイズです。
駐車場は死角も多いので隙を見て脱がせたり、一列向こうまで行かせて撮影したりして遊びます。
もはやこの時点で通常の羞恥心は萌花にはなく、巨乳の谷間や乳首が見えることや超ミニに等しい丈であること、首輪を付けていることは、多少の恥ずかしさはあれど躊躇する理由にはならないようでした。
駐車場や通路で一通り遊び終わった後は4階にあるガーデンに移動します。
ガーデンでは家族連れやカップル、女の子たちののどかな声が聞こえてきます。
萌花はさすがに不安そうにキョロキョロしていて、少し満足感を覚えます。
私「あそこの陰に行こうか」
萌花「あっはい」
私たちはガーデンの端の方、腰までの高さに選定された茂みに隠れるように移動します。
とはいえ、少し近づかれると見えてしまうような場所ですが。
私「じゃ、ここで脱ごうか」
萌花「え、さすがにちょっと…」
私「大丈夫、移動する時は服着せるから」
萌花「うー…わかりました」
萌花はパーカーをさっと脱ぎ、再び全裸になります。夏の日差しに萌花の肌が眩しく、ガーデンのファミリー層に向けた雰囲気とのギャップがたまりません。
萌花にお座りや伏せをさせて踏んだりしながら、遠くに見える他の客たちを背景にたっぷり全裸の萌花を撮影します。
体の落書きがまたエロかったのですが、炎天下のオナニーのせいで汗でぼやけてしまっているものもありました。
後日気づくことになるのですが、汗で落ちかかったマッキーは車の助手席のシートベルトの裏側を真っ黒に汚していました。
皆さんも全裸の女の子にマッキーで落書きして車に乗せる時は注意してください。
私「ところで、浣腸ってしたことある?」
萌花「…?ないです??」
私「あ、そうなんだ」
事前に購入していたグッズの中から、いちじく浣腸を取り出して萌花に見せます。
使う機会があるかどうか微妙なところでしたが、ここまできたら出し惜しみせず使ってしまおうと決意してガーデンまで行ったものです。
私「入れると少しお腹痛くなるから、入れた後ちょっと散歩してからトイレに向かおうか。それか、ビニールあるからここでする?」
萌花「トイレでします笑」
私「わかった。じゃ浣腸、6本あるから全部入れるけど、ちょっとお腹痛くなるけど我慢してね」
使ったことがある方は分かるかと思いますが、ちょっとどころじゃないですよね笑
まあ私はちゃんとお腹が痛くなるよと再三言ってるので説明責任は果たしたと思いますが。
子どものきゃーきゃー言う声が聞こえる中、首輪を付けた四つん這いの裸の女の子にお尻を高くあげさせ、浣腸を注入します。
萌花「…冷たい…っ」
私「大丈夫?いたくない?」
萌花「んー…平気です」
私「そか。じゃ、続けて入れてくから、この感じなら大丈夫と思うけど我慢してね笑」
萌花「はい、大丈夫です」
私「はーい、にほんめー」
ちゅるちゅるといちじくを押し込み、液体を流し込みます。
途中、押し込みを甘くすると少しだけ液が戻るのですが、そこに茶色のものが混じってるのでお腹の中はそれなりに溜まっていることがわかります。
3本、4本、と時間をかけて入れていくと萌花が痛みを訴えてきます。
私「まだ全部入ってないから。もう少し我慢してね」
萌花「うっ、はい、、結構きついです」
私「もう2本、がんばれる?」
萌花「はい…うー、むりかも、でます、でる、、」
私「あ、まじ?じゃ、このままトイレいこっか」
萌花「…ありがとう、ございます」
予定では少しガーデンを歩かせてから大声で「うんちさせてください」とおねだりをさせてトイレに行かせるはずでしたが、だいぶヤバそうな気配を感じたのでパーカーを羽織らせてトイレに向かうことに。
よちよち歩きで震えながらトイレに向かう萌花を、トイレの前で止めます。
萌花「ヤバイです。漏れます」
私「スマホ渡すから、出るところのアップと出たもの撮ってきて。ノーカットで」
萌花「…、、、はぃ。行っていいですか」
私「行ってきて。撮れなかったら払わないからね」
スマホを渡すことに若干の不安はあったものの、荷物も何もかも預かっている上にノーカットで変に触られる隙も与えないことで一応安全かなと判断しました。
別にうんちを見たいわけではなかったのですが、より弱みに漬け込み尊厳を破壊したいという気持ちも強かったので。
後で確認した動画内では、だらしないアナルをぶちゅぶちゅと鳴らしながら恥ずかしそうにうんちする萌花が撮れていました。素直に穴とうんちを撮った後、「恥ずかしかったです」とセルフインタビューさえしていました。
その後はエスカレーターでお尻を捲らせたり、通路の真ん中にあるベンチで立膝M字開脚で放置して視姦されるのを楽しんだりしてショッピングモールを離れました。
ベンチの時は何人ものお客さんたちに見られて怯えた顔をする萌花が可愛かったです。
ショッピングモールの次は、同じくN市のI駅前のラブホです。今検索したらホテルは無くなってマンションが建ってました。
もちろん萌花は移動中は全裸だったのですが、ホテル横の駐車場に車を止めると、そのまま降りるように告げます。
ほんの少しだけ躊躇う表情を見せるものの、すでに奴隷のような境遇が染み付いているのか大人しく全裸で下車します。
萌花の首輪のリードを引き、駐車場内を尻を蹴りながら四つん這いで散歩させます。
生垣に囲まれていて少しつまらないので、道の方に出ることにしました。
右を向くと駅の方、左を向くと40mほど先に川が流れており、T字路となっています。
さすがに駅の方は人が多すぎるので、T字路の方に萌花を向かわせることにしました。
私「突き当たりまで行って、ガードレールに片足あげてまんこひらきながら「S本萌花は18歳なのに変態の露出狂です」って叫んで来て。聞こえなかったらやり直しね」
萌花「さけぶんですか?」
私「そう。早くしないと人来るんじゃない?」
萌花「はっ、はい、、、え、ひとり、ですか?」
私「僕は恥ずかしいから笑」
萌花は不服そうにしながらも、やらないと終わらないことは分かっているようで小走りでT字路まで裸で駆けます。エロさのかけらもないですが本人が恥ずかしそうにしているなら私は満足です。
突き当たりまで着くと、遠慮がちにガードレールに片足をあげ、叫びます。
萌花は「S本萌花は18才なのに変態の露出狂です!」
やり直しが怖かったのか思ったより大きな声でした。
後でマップを見るとだいぶ見通しが良いので、見られていたかもしれませんね。
ちなみにこの時、萌花にはフルネームを叫ぶように実際に命令していますし、この後も何度か本名を宣言させています。
本人はフルネームを名乗っていないのにね笑
扱いやすい雌犬です。
一目散に私の方に戻ってくる萌花を連れてホテルに入ります。
無人フロントということは知っていたのでなので裸のままでも大丈夫だとタカを括ってました。
なのでホテルに入るシーンを中から外から、四つん這いバージョンも、とか何度も撮って、部屋は二階なので階段も四つん這いで、とかやって遊んでいたらスタッフのおばちゃんが出てきて怒られてしまいました笑
萌花は裸のまま無表情で「すみません」とぺこぺこ謝ってました。
とはいえ部屋は何とか無事に確保できたので、残りの時間は部屋でのんびり萌花を虐待して遊ぶことにしました。