ピュアな美少女を全裸連れ回しで虐め抜いた②

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【人物紹介】

萌花…免許証によるとS本萌花。18歳。H県T市在住。赤チェックミニスカにオーバーニー、厚底ショートブーツ、茶髪ショートで、彫りが深くて色素の薄いハーフ顔の貧困美少女。まつ毛めっちゃ長かったです。あと、前回書き忘れましたが来る前にパイパンにさせてます。

【続き】

私がコンビニからゴムと飲み物なんかを買ってロータリーに戻る時も、カメラに映る萌花は脚を開いてしゃがみ込み、羞恥のせいなのかニーソに挟んだコントローラーから伸びているローターのせいなのか俯いています。平日の昼前の田舎駅なので人はまばらなのが残念です。

私が声をかけると萌花はすでに目が潤んでいます。

「恥ずかしかった?」

萌花「…ぅ…はい」

「でも気持ちよかったでしょ?」

萌花「…、わからない、です、」

よく見ると脚が時々ぴくり、と動いています。私がスカートの中にカメラを寄せると目立つのを嫌ってか恥ずかしさが増してから膝を閉じようとします。

「ダメ。もっと開いて」

私は軽く萌花の内腿を空いている方の手で叩きました。

萌花「…あっ」

びくっと身体を震わせて萌花は恐る恐る脚を開きます。

そのまま閉じちゃダメだよと念押ししていろんなアングルから撮影します。少ないとはいえ人通りもある明るい駅のロータリーで、ローターを仕込ませた下半身を晒した萌花はずっと俯いてビクビクしています。何してるのかとチラチラこちらを伺う目線も気になってきたので私は萌花を促して道を挟んで少し離れた駐車場へ移動します。

よたよた歩く萌花を後ろから撮りながら主要道路に面した駐車場の前まで行くと、ふとナンバーを見られたくないなと思った私は萌花に意地悪してみました。

「ちょっと道路の方向いてくれる?絶対に振り向いたり、途中で姿勢変えないように。大丈夫?」

萌花「??わかりました。全然大丈夫ですよ」

萌花は不思議そうに道路の方に身体の向きを変えます。そこに私がアレンジを加えます。

「手はスカートの裾を持って、背筋はちゃんと伸ばして、脚はもう少し開いて…」

萌花は素直に姿勢を変えていきます。姿勢をキープしろと言われたのできちんと言われるがままに対応します。

「あ、忘れてた。最後に手をお腹のところまであげて」

萌花「え?…え?どういうことですか?」

「スカートをめくってってこと。ちょっとごめんね」

萌花「あ、いゃ、…恥ずかしい…です…」

私は強引にスカートの裾を持った萌花の手を持ち上げてスカートをめくらせます。押してもそれほどの抵抗もなく、萌花はイヤイヤながら自分の立場を受け入れるようです。平日昼前の主要道路なので人気の少ない駅と違って車はビュンビュン往来します。働き者のおじさんたちにも美少女のパンモロをサービスです。

羞恥にいたたまれない萌花の背後で私は悠々と乗車し、車を萌花の脇に寄せて萌花を助手席に乗せました。

ちなみに萌花のバッグは後部席にブランケットを掛けて置いていますので私と別れるまで萌花は連絡手段もお金もない身一つの状態で私に付き合わされることになります。

「駅もスカートめくるのも恥ずかしかったでしょ。大丈夫?やめとく?」

萌花「…全然大丈夫です。やめないです」

「本当に?嫌だったら言ってね?その代わり条件が違ってくるから渡せるものも減っちゃうけど…」

萌花「嫌じゃないですよ。ほんとです」

萌花は力無さそうにヘラヘラと笑って言います。こういう子が男の言いなりになったり社会に出て悪いやつに騙されるんだろうなと心配になります。

「ローターの方は平気?しんどくない?」

萌花「大丈夫ですよ。普通に動けます」

「そか。じゃちょっと強くするね」

平気なのはつまらないので私はローターを最強手前まで上げました。

萌花「んぁっ…ん!」

萌花はびくんと震えた後、身体をよじらせて振動を味わいます。忙しそうな萌花に私はさらに乗車中は手は頭の後ろで組み、M字開脚のポーズを崩さないように伝えます。すでにいいなりの萌花は大人しくセルフ拘束ポーズになり、ビクビクしながらきゃんきゃん鳴いてます。可愛い。

道中たまに指フェラさせたり太ももや胸を堪能しながら某ファストフード店へ。通常この店の略称は⚪︎⚪︎クだと思うのですがこの地域の人は⚪︎⚪︎ドと呼ぶ人が多いですね。東北出身の萌花はどっちだったんでしょうか。

店に入る前に少しローターを緩めてやって、普通に注文して奥の席を陣取ります。隣二席は空席です。

軽めの食事を摂りながら、萌花を褒めたり家庭環境の話をします。お金の対価に人と会うのも本当に初めてで、金額に惹かれたものの払う気があるのか言外に不安さをアピールしてくる萌花。

私はきちんと封筒に入れたお金を見せて安心させ、今は荷物になるから、がんばったら渡すからとしまいます。今日は一日よろしくねと言うと萌花は改めて、色々わからないこともあるけれど満足してもらえるようにがんばりますと決意表明しました。

そこで私は荷物からリード付きの首輪取り出し、微笑みかけながらテーブルに置きます。

萌花は私の顔色を少し確認した後、自分で首輪を付けます。

「萌花、えらいね。どうしたらいいか分かったんだね」

萌花「えへへ…ありがとうございます」

愛想笑いのような笑顔の萌花を私は撫でてあげます。きっと甘々SMなら好きなちょいMくらいの自覚はあるんだと思います。

私は萌花を見つめながら、飲みかけのコーラをテーブルに垂らします。萌花は薄ら笑いのまま固まってしまいました。何を求められているか、どうすべきかは分かっているようですが甘々SMを夢見る自称M(多分)にはハードルの高い惨めな行為でもあります。

萌花はゆっくり、私を見つめながら頭を下げ、テーブルを舐めました。

「もっと音を立てて。綺麗になるまで」

萌花「…ふぁい、、」

ぴちゃ、ちゅぱ、と音を立てながら、新たに注がれるコーラも全部舐めとった萌花の頭を撫でてやりました。

無表情に近い笑顔で萌花はそれを受け入れます。

取引相手から、奴隷に堕ちた瞬間はここだと私は認識しています。

「じゃ、パンツ脱いで膝を立てて座ってくれる?」

萌花「…いま、ここでですか?」

「そうだよ。みんな家族と話したりスマホ見たりしてるから」

萌花「…わかりました」

萌花は返事はしたもののなかなかタイミングを掴めないようで、しばらく躊躇した後一気にぱぱっと脱ぎました。羞恥心がオーバーフローして膝を立てるという指示が完全に抜けているようなので改めて命令し、他の座席に向けて脚を開く頃には顔も真っ赤で本当に泣きそうなくらいでした。

私はパンツを受け取り、目の前で広げます。

萌花「…汚れてるからあんまり見ないでください」

「それが良いんでしょ。…白いのたくさんついてるね」

萌花「…挿れてるから」

私はくんくん匂ってみようとすると、やめてくださいと萌花が手を伸ばして少し抵抗します。

「やめるなら全部やめるよ」

萌花「…すみません」

今回は特別と匂いを嗅ぐのをやめ、萌花が礼を述べたところで私は萌花にパンツを突きつけます。

「どんな匂い?」

萌花「…わからないです」

「わからないことないでしょ」

萌花「…洗剤の匂い。あと、少し汗の匂いです」

「舐めて」

萌花「…。しょっぱい、です」

ようやく少し満足した私はパンツをテーブルの上に置いたまま残りの食事を楽しみ、萌花にゴミを渡し捨てに行かせます。

「ゴミ捨てるところ撮りたいから、ちょっと待ってね」

手が塞がっている萌花をセッティングしてあげます。

ローターをまた少し強め、スカートの前半分の裾を腰に巻きつけます。歩くと土手が見える格好です。手の塞がっている萌花はされるがままです。

萌花「う…っ、さすがに、見られます、むり、です、」

「行かないと撮り終わらないよ」

萌花は諦めてそそくさとゴミを捨てにいきます。他の客の席の近くを通りますが、他の客の動向なんて普通気にしないので誰にも気づかれずにミッションコンプリートです。

見られて騒がれたい訳でもないけれどもう少し楽しみたい私は自席に戻ってきた萌花にパンツを咥えさせ、荷物の中から持ってきた目隠しをさせます。ホテルで使うかなと思って買ったものですが、車体を見られたくないのでちょうどいいとばかりに使ってみました。

パンツ越しにふがふがと情けない発声で前が見えないと訴える萌花を大丈夫、案内するからとリードを引いて立たせます。前を隠さないように手は後ろで組ませ、そのままクルーの前を通って店を出ます。

ファストフード店のレジの前を首輪、目隠し、パンツを咥えてノーパンでミニスカは捲り上げてローター挿れてる若い女の子がリードを惹かれて歩いている状況。

異常事態に気付いている空気感は二人して感じていましたがさすがに私も恥ずかしくて目を向けられませんでした。

車に戻ると興奮しているのか後悔しているのかよくわからない萌花に指示して首輪と目隠しと口に加えたパンツ以外の服を全部脱がせます。横におっさんが座ったままの車が止まっていましたがお構いなしです。

夏の日差しに晒された萌花の身体は驚くほど白く、体毛は薄く、若いためハリもあります。プライベートでは見たこともないような巨乳には驚かされました。

まんこはきちんとパイパンに仕上げられており、クリもびらびらも見えるのですがいずれも小さく、子どものようなまんこでした。

ここまで来るともはや何が正常でなにがやりすぎか、萌花には判断もできない状態だっただろうと思います。あとは単純に所持品を押さえられている弱みかな。弱みに付け込まれるシチュエーションって嗜虐心をそそりますよね。

前に車を汚したことがあったので萌花のお尻の下にタオルを敷いて、M字開脚のセルフ拘束ポーズにさせてローターはようやく最強です。

萌花「んぐ⁈っう…んー!…んー!」

セルフ拘束ポーズのまま、萌花は苦しそうにうめきます。私は楽しんでいると判断して、さらに刺激を追加するため洗濯バサミで両乳首を挟みました。

萌花「…⁈いひゃいっ!いひゃい!!」

次いくところまで我慢してねと軽くあしらい、車を出します。やや暑いですが冷房全開で窓も全開にしていたので萌花は声を抑えようとするのが気に入らず、信号待ちのたびに太ももや腹を平手で叩いたり、洗濯バサミをさらに上から摘んで圧をかけたりおっぱいを揺すって刺激を与えたりして漏れる声を楽しみます。

本当はクリにも洗濯バサミを付けたかったのですがクリが小さくて断念…この日初めての失敗でした。

少し山の方に行くと、トイレ付きの駐車場が隣接した貯水池があります。私は萌花のローターを緩めてやり、目隠しとパンツを取り上げて全裸のまま夏空の下に放り出しました。

遠くには演習中の消防隊員のような人たちと、駐車場のすぐ前にはバス停におばちゃんがいました。

「じゃ、このまま色々撮ろっか」

萌花「え…裸のままですか」

「そうだね。まずトイレに行くから」

萌花「うー…わかりました」

せめてトイレの中であることに安心した萌花はそっとド移動します。まずはトイレ、と言ったのに萌花は油断しがちですね。

トイレに入るとまず私はマッキーで萌花の身体に落書きを施しました。前面には便器、M女、変態露出狂、と思いつく限りを書き、萌花から見えない背面にはしっかりと本名と生年月日、在住市町村を書いてあげました。

すぐ落ちるかと不安そうな萌花に洗えば落ちるよと伝えたものの、多分2日は落ちないよなと心の中で修正します。

まあパイパンにしたり、このあと全身日焼けで真っ赤になったりしてたので落書きがどうこうのレベルではないのですが…。

ちなみにこのトイレで色々撮影しなかったことと、マッキーが萌花の汗でシートベルトを汚してしまったことがこの日最大の失敗です。

「ほら、向こう行って」

萌花「んあっ、はい、」

私は駐車場から萌花を無理やり追いやり、バス停の方へ向かわせます。おばちゃんがいるので萌花は何度も躊躇して振り返りつつも、できるまで終わらせない私の雰囲気を悟り従います。

「ほら、笑顔になって。ピースして。ほら、もっとあそこ開いて見せて!もっと犬らしくして!」

貯水池をバックに全裸の萌花に全裸ピースや、手すりを持たせてバックのポーズ、犬のお座りなどいろんなポーズをさせながら声かけして羞恥心を煽ります。

おばちゃんはこちらに気づいているようですが、頑なに振り向かず無視を貫いています。

「萌花!今何してるの?」

萌花「う…裸で、えっちな写真、撮ってます」

「恥ずかしくないの?」

萌花「恥ず、かしい、です」

「ちゃんと言って!」

萌花「恥ずかしい、です!萌花、は、恥ずかしくて感じる変態女です!」

最後はおばちゃんの真後ろまで移動させ、わざわざ指導してセリフを叫ばせてやりました。

貯水池を背景に服を着たおばちゃんと並んで、全裸で個人情報が書かれた背中を見せているシーンとおばちゃんの犬みたいに足元に四つん這いになっているシーンはとても大切な宝物です。

ちらほらと遠くの消防士さんたち?が解散の雰囲気を見せてきたのでその後少し道を戻り、テニスクラブみたいな建物が立つピクニックロードみたいなところに車を止めました。

私は萌花をリードを引いて引き連れ、犬の散歩の様に電柱から電柱までを四つん這い歩かせます。膝を付くととても痛いようでまんこを見せながらお尻を上げてよちよちと這いずり歩きます。

車が通るたびに萌花を車道に出して通り過ぎる車と一緒に撮影したりしていると、ずっと勃起していたペニスが悲鳴を上げてきたのでそのままフェラしてもらうことに。

「彼氏にやってるみたいにやってね。」

萌花「頑張ります…え、すごいおっきい、です」

萌花のリップサービスに気を良くして少し髪を撫でてやると、萌花は優しく両手で私のお尻包むように抱きついて舌の上で包み込むように先端を飲み込みます。

萌花「んむ…っ、んちゅ、んぁ」

「めっちゃ慣れてるね」

萌花「そんな、経験ないですけど…フェラ、好きなので…」

ペニスの先端にちろちろと舌を這わせて我慢汁を吸い上げたり、カリを指先で包み込んだりしながら、私の目を見つめてそういう萌花は本当にフェラな大好きなようです。顔や体の造形といい、雌犬として生きるために生まれたようなメスガキです。東北からこちらに連れて来てくれたお母様に感謝を述べたいです。

あ、出そう、と呟くとすます激しく責められ、いとも簡単に萌花の口の中に射精…。口に溜めたまま綺麗にしてというと、やりにくそうに涎を垂らしながらさらに刺激を与えてくるのでこれはリベンジだったのかもしれませんね。

そうしてお掃除フェラをしていると、突然後ろから男女二人組が…!

萌花も私もびっくりしているとただの登山客で足早に遠ざかっていきましたが、びっくりした萌花は精液を飲んでしまったようでした。残念…。

少しスッキリした私は、次は萌花に気持ちよくなってもらうねとテニスクラブのようなところへ向かいます。

事前調査にどうも休館しているようで無人なので駐車場のど真ん中へ。萌花は何となく人のいない雰囲気は感じているものの状況もわからず不安がっています。

「そのローターとこれ使ってここでオナニーしてくれる?」

と、萌花にディルドを渡します。

萌花「え…ここでですか?」

半径20mは遮蔽物も何もない空間。ただ日差しと焼けたアスファルトがあるだけです。

「そう。ただ熱いだろうからこれ使って」

持って来ていたタオルと、足りない分は自分が着ていたパーカーをアスファルトの上に敷いてやります。つまり萌花はここで寝そべってオナニーするようにと命令されているのです。

萌花「人来ないですか…?」

「いないはずだけど、一応見回ってくるから始めてて」

萌花「えっ…」

まさか取り残されると思っていなかった萌花は明らかにためらいます。ただ、やらなきゃ終わらないことは学習しているのでその場に横たわります。

萌花「眩しくて熱いです」

「ごめんね、でもがんばってね。いいって言うまで続けてね」

萌花「うぅ…わかりました、、いけるかどうか分かりませんけど」

言い終わると同時に萌花はローターを出してクリに当てます。ディルドはまだ使わないようです。

萌花「はぁ…、あっ、ん、」

アスファルトの上でオナニーし始めた萌花を撮りながら次第に離れ、建物の方に向かいます。どこか撮影に向いた場所はないかと5分ほどかけて敷地内をぐるりと一周しました。その間に郵便局のバイクが萌花の近くを通ったようですがそのまま走り去っていきました。

私が戻ると、萌花は熱と快感に大汗をかきながら顔を歪めてディルドを子どものようなまんこにズボズボと入れていました。眩しすぎるのか集中しているのか目を閉じているので、そっと近づいてディルドを持つ手ごと靴底で踏みつけて押し込みます。

萌花「んいぃっ、ああぅ!あっ!ああ!」

突然の刺激に驚きと同時に身体を痙攣させるように萌花はいってしまいました。靴で踏まれたままなのでディルドは深く突き刺さり、やめろと言われていない萌花はそのままオナニーを続けます。

この子は潜在的にマゾなんだな、と確信した私。自分ではできないことも強制されたら何でもやる子です。萌花に気持ちよくなってほしい一心で私は善意で萌花の巨乳を乳首をねじり潰すように踏んでやります。

萌花「あっあっあああ、あ、…!」

惨めな思いや羞恥心で感じている萌花。こんな酷いことされて、どんなに気持ち良いんでしょうね。おっぱいを踏んでいた足でそのまま頬を踏み躙ってやると、萌花は舌を伸ばして靴底を舐めながらいく、いく、と叫んで再びいってしまいました。

顔どころか胸の上まで真っ赤にしてふらふらの萌花。汗もかいて、決して日にさらされることのない部分を全て夏の炎天下とアスファルトに晒した状態はこれ以上危険と判断し、まだディルドを抜こうとしない手を軽く蹴飛ばしてオナニーをやめさせます。

「たくさんいって気持ちよかったね」

萌花「…はぁ、はぁ、…はぃ、、声もいっぱい出しました…」

「脱水症状なっちゃうから、水分とろっか」

萌花「はい…、ありがとう、ございます」

私が萌花をその場に座らせ、ペニスを出すと萌花は察したように口を開けます。

チョロ…チョロロ…

私がその日に摂取した水分が萌花の口の中に流し込まれます。萌花は口を大きく開き、やや舌を出したままこぼすまいと必死で喉を鳴らして飲み下します。

萌花「…ありがとうございました」

夏の日差しの中、全裸で跪いた18歳の少女は、小便器のように尿を流し込まれたことに対してごく自然に感謝を述べていました。

思い返しながら当時のあれやこれやを見返しているとまるで昨日のことのように情景が蘇って来ます。

数年の差ですが今は当時より車載カメラなども増えていてなかなか思い切った遊びがしにくい時代ですね。

次回は隣町のN市にある屋上のガーデンが売りのショッピングモールに移動しますが萌花は移動中だいぶしんどそうでしたので改めてスポーツ飲料と途中で急遽冷えピタを買って与えました。

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