これは現在40代夫婦、寝取られマゾの私とビッチな妻の物語です。私の体験をベースに創作しています。
私は、両親共に教職の家庭に生まれ、小◯生の頃から塾に通い、いわゆるエリートに育てられました。
イケメンとは言わないまでも平均以上の顔だちで、そこそこ人気者でした。身長だけはさして伸びなかった
ものの成績の良さで常に他人に対して優越感をもって育ちました。しかしそんな私にも小◯生高学年の頃に
人生を左右する挫折が襲います。一つは、初恋の相手で巨乳でスタイル抜群な叔母と電車に乗っていた際に
叔母が痴漢にあい、身悶えて失禁するのを目の当たりにしたことです。大好きな叔母が汚されつつも、大人
である叔母が足をガクガクと震わせながらタイトスカートの間から小便をこぼす様に勃起したことをいまでも
克明に覚えています。これが年増の豊満な女性好き+寝取られ属性が自分に開花した瞬間でした。
そしてもうひとつは、6年生の終わり頃に悪ふざけで、級友に校庭でズボンを脱がされてしまいクラス女子に
下半身を見られ笑いものにされたことです。その時の恥ずかしさからくる言いようのない快感が体の芯に残り
続けました。その後特に大きな出来事もなく、一流高校・大学へ進み、一流商社に進みました。
その後、取引先の会社にいた妻と出会い結婚しました。妻は日本人とコロンビア人のハーフで、少し色黒で巨乳
ながら、くびれのある肉付きの良い女性でした。まさに漫画に出てくるようなキャラクーです。丸みがあって突き出た
お尻は、常に男性の熱い視線を浴びていました。妻は話しかけるまでは日本人とわからないような彫りのある顔だちで、
完璧な日本語とスペイン語をしゃべれます。どことなく大好きだった叔母の面影が想起され、猛烈なアタックの
末に彼女を射止めました。当時は同僚な親族から、お前には勿体無い美人、浮気をされるに決まっている等、やっかみも
含めて色々と言われました。妻は海外で生まれた為に日本人の名前以外にミドルネームで南米系の名前も持っています。
仮にミランダ・美樹子(みきこ)としておきます。
妻は結婚後にすぐに退社、1年後に妊娠し、男の子を出産しました。その後妻は専業主婦をしながら息子を育てていきました。
息子が小◯生4年生にあがった頃に妻はそろそろパートか何か働きたいと言い出しました。高級住宅地に住み、高給をている
自信もあり、無理に妻が働く必要はないのですが、妻としては暇を持て増していることと、元々社交的な性格で高学歴でもあった
ので何か事務的な仕事に就きたいという意欲があるとのことでした。そこで妻が友人の女性が経営している小さい輸入商社で
事務方を募集しているので働きたいと相談してきました。その女性は隣の駅に住む主婦で、フィットネスクラブで知り合い、
私自身もその夫妻と食事を何度かしたことがありました。妻は9時~17時まで働くことになりました。時々残業で帰りが22時と
遅くなることもありましたが、私の両親が近くに住んでるため息子の世話の心配もないので特に咎めませんでした。妻が非常
に充実した毎日であると喜んでいたことも咎めなかった要因の一つです。
導入が長くなりました。妻が働き出して1年経った頃に事件はおきました。
海外からのお客様をもてなすために夜のお店を探すことになりました。海外に出張することは多々あるのですが、日本で
おもてなしすることはほとんどないため、馴れておらず、他の部署に相談し、その手の接待に詳しい者を同僚を通して紹介
してもらうことになりました。顧客は30代前半ながら豪邸に暮らすエリートで大学時代はアメフトで鍛えており、一件紳士
なナイスガイだが、一方で取引先の女に手を出すくらいセックス好きでも知られていた。同僚の日本人女性をあてがうのは
問題があるので社外のプロの売春婦に接待させることにしたのです。
港区の外国人の多いバーでその男と会いました。男は同僚の飲み仲間で外国人相手に風俗の斡旋や女性のスカウト等を生業
としている男です。仮にササキとしておきます。
ササキは40代後半の男で、外国人相手の風俗店・エスコートには非常に顔が利くんだと豪語する色黒の男で、胡散臭く非常に言葉使いの
汚く、品のない男だった。同僚の品性を疑ったほどだ。しかし、ササキは高級な娼婦を秘密厳守でいわゆるセレブ層の外国人に紹介
出来るものとしてその筋では名前が知れていた。私のことを仮にAとします。「Aさんの取引先はどこの国の人?
日本、南米、北米、、欧州、東南アジア、どこの穴の女でも紹介できるよ」「アメリカの白人さんかぁ、それじゃあアジア系の穴
がいいね、あと南米系のケツのデカい女もあいつらは大好きだよ」男は女達を穴呼ばわりする低俗な男だった。
取引先からは黒髪で豊満な体の女が良い、と注文を受けていた。それを伝えると男は鞄の中から数十枚の女性の写真を出すと、
その中から何枚かを選び、私に見せてきた。お察しと思うが、その中に妻の写真があった。間違いようもなかった。それは
胸元がパックリあいた赤いボディコンをきた笑顔の妻だった。私の声はおそらく震えていたであろう。この女はどんな女か、
とやっとの思いで聞いた。「いい女だろ、こいつはミランダって言って外国人専門の穴だ。日本人に見えないが、半分は日本、
あと半分は南米の血が入ってる。30代後半だけど美人で爆乳、ケツもデカくて丸くて叩きがいがあるよ」「英語、スペイン語、
日本語ができる。日本語は完璧だからお客さんを接待する際にホテルからレストランまで完璧に接待できるよ」「セックスも
抜群で、生中出し、複数、アナル、口内発射、顔射、果ては飲尿まで何でも出来るよマゾ女だよ。」「高いけど撮影も人気オプションだよ。」
「ただし人妻だからお泊りはNGなんだけどね。日中だったら外でデートも可能だよ。露出デートで野外撮影して青姦しちゃう
お客さんもいるよ」「おすすめのビッチ女だよ、こんなド変態行為ができる穴だけど、良い大学を出てて普段はお上品な街に住んでる主婦
で品があるからとっても人気の女だよ」」じっと妻の写真を見つめる私を、男は私が気に入ったと思い、猛烈にアピールしてきた。
妻は1時間で高級ソープ並の値段をつけられていた。
男の話す内容と普段私の知る妻との間に大きな隔たりがあり、うまくイメージがつながらない。しかしミランダという妻の名前と
顔、ハーフであること等が完全に一致している。こんな偶然はまずないだろう。男は金さえもらえばなんでも手配すると豪語していた。
信じないなら日本人OKの別の最高の穴女を紹介するとのことだった。しかし私はそれは断った。妻に悪いからではなく、仕事のストレスで
ここ数年は勃起してもすぐに萎えてしまい、また、もともと短小で早漏だったコンプレックスもあり、妻とは何年もセックスレス、ここ
2年はまともに裸も見ていない。しかし、同僚たちにはまだまだアツアツだと見栄を張っていた。それゆえに風俗にも行っていない。
しかし、面と妻を侮辱され、妻と思われる女の変態具合を聞くと、胸に熱いものがこみ上げ、私は激しく勃起していた。
話しを聞いているだけで射精しそうだった。
私はササキに、彼女を指名すると共に、接待ゆえに、顧客の満足具合をリポートしてほしいと条件をつけた。
ササキは下品な笑みを受けべながら私の肩を叩き、快諾した。
家に帰った私を妻は笑顔でお疲れ様と言いながら出迎えてくれた。胸が痛んだ。出来れば間違いであってほしいと思いながら、
眠りについた。いつもとかわらぬ日常がつづき、接待の日に、妻は「今日は土曜日だけど大事な資料を作る日なので残業で遅くなる」
と伝えてきた。私は、胸の中で暗い火が灯るのを感じながら、「一日家にいるから息子のことは心配するな」と笑顔で答えた。
その晩、妻は夜10時頃に帰ってきた。妻は普段の地味なスーツ姿で少し酒の匂いをさせながら帰ってきた。妻は残業後に少し缶ビールを
飲んで帰ってきたと答え、汗かいて臭いのでシャワーに直行したいといい、そそくさとお風呂場に行った。確かに普段とは違って、
妻には珍しく臭い感じがした。私は、妻の寝たのを確認して、妻のカバンや財布をそっと開けた。特に怪しいものは無かった。残念な気持ちとちょっと安堵している自分がいた。
それから数日後に私はバーでササキに会った。
ササキは当日は送迎&サポート役として、ミランダを私の顧客の部屋まで連れていったと報告を始めた。
「お客さんは彼女を見るなり大騒ぎだったよ。非常にタイプだったみたいでね、昼の3時から結局夜9時まで付き合わされたよ」
つまり私の顧客はたった1日で60万円近い金額を使ったことになる。日本人のサラリーマン感覚ではちょっと信じがたい金額だ。
「5時頃に部屋に呼ばれてね、ミランダとセックスして腹が減ったのでレストランに連れて行けと言われてね。で、途中で
高級ブティックで服を買うって言うんで入ったわけですよ。そこはまぁ夜向けのドレスの店なんだけど、彼女の服を試着室に
入れずに脱がせてね、ミランダは下着つけてないから恥ずかしそうだったよ。で、その場で3回も試着させてから買って移動ですよ。
ミランダも相当興奮したのか、車の中で、ジュポジュポ激しくおフェラしてたよ。口内発射して漏れた精液が彼女の黒いドレスに
白いシミを作っててエロかったね。で、高級レストランで食事して車に乗ってぶちゅぶちゅキスしてるんだけど、ミランダは
なんか落ち着かないんだよね。聞いてみたら、トイレに行くのを我慢させられてたんだって。で、ホテルに着く前に公園に行くように
言われてね。降りてついて来いって言われてね。ミランダはベンチの上にM字で座らされて、スペイン語で夫と子供がいながら売春婦
してます、ベンチでオシッコするメス豚女を見てくださいって大声で言わされてたよ。溜まってたからすごい量のおしっこでね、
ベンチは雨のあとみたいびしょびしょ。で、ミランダはそのまま小便だらけのベンチに手をつかされてバックからバコンバコンぶち
こまれてたよ。髪を鷲掴みにされて、顔や髪にベンチの自分の小便をなすりつけられながら、男に突っ込まれるのが大好きな売春婦
ですって英語やスペイン語、日本語で言わされてたよ。最後は顔にぶっかけられて、唾を吐きかけられて、顔中にぬりたくられてたよ。
それで車乗るんだから臭くてしょうがなかったよ。その分チップをたんまりもらったけどね。で、彼を送り届けたあと、ミランダは
公衆便所で体をぬぐって、着替えて帰ったよ。臭くてホテルに入れられないってあの白人ゲラゲラ笑ってたな」
私はその話しを聞きながら、妻をおもちゃにされた腹立たしさと、情けなさ、どうしようもない興奮で、パンツのなかで射精していた。
妻のあの時の匂いは、男の唾とと小便と精液の混ざったものだったのだ。私は、このあともササキを通して妻の知られざるもう一つの
顔について、話を聞いていくことになる。また、別の機会に報告させていただきます。駄文ですが、読んでいただきありがとうございま
した。