ビッチだった10代の頃の体験(高1 C子がライブ配信でHな事をしていた話 続編)

Hatch コメントはまだありません

現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。

前回、友人のC子がライブチャットでオナニーをした所からの続きです。

友人のC子がライブチャットで過激なオナニーをし、配信も終わると思ったところ、C子は宿題が終わってない事に気がづきます。

C子「あ!そういえば宿題途中だった!沢山残ってるよ~どうしよう?」

「全部教えてあげてもいいよ」

C子「本当?教えて!」

「う~ん、でもみんな興奮してるし、収まりついてなんじゃないかな?」

C子「え?どういう事?」

「終わり方が中途半端だよ。ここまでやったらHまで見せないと!C子ちゃんもHしたいって言ってたじゃん」

C子「ええ~だってこれ配信だよ?相手いないからしょうがないじゃん」

「C子ちゃん、彼氏とか呼べないの?」

C子「彼氏いないから無理だよ~」

「C子ちゃん、俺たちファンの誰かとHするってどう?」

C子「え~だって住所バレちゃうから無理だよ~」

「C子ちゃんの住所知ってる人いると思うよ?ネット詳しいひとなら、IPアドレスから調べられるよ?」

C子「え?ウソだ~、分かる訳ないじゃん、絶対あり得ないよw」

「ええと、C子ちゃんは3丁目の〇5番地だよね?」

驚いたことに、男が言った3丁目も下一桁の5番地も合っています。

適当に言って当たる訳がないし、IPアドレスから特定はあり得ないので、男はC子を直接知っている人物だと思われます。

C子「え!ウソでしょ?当たってる!!え~どうしよう・・」

「相当ネット詳しい人じゃないと特定出来ないし、拡散はされないよ」

「C子ちゃん、今親近くにいるの?部屋2階だよね?」

C子の部屋が一軒家の2階という事も男は知っているようです。

C子「今日は親、遅くまで帰らないから、それは平気だけど、やっぱり知らない人といきなりHって抵抗あるな~」

「僕らC子ちゃんのファンだよ?ファンあっての配信者だよ?」

男達「そうだ!そうだ!ファン置き去りは良くないよ!」

「視聴者減ってランク下がっちゃうよ?みんなこの位普通にやるよ?」

C子「う~ん・・せっかくここまで頑張ったしなぁ~、でもすぐ来てくれないと、親帰って来ちゃうかも・・」

C子は口車に乗せられ、視聴者とHする事を容認しつつあります。

「俺、C子ちゃんの近くに住んでるから15分もあれば行けるよ?」

C子「本当??じゃあ待ってるから、急いで来て!普通に玄関のチャイム鳴らして大丈夫だから」

信じられないような約束をC子はしています。

知らない男を家に呼んでSEXをし、それを配信するのです。

しかもC子は高校1年です。平気で訪問する男は逮捕の危険とか考えてないんでしょうか?

止めるべき立場の私は、むしろドキドキして期待一杯になってます。

C子のオナニーを見た時から、アソコが濡れていて、実はC子を真似るようにオナニーしちゃっていました。

男が来る間、C子は全裸のまま、やはり視聴者の口車に乗せられ、Hなやり取りの続きをしています。

ボールペンをアソコに挿入し、立ち上がったまま何秒耐えられるか?というゲームは相当卑猥で、最終的には鉛筆・ボールペン・マジックと何本も挿入し、落とさないように耐えており耐え切れずに鉛筆がポトンと落ちると「あ!やっぱり本数多すぎて無理!5秒はキツイな~」とか言ってます。

挙句の果てには、トイレに行こうとするC子を男達が止め、ペットボトルに直接オシッコまでしちゃっています。

「ジョ~~」と凄い勢いで、入口が太目のペットボトルにオシッコが注がれて行く様子が見えます。

上手くペットボトルに収まり切れず、床にC子のオシッコが漏れる様子も確認でき、慌てて拭く様子も見えます。

男達は「うお~C子オシッコ美味しそう!可愛いいよ~」と煽ります。

完全なエロい変態シーンですが、C子は「可愛いい」とか言われるとその気になってしまう単純な子です。

アソコに消臭スプレーの缶を入れたり、ガムテープで陰毛を剥がし何本ついてるか当てるなど、非常に楽しそうに、変態行為を次々と続けます。

C子のマンコは濡れっぱなしで床を度々拭きながらゲームを続けます。

暫くすると、どうやら男が来たようでインターホーンが鳴ったようです。

C子「あ!やっと来たみたい!」

C子は全裸のまま部屋を出て玄関に向かいます。

すぐに、男がC子の部屋に入ったようですが、カメラは床に設置されており、C子と男の姿は見えませんが、何かガヤガヤと会話している声が聞こえます。

C子「ええ~何で2人なの?」

「別に1人とは言ってなかったじゃん」

便宜上 A男 B男とします。

C子「何なのそのマスクw」

カメラの位置が調整され、ようやく3人が写ります。

どうやらC子のベットに移動したようです。

胡坐をかいて座る全裸のC子の両隣りに、パンツ1枚の男が二人映ります。

C子は大き目の白いマスクをしていますが、目線は完全にオープンです。

男2名は、覆面レスラーがかぶるようなマスクをしており、完全防御しています。

男達は引き締まった良い体をしており、そこそこ若い気がしました。

C子は陸上をやっているからなのか、スポーツマン体形の男に弱いです。

どうやら覆面が面白いのか笑いのツボにハマっているようです。

A男「これから3Pしちゃうけど、C子ちゃんどんな気分?」

男達がC子のカメラやマイクを付け替えたようで、さっきよりも声がクリアーに聞こえますし、画像も鮮明になっている気がします。

C子「ええ~3Pとか聞いてないよ? あ・・やだくすぐったいよ~」

A男がC子の乳房を揉み、乳首を指で撫でます。

どうやらB男が手でカメラの位置を調節しているようで、C子の胸がA男に愛撫される様子がアップで映ります。

指で愛撫されていた左乳首にA男が舌を伸ばしてきて、ペロペロと舐める様子がドアップで映ります。

C子「ああ・・やだぁ・・くすぐったいって」

B男「C子ちゃん、乳首立ってきてるよ?気持ちいいの?」

C子「気持ちいいけど・・くすぐったいw」

B男が右の乳首を指でさする様子も分かります。

両方の乳首を指と舌で2人の男にC子は愛撫されています。

男達はかなり撮影に慣れているように感じます。

ちゃんとパソコン画面を意識してカメラの位置を調整しています。

ハンディカメラで撮っていると思います。

C子はノリノリです。初めからHするつもりで呼んだわけですし、オナニーもし、ついさっきまでHなゲームをしていた訳でアソコもヌレヌレです。

当然と言えば当然ですが、まさかの3Pとう事態も気にしてない様子です。

A男「C子ちゃん濡れてるよ?Hなゲームで濡れちゃったの?」

男はC子のアソコに指を入れ手マンをします。

ヌレヌレのC子のマンコは男の指をスムーズに飲み込み、「グショ、ビチョ、ビチョ」と手マンの卑猥な音がハッキリと聞こえます。

A男の手マンのスピードが速くなるたびに、卑猥な音も大きくなります。

男の指からC子の愛液が漏れてきて、男の手首周辺まで濡らしているのがクッキリと見えます。

指先で奥を刺激しているのか「ああ・・当たってるよぅ」とC子が可愛い声を発するのが聞こえます。

A男が手マンをしながらも、やはりB男が胸を手と指で愛撫しているらしく、時折、その様子が分かるようにカメラが移動します。

かなり撮影に慣れてないと、ここまで器用にできないと思います。

A男「リスナーさん?この後どうすればいい?」

「フェラ!」「入れちゃえ!」とチャットが賑わいます。

A男「C子ちゃん、リスナーさんはフェラか挿入みたい、どうする?」

C子は手マンと胸の愛撫で感じながら「挿入の方がいいかも・・」と小さな声で言います。

C子はオナニーで感じ、Hがしたくて男を呼んだわけで、しかも二人の愛撫でさらに欲求が強くなっているので、入れて欲しいんだと思います。

A男「リスナーさん、C子ちゃんチンポ欲しいみたいだから入れるね?」

A男がパンツを脱ぎ、C子に正常位で多い被さろうとする様子が少し遠目から見えると、すぐにC子の股間がドアップで映ります。

カメラワークが絶妙です。

C子のマンコ入口付近にゆっくりとA男のチンポが近づく様子が見えます。

当然A男のチンポはフル勃起しており、陰茎部分の血管が浮いているのが分かります。

A男は亀頭をC子のマンコ入口で擦ります。ビラに挟まれたA男のチンポはC子の愛液で湿っていきます。

C子「ゴム・・」

小さな声が聞こえます。

A男「んん??C子ちゃん何?よく聞こえないな~」

A男はそう言うと、ゴムをつけることなく、亀頭をC子の中にめり込ませ、ゆっくりと竿が挿入される様子が見えます。

「ゴムなしかよw」「生いいな~」「JKに生はまずいだろw」

次々にチャットが飛び交います。

C子は生で入れられている事は当然分かっていますが、感じているためか、抵抗することもなくA男のチンポを受け入れ、それ以上何も言いません。

C子の中にA男のチンポが完全に収まると、A男は「おお・・スッゲー気持ちいい・・」と言います。

C子は「アッ!」っと小さな声を出します。

A男がゆっくりと出し入れを始めると「ヌチャ、ヌチャ」という音が聞こえ、愛液でヌラヌラの肉棒が出入りするのがドアップで映ります。

A男「ああ・・スゲーわコレ・・」と興奮している声をマイクが拾います。

C子は何も言わず「アア・・」と可愛い声で喘ぎます。

A男「リスナーさん、オナってる人どの位いる?」

「ノ」「もう2発めだわ」「今始めた」チャットが飛び交います。

普段から鍵付きでC子のエロい様子を見ている輩ですから、通報する人なんている訳ありません。勿論私もしませんが。

A男がひたすらC子に出し入れするシーンが続き、少しづつ、その速度が速まり、「ヌチャ、ヌチャ!」という音も大きくなります。

A男は、そろそろ射精するつもりのようです。

C子はその間、ひたすら喘いでいます。

マスク越しからでもその声はハッキリ聞こえます。

A男「ハアハア・・リスナーさん、射精はどこがいい?」

A男はC子ではなく、リスナーに射精場所を聞きます。

「外に出して・・」小さくC子が囁く声が聞こえます。

「顔だろ?」「中に出さないと失礼だろ」「口で飲ませろ」

チャットが飛び交います。

誰一人として「お腹」などの普通の「外出し」を指示しません。

無関係な視聴者としては、過激なシーンを見たいに決まっています。

A男「顔か口か中の3択みたいだよ?C子ちゃん、どうする?」

C子「やだぁ、中はダメ・・」感じながらも、中出しだけは抵抗します。

A男「C子ちゃん、顔と口どっちがいい?」

C子「どっちも嫌だよぉ・・」

A男「ハアハア・・リスナーさんどうする?」

「顔にかけて口に突っ込む!」「口でゴックンだな」「中出し以外はSEXじゃねーぜ!」

相変わらず好き勝手言っています。

A男「よし・・顔ぶっかけた後、口だな・・B男アイマスク頼むわ・・」

C子「ヤダ・・何?」

B男「ほら、これしないと顔丸見えだよ?」

C子は流石に顔丸見えという言葉に抵抗を感じたのか、B男の指示通り、アイマスクを装着し、口のマスクを取ります。

C子はマスクを外されると、手で口を必死に隠そうとしましたが、B男が両手首を掴み、バンザイさせるような状態にし「口隠したら、アイマスク外すぞ?」と脅すと、C子は抵抗しなくなりました。

すぐ結合部のアップが写り、A男が激しくピストンする様子が写ります。

「ああ!逝くぞ!」その瞬間、A男がチンポを抜き、C子の顔付近に素早く移動させる様子が写ります。

B男が撮影しているのでしょうが、カメラワークが本当に絶妙です。

A男はギリギリで抜いたため、C子の顔に完全に移動する前に射精したらしく、肩あたりまで移動したチンポからC子の顔めがけて狙いすましたように精液が噴射する様子が見えました。

C子はアイマスクから鼻、口周辺から首までA男の大量の精液を浴びたようです。

A男の精液量は半端じゃなく、相当溜め込んでいたような感じです。

A男はすぐにチンポをC子の口元に移動させますが、C子は完全に口を閉じています。B男がアイマスクをつかみ「口開けて?はずしちゃうよ?」

と言うと、C子の閉じられた唇がゆっくりと開かれます。

A男は、荒々しくC子の半開きになった唇に強引に射精直後で半立ちになったチンポを押し込みます。

B男「ちゃんと綺麗にしないとアイマスク外すからね?」B男の脅しにC子は従うしかありません。

C子はA男の精液と自分の愛液で汚れたチンポを口に含み、舌で転がしている様子がドアップで映ります。

B男「もっと舌つかって、エロく掃除しないとダメだよ?」

C子はA男のチンポを口から離し、舌を使って亀頭や竿を丁寧に舐めます。

アイマスクで見えないのか、右手でA男のチンポの位置を確認しています。

チャットは停止しており、この卑猥な光景を男達が興奮しながら見ていると思われます。

B男「ほら?タマも舐めないとだめだぞ?」

A男がタマをC子の口元に移動させると、C子は何も言わず、タマを口に含み転がすように舐めると、口から離し舌だけを使って丁寧に舐めます。

A男は「タマなめヤベーわ・・」と嬉しそうです。

射精後半起ちだったA男のチンポは、C子の奉仕で完全復活したようです。

A男がC子の口からチンポを離すと、精子まみれのC子の顔が写ります。

A男はC子の口元の精子を指ですくい、C子に指を舐めるように指示をすると言われた通りに、精子で汚れた指を舐めます。

その間、B男は常にアイマスクを外せるように手をかけています。

C子は指示に従うしかありませんが、ノリで色々ヤッテしまう子なので、自分の意思で奉仕しているようにも見えます。

A男「ふう・・リスナーさん、逝けた?次どうしたらいい?」

「Wフェラだろ」「パイズリは?」「フェラさせながら挿入だろ」

また好き勝手言います。

B男「A男、俺我慢できねーわ、撮影代わってよ すぐ逝くからよ」

B男は、下を脱ぎ、C子の股間にギンギンに勃起したチンポを近づけます。

B男のチンポはA男より大きめでカリが太い感じです。

「立派!」「ヤベー負けたわ」「そのチンポでC子逝かせろよ」

また煽ります。

A男「リスナーさん、ひでーなw 俺のが小さいみたいじゃんかw」

「俺よりでかい」「並み」「同士よ!」「精子量は半端なかったぞ!」

C子をオモチャにしながら、楽しそうなチャットを続けます。

B男が、C子の入口に亀頭をめり込ませるとC子がピクっ!と腰を動かすのが分かります。

もちろんゴムなど付いていませんが、C子は何も言いません。

視聴者たちも、それが当たり前という意識に変化したのか、指摘しません。

B男が一気に奥まで挿入すると、C子が「アァ・・」と明らかに感じた声を出します。

B男もやはりC子のマンコが気持ちいいのか、「うわぁ・・結構締まる・・ヌレヌレで熱いよコイツ・・」

「締まるのは君のサイズの問題」「気持ち良さそう」「正常位見飽きたよ」

また好き勝手、リスナー達が言います。

B男「そうか、さっき正常位だったしな、よし!バックにすっか」

B男はチンポを「スポン」と抜くと、B男の先っぽの透明の液体がC子の入口からネバ~と伸びるのが分かります。

B男「C子ちゃん、ケツこっち向けて?」

C子は急いで、バックの体制になり、お尻を突き出します。

C子はB男のアイマスクの脅しが効いているのか、自分の意思なのか、素直に言う事を聞きます。

B男「自分でアソコ開いて?みんなによく見えるようにね?」

C子は指をVの字にして肉ビラを開きます。

A男は至近距離でその様子を撮影し、中のヒダまでハッキリと映します。

B男はゆっくりとC子の入口にチンポをあてがい、一気に挿入します。

正常位の時と同じようにC子の腰がピクン!と痙攣し、「アァ・・」とか細い声を出します。

B男「おお・・いいわコレ・・バックの方が締まる感じする」

B男は「バス、バス!」と腰を打ち付けたり、奥まで挿入して腰で文字を描くように動かしたりして快感に浸っています。

その様子をA男が下から、上からと様々な角度で撮ります。

真下から撮った時は、結合部から愛液が滴りレンズを汚します。

上や斜め上から撮ると、C子の健康的な尻がB男のピストンに合わせて小刻みに揺れるのが分かり、豊満な胸がユサユサ揺れるのもハッキリ分かります。

顔を下に向けたため、C子に付着していたA男の精液がポタリと垂れるのも分かります。

B男は逝きそうなのか、腰の動きを速めます。

B男「C子、逝きそうなんだけど、さっき顔だから、中か口の2択しかねーけど、どっちがいい?」

C子「中はダメ・・」

B男「ちゃんと飲めよ?一滴でもこぼしたらアイマスク外すぞ?」

B男は腰の動きを速め、チンポを抜くと

「よし!早くC子こっち向いて?」と言うとC子はB男の方を向きます。

C子はアイマスクをしている為、B男のチンポの位置が正確に分かりませんので、B男がC子に近づき、口元にチンポを押し当てます。

C子はすぐにその感触に気が付き、急いで、口の中に押し込み、頭を激しく上下させ、舌を亀頭周辺に絡ませながら逝かせるフェラをはじめます。

B男はC子の頭を掴んで、激しく腰を振ります。

C子は頭を動かすのを止め、B男の好きなように腰を動かせます。

C子の唇から激しい勢いでB男のチンポが出し入れされる様子をA男が真横からドアップで映します。

C子の口元から唾液が溢れ「ンン!」という少し苦しそうな声を出します。

アイマスクで表情は完全に分かりませんが、眉をひそめている事はかろうじて分かります。

B男「気持ちいい・・まさに人間オナホールだな、舌もっと絡ませて?」

B男が頭を掴んで激しく腰を振りながら、舌を使うように要求します。

B男「おお・・舌マジで絡めてきやがる。ああこれは逝くわ・・」

そう言うと、B男はC子の喉奥までチンポを押し入れ、腰を痙攣させC子の口の中に射精したようです。

B男「ああ・・逝った。C子こぼすなよ?」

C子はコクリと頷きました。

腰の動きを止めたB男はゆっくりと、C子の口からチンポを抜きます。

C子は口をすぼめて頬っぺたを少し膨らませています。

相当の精子を射精したと思われます。

C子は、慌てることなく「ゴクリ」と一気にB男の精液を飲み込みました。

B男「C子、何かお前慣れてないか? しょっちゅう飲んでんだろw」

C子は無言です。

B男「どう美味しかった?」

C子は小さな声で「分かんない・・」と言います。

C子は明らかに精子を飲む事に慣れている感じです。

髪男との合コンデートでC子は初めて精飲しましたが、その時とは全く雰囲気が違います。

髪男と何度かデートしてSEXしたと言っていたので、その時に飲んでいたのかも知れませんし、C子の事だからノリで他の男にごっくんフェラ位やっていた可能性もあるでしょう。

C子はB男の指示があった訳ではありませんが、ごく普通にB男のチンポを綺麗にお掃除フェラをします。

亀頭から、裏筋、竿、タマまで、ネットリと舐めます。

B男「おお・・すげえや!」

B男は嬉しそうに言い、フェラの様子をA男が至近距離で撮影をします。

「フェラすげー!」「C子ちゃんエロすぎ!」「精飲マシーン!」

次から次へと卑猥なチャットが飛び交います。

この段階になると、顔出しさえされなければ、ほぼ何でもありの状態になって行きました。

「Wフェラ見たい!」と視聴者が言ったため、A男とB男がC子の口元に同時にチンポを近づけると、自ら、二人のチンポを交互にしゃぶります。

アイマスクで見えないため、手で位置を確認しながら、亀頭から竿、タマと丁寧に舐めます。

二人が亀頭をくっつけるように近づければ、同時に口の中に含み、舌で二つの亀頭を舐め回します。

さりげなくアナルを近づければ、「ええ・・ここも舐めるの?」と言いながらも、ごく自然にアナルに舌を這わせます。一時的にカメラを固定し、二人が尻を突き出し、交互に二人のアナルを舐めている映像も見えます。

エロいを通り越して変態女子◯生と言われても仕方がないような感じです。

視聴者達も大喜びでC子の変態ぶりを観察しています。

「何者だよこの子w」「アナル喜んで舐めとる」「ウンコついてねーかw」

当然パイズリもします。

C子の巨乳を見てパイズリをさせない訳がありません。

C子「これってそんなに気持ちいいものなの?」

と言いながら、男達が持ってきたローションを使って、二人のチンポを交互に挟んで上下します。

二人は「パイズリやべえ(笑)」と大喜びします。

この時はアイマスクは外して口にマスクをしているようです。

C子は顔が見えないように「アイマスク」「マスク」を使う事が面倒になっているようで「マスク邪魔だな~、集中してフェラも出来ないし・・」とか言ってます。

「アイマスクって目に穴が空いてるやつないですか?真っ暗で何にもみえないんだけど・・」とA男に要求しました。

A男「今度来る時は、そういうタイプの持ってくるよ」

C子「うん、それなら、安心できるよね」

まるで次回の3Pを容認するかのようなセリフまで吐きます。

調子に乗せれば、顔出しまでしてしまいそうな勢いです。

「制服プレイがみたい!」という視聴者の要望があり、C子は制服上を着て、下丸裸で、バックから二人に交互に生挿入されるシーンが写ります。

C子は「アァア・・」と感じながら「パン、パン!」と二人に突かれます。

「靴下履いた方が萌える」と視聴者からの要望があり「ハアハア・・タイミング悪いよぉ・・最初に言ってよ~」と言いながらも、一度チンポを抜き、急いでハイソックスを履き、再び二人ばバックで激しく突きます。

C子「靴下履いてると何がいいの?アァ・・もう良く分かんないよ~」

その後「交互に騎乗位で」という要望があり、二人はニヤニヤしながら、床に並びます。さっきまでバックで突いていたので、当然ギンギンに勃起しています。

C子「交互ってどの位の間隔なの?」と言いながら、A男の上の跨り、チンポを掴み、腰を沈めます。

C子「アア・・奥に当たるよぉ」

C子が腰を上下するたびに、結合部分がアップで映ります。

B男は隣で寝そべりながらも、しっかりと結合部を撮影をしています。

制服を着た少女のマンコにチンポが卑猥に出し入れされる様子は圧巻です。

しかも本物の高1女子が普段来ている学校の制服を着て、自ら腰を動かしているのです。

「そろそろ交代したら?」「1分交代で!」「もっと腰動かして~」

好き勝手リスナーが言います。

C子「ハアハア・・分かった・・交代するよ?」

C子が腰を上げ、素早くB男のチンポを掴み上に乗ります。

C子が素早くB男に乗ったのは、チンポの感触を途中で止めたくないんだと思います。温かい温もりを感じ続けたいという気持ちは私も理解できます。

A男「そろそろ交代だよ~」ニヤニヤしながらそう言うと、C子は残念そうに、立ち上がり、A男に素早く腰を下ろします。

気持ち良くなってきたところで交代という作業をその後、何回も繰り返し、もどかしさを感じはじめているようです。

C子「もう~これ疲れるよ~、全然集中できないよぉ・・」

「好きな方で逝っちゃえ!」「限界まで腰動かせ!」「よし許してやる!」

視聴者のチャットを確認したC子は、B男の上で激しく腰を上下させます。

C子「ハアハア・・もう、交代しないよ!」

A男「何だよ、B男かよ、やっぱデカいチンポ選んだか・・」

多分、C子はそこまで考えておらず、たまたま視聴者のチャットを確認した時にB男で腰を振っていただけだと思います。

C子が激しく腰を振る様子をA男が起き上がり、丁寧に撮影します。

マスクをした目線バッチリの顔から制服を映したかと思うと、愛液を垂らしながら卑猥な音を立てて出し入れされる結合部を映したり、角度を変えて、お尻側から写したりします。

とにかく、制服のC子が自分の意思で腰を激しく動かす姿は相当卑猥です。

C子は逝きそうなのか「あぁ・・ヤバい、気持ちい、カリが当たるぅ」と泣きそうな声を出しながら、腰を激しく動かし、結合部は丸見えです。

B男は限界なのか「気持ち良過ぎる・・もう逝くわコレ、C子ヤバいよ」

C子「え・・何?もうちょっとで逝きそう・・」

C子はB男を無視して激しく腰を動かします。

B男「C子、出ちゃうから離れて!」

C子「ハアハア・・」

B男を無視し、無言で膝を立てた状態で、凄い勢いで腰を上下させます。

B男の腰がピクピクと少しだけ硬直したように見えました。

やはりB男は耐え切れず中出ししたようです。

B男「あぁ!クソ・・出ちゃったよ、C子が止まんないから!」

C子はそれでも、無視して腰を動かし続けます。

C子「ハアハア・・もう少し、アァ!逝きそう!」

C子の腰がのけ反り、首を反らした瞬間にC子の体がピクピクと痙攣するのが分かりました。

確実にC子は逝ったと思います。

C子はB男と繋がったまま、倒れ込むようにB男に抱き着きます。

制服を着たC子の胸がB男の胸と接触した状態です。

A男は後ろからC子とB男の結合部を映します。

B男のチンポは半立ちになっており、C子のアソコからスポリと抜け落ちており、C子のアソコからB男の精液がポタリとこぼれ落ちます。

少したつと「ブリュブリュ!」というオナラのような音が鳴り、C子のアソコからB男の精液が一気に「ボタ、ボタ!」と滴り落ちます。

その卑猥な様子をドアップで撮影していたA男は「スゲーや・・エロ過ぎ」と興奮気味で、余りの光景にチャットは無言状態でした。

C子はようやくB男から離れ、精液だらけの自分のアソコをティッシュで拭き、「すごい気持ちよかったぁ・・久しぶりに逝けた・・」と中出しについて何も言いません。

あれほど「中はダメ・・」と言っていたC子は、結局自らの意思で中出しをさせた事になります。

B男もC子が何も言わないので、「中出し」に関してはあえて触れようとはしませんが、少し動揺している感じです。

「C子ちゃん中出し?」「自分で動いてたよね?」「中出し女子◯生」

チャットがようやく再開されました。

B男はあえて、チャットを無視しています。

A男はニヤニヤしているだけです。

C子「しまった!もう~あの体位だと我慢出来なくなっちゃうよ~、大丈夫だよね?今日それほど危ない日じゃないし・・」

そんな疑問符を投げられても答えようがないと思うのですが。

時間も遅くなり、親が帰ってきてもおかしくない時間になったため、A男とB男は慌てて着替えて、C子の家から出たようです。

C子は、B男の精子が完全に出きっていない状態で普通にパンティーを履き、服を着ました。

もう遅いから、チャットは終わりにするという話になり接続が切れました。

私は、C子に連絡をし「ライブ配信が見れなかった」と嘘をついた上で、

「今日生理不順でピル久しぶりに飲んだ、C子も調子悪い時飲むといいよ?この前あげたのまだ残ってるよね?」

とわざと気が付かせるように話を振ると、「ああ!そうだ!それがあったんだ!」とモロ分かり易い反応を見せました。

おそらく、すぐに飲んだと思いますが、肝心の宿題の方は完全に忘れていて、翌日先生に怒られていました。

結局A男とB男が何者だったのか分かりませんが、覆面をしていようともC子の知り合いなら声や雰囲気で分かるような気もするので、宿題を教えた男がC子の部活の先輩などで、その知り合いのヤリチン共がやって来たと言った感じじゃないでしょうか?

まあ天然で鈍感なC子なら同じクラスの男子であっても気が付かないかも知れませんが。

その後も何度かライブ配信をC子は行ったようですが、相変わらずエロい事をやっていた為、結局アカウント停止になったそうで、ショックを受けていました。

C子にとっては、ライブチャットで無料オナニー、時には3Pまで不特定多数に見せる事よりも、アカウント停止になった事の方が重要みたいです。

私とは違った意味での「天然ビッチ」と言ったところでしょうか?

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です