この話は、地方都市のビジホオーナーである私と、お泊り頂いた女子高生のお客さまとの話です。
私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。
ホテルオーナーといえば、聞こえはいいでしが、支配人兼メイク係兼受付みたいなことまでしています。
この日は、近くの陸上競技場で高校生の県大会があり、遠くの学校の生徒が何名か泊まって頂いていました。
女子生徒さんの宿泊は、1名のみでした。
私がオーナー室で電話番をしていると、1本の内線が鳴りました。
私「はい、フロントです。」
JK「あの、マッサージを予約したいのですが。」
私「かしこまりました。何時からがよろしいでしょうか?」
JK「できれば、21時頃から1時間のコースでお願いしたいですが。」
私「了解致しました。直ぐに手配致します。」
JK「できれば、女性の方をお願いできますか?」
私「了解致しました。女性ですね。手配しておきます。」
「ただし、女性のマッサージ師さんは、少なくなっているようで、万が一、男性の場合がある事をご了承下さい。」
JK「……分かりました。できるだけ、お願いします。」
という会話がありました。
私はフロントに入り、20時半から23時半の休憩のシフトに調整しました。
そしてオーナー室のパソコンで、この女子高生をサイトで検索すると、○△高校の陸上部で、走り幅跳びに登録されていました。
本日の競技に出場したものの、残念ながら敗退したようでした。
20時30分、私は休憩に入りました。
いつも通り、空き部屋で仮眠を装って、エレベーターで5階にあがり、JKの泊まる7階を目指します。
21時ちょうどに、JKの部屋をノックするとドアが開きました。
JKは、元乃木坂の齋藤飛鳥さんそっくりの子でした。
今後は「飛鳥ちゃん」とします。
私「予約頂きました、マッサージに寄せていただきました。」
飛鳥「女性でお願いしたのですが。」
私「申し訳ございません。生憎、全員予約で出払っていまして。ご予約の時にフロントからお聞きになられていませんか。」
「もし、お聞きいただいてキャンセルの場合は、キャンセル料として、全額いただいておりますが、どうしますか?」
飛鳥「いや、聞いてました。ただ、できるだけ、女性でとお伝えしたのですが。」
私「女性なら、今なら4時間後ならご手配出来ますが。キャンセル料プラス施術料で、倍額となりますが、いかがなさいますか?」
「私ども、もちろん私も女性の方も施術して、いつもお喜び頂いているんですがね。」
飛鳥「普段から、女性の施術もやられているんですか?」
私「もちろんですよ。私の場合は特にスポーツ系のマッサージが専門なので、喜んで頂いていますよ。」
飛鳥「そうなんですか。それなら是非お願いします。」
私「では、キャンセルではなく、施術させてもらうって事でよろしいでしか?」
飛鳥「ぜひお願いします。」
私「では、会社に連絡させて頂きます。しばらくお待ちください。」
と伝え、電話をするふりをしました。
私「了解頂きました。これより施術をします。」と、電話片手に独り言を言いました。
私「施術させて頂きます前に、簡単な聞き取りをさせて下さい。」
飛鳥「はい」
私「今回、マッサージを希望される箇所はどちらになりますか?」
飛鳥「足です。特にふくらはぎです。」
私「場合によっては、オイルを使用してもよろしいですか?」
飛鳥「それって追加費用、かかります?」
私「私が必要と感じた場合は無料ですよ。」
飛鳥「無料の範囲でお願いします。」
私「マッサージの経験は?」
飛鳥「初めてです。」
私「以上で聞き取りは終わります。では、施術に入ります。靴下を脱いで、ホテルの浴衣に着替えて、ベッドにうつ伏せに寝転んで下さい。」
「着替えは、ユニットバスでお願いします。」
と伝えると、従って着替えでくれました。
脚から施術しました。
ふくらはぎを10本の指でぐっと掴み、そのまま、足首から膝下までスライドさせると、「うっ、ううっ」って言う声が聞こえます。
「痛気持ちいいでしょ。」というと、
「はい」と返事があります。
さらに、膝裏のツボを押すと、またもや
「うっ、ううっ」って声がします。
足の指を1本づつ広げ、ツボを押すと明らかに痛気持ちいい反応をしています。
持参したタオルを温め、足の指の間を丁寧に拭いていくと、
「足、臭かったですか?」と飛鳥ちゃんが尋ねてきたので、
「大丈夫ですよ。新陳代謝が良い証拠ですよ。毎日施術しているので、何とも思いませんよ。ご心配なく。」と、
「臭かったけど大丈夫。」と暗に伝えると、耳が真っ赤になりました。
「スポーツ、陸上系ですか?」
「しかも、短距離か、走り幅跳びのような。」と、聞くと
「そうです。走り幅跳びです。そんな事もわかるのですか?」
と、びっくりして聞いてきたので、
「走り幅跳びなら、まず助走のふくらはぎの筋肉が発達します。次にジャンプ用の筋肉として、足の土踏まず付近の筋肉が発達するので、そうかなぁと思った次第です。」
「やっぱり、プロなんですね。始めは本当に失礼しました。」
「いえいえ、長年の経験で言ったまでですよ。お恥ずかしい。」と、言っておきました。
「では、続けますね。」と声をかけ、脚を股関節から持ち上げました。
片方づつ、揺らしていきます。
脚はプルプル震えます。
お股付近も、擦れて気持ちいいはずです。
私は「オイルを使うので、すこし裾をまくります」と言って、膝下くらいまで、浴衣をまくりました。
そして、太ももにタオルを乗せました。
脚の下にはバスタオルを敷きました。
オイルを筋肉ごとにプッシュしていきます。
プッシュしては伸ばす、そして、指圧しながら揉んでいくと、飛鳥ちゃんの息づかいが激しくなってきました。
事務的に、「もう少し捲ります」と言って股間下まで捲り、タオルをスライドさせました。
「見えてませんよね。」と聞かれたので、
「ご安心下さい。見えない様にタオルをかけています。だから大丈夫ですよ。」と伝えると、飛鳥ちゃんの緊張は、少し解けました。
まさか、薄いピンク色のパンティが見えて、股間部分の生地が少し濡れて、色が濃くなっているなんて、口が裂けても言えません。
オイルによるマッサージを続けます。
ふくらはぎ同様、太ももの筋肉を強くスライドさせ押すと、飛鳥ちゃんの口からは、明らかに気持ちがいい声が漏れてきます。
「走り幅跳びに大切な、太もも内側の筋肉もマッサージしたいのですが、汚れてはいけないので、パンツを脱いでもらってもいいですか?」と尋ねました。
十中八九、断られると思っていたのですが、
「内側の筋肉のマッサージをしたら、幅跳びに効果があるのですか?」
と、聞いてきたので、
「もちろんですよ。内側の筋肉とスジのメンテナンスが、記録の差に影響するのですよ。ご存じなかったですか。」と聞くと、
「はい、初めてしりました。脱いでも見ないですよね。」と聞いてきたので、
「もちろん見えませんよ。ご安心下さい。」
というと、浴衣を伸ばして、器用にパンティをクルクルっと脱ぎ、枕の下へ隠しました。
「では、続けますね。」と言って、タオルをきっちりとかけ、オイルを内腿にかけました。
そして、筋肉を股間から遠い方から近くへ、近くへと、徐々にもみほぐしていきました。
下から覗くと、アソコはしっかりウエット感がありそうです。
股関節近くの筋を揉むと、ついに飛鳥ちゃんは軽い絶頂を迎えました。
「どうしました。大丈夫ですか?」と、わざと聞くと、
「大丈夫です。」と、絶対に大丈夫でない声で答えました。
身体はビクビクしています。
タオルを少しずつずらしながら、マッサージを進めていきます。
ここでオイルを変えました。
基本的に、温めたオイルを使用していたのですが、ここで温めていない常温のオイルを取り出し、アソコに垂らしました。
「嫌だ、ダメ〜」と言って飛鳥ちゃんは失禁してしまいました。
予想だにしなかった、温度差という刺激に、大きく反応してしまった様です。
失禁している途中のアソコから溢れる尿を止める為の様に、私は直接飛鳥ちゃんのアソコに手を当てました。
当然、こんな方法で止まるはずもないのですが。
流れが止まると、私はタオルを持ち、いいました。
「拭かせてもらいます。しばらくお待ち下さい。」
そう伝えると、まずベッドに溜まったオシッコをタオルで吸い取り、新しいタオルで飛鳥ちゃんの身体を拭きます。
「失礼するね。」と言って腰にかかったタオルを取り去りました。
嫌とは言えません。
アソコ周辺も拭き取り、アソコを乾いたタオルでこすります。
すると飛鳥ちゃんは、大きな声をだしました。
「そこは、えっ嫌だ。ダメ、あぁ〜」
私はタオル越しに、膀胱付近を強く押さえました。
「だから、あっあぁ〜」と言いながら、残っていた尿を出し切りました。
肩で息をしています。
「お仕置きをしないとダメだね。」
そう言って、いきなりクリトリスを剥いた上で摘みます。
「そこはダメ、ダメなんだから。もう、無理。」と言って今度は潮を噴きました。
「これは、おしっこじゃないですよ。ダメだと言ってるのに。」と言います。
「では確かめるね。」と言って、アソコに口づけしました。
「えっ、嘘でしょ。汚いよ。ダメだよ。」と、言っていますが、当然お構い無しです。
「ヤダ、ヤダ、ヤダァ〜」の声に合わせて飛鳥ちゃんは、腰を大きくビクンと跳ね上げました。
それでも、私の口は咥えたままです。
咥えたまま、中で舌を動かし、クリトリスを刺激し続けていると、飛鳥ちゃんはぐったりしました。
私は、飛鳥ちゃんに「入れてもいいよね。」
と伝えましたが、明確な反応はありません。
私はズボンとパンツを脱ぎ捨て、飛鳥ちゃんのアソコに擦り付けてみました。
凄くポニョポニョで気持ちよく、適度に濡れていて最高です。
私は「いいね」と言って、飛鳥ちゃんのアソコにくっつけ、そしてゆっくりと押し込みました。
その時、飛鳥ちゃんは急に現実に戻ってきましたが、時すでに遅しでした。
関所となる、誰も開けたことの無さそうな、膜を広げ、奥の方まで入れました。
「ギャ〜、痛い。ダメ〜」と叫び声も虚しく、私の亀頭は1番奥の壁に到達しました。
私はこの状態の飛鳥ちゃんを、あえてフラッシュ撮影しました。
痛がり、よだれをたらし、泣いている飛鳥ちゃんの写真が撮れました。
「動くね。」と伝え、腰を動かすと、
「無理、無理、無理だって。飛鳥壊れちゃうよ〜。」と声をあげましたが、
「今からが本番だよ。」と言い、遠慮なく腰を動かしました。
「ダメだって言ってるでしょ。」と、私の体をたたきます。
私は、奥の子宮口、ボルチオを亀頭でグリグリした後、突きました。
初めての感覚に、
「あっ、イクー、ヤダ〜、あ〜あ。」と言った後に、絶頂しました。
ボルチオから手前のGスポットにターゲットを変え、亀頭で擦ると、
「あ〜」と言って連続の絶頂です。
「もう無理、もう無理」と言う飛鳥ちゃんの1番奥を狙い、Gスポット付近から精液を飛ばしました。
「嫌ぁ〜あぁ〜〜。」と言ってぐったりしました。
飛鳥ちゃんを少し休ませ、シャワーにむかいました。
飛鳥ちゃんをしっかりと洗ってあげます。
中出しされた膣を気にしていたので、手マンしてあげました。
「これじゃない、やだ、いく〜」と言って、昇天しました。
私は左手で飛鳥ちゃんを支えながら、飛鳥ちゃんに入ったままの右手で、手マンを再開しました。
飛鳥ちゃんは、現実に戻ってきた途端に、手マン中という状態で、ふにゃりと失神しました。
シャワー室から出て、飛鳥ちゃんの体を拭き取り、ベッドに寝かせました。
濡れたベッドもしっかりと拭き取り、場所によっては、バスマットを敷いて冷たく無い様にしました。
しばらくすると、飛鳥ちゃんが目を覚ましました。
「お疲れ様でした。マッサージはいかがでしたか。」と聞くと、
「あんなのマッサージじゃないよー。私、バージンだったのに。」
「でも、これだけ素敵な夢を見させてくれたのは、感謝しています。」
「SEXしたアソコは少し痛いけど、すんごく気持ち良かったよ。」
「ありがとう。」
と言って、頬にキスしてくれました。
飛鳥ちゃんは支払いをしようとしたので、
「お代は、先ほどのキスで充分です。ありがとうございました。」
と言って部屋を出ました。
お読み頂きありがとうございました。
続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。
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