ビジホオーナーの私と女子アナ その後の2

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私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。

前回は清華さん、ご自宅マンションでの背術をさせて頂いた続きです。

「それでは、そろそろお楽しみのマッサージに移らせていただきますね。」

と声をかけました。

「まず、今だにまとわりついていますパンツを外させて頂きます。」

と言って、あっさりとパンティを脱がせました。

私は、裏が返しにして

「結構、濡れていますね。」

と言い、

「匂いの確認をさせて頂きます。」

と、わざわざ伝え、

「しっかりとメスの匂いがしますね。これをお茶の間の視聴者さんにプレゼントすると、さらに人気者になれますよ。」

と言って、パンティを目の前で眺めました。

その上で、

「こんなに、このパンツを濡らした原因を確かめますね。」と言い、初めて清華さんのアソコを触りました。

私は、指2本をアソコに滑り込ませました。

清華さんはビクッとします。

少し激し目に出し入れしました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、、、。」と、指を出し入れするリズムに合わせて、反応します。

Gスポットをきつく擦ると、清華さんは絶頂を迎えました。

もちろん、休みなく擦り続けます。

清華さんは、絶え間なく絶頂を繰り返していました。

過呼吸気味になった時に、手の動きを止めて少し待ち、ローションをお尻の穴にかけました。

周りから、そろりそろりと、ローションまみれのお尻の穴に指を近づけ、中指をそっと差し込みました。

清華さんは、予想していなかったらしく、「えっ、なんで?」という戸惑いの表情を浮かべました。

たぶん、おそらく、間違いなく、新入者の無かった出口なのでしょう。

私はローションの滑りを利用して、薬指も新入させました。

新入した2本の指は、清華さんの戸惑いをあざ笑うかの様に、穴の中で踊っています。

親を隣の膣へ侵入させました。

そのまま、内部の壁越しに、親指とと中指のコラボや、親指と薬指のコラボを実現しました。

コラボでうち壁を挟みながら指を動かすたびに、清華さんは絶頂を迎えていました。

ここで持参した、電マを登場させました。

清華さんに見せ、「使ったことあるかな?」と、尋ねると、首を横に振ります。

私は最弱の振動で、電マを横当てしました。

清華さんは、すぐに悶え始め絶頂を迎えます。最弱に耐えきれない清華さんは、当然、弱、中、強との変化に耐えられるはずもなく、連続絶頂を繰り返していました。

先ほども、ほぼ過呼吸になっていたこともあり、これ以上は危険と判断し、完全なクールダウンのタイムをとりました。

「今から剃毛したいと思いますが、宜しいですか?」と聞きました。

清華さんは、たぶん「剃毛」がはっきりとわからなかったのかも知れません。が、私にお「今日は全てを任せします。」と、言ってきました。

もともと清華さんのお股は毛が薄めでしたが、それでも長めの部分を挟みで切り取ります。

そして、除毛クリームを塗りました。

待つこと数分、クリームを取り去るとほぼ毛がありません。

残った少しの毛は剃刀で処理しました。

「清華さんから、清華ちゃんになったね。」

「全てが、丸見えで可愛いよ。」

と言って、アソコにキスをしました。

流れで、そのまま、クリトリスにもキスをしました。今度は、クリトリスを中心に責め立てます。

清華は、踊る様に跳ねます。

クリトリスを強く甘噛みすると、

「うっ」と言って失禁しました。

私は、素早く吸い付き、音を鳴らして飲んでいきます。

「ダメ〜。ごめんなさい。」と謝罪の間も、オシッコは絶え間なく出続けました。

やっと、出もチョロチョロとなってきたので、下腹部を押さえ、ギュ〜と吸うと残尿らしきものまで、流れてきました。

可愛い顔をして、「バカバカバカ」と叩いてきました。

「濃いオシッコが出たね。我慢してたの?」

「たっぷり出たね。」

というと、真っ赤になっていました。

「困るなぁ、清華ちゃんのクリちゃんと仲良くしていたところなのに。続けるね。」

と言って、クリトリスへの攻めを再開しました。

再度、クリトリスの皮を捲ります。

クリトリス自体は充血し、勃起する様に大きくなっています。

再度甘噛みしながら、吸い付きます。

「ダメ、刺激が強すぎる。ダメー。」と、大きな声を上げました。

少し歯を立てると、「嫌ぁぁぁ〜」私は地方都市で、ビジネスホテルのオーナーをしています。

前回は清華さん、ご自宅マンションでの背術をさせて頂いた続きです。

「それでは、そろそろお楽しみのマッサージに移らせていただきますね。」

と声をかけました。

「まず、今だにまとわりついていますパンツを外させて頂きます。」

と言って、あっさりとパンティを脱がせました。

私は、裏が返しにして

「結構、濡れていますね。」

と言い、

「匂いの確認をさせて頂きます。」

と、わざわざ伝え、

「しっかりとメスの匂いがしますね。これをお茶の間の視聴者さんにプレゼントすると、さらに人気者になれますよ。」

と言って、パンティを目の前で眺めました。

その上で、

「こんなに、このパンツを濡らした原因を確かめますね。」と言い、初めて清華さんのアソコを触りました。

私は、指2本をアソコに滑り込ませました。

清華さんはビクッとします。

少し激し目に出し入れしました。

「あっ、あっ、あっ、あっ、、、。」と、指を出し入れするリズムに合わせて、反応します。

Gスポットをきつく擦ると、清華さんは絶頂を迎えました。

もちろん、休みなく擦り続けます。

清華さんは、絶え間なく絶頂を繰り返していました。

過呼吸気味になった時に、手の動きを止めて少し待ち、ローションをお尻の穴にかけました。

周りから、そろりそろりと、ローションまみれのお尻の穴に指を近づけ、中指をそっと差し込みました。

清華さんは、予想していなかったらしく、「えっ、なんで?」という戸惑いの表情を浮かべました。

たぶん、おそらく、間違いなく、新入者の無かった出口なのでしょう。

私はローションの滑りを利用して、薬指も新入させました。

新入した2本の指は、清華さんの戸惑いをあざ笑うかの様に、穴の中で踊っています。

親を隣の膣へ侵入させました。

そのまま、内部の壁越しに、親指とと中指のコラボや、親指と薬指のコラボを実現しました。

コラボでうち壁を挟みながら指を動かすたびに、清華さんは絶頂を迎えていました。

ここで持参した、電マを登場させました。

清華さんに見せ、「使ったことあるかな?」と、尋ねると、首を横に振ります。

私は最弱の振動で、電マを横当てしました。

清華さんは、すぐに悶え始め絶頂を迎えます。最弱に耐えきれない清華さんは、当然、弱、中、強との変化に耐えられるはずもなく、連続絶頂を繰り返していました。

先ほども、ほぼ過呼吸になっていたこともあり、これ以上は危険と判断し、完全なクールダウンのタイムをとりました。

「今から剃毛したいと思いますが、宜しいですか?」と聞きました。

清華さんは、たぶん「剃毛」がはっきりとわからなかったのかも知れません。が、私にお「今日は全てを任せします。」と、言ってきました。

もともと清華さんのお股は毛が薄めでしたが、それでも長めの部分を挟みで切り取ります。

そして、除毛クリームを塗りました。

待つこと数分、クリームを取り去るとほぼ毛がありません。

残った少しの毛は剃刀で処理しました。

「清華さんから、清華ちゃんになったね。」

「全てが、丸見えで可愛いよ。」

と言って、アソコにキスをしました。

流れで、そのまま、クリトリスにもキスをしました。今度は、クリトリスを中心に責め立てます。

清華は、踊る様に跳ねます。

クリトリスを強く甘噛みすると、

「うっ」と言って失禁しました。

私は、素早く吸い付き、音を鳴らして飲んでいきます。

「ダメ〜。ごめんなさい。」と謝罪の間も、オシッコは絶え間なく出続けました。

やっと、出もチョロチョロとなってきたので、下腹部を押さえ、ギュ〜と吸うと残尿らしきものまで、流れてきました。

可愛い顔をして、「バカバカバカ」と叩いてきました。

「濃いオシッコが出たね。我慢してたの?」

「たっぷり出たね。」

というと、真っ赤になっていました。

「困るなぁ、清華ちゃんのクリちゃんと仲良くしていたところなのに。続けるね。」

と言って、クリトリスへの攻めを再開しました。

再度、クリトリスの皮を捲ります。

クリトリス自体は充血し、勃起する様に大きくなっています。

再度甘噛みしながら、吸い付きます。

「ダメ、刺激が強すぎる。ダメー。」と、大きな声を上げました。

少し歯を立てると、「嫌ぁぁぁ〜」と、さらに大きな声をあげ、また昇天しました。

「仕方がない、入れるよ。」と言って、私は挿入しました。

「大きい。お腹の中がいっぱいです。」と、喜びの声を上げました。

私は清華さんが興奮し、子宮が下がってきているのとを確認し、ボルチオ部分に亀頭をぶつけます。

ボルチオを刺激し続けていると、

「これ、何?うわー」と声上げ、またまた清華さんは昇天しました。

私も、絶頂を迎え、1番奥に放出しました。

清華さんに腕枕をし、一緒に横になっていると、気がついた清華さんが、

「ありがとうございました。前回より一層深い快感を感じることが、できました。」

「お兄さんの身体、最高です。」

と、私に抱きついてきました。

「もう、帰らないとダメですか?」

「朝まで、一緒にいてもらってもいいですか?」

「いいよ。清華ちゃんが駐車場も11時まで確保してくれているしね。」

「えっ、聞いていたんですか?」

「うん。車を停める時にね。」

「では、今しばらく、出来れば朝までこのままでお願いします。」

と言って、清華さんは私の胸で眠りにつきました。

翌朝、目覚めるとすでに9時。

清華さんは、そのままの格好で眠っています。

私は清華さんのアソコをゆっくりと触りました。

眠っている清華さんのアソコはどんどん濡れてきます。

私は勝手に、清華さんのアソコに挿入しました。

少し前後に動かしていると、清華さんも起きました。

「あっ、嫌、お願いしてない。」

と言ったので、すっと抜きました。

「抜いていいなんて言ってない。言うはずがない。だからお願い。」

「だから何」

「お願いします。入れて下さい。」

と、お願いされました。

「では。」と言って続けました。

今回は、Gスポットを擦る事を中心に刺激します。

清華さんも寝起きにも関わらず、2度3度絶頂を迎えました。

今度は、膣から抜くと、清華ちゃんが、パクッと咥えてくれました。

この刺激で、私も口の中で果ててしまいました。

この後、一緒にシャワーを浴びました。

清華さんからは、この後、支払いを受けました。

そして「絶対にまたお願いしますからね。こんなに恥ずかしいこと、他では絶対似言えないことなんですからね。本当に宜しくお願いしますね。」

と言われて、マンションを後にしました。

マンションを出たのは、駐車期限ギリギリでした。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。

評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

と、さらに大きな声をあげ、また昇天しました。

「仕方がない、入れるよ。」と言って、私は挿入しました。

「大きい。お腹の中がいっぱいです。」と、喜びの声を上げました。

私は清華さんが興奮し、子宮が下がってきているのとを確認し、ボルチオ部分に亀頭をぶつけます。

ボルチオを刺激し続けていると

「これ、何?うわー」と声上げ、またまた清華さんは昇天しました。

私も、絶頂を迎え、1番奥に放出しました。

清華さんに腕枕をし、一緒に横になっていると、気がついた清華さんが、

「ありがとうございました。前回より一層深い快感を感じることが、できました。」

「お兄さんの身体、最高です。」

と、私に抱きついてきました。

「もう、帰らないとダメですか?」

「朝まで、一緒にいてもらってもいいですか?」

「いいよ。清華ちゃんが駐車場も11時まで確保してくれているしね。」

「えっ、聞いていたんですか?」

「うん。車を停める時にね。」

「では、今しばらく、出来れば朝までこのままでお願いします。」

と言って、清華さんは私の胸で眠りにつきました。

翌朝、目覚めるとすでに9時。

清華さんは、そのままの格好で眠っています。

私は清華さんのアソコをゆっくりと触りました。

眠っている清華さんのアソコはどんどん濡れてきます。

私は勝手に、清華さんのアソコに挿入しました。

少し前後に動かしていると、清華さんも起きました。

「あっ、嫌、お願いしてない。」

と言ったので、すっと抜きました。

「抜いていいなんて言ってない。言うはずがない。だからお願い。」

「だから何」

「お願いします。入れて下さい。」

と、お願いされました。

「では。」と言って続けました。

今回は、Gスポットを擦る事を中心に刺激します。

清華さんも寝起きにも関わらず、2度3度絶頂を迎えました。

今度は、膣から抜くと、清華ちゃんが、パクッと咥えてくれました。

この刺激で、私も口の中で果ててしまいました。

この後、一緒にシャワーを浴びました。

清華さんからは、この後、支払いを受けました。

そして「絶対にまたお願いしますからね。こんなに恥ずかしいこと、他では絶対似言えないことなんですからね。本当に宜しくお願いしますね。」

と言われて、マンションを後にしました。

マンションを出たのは、駐車期限ギリギリでした。

出発すると、いきなり清華さんからLINEがありました。

来月の予約でした。

電話を返すと、

「複数人でも宜しいでしょうか?」との問い合わせ。

「女性ですか?」

「はい、女性です。女子アナの先輩です。実は最近ご無沙汰って話を聞いていて。」

「まだ話をしていないのですが、私が誘えば間違いないと思います。」

「私のこの気持ちよさを一緒に味わって欲しいのです。」

「決して迷惑はお掛けしません。だから、お願い出来ませんか?」

「大丈夫なの?」

「女子アナって言っても他局なんです。大学の先輩で、間違いなく喜んでくれます。大好きな先輩なんです。私よりも可愛くて、素敵な先輩です。お願いします。」

こちらは断る理由もさらさらありません。

「どこか、ホテルをとっての方がいいかもね。」

「はい、ホテルも確保しておきます。だからお願いしますね。」

私は「了解しました。こちらもしっかりと準備しておきます。清華さんと同様に気持ちよくするって事でよろしいのですね。」

「はい、お願いします。」

との内容でした。

私は了解して、電話を切りました。

しかし、1時間ほど後に再度の電話がありました。

「日にちの変更をお願いしたいのですが。」

「いつですか?」

「大変無茶なお願いとは思うのですが、これからで。」

「それは、今日という事ですか?」

「そうです。今日です。」

「先輩に話をしたら、先輩も催してきたみたいで。」

「でも、2人の予定が合う日が、2ヶ月先までないことがわかって。」

「私もそんなに待てないし、先輩も待てないらしくて、どうしても今日、お願い出来ないかなっと。」

「お願いしてもいいですか?」

「場所は、私のマンションで。もう、駐車場も押さえました。お願いします。」

ここまで言われて断る男はいません。

了解を伝え、私は戻る事にしました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。

評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。「」#ピンク

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