ヒロコを『混浴露天風呂』に連れて行く前に、チョット試したいことが・・・?!

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ヒロコが我が家に来るようになってから半年近くが経ちますが、女の子って、SEXについては、もしかしたら、男以上に貪欲というか、何でも知りたい、なんでもやりたい(やられたい?)ということが、よく解ってきました。

そこで、今までにヒロコにやったこと、やらせたことの中で、特に、もう一度、素面の時にやってみたいことがありまして、それを少しずつやってみようと思います。

ヒロコは2~3杯飲んだだけで酔っ払い、何をしても解らなくなるというか、何でもできるというか、凄くゾクゾクするので面白いのだけれど、何をされたか覚えていないというのも、後になって考えれば、チョット物足りないというか、(贅沢な言い分だと思うけど)、そこで、いくつかのことを素面でもう一度試してみたくなった。

改めてやらせたいことは・・・、

1.おしっこをするところを見せてくれるかどうか・・・。酔っ払った状態では、おしっこだけでなく、ウンチをするところまで見せてくれたが、素面だとどんな反応をするか、見てみたい。

2.あの、尿道カテーテルを差し込んで、バイブで刺激したときの、あの感じ方は尋常ではなかったので、尿道カテーテルを素直に入れさせてくれるのか、振動を与えたらどうなるのか見てみたい。

3.フェラチオをしっかり教えること。

考えて見れば、まだフェラチオをさせたことがないので、知っているとは思うけど、しっかりと教えてやらせてみたい。

4.僕は元々パイパンが大好きで、いつもは初エッチの時に、クンニをして、陰毛が喉に引っかかった振り(小芝居)をして、激しく咳き込んだり、えずいたりして苦しんでみせると、必ずと言って良いくらい、陰毛を剃らせてくれるので、今までの女の子は必ず剃っていたけど、ヒロコの場合は何故かそのタイミングを失っていたので、改めて剃らせてくれるか頼んでみたい。

これらを混浴で晒すまでに、やってみたいと思った。

ヒロコがやってくると、いつものように、先ずは玄関で抱きしめながら、ボディーチェックをして、優しくキスをしながら、素早くパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじってやる。

すると、ドアを開ける前にそれを予想しているのか、濡れていることが多い。

そのまま引きずるようにしてベッドルームに連れ込んで、ベッドに押し倒し、素早くヒモパンのヒモをほどいた。

「エッ?・・イヤッ!・・シャワーしてから・・汚れてるから・・・」と、懸命に拒もうとするけど、それほど力が入っているわけでもなく、難なく脚を開かせ、着衣のままオマンコにむしゃぶりついた。

「アッ!、イヤッ!イヤッ!イヤッ!・・・ダメッ!・・・」とは言うものの、オマンコは大量のラブジュースで溢れ、すすれるような感じで溢れていた。

すかさず、スカートに染みができないようにお尻の下からずらし、そのまま挿入・・・、

「アン・・イヤッ・・アン・・・・キモチイイ・・・」と鳴き始める。

そしてすぐにバックに・・・、ヒロコは自分からお尻を突き出して、早く入れて・・・といわんばかりになっているので、わざと、

「どうして欲しい?」と焦らせると、

「Sさん(僕のこと)のオチンチンを・・・、ヒロコのオマンコに入れて下さい・・・」と一刻も早く入れて欲しいと、お尻を突き出しながらオマンコを見せてくる。

ヒロコのオマンコは、やや上を向くように、ぱっくりとまあるい穴が開いて・・・、ここですよ、ここ・・・と、教えている感じがしました。

空気を入れるように、抜いたり入れたりを繰り返しながら、ズボズボと差し込むと、

「イヤァ~~ン、キモチイイ・・・」と腰を振り始め、あっという間に、

「イクゥー・・・」と一言で、早くもイッテしまった。

勢いよく中に出して、そのままヒロコのカラダを仰向けにしながら寝かせると、オマンコからブジュブジュブジュッ・・・っと、オマンコの中に入っていた空気とともに、ザーメンが出てきた。

「エ?、ヤダ、恥ずかしい・・・」と顔を赤らめ、

「やだ、はずかしいよー、どうして?」と、自分の体の仕組みが解っていないようだった。

「四つん這いでしたときは、中に空気が入っていることもあるから、気をつけないと、今のように恥ずかしい思いをすることになるよ・・・」と教えてやると、「そうなの?、知らなかった・・・」そうである。

ヒロコは、一度”乗り逃げ”されたあと僕のところに来て、僕以外の男とやっていないようなので、そういう実践的な?知識は、僕から仕入れているようである。

だから、時々は、まじめに教えてやっている。

そこで、まずひとつ、「このままトイレにいくでしょう?、今日は、トイレじゃなくて、お風呂場でしない?」

「ウン?、どうして?」

「おしっこをした後、中を綺麗に洗ってあげるね・・・、」

「おトイレにいってからでいいよ・・・」

「おしっこをするところも見たいし・・・」(と、さらっと言ってしまった)

「ヤダ、恥ずかしいよ・・・、そんなの観られたことも無いし、エッチだよ・・・、イヤラシイ!」

「そうじゃなくて・・・、ヒロコがどんな風にするのか見たくて・・・、一度でいいから、見せてくれない?、こんなこと、他の子には頼めないし・・・、一度だけならいいでしょう?」

「ヘンタイなんだからあ・・・そんなに見たいの?、もぉー・・・、一度だけだよ・・・」といって、自分から風呂場に入り、

「ここでするの?」と、スカートを腰までたくし上げながら、洗い場にしゃがみ込んだ。

少し脚を開いてしゃがみ込み、シャー・・・と、ヒロコのカラダから3~40センチ先まで飛び散ってた。

おしっこをしている間、僕のほうをじっと見ていたので、僕のほうが妙に恥ずかしかった。

おしっこをし終わってから、「よく見た?、もうしないからね・・・、エッチなんだから・・・」と一言言ったあと、素早く裸になり、シャワーを浴びようとしたので、僕も裸になって、ヒロコのカラダを手で丁寧に、特にオマンコを優しく念入りに洗ってやった。

いつものように食事をして、ビールを1杯だけジョッキで飲んで、ちょっと早めのベッドイン。

「ねえ、Sさんさあ、ヒロコのおしっこを見て、どうだった?正直に言いなさい!」少し酔っ払っているようだった。

「可愛かったよ・・・、出始めは、シャーって出たけど、終わるときはチョロチョロって、だから女の子はお尻を拭くんだな・・・って、よく解った」と答えたら、

「イヤラシイ、なんでそんなに見たの?、あ?、誰か女の子がお尻を拭くところを見たんだ!?、ヘンターイ!・・・、でも、好きだよ、愛してる!・・・」と可愛く答えていた。

「ヒロコはフェラチオをしたことある?」

「ないよー、そんなのしらないし・・・」

「ホントに?、フェラチオくらいはどこかで聞いたことあるでしょう?」

「それは知ってるけど、やったことないし、そんなチャンスもないし・・・」

「じゃあ、今から教えるから、やろうよ・・・」

「えー?するの???怖くない?」(何が怖いのか知らないけど、優しく教えることにした。)

二人でベッドから床に降りて、ヒロコを跪かせて、僕が目の前に立ち、ペニスを両手で、たて笛を吹くようにと、軽く持たせる。

「これでいいの?」とペニスを両手で軽く持って、僕の顔を見上げている。

「そう、そのままオチンチンの先っぽを舌の先でなめてごらん。」チョロチョロと可愛い舌先で、ペニスをなめている。

「なにか、味がする?」

「うん、チョットしょっぱい」

「そうだね、男性だって、ラブジュースのような物が出るからね・・・、その味だと思うよ」

「ウン・・・(なめ続けている)、なんか、いやじゃない・・・」

「じゃあ、先っぽ全部を口の中に含んで、同じようになめてみて・・・」

「こう?(口の中に含みながら、時折僕の顔を見る、舌先はなめ続けたまま)」

「そう、上手だ・・・、どこかで練習した??」

「そんなこと、してないって・・・(慌てて口を外して抗議?」(再び咥えて、なめている。)

「今度は、いったん口を外して、舌先で、ペニスの下を、先っぽから根元のほうに、根元から先っぽのほうになめてみて・・・」(チョットぎこちないので)

「そうじゃなくて・・・、例えば、ハーモニカを吹くような感じで、唇で軽く挟みながら、舌先を這わせるみたいに・・・」

「こう?(と、ペニスの真下に顔が来るようにして、唇で挟み、舌先を尿道に這わせるようになめはじめた。)」

「そうそう、とっても上手、そのまま、先っぽ、根元と、ゆっくり往復してみてごらん・・・とっても上手だよ!」(誰かで練習したみたいに、すごくうまい)」

なんだか、教えているのに気持ちよくなってきて、いつでも発射できる感じになってきた。

「今度は、下の袋のほうも、毛が生えているからやりにくいだろうけど、袋全体を口に含んで、舌先で、二つの玉を転がしてみて・・・」

「これでいいの?(とってもうまい、もう何年もやっているようなテクニック)」

「とっても上手だけど、本当に初めてなの?」

「そうだよ・・・、今初めて教えて貰っているのに・・・、教え方がいいからね?、上手でしょう?、慣れたら誰かに試してみようかな???」と、とんでもないことまで言い出しはじめてきて、すっかり慣れたようだ。

「じゃあ、今度は、もう一度、オチンチンをすっぽり、なるべく口の奥まで咥えてみて・・・、もし、僕が出したら、何も考えずに、そのまま一瞬でのむこと、それがフェラチオのマナーだから。」(と、僕流の”フェラチオのマナー”?を教え込む。)

「飲んでも大丈夫なの?」と、よく解らない質問をしてきたので、

「何が?、大丈夫って?、別に毒じゃないから・・・、もちろん、妊娠もしないし、ただのタンパク質だから・・・」とコレで理解したかな?、よくわからないけど・・・。

「もし、出したら、すぐに飲んで、後始末を綺麗にすること、綺麗になめとって、先っぽからまだ出てくる物も、吸い取って、それでフェラチオが終わる、わかった?」

「解った、すぐに飲めばいいのね?・・・(といって、ペニスを口いっぱいにほおばりはじめる、とても気持ちがいい・・・というか、かなりのテクニシャンになると思った)」

「そろそろ出そう・・・、キモチイイよ・・・」というと、ヒロコの頭を両手で、耳のあたりを持って、なるべく奥に突っ込もうとする。

「(ときおり、)グエッ・・・オエッ・・・(と言うのを無視しながら、ドドーッと出してしまった)」

ヒロコは、「グウッ・・・」と言ったが、そのままゴクンとのみ、綺麗に後始末まで、教えたとおりにやってのけた。

「これでいいの・・・?、上手だった?」と聞いてきたので、

「とっても上手だった、ベテランみたい・・・」とからかうと、

「初めてだってー・・・」とふくれていたが、その顔がなんとも愛おしく、可愛かった。

「じゃあ、これからは、家に来たら、玄関先で、キスの後に、必ずフェラチオをすること、そう決めようね、それでいいよね?」

「えー?、玄関でするの?」と不満そうにいうので、

「イヤなら、ドアの外でもいいよ・・・」というと、

「もう、そんなの恥ずかしいよ・・・、できるわけないでしょう?」再び、ペニスを咥えた。

僕のペニスは出したばかりで元気を失っていたが、ヒロコがナメ始めたことで、再び元気を取り戻した。

「あーっ?、また大きくなった・・・」といって、今度は自分から”おさらい”をするかのように積極的にフェラチオを始め、教えた手順通りに、とても上手だった。

僕は、再び、ヒロコの口の奥に出してしまった。

(僕は風俗の経験は無いのだけれど、)ヒロコは、このまま風俗に行っても、一番になれるのではないかと思うほど、優しく丁寧であり、テクニシャンになった。

そして、「おトイレに行ってくるね、またみたい???」と、意地悪そうに言ったので、「見る見る・・・」といってついて行こうとしたら、「うそだよー・・・」と言い残して、トイレに入っていった。

ヒロコがトイレから戻って、チョット聞くだけと思って聞いてみた。

「ヒロコは、女の子がどうされたら、一番気持ちがいいか知ってる?」

「え?、クリトリス?、Sさんに、なめて貰ったら、とっても気持ちがいい・・・」と言って、抱きついてきたので、

「残念でしたー、ハズレ!」といったら、

「エ?、違うの?、教えてよー・・・」と言うので、

「教えてもいいけど、教えたら、必ず試してみるって約束しなきゃ教えない・・・」と答えると・・

「ヘンなことじゃないよね?、イタいことしない?」というので、

「そんなにヘンなことじゃないし、たぶん、・・・、僕はオンナじゃないから解らないけど、イタくは無いと思う。」と答えた。

「じゃあ、やってみたい・・・」というので、

「ホントに?、やってみたいの?」と、アリバイ作りのために、念押しをした。

「うん、イタくないんでしょう?だったら、してみたい・・・」、なんと、貪欲なことか、性欲もますます旺盛になるし、少しでも気持ちよくなりたいというキモチが強くなっていると思った。

そこで、反応を敏感にするためと半分嘘をつき、目隠しをして、両手、両脚をほぼ真横に広げてベッドの脚につなぎ止めて、お尻の下に枕と(漏らしたときのために)バスタオルを敷き、オマンコが少し持ち上がるようにして、あの、尿道カテーテルを取り出した。

「なにをするの?怖くないよね?イタくしないでね・・・」と、自分が何をされるか、少し心配している。

「大丈夫、安心して・・・、すぐに、ものすごく気持ちよくしてあげるから・・・」と、割れ目を開いてみたら、もう、既に溢れんばかりのラブジュースで、、しかも、粘っこく、トロトロしている。

それをカテーテルの先につけて、尿道口を探しだし、ゆっくりと入れていく・・・。

「え?、なに??、なんか、変な感じがする・・・、イヤ・・・、ヤメテ!・・・」と、体を硬くするが、、カラダはしっかりと縛り付けられているために、少しも動かせないでいる。

数秒のうちに、カテーテルは、何かに突き当たって、そこで止まった。

「イタくないでしょう?」

「うん、イタくないけど、何か入って行くみたいで、変な感じ・・・、もう、終わり?」と聞くので、

「今のは、準備、これからだからね・・・、もうチョット待ってね・・・」といって、あの、『熊の子付きのバイブ』を取り出して、ゆっくりオマンコに差し込んでいくと

「え?今度は何?、オマンコに何かが入って行く・・・、大丈夫よね?」と、何が大丈夫なのかは解らないけど、オマンコに何かをされていることは解っているようだった。

「じゃあ、始めるね・・・」というと、バイブのスイッチ(弱)を入れた。

「イヤァァァ・・・ン、ナニ?・・・」というので、

「バイブだよ、使ったこと、有るでしょう??」と白々しく言ってみた。

ヒロコは、息づかいが荒くなり、「イヤッ・・・、イヤッ・・・、イヤッ・・・」と言いながら、腰を動かしている。僕は、バイブを「弱」から「中」とレベルアップさせ、『熊の子』がカテーテルに触れないように、バイブを注意深くオマンコに出し入れし、ヒロコの鳴き声がだんだん高くなるのを楽しんでいた。

「イヤーン、イヤッ、イヤッ、キモチイイの・・・、感じる・・・ゥゥゥ・・・」とお尻の下にラブジュースが流れ出していた。

「まだまだ、もっと気持ちよくしてあげるから・・・」というと、今度は「強」にして、更に刺激し続ける。

「モウダメェ・・・ダメ、ダメ、イッチャウゥゥゥゥ・・・」と汗びっしょりになっているのを見て、あの、痴漢に遭わせたときのことをふと思い出してしまっていた。

あのときも、無意識の中で、こんなにも感じまくっていたんだ・・・って。

そこで、いよいよ『熊の子』『カテーテル』が出会うことになる。

「エー?イヤァァァ・・・、グワァァァ・・・」と声にならない声というか、喉の奥からのうめき声を発して、腰を持ち上げた。

ハッ、ハッ、ハッ・・・と、息づかいが猛烈に荒くなり、目隠しをしていなかったら、白目を剥いていたかもしれないと思った。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・・、オマンコが・・・、オマンコが・・・、オマンコがぁー・・・」って、訳も分らず、”うわごと?”が始まった。

さっきから激しく腰を上下させているが、胸やお腹の上の汗が、ベッドに流れている。

5分もしないうちに、「イクッ、イクッ、イクゥゥゥ・・・」と言ってカラダを硬直させたと思うと、完全にイッテしまって、失神してしまった。

女の子があまりに気持ちが良くて失神するというのは聞いたことはあったが、実際に見たのは初めてで、そこまで気持ちよくなれるって、どういうことなのか、どんな気持ちになるのか、あとから聞いてみたくなった。

目隠しや、。両手両脚の縛りを解いて、しばらくすると、ヒロコが目を開いた。「気持ちよかったぁ・・・、どうしたの?、何をしたの?」と聞いてきたので、「コレを使ったよ・・・」とバイブとカテーテルを見せて、

「尿道と、オマンコは繋がっているから、その両方を同時に刺激すると、ものすごく感じるんだって・・・」と、カテーテルを尿道口に入れたことも説明した。

「そうなの?、初めはね、なんだかよく解らなくて・・・、変な感じだったんだけど、バイブの振動がものすごくて・・・、オマンコ全体がしびれる感じがしてきて・・・、上手く説明できないけど・・・、頭がおかしくなりそうで・・・、なんか、フワーッとしたら、気が遠くなる感じがして・・・」と、失神するまでのことを話してくれた。

「またやってみたい?」と聞くと、

「ウン・・・、Sさんがしてくれるんだったら・・・、またやって欲しい・・・」と、恥ずかしそうに、僕の胸に顔を埋めながら答えた。

コレで、また、カテーテルを使うことができると思うと、嬉しかった。

そして、陰毛を剃ることを、このチャンスにと、提案してみた。

「ヒロコにね・・・、前々から、ずっとお願いしたいことがあったんだけど、聞いてくれる?」

「なに?、何でもするよ?」(といいながら、左手で、ずっとペニスを触っている)

「実はね・・・、ヒロコの陰毛を剃らせて欲しいんだけど・・・」

「え?どうして?」

「何度かさ・・・、ヒロコのオマンコをなめたときに、むせたことがあったじゃない?、覚えてる?」

「うん、苦しかったでしょう?、ゴメンね・・・」

「そうならないために、剃らせて欲しいんだ・・・、人はね、毎日数十本の陰毛が抜けるらしいんだけど、ヒロコの場合、可愛い顔をしているのに、陰毛が濃いじゃない?、だから、水着を着るためにもお手入れした方がいいと思うし、何より、オマンコを嘗めるときに中断するのは、ヒロコもイヤでしょう?、だから・・・。」

「なーんだ、そんなこと?、何かと思ったら・・・、解ったよ、大丈夫だよ、自分で剃ったこともあるけど、上手く剃れなかったし・・・、Sさんが剃ってくれるんだったら、お願いします。」

「解った、綺麗に剃ってあげるね・・・、安心して・・・」

「なんか、もっとエッチなことかと思って、心配した・・・」

「え?、どんなことを想像したの???」

「ナイショ!、教えなーい。」

ヒロコをベッドの上に寝かせて、バスタオルを敷いて、脚を広げさせた。

僕のカミソリの刃を新しい物に取り替えて、ヒロコの陰毛にたっぷりとシェービングフォームを塗り、おへその下の方から、ジョリジョリと剃り始めた。

「大丈夫?、切れてない?」と、心配するので、

「大丈夫、上手くいってるから、心配しないで、動かないでね・・・」とそれだけ言って、土手の上までは、驚くほどに、スムーズに剃れた。

いよいよ、割れ目の両サイドを剃り始めると、ヒロコのオマンコは、”ハミマン”なので、はみ出した具を傷つけないように、少し割れ目の中に指を入れて引っ張ったり、広げたりしながら、慎重に剃っていった。

そういうやり方をしていると、それだけで、シェービングクリームが要らないくらいに濡れてきた。

ヒロコは、元々色が白いので、陰毛を綺麗に剃ったオマンコは、よりいっそうに、エロっぽく見えた。

「もう終わり?」ヒロコが聞いてきたので、

「綺麗に、無事剃り終わったよ・・・、ヒロコのオマンコ、とても可愛いよ・・・」と答えると、ベッドから飛び降りて、すぐに鏡を見に行った。

「わー、何も無い・・・、イヤラシイなー・・・、恥ずかしいよー」って、まじまし自分のオマンコを見ていたので、

「誰かに見せるの?」と、意地悪く言うと、

「見たい人がいたら、見せようかな???」というので、

「じゃあ、僕の友達に声を掛けてあげようか?」と、からかうと、

「バカ・・・、冗談に決まってるでしょう???、Sさんが誰かに見せたいんだったら、いいけど?」と、にらまれた。

シャワーを一緒に浴びてから、綺麗に剃ったオマンコを、時間を掛けて、存分に嘗めてやったら、今までより敏感になったようで、

「アーンッ、凄く感じるー・・・」と僕の頭を押さえてきたので、嘗めるだけでなく、オマンコの周りや、クリトリスも念入りに嘗め、びらびらも口に含むように吸ってやったら、ラブジュースがどくどくと流れてきて・・・、ヒロコは19歳にして、大淫乱???と思ってしまった。

ヒロコは、クンニだけで、「イクッ、イクッ、イクッ・・・、もうダメ・・・、ダメェー・・・、イッチャウ・・・」と、イッテシマッタ。

綺麗に剃られて、敏感になったのだと思うけど、出会ってからの6ヶ月で、かなりエロくなったというか、元々の本性が出たというか、確実に淫乱になったと思う。

そうやったのは、僕なんだけど、僕が予想した以上に淫乱になってくれて・・・、なんか、嬉しいというか、これから遊び甲斐がますます増えたと思いました。

そして、これから数週間後には、待望の『混浴露天風呂』に連れて行くことになります。

ヒロコには、「露天風呂に行く?」とだけ提案しましたが・・・、

「行きたい!、Sさんと一緒でしょう?、露天風呂って、まだ行ったことがないの・・・。いつ?、どこに連れてってくれるの?」と乗り気になっていた。

「そうだね・・・、旅館を調べてみるけど、今月中かな?、何か、都合が悪い日がある?」

「来週は、たぶん、『あの日』だから、お風呂はダメでしょう・・・、その次か3週間後がいい・・・」と、楽しそうに受けてくれた。

「じゃあ、金曜日は家に来て、土曜日の朝から行こうね・・・」

「うん、楽しみにしてる!。

「私は、何か準備することはある?」というので、

「そうだね・・・、可愛い顔と、綺麗なカラダを準備してくれていれば、それで十分!」と答えると、

「じゃあ、ピカピカにみがいておきまーす。」と、本当に、楽しみにしているようだった。

それから3週間後には、栃木県の某混浴露天風呂に連れて行って、予想外のとんでもない展開になるのだけれど、そんなことはヒロコももちろんだけど、僕も予想だにしなかったことですが、その話は、また、次の機会に・・・と言うことで、・・・ありがとうございました。

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