翌日の仕事中、彼のものを思い出して、濡れっぱなしだった。
トイレに行く度に織物シートを取り替えるけど、間に合わなくて下着まで湿っていた。
夕方になって就業時間が近づくと、早く彼のものを挿れて欲しくて、疼いておかしくなりそうだった。
彼「今日、時間少ししかないけど、いいですか?」
エッチするだけだと、ハッキリ宣言された。
それでも、既に疼いて耐えられなかった私は、頷いた。
彼は近くのコンビニの駐車場で待っているから、そこまで歩いてきて、後部座席に乗るようにと言った。
車に乗ると、郊外の山にある人気のない展望台の駐車場に連れて行かれた。
彼は車を停めると後部座席に乗り込み、ズボンとパンツを脱いだ。
既に彼のものは大きくそそり立っていて、私は吸い寄せられるように口に含んだ。
彼「…あぁ…キキ、気持ちいい」
彼は私のブラウスのボタンを外すと胸を揉みしだき、乳首を痛ぶった。
そして、私の頭を掴んで喉に彼のものを突っ込んできた。
私「うぐぅっ」
彼は、しばらく楽しむと、彼のものを私の口から抜いた。
彼「ごめんね、気持ちよかったから(笑)」
ゲホゲホ苦しんでいると、彼は下着の中に手を入れてきた。
彼「また、こんなに濡らしてる(笑)」
彼は、クリトリスを抑えて小刻みに振るわせる。
彼「昨日、オナニーした?」
黙っていると、彼は円を描くようにクリトリスヘマッサージをはじめた。
私「ああんっ」
彼「気持ちいい?」
私「ん…」
彼「ちゃんと答えて」
私「気持ち…いいです」
彼「どんな風にオナニーしたの?」
私「…」
彼「指いれた?」
私「……」
お茄子でオナニーしたなんて、死んでも言えない。
彼は私の下着を脱がすと、いきなり指を2本挿れた。
私「うっ」
濡れていても、いきなり2本も指を挿れられるとキツイ。
彼は指を鍵のように曲げて、昨日感じた場所を正確に擦った。
私「あっ、あっ、ああんっ」
頭が真っ白になる。
彼「ちゃんと答えて」
私「しっしてない…ああっ」
彼は指を動かすのをやめる。
彼「してないんだ?じゃあ、指抜くよ」
私は思わず彼の指が気持ちいいところに触れるように腰を動かした。
私「だめ…」
彼「じゃあ、本当のこと言って」
早く指を動かして欲しい。
私「や、野菜で…」
あぁ、死んでしまいたい。
彼「野菜?胡瓜?」
私「…ナス」
恥ずかしくて、涙が出てくる。
彼「あーあ、ナス挿れちゃったんだ」
彼はニヤニヤしながら私の恥ずかしいところを覗き込んだ。
彼「ここにナス挿れてイッタの?」
彼の指が私の中を掻き回す。
彼「オナニーしようと思ってナス買ったの?スーパーで嫌らしいこと考えながら買い物してるんだ?」
彼はチラッと私の顔を見ると、私の恥ずかしいところに視線を戻したそして、激しく指を動かした。
私「あああっ。いやっ。いやぁぁっ」
彼「スーパーでもおまんこビショビショに濡らして…変態だな」
私「ああんっ。ちがっ、違うぅっ。ああーっ」
彼は指を抜くと、私を後部座席に押し倒し、彼のものを先っちょだけ挿れた。
彼「おちんちんどのくらい挿れてないの?」
私「…5年くらい」
彼「ナスとどっちがいい?」
彼はゆっくりと私の中に入ってきた。
私「…あぁっ。こっち」
彼「こっち?ちゃんと答えて」
私「…おちんちん…ああっ」
ゆっくりとピストンされただけで、イキそうになる。
オナニーと違って、彼のペースで動いて突かれるのが、こんなに気持ちよかったなんて、忘れていた。
私「…おちんちん、おちんちん…おまんこが気持ちいいっ…気持ちいいのぉっ」
彼は私の足を持ち上げた。
私は足を車の窓にくっつけて、気の狂いそうな快感に叫び続けた。
彼「叫びすぎ(笑)」
私「気持ちよ過ぎて…おかしくなりそうだったから…」
彼「週末の歓迎会の後、もっと気持ちいいことしようか?」
私「もっと気持ちいいの?」
彼「キキがおかしくなるまで気持ちよくしてあげる。だから、オレの言う事、何でもきける?」
私「何でもって?」
彼「気持ちよくなりたいんでしょ」
彼は私のおまんこに指を挿れる。
私「あんっ」
彼「気持ちよくなりたい?」
私「ああっ。そこっ。気持ちいいのぉ…もっと動かしてぇ」
彼「何でも言うこときく?」
わたし「いうこと聞く、聞くからお願い、動かして…ああっ」
こうして、私は彼の玩具になりました。