前回の話しの続きです。
夏海さんにフェラ抜きしてもらうという夢のような出来事があってから、僕はもう仕事が手につかないほど夏海さんの事ばかり考えるようになっていました。
もうあの日の翌日なんて、一日中夏海さんとエッチなことをする事ばかり考えすぎて何回仕事でミスしたか・・・
それを察してか、夏海さんがいつも以上にフォローしてくれてなんとか1日の営業を終える事が出来たくらいでした。
その日は金曜日だったので、平日だけのパート契約の夏海さんとはまた月曜日まで会えないと思うと、もう閉店後は片付けどころじゃなくて我慢できずに夏海さんに抱きついてキスしてしまいました。
そのままずっと抱き締めてキスしてたかったんですが、その日は閉店できた時間が遅かったので、もう夏海さんは帰らなきゃいけない時間になっていました。
僕はそれでも帰したくなくて、抱き締めたまま夏海さんの巨乳を揉んだり、またパンパンに膨らんでしまっている股間を夏海さんの太ももにわざと押し付けたりして気を引こうとしたんですが・・・
それでも夏海さんはこの時間になるとやっぱり母親に戻ってしまうみたいで、
夏海「・・・てんてょう…私もこのまま一緒に居たいけど・・・息子が帰って来ちゃうから、私も、もう帰らなきゃ…」
申し訳ないような困ったような顔でそう言うだけでした。
小心者の僕にはそれ以上夏海さんを引き留めるとこは出来なくて、結局その日はそのまま夏海さんは帰って行きました。
そして、夏海さんの居ない土日の営業を姉と二人で乗りきり、やっと月曜日がやってきました。
朝、夏海さんは出勤すると同時に僕に抱きついてきて、
夏海「2日も店長と会えなくて寂しかったです…やっと会えた♡」
といって、もう当たり前のようにキスをしてきました。
夏海さんの可愛くて柔らかい唇と舌が僕の舌に絡み付いてきて、目の前にはうっとりとした夏海さんのエロい顔があって、もう脳ミソが蕩けてしまいそうなほど気持ちいいキスでした。
そのままずっとそうしてたかったけど、もう店を開ける時間だったので急いで開店準備をしてなんとか開店には間に合いました。
その日も相変わらず菓子パンが良く売れて、夕方の閉店時間ギリギリまでお客さんが途切れない程度に来てくれて、忙しい1日でした。
結局その日も夏海さんは閉店後に急いで帰っていってしまい、僕は1人寂しく夜を過ごしていました。
その翌日は定休日の火曜日なので、また夏海さんとは水曜日まで会えないと思うと、余計に寂しさが募ります。
いっそAVでも見ながらオナニーして気を紛らわそうと思ってコレクションの中からどのAVにしようかと選ぶんですが、ふとこの間の夏海さんのフェラがあまりに気持ちよかった事ばかり頭に浮かんでしまって、気がついたらフェラ抜きとごっくんの企画物のAVを選んでいました。
夏海さんのフェラを思い出しながらAVと重ね合わせて見ていたんですが、勃起するどころか逆に虚しくなってしまって、その日はそのまま寝てしまいました。
そして翌日の火曜日、
店は休みなので朝からダラダラと布団の上で過ごしていたんですが、10時くらいになっていきなり家のチャイムがなったんです。
ちなみに家は店の2階が自宅になっていて、店の入り口の裏手が玄関になっています。
僕はせっかくの休みに誰かと思い無愛想に玄関を開けたんですが、なんとそこには夏海さんが立っていたんです。
夏海「えへへ・・・来ちゃいました♡(笑)」
僕はまさかこんなこと全く予想もしていなかったので、夏海さんが来てくれて嬉しいのと、上下クタクタのスウェットにボサボサの薄毛頭と無精髭面が恥ずかしくて申し訳ない気持ちとでパニックでした。
玄関で立ち話もアレだったので、「とにかく上がってくださいっ」って言って、2階の寝室に案内してから気がつきました。
昨日の夜、コレクションのAVを床に広げてそのまま寝てしまったことに・・・
当然、部屋に入ってすぐに夏海さんもそれに気づいたようで…
夏海「ぁ…えっとぉ~・・・いきなり来ちゃって迷惑でしたか?」
って、ちょっと申し訳なさそうに言いました。
僕は「全然迷惑じゃないよ!」って言いながら押し入れにAVを全部押し込んで、いつもは自分しか使ってない座布団を敷いて、「どっ、どうぞ」って言って、そこに座ってもらいました。
少し遠慮がちに座った夏海さんを改めてよく見ると、今日の服はいつも仕事の時に着てくる服装よりもかなり露出が多くて、胸元が大きく開いたシャツに短いレースのスカートで、めちゃくちゃエロい感じでした。
普段から夏海さんは露出も多目で色気がムンムンなのですが、今日はもう一段とエロエロです。
僕がジーっと舐めまわすように見ているのがわかると、夏海さんは恥ずかしそうにしながら、ふと思い出したように、
夏海「あっ、店長お昼ご飯ってもう決まってますか?」
と聞いてきたので、
僕は「決まってないけど1人だし、休みの時はだいたいカップ麺か廃棄のパンとか適当だよ」って答えました。
夏海「そんな事だろーと思いましたよ~」
夏海「じゃ~んっ」
と言って、何やら持ってきた買い物袋を見せてきました。
買い物袋の中には野菜や肉などが入っていましたが、僕が理解できずにいると…
夏海「えっと~…ご飯作りに来たんですよ(笑)」
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母以外の女性にご飯作ってもらえるなんて夢にも思っていなかったので、その時は本気で驚きました。
「えー!わざわざそんな、申し訳ないですよ!」
とか、僕が軽くパニクっていると、
夏海さんが両手で優しく僕の頬っぺたを包むようにしながら顔を近づけてきて…
夏海「私がしたくて来たんですよ…店長はテレビでも見て待っててくださいね♡」
といってから『チュッ』と軽くキスしてくれました。
僕がおとなしくなったのを確認してから、夏海さんは台所に立つと、
夏海「お鍋とか包丁はあるみたいなので~適当に借りちゃいますね~♪」
と言って、料理を始めました。
改めて料理している夏海さんの後ろ姿をじっくり観察してみると、シャツは背中も大きく開いて、下に着けている下着が透けていたりして、ホントにエロい格好でした。
しばらくそのまま『じーっ』と見ていたのですが、もう夏海さんを見てたらムラムラが抑えられなくなって、昼飯どころじゃなくなってしまっていました。
我慢できなくなった僕は後ろから夏海さんに抱きつきました。
夏海「あっ、店長っ…もうちょっとで出来るから待っててくださいっ」
僕は構わずにそのまま後ろから夏海さんの巨乳を揉んだり、色っぽい首筋を舐めたりしました。
夏海「んぁっ…てんちょっ…ちょっとぉ~…まだダ~メだってばぁ~…もぉ~♡」
口ではそう言いながら全然抵抗してこなかったので、僕はそのまま服の中に手を入れてブラジャーの上から胸を揉みました。
すると、夏海さんは一旦鍋の火を止めてから、「しょうがないなぁ~もぉ♡」といいながら、ブラのホックを外してくれました。
夏海「はいっ…直接どぉ~ぞ♡(笑)」
僕は夢中で揉みますまくりました。
初めての夏海さんの生乳は、もう柔らかくて手からこぼれ落ちるほど大きくて、手に吸い付いてくる感じでした。
僕が鼻息荒くそうしていると、夏海さんは『クルッ』っとこっちに向き直り、何も言わずにキスしてきました。
僕は今度は前から胸をもみまくりながら夢中で夏海さんの唇を貪りました。
夏海さんからはいつもよりさらにいい匂いがしていて、甘い香水の匂いと同じくらいに甘いフェロモンの匂いが出てる気がしました。
もうたまらなくなって、夏海さんのシャツを脱がそうとすると、夏海さんは抵抗せずにバンザイして協力してくれました。
そして、初めて見た夏海さんの上半身の裸でしたが、それはもう綺麗でエロくて大変でした。
夏海さんは太ってはいませんが少しムッチリした感じで、でも綺麗な大きいおっぱいと、クビレも少しだけあって、とにかくたまりません。
もう僕はおかしいくらい興奮していて、そこからは夢中で夏海さんの身体中を舐め回しまくりました。
巨乳を揉みながら乳首を吸い、黒いミニのレーススカートを脱がせると、パンティの上からあそこも夢中で舐めました。
夏海「あぁっ…てんちょっ…はずかしっ…ん~~っ…」
夏海さんは立っていられないようでその場にへたりこんでしまいます。
僕は夏海さんの手を掴んで、布団の上へ連れていきました。
僕の寝汗が染み込んだ汚い布団に、白くて艶かしい夏海さんの体が横たわっていると思うと、もうそれだけで興奮が倍増でした。
そして少し強引にパンティを脱がせると、そのまま一気に夏海さんの生マンコを舐めまくりました。
夢にまで見た夏海さんの生マンコはもうすでにぬるぬるしていて、ボディソープの良い香りに混ざって女の匂いが少しだけしていて、頭がクラクラするほど美味しかったです。
夏海「っ…ぅ゛~…っく…てっん…ちょっ…んぁっ…」
夏海さんは声にならない可愛い声をあげながらしばらく耐えていましたが、
夏海「っ…ぁー…ダメっ…てんちょっ…ぁっ…おねがぃっ…いっちゃうよぉっ…ちょっ…」
夏海「ぁっ…っ…もぅ…だめっ…ん~っ…イッ…くっ…んぅっ…」
と言いながら、『ビクンッ』と軽く痙攣しながらイッてしまったようでした。
僕の口の回りは夏海さんの愛液でベトベトになっていて、それすらもったいない気がして、手でかき集めて舐めていると、
夏海「だめぇ~…恥ずかしいから…そんなの舐めないでぇ~…」
とかいいながら、夏海さんは力無く止めてきましたが、僕は気にせずそのままキスしてやりました。
もう夏海さんはヘロヘロの状態で、力無く舌を絡ませてくるのが可愛くて可愛くてヤバかったです。
そのまましばらくそうしていましたが、5分くらいして夏海さんの手が僕の股間に伸びてきました。
僕のあそこはもうはち切れそうなほどパンパンで、夏海さんの手で優しく擦られるだけでゾクゾクしました。
夏海「今度は…わたしが気持ちよくしますね♡」
そういうと夏海さんは僕のシャツを脱がせてくれました。
そこで気付いたんですが、そういえば昨日の夜AV見てそのまま寝ちゃったから風呂にはいってなかったんです。
自分でもいつもより一段と体臭がキツイのがわかりました。
僕は軽いワキガで、髪の毛は薄くてハゲ気味なのに体毛はかなり濃くて胸毛も腹毛もバリバリはえてます。
その為か、普段から普通の人より体臭がキツイらしく、一応食品を売っているので店に居るときは定期的に着替えたりしてお客さんに迷惑にならないようにはしてるんですが…
今日は休みだし、まさか夏海さんが来るなんて思ってなかったから油断していました。
自分でも臭いと思うくらいですから、夏海さんからしたら相当な臭さのはずです。
僕は咄嗟に、「昨日風呂入るの忘れちゃってっ、ちょっとシャワーだけ浴びてくるからっ!」
とかいいながら立ち上がろうとしたんですが…
夏海「…この間も言いましたけどぉ…店長のなら洗ってなくても平気ですよぉ…♡(笑)」
と、阻止されてしまいました。
でも、さすがに2日近く風呂入ってないのに、このままじゃ夏海さんが汚れてしまうし…とか思っていると…
『ちゅぅっ』
と音がして、夏海さんが僕の首筋にキスをしました。
そしてそのまま…
『ぺろ…ぺろっ』
と、舌を這わせながら、肩や胸板…脇の近くまで、絶対臭いはずなのに全然嫌な顔せずに舐めて綺麗にしてくれてるみたいでした。
そして…夏海さんの舌は僕の乳首に到達しました。
『れろれろ~…ぴちゅ…』
乳首を舐められたのは初めてだったので、あまりの気持ちよさに気持ち悪い声が出ちゃってたような気がします。
そのまま乳首がふやけるほど念入りに舐めてくれたかと思うと、夏海さんの舌はそこからまた下に向かって這っていきました。
毛むくじゃらの腹周りも丁寧になめてくれて…
いよいよ、股間まで来てしまいました。
さすがにそこは臭すぎて申し訳ないからと思ってためらっていると、『ニコッ』と笑いながら夏海さんはパンツごとスウェットを脱がしてしまいました。
その瞬間、自分でも『うっ』となるほどの小便と汗の臭いがむわっと立ち込めて、かなり気まずかったのを覚えています。
それなのに、夏海さんはやっぱり全然嫌な顔もしないで、全く躊躇ない感じで僕の股間に顔を
近づけていきました。
そして、
『ちゅっ』
と、我慢汁でヌルヌルになっている僕のチンコの先端にキスをしました。
それから…この間と同じく、夏海さんはまず僕の金玉へと舌を這わせていきました。
この間と違ったのは、この間のフェラの時はとにかく気持ちよく射精させる為に刺激を与える感じだったのに対して、今日のは夏海さんの舌で僕の溜まった汚れを綺麗に掃除するような感じで、舌全体を使って『れろぉ~れろ~』っていうふうに舐めあげてくれてる感じでした。
それでもやっぱりメチャクチャ気持ちよくて、腰が勝手にビクビク跳ねてしまいました。
それを見て夏海さんは、
夏海「んふふっ(笑)店長可愛くてやばいですねっ♡」
とか言いながら、楽しそうにフェラをしていました。
それから、夏海さんの舌は徐々に僕のチンコの先端に這っていって、とうとう先っぽに到達しました。
そして、この間と同じように、我慢汁が溢れている仮性包茎の皮と亀頭の間に舌を入れるように『ニュルニュルっ』と舌を回したかと思うと器用に唇を使って皮を剥いて亀頭を口に含みました。
もうそれがめちゃくちゃ気持ちよくて、この辺からはひたすら射精しそうになるのを我慢していました。
しばらくネロネロと舌で亀頭に溜まった汚れを舐め取ってくれたかと思うと、今日はそのまま『ジュルルル~』と、一番奥まで口に含んでしまいました。
そして、そのまま、また『ねろねろぉ~…ジュルジュルっ』と チンコ全体の汚れを全部吸い取るように舐めてくれました。
我慢汁はずっと溢れっぱなしでしたが、今日は飲まずにそのまま口に溜めているようで、しばらくすると『じゅるるるぅ……ちゅぽっ…』と口を離しました。
そして、
夏海「ぁ~~ん…♡」
と大きく開けた夏海さんの口の中には、僕の小便の残りやら汗やらチンカスやら我慢汁やらが混ざってグチュグチュに泡立って溜まっていました。
すごく汚かったけど、それが夏海さんの可愛い口の中に溜まっている様子はもう、めちゃくちゃエロかったです。
夏海さんはそれを『…ごっ…くん♡』
と、当たり前のように飲み込むと、
夏海「…ん~……苦しょっぱい(笑)」
といいながら、『ペロッ』と舌を出して笑いました。
もう、そんなのを見せつけられたら我慢できる訳もなく、僕は勢いのまま夏海さんを布団に押し倒しました。
夏海「きゃっ…てんちょっ…」
とは言うものの、夏海さんは全く抵抗することなく、僕に股を開かれる時もされるがままでした。
そして、僕はこの時まだ童貞でしたが、デリヘルで素股の経験はあったので、セックスも簡単に出来ると思い、そのまま挿入しようとしました。
しかし…
『にゅるにゅるっ』と滑ってしまって全然入りませんでした。
すると、夏海さんが、
夏海「てんちょぉ…焦らなくても大丈夫ですよ…ここです…♡」
って言いながら、手で誘導してくれました。
そしてそのまま腰を突き出すと、
『くちゅぅ…』
という音とともに衝撃的な快感が腰を襲いました。
夏海「んんぅっ……っぁぁ…」
夏海さんのマンコの中は、温かくてヌメヌメしてて吸われてるみたいに吸い付いてきて…
これが女のマンコなんだって感動しました。
もう奥まで挿入したまま、動かなくても射精してしまいそうで…まるで温かい沼にハマってしまったみたいな感覚でした。
夏海「んっ…てんちょぉ…入っちゃいましたねっ♡…はぁぁ…ん…」
と夏海さんはうっとりとしています。
ためしにゆっくり腰を動かしてみましたが、やっぱりもうこれ以上動いたら射精してしまいそうで動けないでいると、
夏海「てんちょぉ…もしかして…出ちゃいそう…ですかぁ…?」
相変わらずうっとりしながらそう聞いてきたので、苦笑いしながら「うん…」とだけ答えると、
夏海「えへへぇ…我慢しなくて…いいんですよぉ♡」
夏海「好きなときにイってくださぃ…♡」
そう言いながらキスをしてきました。
もう、僕は何かが振り切れた感じで、夏海さんと舌を絡めたまま腰を動かしました。
すぐに射精感が高まってくるのがわかりましたが、今度は止めずにぎこちなく腰を降りました。
そして、もう止められないくらいの強い射精感が襲って来たときに気づいたんです。
コンドームしてないって。
僕はそもそもコンドームなんて持ってないけど、挿入するときに夢中で、聞かずに生で入れてしまったーって。
でも時すでに遅し。
僕「あぁっ、出ちゃうっ…ゴムっ…あーっ…ダメだっ…もう…止まんなっ…はぁぁっ…出るっ…出るぅっ!!…ぁっ」
夏海「…ぁっ…あんっ…ぃぃっ…きっ…もちぃぃっ…てんっ…ちょぉ…すっ…き…すきぃ…出してぇ……てんちょっ…んーっ…んぁぁっ…」
『びゅるるるるぅ…びゅるるるーっ…びゅーー…どくっ…どくっ…ぴゅっ…』
射精の瞬間、腰が勝手に夏海さんのマンコの奥に向かって突き出されてしまって、溜まってた精液大量に膣奥に中出ししてしまいました。
夏海さんに抱きつきながら思いっきり中出ししてる瞬間は、もうこのまま死んでもいいってくらいの快感で、目の前が真っ白になって、星がチカチカと飛んでたような感覚でした。
しばらくは動くことも出来ずに、夏海さんの巨乳に顔を埋めたままただ呼吸を整えていましたが、ふと我に返って、「中で…出しちゃった…ごめんっ…ごめんなさいっ…」と、繋がったままで情けなく謝っていました。
ついでに、「…僕…実は今のが初めての…セックスで…その…」と言い訳のように童貞だったことをカミングアウトしてしまいました。
これ以上ない情けない状況でしたが、
夏海さんは…
夏海「えぇ~っ、てんちょぉ初めてだったのぉ?
…」
夏海「初めてが、私となんかで……良かったんですかぁ…?」
と、逆に心配そうに聞いてきました。
僕は、「夏海さんが初めてで嬉しい!…幸せです…ありがとう…でも…中で…ごめんなさい」というと、
夏海「ぁ…えっとぉ…中に出しちゃったのは…大丈夫ですよぉ…(笑)」
夏海「…んーとぉ…いつか店長とこうなれた時にぃ……ゴム付きとかもったいなくて……この間からピル飲み始めたので…(笑)♡」
夏海「先に言うの、なんだか恥ずかしくて…心配させちゃってごめんなさいっ…」
「えっ」
僕のためにピルまで!?
それを聞いた瞬間、僕の股間は急激に復活してしまいました。
たった今、大量に中出しした精液で夏海さんのマンコはベチャベチャになっていましたが、もうそんなことはどうでもよくなって、僕は無言でまた腰を動かし初めました。
『ぐちゅっ…ねちょっ…くちゅ』
めちゃくちゃエロい音と匂いが部屋に充満していて、それも相まって、麻薬でもやっているかのような感覚になるほど全身が快楽で痺れていました。
夏海「…ぁぁっ…っんくぅっ…ぁんっ…てんちょっ…ぁぁっ…」
夏海さんも蕩けた顔で可愛く鳴いてくれて、またしてもすぐに限界が来てしまいました。
「あぁぁー、夏海さんっ…またっ…でそっ…」
夏海「いいよぉっ♡…てんちょ…の赤ちゃんのもとぉ…いっぱいっ…中にぃ…だしっ…て…ぁっく♡…んっ…」
『びゅーっ…びゅるっ…びゅるっ…びゅっ』
2回目とは思えない量が出てたと思います。
本当に気持ちよかったです。
夏海「ぅぅ~…あったかぃ…てんちょぉ♡…すきぃ…」
しばらく繋がったままで、舌を絡めあっていましたが、5分ほどしてから夏海さんから離れました。
夏海さんのマンコからチンコを抜くと、
『ぬっぽぉっ…くちゅ…』
という音がして、大量の精液が溢れ出してきました。
僕はどれだけ出したんだ!?
と思うほど、止めどなく溢れてくる汚い色の僕の精液。
可愛くて綺麗な夏海さんのアソコから溢れてくるといアンバランスさが、この上なくエロかったです。
その後は、
夏海さんが料理を再開して、出来た肉じゃがを一緒に食べて、気がつくともう夕方になっていました…
それから、夏海さんと一緒にシャワーを浴びて、髪を乾かすと夏海さんは帰っていきました。
帰る間際、
夏海「…肉じゃが、残っちゃったから…レンジで温めて食べてくださいね♡」
夏海「…てんちょう…だいすき…♡」
と言われながら玄関で舌を絡めあって、
夏海「…それじゃぁ…また…明日ですっ♡(笑)」
と可愛すぎる笑顔で手を振る夏海さんを見送りながら…
やばい、めちゃくちゃ好きだ…と思いました…
続きの話はまた今度。