パートで仲良くなったお友達夫婦の趣味はスワッピング、うちは母子家庭なので息子が・・・②

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美佐江40才、バツイチで息子孝介19才(学生)と2人暮ら

しです。

前回、パートでお友達になった有里(40才)さんとご有里さんの主人浩太さん

とセックスしてしまったわけですが、もともと有里さん夫妻はスワッピングが

趣味。

私にパートナーがいないので息子の孝介を、という話に。

さすがにその話はお断りしましたが。有里さんがどうしても孝介の童貞を奪い

たいということで、お任せすることにしました。

パソコンが得意な息子。有里さんが孝介にパソコンを教わりたい、という設定

で有里さんちに、ご主人が迎えに来ました。

「じゃあ行ってくる」

そう言って孝介は有里さんちに行きました。

その間も気になって仕方ありません。

有里さんどうやって孝介と、

まあ美人の有里さん何で、孝介も簡単に落とされるかな、とか。

意外と断ったり、とか色々考えていまた。

すると有里さんからラインが、

「孝介君の童貞いただきました。孝介君凄いよ」

あ~孝介が有里さんとセックスしたんだ、と何か寂しいような複雑な気持ちで

したが、孝介君凄いよ、って一体なんだろうと気になりました。

そして夕方孝介が帰って来ました。

「ただいま」

「お帰りどうだった?」

「うん別に」

「別にって、ちゃんと教えてあげられたの」

「うん」

そっけない返事です、まあ実際にはそんなことしないで有里さんとセックスし

てたんだからあまり話したくはないはずです。

「ご主人はどうしてたの?」

「えっ、さあ途中で出て行ったんで」

まあこれはほんとか嘘かわかりませんが。

気になって有里さんにラインで聞きましたが、

「明日仕事おわったらうちに来て、その時話すから」

と返事が。

そして翌日仕事が終わり、有里さんちに、そこで

「じゃあ見てみる昨日の」

とテレビをつけDVDをセットすると、何と裸の孝介が、

「童貞喪失の瞬間もあるから」

どうやらご主人が撮ってるみたいです。

(見てこれっ)

(スゲー、でかいな)

映ってるのは孝介のチンポ、

びっくりしました、映像でも2人が驚いているように、物凄いい大きさです。

「見てる、美佐江さん、孝介君のおちんちん凄かったよ、この大きさ」

改めて見ると、ほんと大きいんです。

「浩太も大きいけど孝介君の方が全然大きい、びっくりした」

確かにご主人の浩太さんもかなりの大きさでしたが、孝介のものはそれ以上に

画面越しでも分かりました。

映像はフェラする有里さんを、しかし孝介のが大きすぎて苦戦してます。

「見て美佐江さん大きすぎて入んないのよ口に」

なんとか咥えこむ有里さん、でも苦しくなったのかすぐにしごきながら、タマ

舐めたり、裏筋舐めたりしてます。

するといきなり、射精する孝介、

(きゃーっ)

びっくりする有里さん。

何の前ぶれもなくいきなり射精してしまう孝介でした。

「量も凄かったよほらっ」

確かに物凄い量の精子が出ていました。

またフェラしている有里さん、

(凄い、まだまだ硬いね)

と言いながら、有里さんも声が・・・

どうやら撮影しながらもご主人が有里さんをさわってるみたい。

(逝きそう)

孝介が、また逝きそうになったみたいです。

有里さんが上になり、挿入しようとしています。

腰を落としています、

(あー凄い、大きい、あっ、あっ)

(あっ、逝く)

(えー、また逝っちゃった)

孝介入れられ、数秒で射精しました。

その後も射精を繰り返していた孝介。

有里「ねっ、凄かったでしょ、孝介君、あの大きさと、精力」

もう一度DVD見ながら有里さんとレズプレイとなり、興奮状態の私、有里さ

んに何回も逝かされました。

「このDVD美佐江さんにあげる、孝介君に見つからないように」

というわけで、息子が童貞喪失する瞬間とか射精する瞬間ももう一度DVDを

見ました。

それから数日後、仕事が休みの時、またあのDVDを見ながらオナニーしてい

ました。

夢中だったので気が付きませんでした。

ふと我に返ると孝介がいました。

「孝介」

「知ってたんだあの日の事」

「あっ、うん」

「でも息子のチンポ見てオナニーしてんだ、だったら本物あげようか」

孝介がいきなり脱ぎ始めました。全部脱ぐと巨大なチンポが垂れ下がっています。

「ほらっ、これ好きなんだろ」

気が付けば孝介のチンポをしゃぶっていました。

見る見る間に大きくなるチンポ。DVDで見た巨大なものが目の前に、本当に

凄い大きいチンポです。

「母さん入れたいよ」

「ダメよそれは、お口でしてあげるから」

しかし孝介に押し倒され、チンポがおまんこの所まで、

「いい?入れるよ」

うなづく私、

孝介のチンポが入ってきました。

凄い太いです、まずその太さに驚きましたが、ゆっくりと奥まで来ると、その

長さも凄いです。奥まで十分に来ていますが、チンポはまだ全部納まっていま

せんでした。

ゆっくりと動かし始める孝介、でも、

「気持ちいい、やばい、逝きそう」

「ダメよ中は」

とっさに抜いて射精する孝介、あの時と同じすぐに射精する孝介でした。

「もう一回いれていい?」

「いいよ」

また入って来る極太、

「あ~気持ちいい母さんのおまんこ」

キスしてくる孝介、私もしたから抱きつき、孝介の舌を吸っていました。

「あーまじ気持ちいい」

なんか嬉しくなりました。

「そんなに?」

「うん、有里さんより気持ちいい、やばい出ちゃう」

そう言ってまたチンポを抜くと射精しました。

でも、有里さんより気持ちいい、の一言で私も吹っ切れてしまいました。

射精したばかりの孝介のチンポをしゃぶります。そして今度は私が上に、

大きい孝介のチンポを味わうようにゆっくりと動きます。

本当に大きいです、浩太さんのも大きいと思ってましたが、孝介の方が明らか

に、長くて、太くて、逞しいものでした。

するとまた孝介、

「母さんのおまんこ気持ち良過ぎ、また逝っちゃう」

また抜いてしごいてあげると射精しました。

しかし凄まじい精力です、全然萎えてきません。再び私が上に。

今度は私が逝きそうに、

「逝きそうよ」

「逝って、母さん逝って」

「逝くよ、逝くよ孝介、逝くっ」

孝介の巨根で逝ってしまいました。

その後も孝介の巨根で絶頂を繰り返してしまった私、孝介もその後も数回斜視

していました。もう何回射精したかわからない程でした。

孝介も私のおまんこが気持ちいいと言って何回も射精していましたが、それ以

上に私も逝かされ、孝介の巨根とその絶倫さに、もう離れられなくなって行き

ます。

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