あのカラオケ射精から1週間が経ちました。
土日を挟んだり、私の休みが入ったことにより彼女に会うのも久々です。
「店長、おはようございます。」
いつも通りの挨拶で勤務に入る彼女でしたが、私の視線はやはり身体に向いてしまいます。
夏に入る間際という季節もあり、
今日の白いブラウスは少し薄めに見えました。
白いキャミソールインナーの下に、黒いブラジャーの肩紐が透けています。
胸はそれほどないようでしたが、やはり前から見ても下半身の骨盤がパンツスーツ越しにも目立ち、私は舐め回すように腰回りからお尻、太ももから細めの足先へと視線を這わせます。
挨拶を終えて後ろを向いた彼女の尻肉をじっくり眺めながら、私はまたこっそり舌なめずりをしました。
昼食後、私はSTさんの様子を伺っていました。勢いと劣情であの日、彼女の歯ブラシに精液を擦り付けてしまったからです。非常に濃い精液だったので、何日か経って非常に臭いでしょうし…気づくと騒がれるのではないかと少し緊張感を持っていました。
13時前、他の化粧スタッフ達と昼食から戻ってきた彼女でしたが、談笑しながらロッカーをあけ歯ブラシを咥えました。一瞬「ん?」という顔をしたように見えましたが、そのまま他スタッフと洗面所に移動するのを見て安心しました。
その日のSTさんの退勤時。
「店長お疲れ様でした」
「お疲れ様!」
「この前、大丈夫だった?」
「私は大丈夫でした、精子のこと?」
「やだ、店で言うなよ、そうそう。」
「もちろん問題なし、貴方はお子さんのお迎え大丈夫だった?」
「うん、ありがとう。」
…私は、ここしかない、と思いました。
「この前の私服、凄く綺麗だったね。今度はゆっくりご飯食べたいし、2人ともお休みの日はどう?」
「…えー、どうするかな、店長私とご飯に行きたいですか?」
「うん、この前のお詫びもしたいし…どうかな?」
「この前みたいに変なことしないですか?」
「しないしない、お詫びだから。」
…しない訳ないだろ。
「うーん…じゃあお昼ならいいよ、子供がプールの日、お迎え行くまでならok!」
…よし。
「ありがとう、じゃあその日でお願いね。」
日にちを2人で決めたあと、私はミナミの2人がけソファ席を予約した。
〜当日〜
待ち合わせ場所に、彼女はいつもの黒い大型SUVでやってきました。今日はツバの大きい帽子を被り、髪の毛は前回同様、綺麗に巻かれています。
赤、黒、緑、白が混ざったカラフルな、ロング丈のワンピースにハイヒールを履いているようで、やはりちょっとした芸能人のようでした。車から降り、難波の街を歩くと何人かの男が彼女を振り返って見ていることに気づきます。
…見るな、俺の尻だぞ。
予約していたランチの店に到着しました。地下に降りる暗い店ですが、各テーブル前に設置されている水槽がライトアップされており、ムーディな雰囲気が出ています。
「お、綺麗やな。いい店やん。」
上機嫌な彼女を座らせ、その横に私が座ります。
この店のシートは対面式ではなく、カップル席がほとんどです。
横の席のカップルの男性の方が、STさんを舐め回すように見ていることに気付き、また優越感を感じました。ロング丈のワンピースのため前回のように足が見えたりはしませんが、生地が薄いため腰回りに妙なエロさが漂っています。
暗いので少し緊張しているように見える彼女を気遣いながら、たわいもない会話でランチを味わったあと、本題を遂に切り出しました。
「ねぇ、この前どう思った?」
「この前って?」
「僕のアソコ」
「ちょっと嫌だ、こんなとこで何言ってるの。」
「教えてよ。僕もSTさんに見られて恥ずかしかったんだから。」
「えー…。大きかったな」
「あと、固かった。びっくりしたわ」
「何であんなに大きくなったの?私何かしましたか?」
お前のスケベな尻のせいだよ。
…私はさらに体を近づけ、彼女の腰に手を回しました。
「僕STさんのことちょっと気になってて…それでちょっと興奮しちゃって、ごめんね。」
そう伝えると、少し恥ずかしそうに彼女は
「えー、そうなの?いいですけど…店ではスケベな目で見ないでよ」
と笑いながら返してくれました。
…よし、ここだ!
「だってそうじゃないと2人でご飯行かないよ、STさんもそうじゃないの?」
「…うん、まぁそうかな…。」
「浮気はしないって言ってたけど、旦那さんに絶対バレないなら試してみたくない?」
…どうだ?
私は彼女の腰に回した手を、少しお尻の方に動かしました。
「…どうかな…悪いことしたら絶対バレるからな。」
「したことあるの?」
「ないよ!私そんなに安くないよ!」
「でも試したい?」
「…わからない。でもカラオケの時は少し興奮しました。」
…よし。
私は彼女のお尻にやった手に力を込め、座っている彼女の尻を掴みながら耳元で囁きました。
「STさん凄く綺麗だよね…絶対バレないから、大きいチンチン、また見てくれない?」
彼女の手をそっと、これでもかと固くなっている息子の上に乗せます。
「貴方何言ってるの…どこで見るの?」
「近くにキレイなホテルがあるから、少しだけ行かない?子供のお迎えまでには終わるから」
「見るだけ?私に触りませんか?」
「この前みたいにはしないよ、でも手でまた触ってほしいなぁ」
彼女は少し俯き考えたあと…
こくん、と頷いた。
周りのママ友達が皆、若いチンポに溺れている話を聞いたりしているうちに、少しずつ欲求不満が溜まったのでしょう。
旦那さんのことは愛しているようですが、信頼のおける相手で他人棒を試したくなった気持ちが見て取れました。
やっとこの生意気なオンナを喰える、
そう思うと興奮と勃起が収まりません。
少し上気しているような彼女の尻を片手で掴みながら持ち上げて立たせると、手を取って出口へとエスコートします。
横でチラチラ見てきた男性の前を通る瞬間、私は彼女の尻を思い切り鷲掴みにしてやりました。
男性が横目で凝視しているのはわかりましたが、尻を掴んだままでレジまで移動します。
「ちょっとお前、何してるの?触らないんだろ!」
「あ、ごめんごめん!」
…どうせすぐ舐め回されるのに言ってんだ。
私は近くのお洒落なラブホテルへと彼女を誘導しましたが、チェックインをかけている際も、勃起が収まりません。
彼女はタイトめなワンピースに身を包み、少し恥ずかしそうにしています。
「ここのホテル来たことある?」
「ないよ、ラブホテルなんて初めてきたよ。」
なぜ一流ホテルに入らないのか聞かれたので、休憩のショートタイムはこういうところに入るものだ、と説明をしました。
部屋の前に着くと、私はまた尻を掴みながら中に誘導しました。
部屋に入ると彼女は少し緊張した表情で、
「大丈夫?バレないかな?」
と聞いてきました。
私はそれには応えずに黙って彼女を前から抱きしめキスをしました。
彼女は少し驚いたようでしたが、理解はしていたのか突き放したりはしませんでした。
ぽってりとした唇の感触をチュッチュ、と味わったあと、ねっとりと舌を入れます。
「…ん、むぅぅ」
と口の中に舌を入れられた彼女の声が漏れます。
彼女は緊張しているのか罪悪感なのか、経験があまりないのか…固まったまま舌も動かそうとしません。彼女の口内を、いやらしく私の舌が這い回ります。
そのまま彼女の背中に回していた腕を腰、尻の流れに下ろします。細いけどしっかりしているくびれを触り、その下の下品な程に盛り上がった尻を前から鷲掴みにします。
掴んだままで好き放題に尻を動かします。
ワンピースが薄手なので、尻の重たさが手に伝わります。
「…あ、はぁぁ」
彼女が小さく吐息を漏らした後、やっと手のひらを私の股間に当ててきました。ぎこちなく、優しく上下に動かし出します。
「…強めに握ってよ」
私は興奮すると乱暴な口調になる癖があるので、思わず出てしまった言葉に「しまった」
と一瞬思いましたが…
ギュッッ!
と彼女が竿を握ります。それと同時に口の中で舌が動き出しました。私の舌と絡み合います。やはり強く出られると興奮する性質のようです。こんなに気が強いのにM気があるというのは最高です。
私も興奮して尻を掴んでいる手に力が入ります。指と指の間から尻肉がはみ出るほど掴んだとき、彼女から
「んっ、んっ!むふぅ、っふぅ!」
と声が漏れました。
チンポを握る手にも力が入ってきます。
私は糸をひかせながら口を離し、
「旦那さんは今何してるの?」
「…仕事。言わないでよ」
「奥さんがパート先の店長にこんなスケベなことされてると思わないだろうね」
「やめてよ、お願い」
私は彼女の尻を弄るのを辞め、ワンピースをたくし上げて直に尻を触ります。
…なんだこれ。
…ハリがあるのに柔らかい。
ストッキングに包まれた尻肉が、触ったことのない感触で驚きます。そのまま後ろを向かせて私はスカートの中に頭を突っ込みました。
ムワァっとしたお尻が目の間にあります。
ヌーディベージュのストッキングに包まれた光沢感のある尻。その割れ目の部分に薄紫色の布が挟まっているのが見てとれます。
派手なレースなどはなく、薄めの生地でシルクのような質感のTバックでした。
私は尻肉の間に顔を埋め、首を横に振りながら嗅ぎ回しました。たまらない。
「すぅぅぅぅっ、はぁぁぁぁ」
「この尻たまらんなお前!!」
乱暴に感想を伝えます。
「っ!やめてよ、やだァ!」
スカートから頭を出した私は、ポジション交代とばかりに彼女を自分の前にしゃがませ、その前に仁王立ちになりました。
彼女の目の前には、いきりたったドス黒いチ●ポがそそり立っていたと思います。
口をあんぐりあけた彼女はすぐに横を向き、口を真一文字に結びました。
「ほら、しゃぶって。」
「嫌だ!」
「ほら!」
頑なに拒む彼女の口に無理やりチ●ポを押しつけます。
「…ん、むぐぅ!嫌だ、私舐めたことないから、ほんとに嫌だ!」
「はぁ?!旦那のもしゃぶったことないの?」
「ない!汚いだろ、やめろよ!」
強気で抵抗する彼女に興奮が収まりませんでした。
「優しくするから口開けてみ」
「嫌だ、やめっ、んぐうぅぅふぅぅっ」
ねじ込んで無理やり前後に頭を動かします。
「むぅぅ、ぶぼっ、ぶぼっ、ふぼっ」
豚のような音をたてて彼女の口にチ●ポが出入りします。
「むぅっ、ぶぼっ、ぶぼほぉっ、ぶはぁっ!」
「げほっ、げほっ」
あの気の強いオンナが、涙目でこちらを見上げています。
「どう?美味しい?」
「そんなわけないや、苦しいから嫌だぁ」
ヨダレまみれの口元を見てまた興奮します。
「仕方ないなぁ、旦那で練習しとけよ!」
「…ごほっ、ごほっ。」
彼女を再び立たせて、優しくハグします。
「ごめんごめん、ベッドに行こうね」
…恐らく、今までこんなに乱暴に扱われたことはなかったのでしょう。旦那からもお姫様のように扱われていることが、この短時間でわかりました。
ベッドまでゆっくり連れていき、
彼女のワンピースの背中のファスナーを下ろします。
「…電気少し暗くしてほしい」
「…いいよ。」
少し照明を落として服を脱がせます。
仕立ての良い生地がスルっと下に落ちます。
インナーのキャミソールも、背中が大きくあいた日本であまり見たことがない、海外のブランド物のようでした。
空いた部分から綺麗な背中をなぞり、ブラジャーのホックを外します。
彼女の手に私の勃起チ●ポを握らせ、上下に擦らせました。
「シャワー浴びないと汚いよ、ねぇ」
「いらないいらない、旦那とはいつもシャワーで身体綺麗にしてからヤってるの?」
「当たり前や、綺麗にしないと私も貴方も汚いやむぅうぐぅぅぅ!!」
舌を入れて無理やり黙らせながら、ベッドの上で彼女のストッキングを脱がせにかかります。
紫色の光沢のあるTバックが股に食い込んでいたので、私はそれを横にずらし、そのまま彼女の恥部に中指を当てました。
…なんだこれは。
ありえないほど濡れている。
濡れているというか、汁が常に出ている。
「おいなんだお前、ビチャビチャじゃないか」
言いながら改めて足元を見ると…
脱がせたストッキングの股の部分も、大量の汁で湿っていました。
「…私濡れやすい、恥ずかしいから言うなよ」
小声で彼女が応えます。
「尻に食い込ませやがって、いつもこんなスケベな下着履いてんのか?」
手のひらで彼女の股の間を弄りながら、言葉で責めていきます。
「…いつもベージュが多いよ、というか貴方ベッドの上の態度が違うな」
「そう?興奮すると男はこんな感じだよ、嫌?」
「…興奮するからいいよ」
「だろ?いつもベージュなのに何で今日はこんなに尻に食い込ませてるんだよ、本当にスケベな女だな!」
「違う!スケベじゃない!今日はたまたま、貴方と一緒だからもしかしたらと思って」
「もしかしたら何?」
「もしかしたら…貴方にヤられるかなと思って」
…どスケベが。
私はまた興奮し、横に寝かせた彼女の体を改めて確認します。長い手足の付け根は想像していたよりも遥かに色白で透き通るような肌感で、ジムでも通っているかエステでも行っているのでしょう。細いのに肉感的でスケベな、金のかかっている身体でした。薄い金色のキャミソールの下に黒いレースのブラジャー、下半身は紫のTバックが唯一守っている状態です。胸にはそこまで興味が湧かなかったので、上半身はそのままハメることに決めました。
「貴方、私のを舐めるの?」
「はぁ?舐めて欲しいのか?」
「…うん。」
私は彼女の首筋にキスをし、鎖骨、そしてキャミソールを捲り上げてヘソの上まで舌を這わせました。
彼女は身をよじって悶えています。
迷った挙句、布面積の非常に小さいパンツを脱がせると…
陰毛が綺麗に剃り上げられたアソコが出てきました。
「剃ってるの?パイパンやん」
「…うん、最近私の友達も皆剃ってて、旦那に一度見せたら興奮したから、それからずっと剃ってるよ」
端々に旦那が出てくることに少しイライラしながら、彼女の白い、少し力の入っている太ももをグイッと両手でこじ開けます。
ネバっとした糸をひきながら、キレイなマ●コが目の前に現れたので少し驚きました。派手な外見とは裏腹に、細くくびれた腰に似合う少女のようなキレイな形と色です。
両サイドのビラビラからネバーっと引いている糸が唯一、スケベな人妻のマ●コだということをアピールしていました。
「キレイなアソコしてるね、旦那とはどれくらいヤってるの?」
「…週に2回くらいかな…おいあんまり見るなよ」
そう言って彼女が両手で私の頭を股間に押し付けたので、私は唇でビラビラをハムったり、舌をサワサワと沿わせたりした後、クリトリスを口先で含みながらたっぷりと味わいます。
そのまま顔を少し下にずらし、鼻をクリトリスに押しつけながら、マンコの穴に舌を突っ込みました。
手入れされているのか無味無臭でしたが、鼻先に触れているクリトリスがヒクヒクしているのが伝わります。舌を激しく上下に動かしたり、前後で出し入れする度に、
「ヌチャッ、ヌチャッ、」とスケベな音がします。
気がつくと私の口から顎にかけて、彼女の愛液でベチャベチャになっていました。
続けながら上目遣いに彼女の方を見ると、両手を頭の横に置き、枕を掴みながら必死に歯を食いしばっています。
「…むふぅ、スケベが…。ほら、自分で動いてみろや」
乱暴に言うと、私の鼻と口に擦り付けるように少し彼女の腰が上下に動きます。
「まったく、チンポ舐めるのは嫌なのに、自分のは舐めさせるんやな…女王様か?」
「んはっ、んはっ、そう、そうだよ」
彼女が息を弾ませながら答えます。
「おらもっと動けよ!!」
乱暴に言うほどに、腰の動きが激しくなります。「グチャ、グチャ、」と音を立てながら一層激しく上下に動かし始めたその時です。
「…私ヤバ、ヤバぃ、ひぃぃいい!」
と彼女が言い、足に力が入ったかと思うと、腰をグイ!と上に突き上げ、私の口元からマ●コが一瞬姿を消します。
「んふぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
そのままビクッ、ビクッと2.3回腰が小刻みに動いたあと、私の目の前に、崩れ落ちたマ●コが戻ってきました。自分の頭を上げ、枕を掴みながら脱力した彼女を見て私はイライラしました。
「何イッとんねん、まだここからやぞ」
そう言い放った後、ビクンビクン痙攣している彼女のクリトリスをまた口に含みました。
もう少しゆっくり楽しもうかと思いましたが、
私も我慢が出来なくなっていました。
チ●ポの先もべちゃべちゃです。
「ゴムは?」
「してよ、当たり前やろ」
さっきまでのアヘ顔が嘘のように、もう偉そうです。
ゴム装着をスムーズに済ませて、私は自分の首筋を彼女に舐めさせました。ペロペロと可愛く舐めたので、もっとスケベに、と要求すると舌を這わせながらイヤらしい顔で舐め始めたので、これはフェラチオも仕込めるな、と思いました。
首を舐めさせたことでさらに大きくなったチ●ポを、ついに彼女に入れます。
「悪いオンナやな、旦那も子供もいるのに、パート先の店長のチ●ポ入れるの?」
「もう!じゃあ入れるの辞めたらいいやひいぃっ!」
ゆっくり、ブチ込みました。
自分で言うのもなんですが、太めの竿にカリデカのタイプで長さもそこそこある、自慢のチ●ポです。
根元まで差し込んだあと、少し前後に動かすと、小さめのマ●コは予想通りの包み込み具合で、愛液の大量放出により出し入れの毎に「ヌチャッ、ヌチャッ、」と音を立てます。
…き、気持ちいい。
なんだこのマ●コ。
ヤバい、すぐイキそうだ…
我慢しなければすぐに射精しそうだったので、カリの部分だけを膣内に残して少し体を離します。
彼女は…
癖なのか、やはり頭の上でシーツと枕を掴みながらこちらを睨み付けるような眼差しです。
「なに?」
「…これ何や、棒が、棒が入ってるみたい」
「まだ全然入ってないよ、気持ちいいか?」
「奥までさっき当たった、わかった?」
「…こんな感じ?」
離していた体を再び寄せて、ゆっくりと根元まで太チンをねじ込みます。
「…えっ、んっ、あはぁ!ぼ、棒が入ってる、ヤバい!」
「ヤバいや、はぁぁ、あはん、熱い棒が入ってっ、貴方動かないでぇ」
…無理だろ。
「ズチュッ、ズチュッ。」
ゆっくりと腰を動かします。
「あっはぁっ!やめて嫌だぁっ、はぁっ!」
興奮した私はもう我慢できないことを悟り、腰の動きを早めます。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
私の股間を彼女の股間に叩きつける音が室内に響きます。
「やめっ、んはぁっ、イクイクイクイクイクイク、大きい、ちょっと、デカすぎるぅっ、あぁはぁ!」
「何がデカいの?」
「あっはぁっ!デカいデカいデカいぃぃぃ!貴方チンチンデカいぃぃ!」
「おいスケベ、こう言う時はチ●ポって言え!ほら!」
「んんん、ち、チ●ポぉ!!チ●ポがデカいイくぅゥゥゥゥゥ!!」
最後は大きく叫ぶと、彼女は私の背中に腕を回し、足をお尻に回すような、全身でしがみつく姿勢をとりながら腰をガクっ、ガクッと大きく震わせました。
その全身で締め付けられるような感覚と一緒に、私も彼女の膣内で果ててしまいました。ドクンドクンと大量の精子がゴムの中に出ているのが感じられます。
…頭がぼぅとしていました。
…マジか…スケベスギルダロ…
彼女が組んできた腕と足を放り出し、大の字になりました。
「はぁ…はぁ…、さ、最高…」
「俺も最高だった、ヤバいなSTさん」
「言わないでよ、貴方のチンチンどうなってるの?凄かったよ」
言いながら彼女が体を起こし、横になっている私の息子のゴムを外してティッシュで掃除を始めました。
…ヤバい。
乱れた髪をかき上げながらチ●ポの掃除をしている姿をみて、私の息子がまた、ムクムクと鎌首をもたげます。
「…!ちょっと…私無理だよ、お茶飲ませて」
そう言って彼女はベッドから降り、サイドテーブルにあるお茶に向かいます。
…あぁ、駄目だ。
一糸纏わない彼女の後ろ姿。
尻が、生で揺れていました。
歩く度、尻肉が少し垂れたようにグネグネと交互に動くのを見て、私は彼女をすぐに追いました。
立ったままお茶を飲んでいる彼女を後ろから抱きしめて、尻の間にチ●ポを押し付けます。
「ちょっと、ほら、ゆっくりしようね」
私は右手で生のチ●ポを掴むと、彼女の尻の間、まだ糸を引いているマ●コに誘導し、一気に突っ込みました。
「…ズチュッ!!」
「…ッッ!!いやっ、だっ!!」
前かがみにテーブルに両手をつかせます。
そのまま腰を掴み、猿のように腰を打ち付けました。生チンポ挿入のあまりの気持ちよさに声も出ません。
「…ふっ、ふっ、ふっ!」
「ちょっ、やめてっ、わたっしっ、立ったままっ、シたことっ、ないっ、からっ!」
「パンッパンッパンッパンッ」
「あぅっ、あうっ、嫌だっ、嫌だっ」
視線を落とすと、尻がブルンブルン揺れています。
「パンッパンッパンッパンッ」
「あぅっ、いっやっ、いっいっいっ!嫌っ、だっ!」
「パンッパンッパンッパンッ」
「いっ、いっ、気持ちいいっ、やめっ、またイっクぅ!嫌だっ、イクイクイクイク、イッッッくぅぅぅぅううう!!」
「おぅっ、ヤバい、出るッー!」
私はゴムを付けていないことを思い出し、慌ててチ●ポを引っこ抜くと、彼女の尻の上に大量に精子が飛び散りました。
テーブルに両手をついたまま、彼女が膝をガクガクさせます。尻肉に放出された精子が、汗と混じって太ももへと伝います。
私はオマケとばかりに、その精子をすくって、丸出しになっている卑猥な尻の穴に塗り込みました。
「…おい、やめろって言ったよ…」
「ごめんごめん、我慢できなくて。前からSTさんの尻にムラムラしてたから。」
「…なにやそれ。」
「いや本当に。働いてるときもいつも尻を見てたよ。掴もうかと何回思ったか。」
「変態やない?そんなの貴方だけだよ、この変態男!」
…いやいや、お前の尻は皆のオカズになってると思うけどな。
彼女がベッドに戻り、ティッシュで尻の精子を拭きだしたので、私も横になって一休みすることにした。
「…しかし貴方のちんちんはすごいな、昔からなの?」
「そうだよ、でもSTさんには特に興奮して大きくなったかな?」
「なにやそれ。私あんなイッたの初めてだわ」
「スケベな声で叫んでたよ。旦那の時もあんな声出すの?どっちのチ●ポが良かった?」
「やめてよ!それはどっちも良いわ、私は声大きいらしいけどね。家の寝室は防音に変えたよ!」
「そうなんだ…」
私は少しイライラしながら話を聞き、そろそろ時間が来ているのではないかと思い時計を見た。
「もうこんな時間か、シャワー浴びて着替えて帰らないと。子供のプールのお迎えあるよ」
「そうなの?じゃあ準備しよ、STさんシャワー浴びておいで」
名残惜しい気持ちもありましたが、彼女に準備を促し、私も用意することにしました。
…シャー
シャワールームに彼女が入ったので、私も髪の毛を整えようと思い洗面所に入った、その時です。
彼女が洗面所に、着替えを準備しているのを発見しました。綺麗に畳まれた衣服の1番上、紫の布が乗っています。
私はそれを手に取り、洗面所で広げてみました。…何でスケベな…。紫色でテラテラとした生地のTバック。私は部屋に戻るとベッドにそれを拡げ、思わず携帯で撮影しました。
さらにその布の、内側の部分。
ちょうどマ●コが当たる部分を拡げると、自分のチ●ポを包んでシゴキました。
たっぷりと精子が着くように。
さすがに射精はしませんでしたが、内側に汁がたっぷり付着したことを確認し、元の場所に戻しました。
…シャー、キュッ。
彼女が出てきて、急ぎ気味に着替えを行います。無事にTバックを履くのを確認して洗面所を出ました。
準備を済ませた彼女も部屋に戻ってきたので、お互いに軽くハグをした後、忘れ物を確認し、出口に向かおうとした時でした。
…さっきまで脱がせてた女が、また上品な服を着て尻肉を揺らしている。
私は、彼女の手を取ると再びベッドに寝かせました。
「…嘘でしょ?服も着てるし、無理だよ」
無言で舌を口に突っ込みます。
「いや本当に駄目、時間もないし」
そう彼女が言うのを聞きながら、私は彼女のスカートをヘソまでたくしあげると、ストッキングも下ろして片足のみ履いている状態にします。
「嫌だっ、3回は無理よ!」
スーツのジッパーを黙って下ろし、嘘のようにいきりたったチ●ポを引っ張り出します。そのまま紫のTバックを横にずらし…
「ちょっ、何考えて、無理っ、無理っ、あはぁぁぁぁ!」
…ズッポリ。
こんなにしっかり濡れているマ●コで、この女は何を言ってるのか。
「嫌っ、嫌っ、時間ないっ、やめっ、ダメェっ!」
パンッパンッパンッパンッ
「あっ、ひっ、嫌っ、だっ、あはぁぁ!」
彼女の目がトロンとして、舌をだらしなく出したまま、私の首に腕を回します。
「もっ、むっ、りっ、大きいっ、大きいっ、大きいっ!」
「何が?!」
「大きいっ、ち、ちんちんっ、大きいよぉっ!」
「ちんちん?!」
「あっ、あっ、ちっ、ちっ、」
「チ●ポぉぉぉお!チ●ポデカいぃい!!」
「よぉし偉いぞっ、旦那とっ、どっちがっ、デカいっ?」
パンッパンッパンッパンッ
「嫌だっ、わからっ、ないっ!」
「じゃあもうっ、入れないぞっ!」
「うっ、うっ、チ●ポっ、こっちのっ、こっちのチ●ポぉっ!」
「こっちのチ●ポが何?!」
「こっちのっ、チ●ポがっ、旦那よりっ、大きいよぉっ!あぁやばっいっ、またイクゥっ!!」
…メス豚が。
「悪い女やな、ごめんなさいはっ」
…駄目だ、もう限界だ。
パンッパンッパンッパンッ
「ご、ごめんなさいっ、●●(旦那の名前)ごめんっ、なさいっ!あはぁでもやばいや、あひぃっ、ひいっ、ひいいっ!イクイクイクイクイクイクぅぅうううう!」
凄いアヘ顔だ。
化粧し直した上品な顔も見る影がない。
目はとろみを帯び、相変わらず舌は出ています。
「店長のっ、ふっといチンポでっ、またっ、またイっクウゥゥゥゥゥ!!」
そう叫んだ彼女が白目を剥き、首に回していた腕も両サイドに放り投げるように脱力しました。
ガクンガクンと彼女の腰が崩れるのを感じた私はチンポを引き抜き、彼女のヘソの下に本日3回目の精子をぶちまけます。
…こりゃたまらん。
シーンと静まり返った室内、彼女は胸部分だけがかろうじて上下し、微動だにしない。
私は力を振り絞って起き上がり、彼女を見ました。
キレイなマキシ丈のワンピースを、へそまで捲り上げられ、ストッキングは右足だけ履いている状態。
綺麗に巻き直した髪は顔にへばりつき、美しく気の強い瞳は、白目を剥いて半開きの口とともに犯された跡を感じ興奮します。
…失神したのか?
「…STさん、大丈夫?」
声をかけると、うぅ…と動いたので安心しました。
「…ヤバいな貴方。何回できるの?」
「私シャワー浴びたのにまた汚れちゃった、大丈夫かな…精子の匂いしない?」
色っぽく起き上がった彼女が聞くので
「大丈夫だよ」
と伝え、今度こそ部屋を後にしました。
エレベーターが一階に着いて開くまで、片手で尻は掴んだままでしたが。
「…じゃあお迎えに行きますから。貴方のせいでずっと棒が入ってる感じがするわ」
「プールのお迎え行くんだった?男の先生で欲情するなよ。」
「さぁ?わからないわ、私エッチな匂いしてると思うから、大きいチンチンあったら誘惑するわ」
冗談でさえスケベに感じ、私は出口でハグをした後、駐車場で彼女を見送り、帰宅しました。
信じられないでしょうが、帰ってから私は、撮影した下着を確認しながら息子をまたシゴきました。
予想以上の美味しい体を目の当たりにして、次回への期待が高まります。
極太バイブを使おうか…
フェラチオを仕込まないと…
あとは…
携帯が震え、メールの着信を知らせます。
「今日はありがとうございました。お迎えも終わって今から家族でご飯食べるよ。貴方今日は私のこと盗撮とかしてないよね?お願いだから内緒にしてね、バレないならまた行こうね」
…まずはハメ撮りだな。
むくりと起き上がる息子に頼もしさを覚えながら、私は眠りにつきました。
「旦那さん、ご馳走様」
続く。
次回、店内セクハラ編。
一度知った味は忘れられない!
応援よろしくお願いします。