パートでやってきた、とある工務店の社長夫人の性的な尻に我慢できなかった話 2

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大阪にある、某ドラッグストアの店長です。

心斎橋地区で奥さんを働かせたことのある工務店の息子さん。この話を読んで心当たりがあれば…

それは、貴方の奥さんの話です。

登場人物/

私…ドラッグストア店長。39歳。

勤続10年以上のベテラン。

大人しく周りの評判も良いが…

実は巨根で学生時代の経験は豊富。

STさん…ある日、派遣でやってきた工務店の社長夫人。大型SUVを乗りこなし、身長168センチのスレンダー体型。本業の部下に屈強な男が多いため、気が強く偉そうな部分がある。

尻が凄い。

2話

STさんとのランチの約束を取り付けたその日、帰宅後のベッドに寝転んだ私は、自分で勃起した息子をひたすらしごきました。

ぽってりとした唇、少し人を見下したような気の強い話し方と視線、白いブラウスから透ける肌やインナー、長い手足を想像していると勃起が収まりません。

細い指の先に、赤くキレイに塗られたネイル。

あの指で私の息子を思いっきりシゴかせたい。

想像の中でSTさんが言います。

「もうこんなに大きいじゃないですか?」

少し低めのハスキーな声、おそらく酒焼けだろうな。

…気がつくと私は大量に射精してしまっていました。

ティッシュで自分の腹の上に散らばった精子を集めながら携帯を見ると、

「お疲れ様です。ランチの場所決めました、美味しいお肉でどうですか?」

「お昼抜けられますか?ご馳走しますから必ず来てくださいね」

という文章とともに、ランチの場所のURLがついていました。場所は店の近くの有名ホテルのレストランであり、ランチ料金1人3500円という価格設定に少し驚きながら、改めてリッチな人妻とのやり取りに想いを馳せることとなったのです。

〜数日後〜

お昼時間を長めに調整し、私は店を出ました。

彼女はその日休みでしたが、店の近くまで車で迎えに行くというメールが届いていたので、心斎橋の百貨店前の道路で待つことにしました。

数分後、大きな黒い高級SUVがクラクションを短く鳴らしながら側道に入ってきました。

運転席はよく見えませんでしたが、彼女であろうと検討をつけ助手席側に回り込むと、中からドアを開けてくれたのは…

いつも束ねている黒髪をほどき、軽くパーマを当てて色っぽく微笑んでいる彼女でした。

大きなサングラスをかけ、黒い半袖のシースルーのブラウスに金色の大きなネックレス。両耳と手首にも金色のアクセサリーをつけ、まるでセレブ女優のような印象を受けます。

「店長、早く乗って」

少し高さのある助手席に乗り込んだ私は、

礼を言うと彼女のいつもと違う姿を再度横目で確認しました。

下半身はベージュのロングスカートを履いているようでしたが、前部分にスリットがついており、アクセルへ伸ばした足の太もも部分がパックリ割れてチラ見している状態です。

白い。

普通の主婦ではありえない太ももの白さです。

この太ももが見れただけで今日の価値はあります。

「ちょっと店長、何見てますか?」

いきなり言われた私は少し気まずさを感じながらも、直接攻撃を行うことにしました。

「いや、ちょっといつもと違う感じの格好なので…。こういう格好でお子さん迎えにいったりしてるの?習い事の男の先生達、興奮しない?」

「私はすけべじゃないよ、店長がどこ見てたのか注意してるの!子供は迎えに行く時も同じような感じだよ、先生たちは私の身体をジロジロ見るし、ご飯行きたがることもあるけど行ったことはないですよ。」

「そうなの?あまり男の人とご飯は行ったりしないの?足白いね、柔らかそう」

「おい、見るなよ!私は結婚してるから男の人とご飯は行かないですよ、今日はこの前のお詫びで特別です」

少し怒りながらも、彼女がスリットを閉じようとしないのを見て、私は彼女に見えるようにわざと舌なめずりをしました。

「ちょっと!貴方はお店の時と違っていやらしいな!スケベな男は駄目だよ!」

「そう?気をつけるね」

…しかし私は見逃しませんでした。

スケベな会話により富士山のように張っている私の股間のテントを、彼女がチラッと見た瞬間の表情を。

車が駐車場に到着して、ランチを楽しみます。

やはり美味しい…普段なら絶対に食べられない味でした。

「ここはよく来るの?」

「ママ友とかと来ますよ、お茶もついてるからゆっくりできる。」

「今日の肉は少し固いな?シェフに言おうか?」

「いや、美味しいからいいよ、気にしないで。」

そんなことを話しながら肉を食べ終わり、お茶タイムになったとき、彼女がこう切り出しました。

「店長の周りは浮気している人いる?私の周り最近多いよ、旦那さんとは仲良いのに」

「まぁちょこちょこはいるかな?でもSTさんは旦那さんと仲良いんでしょ?浮気したいと思うの?」

「思わないよ、旦那と仲良いし、お金もあるし、私の友達は皆美人なのに若い学生の彼氏とかいて、ちょっと無理だな。」

「そう、まぁ2人で今ご飯食べてる時点でちょっと浮気だけどね」

「コイツはいける。」

「コイツは溜まっている。」

「あはは、まぁそんなことはないよ、旦那はこれくらいで怒らないよ」

「そろそろ帰ろうか、まだお店抜けられるなら1時間だけカラオケでも行こうか?」

彼女がそう話したので、

「子供のお迎えは?大丈夫なの?」

と聞くとまだ問題ないとのことでしたので、もう1時間付き合うことにしました。

伝票を持ち、大きめのサングラスをかけなおした彼女がレジに向かいます。

周りの客が、皆見ていました。

セレブ感が凄い。

さらに、

黒いブラウスの上半身のスレンダーさにアンマッチに目立つ、ベージュのタイトスカートのムチムチした尻。少しニット感のある生地でしたが、お会計に向かうまでの数十歩で、

尻肉が揺れる、揺れる。

2つ先の席で商談中らしきサラリーマン2名も、その尻に視線が釘付けでした。

この女の尻肉に、私はもう我慢できなかったのです。

お会計が終わり、レストランから近くのビルのカラオケに向かう途中、

「高かったね、ご馳走様!」

と言いながら、冗談ぽく尻を後ろから、ポン!と軽く叩いてやりました。

下から上に跳ね上げるように。

1発、ほんの軽く1発叩かれた尻は、ブルン。と持ち上がって、そのまま落ちます。

「あっ!ちょっとやめてよ!」

「まぁまぁ、お仕置きもしておかないとね。」

「なんで、ご飯ご馳走したでしょう?お仕置きは嫌だ!」

「はいはい、ごめんごめん」

そう言って彼女の腰に軽く手を当ててみます。

見た目は細いのに、意外と肉付きがしっかりしている。

これが子供を産んだ女の腰か。

「じゃあ店長がカラオケまでエスコートします、ご飯の御礼に。」

「…」

腰に手を回されたまま、無言でカラオケへのエレベーターに乗り込んだ彼女を見て、私はまず計画の第一歩に成功したことを喜びました。

今日はどこまでイケるか…期待に胸を膨らましながら、自分のパンツが濡れていることに気づきました。

手慣れた様子でカラオケの部屋の受付を済ませている彼女の後ろ姿を改めて見ると…

黒と金色に飾り付けられた上品なトップス。

下品な尻だけがスカート越しに浮かんでおり、こちらに突き出されているように感じます。

パンツのラインが見えず、Tバックなのかな?と想像します。

これは旦那さんもたまらんだろうな。

実はいろんな男とヤリまくってるんだろうか。

子供を産んだ尻ってここまでエロくなるのかな。

先程あの尻肉を触ってやったという興奮。

右手が、ブルン。という感触を忘れられずにいました。

部屋に入ると、彼女はソファに座り、私も少し間をあけて同じソファに座りました。

「歌は好きですか?私は上手いよ」

とイタズラっぽく笑うので、

「本当に?じゃあ歌ってみてよ」

と返すと

“天城越え”が選曲されました。

「これ歌えるの?」

「旦那のお義母さんが好きで歌うと喜ぶよ、職人の男たちもこれ歌うと喜ぶから覚えたよ」

曲が始まり、あまりの歌の上手さに私は素直に驚きました。普段のハスキーで低めの声からは想像しにくい、抑揚のついた美声でしっとりと歌い上げるのです。

「何見てるの、上手いでしょ?」

素直に頷くと、座って歌っている彼女のスカートのスリットからチラッと見えている白い太ももがまた目に入ります。

この女、本当にエロいな。

…ムラムラする。

私は少し距離を詰めて座り直し、思い切って歌唱中の彼女の太ももに手を乗せてみました。

彼女は、

チラッと太ももに視線を落としましたが

…何も言いません。

というか…あまりに柔らかく驚きました。

こんなに柔らかい太ももがあるのか?

ハリとはまた違う、ふにふにとした触り心地の良さに驚きながら軽く揉みしだきます。

彼女はそのまま歌っています。

私は手を少しずつ太ももの付け根に向かい、スカートのスリットに合わせて滑らせていきました。

「こら!」

手を払い除けられてしまいましたが、その睨みつけるような態度に、私の股間は大きくなりすぎていました。

“天城越え”が終わり、彼女がこちらを向きながら

「貴方は歌わないの?」

と聞いてきたので、

正直に

「股間が痛くて歌どころじゃない。ほら見てよ。笑」

と伝えました。

…どうだ?

…いきすぎたか?

彼女は

「…何それ、貴方何言ってるの?」

と冷たく言い放ちます。

膨らんだ股間を見下すように一瞥し…

私の股間の上に手を置いたかと思うと、おもむろに、ズボンの上から勃起したチ●ポを力いっぱい握りしめたのです。

「ぅッ!」

このセレブな人妻の細く長い綺麗な指が、私のチ●ポをズボンの上から掴んでいる。

予想と期待はしていましたが、展開がグッと進んだことに、私は興奮しました。

彼女は少しうつむきながら、手を動かすこともなく竿をギュッッと握り続けています。

「貴方、最近シてないの?」

「…すごく大きいな」

小声で話しながらほんの少し、彼女が手をズボン越しに上下に動かした、その瞬間。

ドクン!!

ドクッッ!

ビクッ…ビクッ…ビクン!!

私はスーツの下、パンツ越しに握られただけで射精してしまったのです。あまりに溜まりすぎていたのか、脈打ちが激しい。

玉の底の方から精子が発射されたような気持ちでした。

口も半開きになってしまい、我ながら息も絶え絶えに彼女を見ると、いきなりの射精に驚いて口を片手で覆って目を見開いています。

息子を握った手はそのままで。

「…貴方出したの?握っただけだよ」

「…うぅ、出ちゃった。」

「バイ菌入るから拭かないと駄目だよ」

…バイ菌なんか入るか、世間知らずだな。

彼女は少し焦りながら私のズボンのファスナーを下ろし、パンツを下げ、息子を片手で取り出しました。

予想通り、ぐちゃぐちゃに濡れています。

イッたばかりの為、まだ半勃ち状態のイチモツを見て、彼女は

「…大きいおちんちんやな…」

とため息混じりに話しました。

「旦那より?」

と聞いた私を怒ったように一瞥し、

ブランド物のバッグからポケットティッシュを取り出すと、彼女は私の息子を丁寧に拭きだしました。

「いいよそんなの大丈夫だよ、ありがとう」

「帰ったらちゃんと拭いてよ、バイ菌入るよ」

そんな会話をしながら、私はさっきよりさらに露出が増えた彼女の足に視線を落とします。

白い、柔らかい。

なんて美味しそうな。

その時カラオケの内線がピリリと鳴り、

彼女は私の息子を少し急ぎ気味にパンツの中へとしまったあと、電話の対応に入りました。

「…いや大丈夫だよ、もう出ます。」

そう返答した彼女が内線を置こうと立ち上がって後ろを向いた瞬間。

尻が、顔の前に突き出されていました。

金持ちの上品な人妻が、デカい、子供を産んだ尻を、スカートの下からこちらに突き出しているのです。

尻の肉が体勢に合わせてよじれており、

我慢できませんでした。

私は立ち上がり、彼女の背中をそのまま壁に向けて左手で押さえつけ、右手で尻を鷲掴みにしました。

凄い弾力です。

想像通りの、いや想像以上の尻肉でした。

ムラムラが止まらない。

尻肉を鷲掴んだまま上下左右に弄ります。

スカートの下で、ドデカい尻が暴れ回る。

「…っ!」

私は彼女を抑えていた左手を離し、彼女の背中に体をくっつけながら、両手で尻を包むように掴み、ズボンの中の息子を割れ目に挟もうと擦り付けます。

「…やめて、時間だよ!」

収まるわけもなく、自分のズボンのファスナーを下ろすとパンツからイキリたったイチモツを再び出しました。

そのままスカート越しに尻肉に擦り付けます。

あまりの弾力に我慢できない。

我慢汁がベージュのスカートにシミを作っていました。

「おぅ、出るッ出るぅッ」

また射精が起きようと体が震え出したその時、彼女が身をよじり私を身体を両手で引き離しました。

「何してるの、駄目だよ!時間って言ってるでしょ、旦那が怒るよ!」

「いや旦那って今さら、さっきチ●ポをイかせてくれたじゃん」

「貴方が勝手にイッたよ、私は少し触っただけだよ」

「もう一回イきたい!」

「駄目!子供迎えに行きますから、落ち着いてください」

揉みしだいた為、半分尻が見えそうになっていたスカートの乱れを治しながら彼女が言いました。

子供、というフレーズが出たことで少し冷静になった私は、

「ごめん、一回でもイカせてくれてありがとて、手は汚れてない?」

と彼女をフォローしました。

「大丈夫だけど、貴方は帰ったらちゃんとちんちんを拭かないと駄目だよ」

そう言いながら立ち上がり、彼女は急足で部屋のドアを開けます。

私はまだ尻の感触を忘れられませんでしたが、休憩も長く取りすぎていたため、諦めて店に戻ることにしました。

会計中の彼女の後ろ姿。

スカートの尻のところに、さっき擦り付けたチ●ポからの我慢汁がたっぷりシミを作っていましたが、私は黙っていました。

「またご飯行こうね?」

と聞くと、彼女は

「考えとくから、早くお店戻って頑張ってね」

と自分の髪の毛を指でつまみながら複雑な表情でそう話しました。

彼女を駐車場で見送り、店に戻りましたがドキドキとムラムラは収まりません。

私は罪悪感を胸に抱きながら、事務所の横にあるSTさんのロッカーを開けました。

中には彼女の仕事用のパンプスと、昼食後用の歯ブラシがあることは知っています。

私は無言でそっと歯ブラシを手に取り、トイレに向かいました。

収まりきらなかった息子からたっぷりと精子を吐き出したあと、その歯ブラシに擦り付けました…。

スケベ女が、寸止めの罰として精子で歯磨きしろ。

それにしても…

あの尻肉を直に掴みたい。

尻を叩いたらどんな反応をするだろうか?

この熱い肉棒をブチこみたい。

旦那が怒る?よく言う、知らない男の棒を汁まみれにしておいて。

普通に暮らしてたら絶対に交わることのない上品な人妻への劣情が、自分の底から湧いていました。

子供を迎えに行く?

旦那以外の男のチ●ポをシゴいた手で?

絶対に、犯してやる。

私は、自分に誓いました。

続く。

3話…セレブ人妻ホテル調教編(アヘ顔白目編)

4話…店内セクハラ編

5話…中出し妊娠編

までは、

思い出しながら書けたらなと思います。

よろしければコメントで応援くださると元気が出ます。

何卒よろしくお願いします。

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