パンパンにしてからのセックス②

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焦らしに焦らした妻の顔は絵に書いたようなエロ顔になっていました。

目隠しをしていてもわかるほどです。

口をあけて待つ妻

口にち◯ぽを突っ込むと唾液を絡ませながらジュボジュボとやらしい音をたてながら根元までくわえます。

妻の男性経験は1人でけしてフェラは上手ではありません。

正直、下手くそです。

それでも必死にしゃぶる姿はやらせる価値があるほど淫乱な姿です。

普段は清楚で大人しく童顔な妻のこんな姿を誰も知らないんですから、それは自分だけが見れる最高のエロと言えるでしょう。

胸を顔に似合わずDカップあり、乳首も顔に不釣り合いな熟れたデカイ乳首です。

それなのにパイパンなんですから、興奮しない訳がありません。

5分ほど必死にしゃぶった頃に止めさせました。

妻は口を開いてもっと欲しいと言ってるんでしょう。

下を出して少し上を向いて待っていました。

そのまま2〜3分放置していると

『今日は口にも出して…飲ませて下さい…』

俺は口に出してやる事はほとんどありません。

膣内に出す方が好きだからという単純な答えです。

『ダメだ。』

『お願いします』

『ダメだって言ってるだろ?』

『ご、ごめんなさい…』

そしてベッドに転がすと倒れた妻をバックから犯します。

手を使えない妻は必死に唇を噛むようにあえぎ声を押し殺しました。

こらえている間は、ほぼ息を止めているので

いつまでも我慢できる訳もなく息がもたなくなって呼吸のタイミングで

『あはあぁ!!』

そしてまたこらえる。

今度はシーツを歯で噛みしめながらこらえていました。

俺はシーツを噛む事も許さず表向きにひっくり返しました。

そしてマ◯コの入り口付近を浅く回転するようにかき回すと『はあぁ…』

激しく突いた後に優しくかき回されると妻は完全に壊れます。

もうどこにも力が入らなくなるようです。

そしていつものように一気に奥まで挿入してやると『あああぁ…!!』

もう完全な無防備なあえぎ声をだします。

下の階に住んでいる妻の両親にもおそらく聞こえているでしょう。

挿入したち◯ぽは妻の『ポイント』に当てたまま、ただ腰ごと押し付け続けると

『…しょこ…しょこしゅきぃ…きもひいぃ…』

頭がぶっとんで壊れます。

これがまた面白い。

この為に時間をかけて責めているんですから

ち◯ぽに暖かい『潮』?でしょうか『オシッコ』でしょうか挿入した穴からジョボジョボと垂れ流しになります。

ただ…この後の後片付けはかなり大変です。

ほとんど大人のお漏らしなんですから

布団はびしょ濡れで、部屋にはマン汁や何とも言えないメスの匂いが充満してなかなか消えないんです。

そのあとは俳人状態の妻を一時間以上かけて、俺のち◯ぽが復活する度に犯してやりました。

妻は途中、失神していました。

最後はやり過ぎて俺のち◯ぽは痛くなって

仕方なくやめました。

妻は『骨抜き』ってこういう事なんだね

動きたくても30分ほど、体が動かなかったと言っていました。

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