パンティを貸し続けてくれた女 友美④ ~下着泥棒編(前半)~

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久々の投稿です。

実は数年ぶりに友美を偶然目撃しまして、新しいネタが増えました。この体験はご要望があれば、また掲載したいと考えております。

それでは続きを

友美のパンティを凌辱し始めて、2年以上が過ぎた。

もはや友美のパンティの色・柄は全て把握したと言っていいだろう。新しく追加されたおニューのパンティ、古くなって表に出てこなくなったパンティ等…全て把握した。

出逢ったパンティ達は柄・クロッチ全て写真に収め、ラベルを見てはメーカーと大凡の金額を調べたりもした。

おニューのパンティ達はホームページに載っている事が多く、見つけるとこれが意外と興奮する。特にモデル付き掲載の場合はモデルの顔だけ切り取り、SNSで入手した友美の顔をいい感じに貼り付け、ポーズをとった下着姿を連想させ、シコシコしながら遊んだりしていた。

こんなことを長期間続けていると、現状で満足いかなくなり、もっと刺激が欲しくなる。

そうなるといよいよ最終局面…友美のパンティが欲しい。

同じアパートで偶然出会ってしまい、ベランダからパンティを拝借したのを初め、パンコキと種付け返却が日常まで発展し、友美と一つになっていると我慢し続けてきたが、パンティが欲しい欲望がMAXまで来てしまった。

だが盗るにしても、どのパンティにしようか?データに残したパンティ達の写真を見比べながら、頭と息子で真剣に悩みヌいた。人生で3本の指に入るくらい迷ったのではないだろうか。当然、全部欲しいくらいだが、一枚盗っただけでも外へ干さなくなってしまう可能性がある為、どうしてもNO.1を決めなければならなかった。

とても苦痛な数日間を過ごし、悩んだ末に…やっと一枚決めた。

今後、凌辱が出来なくなったとしても、どうしても欲しいパンティ…選びに選び抜いたパンティ…

それは青いリボンが施されているサイドストリングのピンクのテカテカパンティだ。※参照~声を聞きながら凌辱編~

他のパンティ達には申し訳ない気持ちでいっぱいだが、エロさ・シミの具合・可愛さ、全てにおいてピンクが一番に輝いた。

しかし狙いは絞ったものの、友美はパンティが30種類以上とホントに量が多く、均等に使用している。だからこそ均等に種付けも出来ていたのだが、一度外へ干されると最低でも1~2か月間、表に出てこなくなってしまうのだ。当然、洗濯が干される木曜日と日曜日を来日も来日もチェックしていたが、中々ピンクパンティをお目にかかることができなかった。

「一枚くらい無くなっても気づかないか…」と何度誘惑に負けそうになり、他のパンティを持って帰ろうかと悩んだことか。

しかし、二度とピンクパンティを目にすることができなくなるのは本末転倒。とにかく我慢だ。

トラップで、もう一枚持っているピンクパンティが干された時は一瞬興奮がマックスになったが、手に取ったら違うピンクだと気づき、落胆して怒りが込み上げてきたのを今でも覚えている(当然お仕置きで大量に俺の白濁液をクロッチに染み込ませてやった)。

だが、他のパンティ達の協力もあって、匂いを堪能しながら、クロッチにたっぷりと俺の液を染み込ませて返却する日々を繰り返して、何とか耐え凌いでいた。

2か月くらいか…やっとその日はやってきた。

いつも通り、朝のパンティチェックに行くと、友美も彼氏も仕事に行った後のようだ。まぁ出ている時間は知っている為、分かりきっていたことだが、いつも通りベランダへ向かうとたくさんの洗濯物が…これを見ると毎度テンションが上がる。

いつも通り隠しきれてない下着達を囲うタオルをめくると、色とりどりの下着たちがご挨拶。

本日はTバックが干されていた。

Tバックは個人的にあまり好きではなく、他のは無いかと更に奥を漁っていくとTバックが合計で3枚。

落胆しつつさらに一番奥まで漁ってみると…Tバック達の中になんとピンクちゃんが混ざっていた!!

「やった!」

興奮は最上級。いつも通り慣れた手付きでピンクちゃんを拝借し、その場で香りを堪能。洗剤と友美の恥ずかしい香りを堪能する。

Tバックは細すぎて息子に巻けない為、今回はお預け。クロッチを拝見すると、黄ばみも相変わらず程よい。相変わらずエッチだ。

「とも…今日も良い香りだね…でもちょっとクロッチが黄ばんでいるのはけしからんなぁ…しっかり洗わないとダメだよ」

香りと黄ばみを堪能すると我慢できず、その場で凌辱開始した。

最上級の匂いを嗅ぎながら…あっという間に果ててしまった笑

液はもったいないので、Tバックの小さなクロッチに染み付けて返却。

これを友美がおま○こに挟み、食い込ませながら穿くと思うと、それはそれで興奮する。

果てた後は少し冷静になり、ピンクちゃんを手に持ったまま考えた。

盗ったことがある人ならわかると思うが、いざ盗ろうとするとやはりビビってしまうものだ。

捕まらないか…監視カメラはないか…こうやってあたふたしている内に目撃者はいないか…と結果、理由をつけて盗むのを止める場合もあったりする。

ただ、今日を逃すと、このピンクちゃんが次に干されるのはいつだろう…また悶々した苦痛の日々を送るのか…と賢者タイム後に訪れる後悔を考え(ホントの後のことを考えるのであれば盗まないがW)、盗る事を決行。

急いでセットのブラも手に取り懐にしまう。内心ドキドキしながらベランダを後にし、挙動不審だと怪しまれる為、敢えて堂々と振る舞い、その場を立ち去った。

家に着くと、急いでパンティとブラを拝見。

か、かわいい…!

ブラもパンティと同じスタイルで、フロントにリボンではなく、上部に青い紐が等間隔で施されている。柄はパンティと全く一緒だ。

公表していなかったが、ブラのサイズはF65。やはりスタイル抜群。隠れ巨乳だ。

ブラを隅々まで堪能した後は先ほどお世話になったばかりのピンクパンティに手を伸ばす。クロッチをじっくりと拝見し、過去の写真と比べてみると黄ばみが広がっているのがわかる。

さらによく見ると1mmにも満たない黒い何かが付いている。何かと思いよく見てみると、なんと友美の陰毛だった。どうやら友美はパイパンにしているらしい。

「黄ばみもそうだが陰毛まで付けてるとは、本当にともはエッチでだらしないなぁ…」

陰毛はピンセットで取り、別に保管。

気づけば息子が我慢の限界を迎えていた。

先ほど行ったばかりだが、息子がビショビショになってしまっているので、再度凌辱開始。

「とも…黄ばみがこんなに広がっちゃっているね…いけないなぁ…スゥスゥ…ハァハァ」

写真を見ながらクロッチの匂いを直に嗅ぐ。

「ほら…見てごらん…2年前から比べていくと…スゥスゥ…ハァハァ…ほら…こんなに黄ばみが広がっちゃってるよ…」

息子を握りしめながら3枚のクロッチの写真と比較していく。

「お毛けまで付けてくれちゃって…手入れが甘いよ…俺がちゃんと手入れしてあげるのに…スゥスゥ…ハァハァ…」

もうこの時点でテンションは最高潮!

「とも…今日も最高にエッチだよ……!!い、いくよッ!!…」

「ドピュ!ドピュッ…!ドピュ…」

二回目にも関わらず、俺の息子から大量の白濁液が飛び出しきた。

「とも…今日もありがとう。このパンティとお毛けはちゃんと貰って大切にしておくからね。」

このままピンクパンティとブラを拝借した。

夕方に再度、友美の家を訪れた。友美は帰宅しており、洗濯物は取り込まれていた。

「無くなったのに気付いたか」不安が押し寄せるものの、インターホンを押して「洗濯物に異変ありませんでしたか?」なんて確認するわけにもいかず、次の洗濯の日まで待った。

次の日曜日、昼前に友美の家に向かった。遠目に洗濯が干されているのは確認できたが、友美と彼氏が在宅の為、中まで見ることはできない。

ただ、休日の友美は彼氏と昼過ぎに二人で外出することが大半で、それを狙って昼前から待機していた。

案の定、昼過ぎくらいに二人仲良く外に出てきて、彼氏の車で出かけて行った。車が見えなくなるまで見送り、すぐにベランダへ移動。

洗濯物を確認すると、しっかりとパンティ達が干されていた。どうやら気づいていないようだ。

心の底から安堵し、この日は記念に3枚同時に拝借し、いつもの多目的トイレへ。

トイレに到着するとパンティをチェック。

1枚目はゴールドと黒の縞々パンティ。

バックは黒一色で、フロントが縞模様になっている。いかにもギャルという感じだが、フロントのリボンはピンクで、サイドストリングではなく、細目のフルバックタイプで可愛い一面も見えるパンティだ。

クロッチが黒の為、黄ばみが確認できないのが難点。

2枚目はバックがピンクでフロントはピンクとオレンジのギンガムチェックのパンティ。

サイドは細目のフルバックタイプでフロントにピンクのリボンが中心から均等に左右2つ付いており、フロントのギンガム部分がクシュッと小さくなっていて、これまたエロい。

このギンガムパンティは割と新しく、メーカーのホームページにもモデル着用で掲載されており、顔を友美と入れ替えて、黄ばんだクロッチと合成し「この中身はこんなに汚しちゃってます」とコメントを入れて楽しんでる一枚だ。

3枚目は白に花柄のパンティ。

サイド細めのフルバックタイプで縁とフロントのリボンはピンクと可愛いとエロいが半々の下着好きには堪らないパンティ。クロッチも白で当然、黄ばみも確認できる。

とりあえず、ゴールドの縞々パンティは息子へ、花柄パンティはクロッチ部分を鼻に当てるように被り、ギンガムチェックは観賞用にし、凌辱スタート。

「とも…ピンクのおパンティありがと…毎日使ってるからね…ハァハァ…」

「もちろんこの子達もしっかりかわいがるからね…スゥスゥハァハァ…」

「とも…今日は中に出すよ…!…いくゥ!!」

パンティを被せられた息子がドクドク脈を打ち、しばらくするとジワジワとクロッチ部分から俺の液が染み出してきた。今日も大量だ。

凌辱が終わるとすぐに友美の家に戻り、3枚を元の位置へ返却。ゴールドの縞々パンティは俺の液が付いたベチョベチョの状態のまま、戻した。友美がまたこれを履くと思うといつもニヤニヤが止まらない。

こうして、友美と更に愛を深め、念願のパンティの入手に成功したのだった。

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