続編希望ありがとうございます。
今日は、いよいよ友美のパンティにぶっかけた話を投稿しようと思います。
友美のパンティにすっかり魅了されてしまった俺は、実は早々にアパートを引き払った。
それはパンティの洗濯のローテーションもわかったし、万一、凌辱中に誰かに遭遇してしまうと逃げも隠れもできないからだ。
それだけ友美のことを愛しており、引っ越しを終えた後も、ほぼ毎週アパートに通い、洗濯が干されては友美とパンティを介して愛し合った。
友美はたくさんの種類のパンティを持っており、前に紹介したパンティ以外にも、
水色、黒、ブルー、白、豹柄、ゼブラ柄、グレー、各色花柄やら水玉、ギンガムチェック、ゴールドと黒のストライプ…挙げたらキリがない。
紐パンとティーバッグもあった。
昨晩から干すこともあるとわかった(2話参照)ので、水曜日と土曜日の皆が寝静まった深夜も、毎回チェックに伺っていた。
今日はそんなある日の深夜の話。
日課のように深夜の徘徊に伺うと、その日は大量に洗濯が干されていた。
カーテンの向こう側も真っ暗で、他の住人も友美も寝ている様子だ。
彼氏は夜勤だろう、車はない。
しめしめと思いながら、慎重にベランダに赴き、洗濯物をライトで照らす。
元住人で真下の階ということもあって、間取りは完全に把握している。
寝室はベランダとは繋がっていないので、光が漏れないことはない。
ライトを付け、堂々と洗濯物を掻き分けて、
かわいいパンティ達と御対面。
照らされた先には、光沢の為、反射して輝きを見せる色鮮やかなパンティ達が顔を覗かせている…。
この中から、本日の獲物を2枚選び出す。
…よし、今日はブルーとベージュの水玉だ。
この2枚を懐にしまい、近所にある薬局の多目的トイレへ駆け込んだ。
トイレに駆け込み、即ロック。
鍵を閉めたのを確認した後、改めてゆっくりとパンティを広げていく…。
「うん…今日もかわいいエッチなパンティだ…。」
ブルーは安定のサイドストリングとサテン生地。
ストリングはゴムが片側2本ずつになっており、正面のレースと併せて黒色のギャル仕様だ。
クロッチも青いが、使用感もあって、黄ばみが目立つ。
しかもこのパンティ、クロッチ部分のフロント側にスティッチが施されていないタイプ。
パンティ好きならわかると思うが、息子を差し込むことができるのだ。
その為、これはいつも息子専用で、干された時は必ず重宝するようにしている。
ベージュの水玉はフルバックのタイプで、
エロさは劣るものの、正面のナイロン箇所に黒の小さな水玉模様が施されており、上部は白いレースと小さなリボンが装飾されている。
水玉箇所は、クシャクシャしてパンティらしくなっていて純粋に可愛い。
まずは挨拶代わりにベージュ水玉のクロッチの匂いを嗅ぐ。
いつもの洗剤と拭いきれていない友美のエッチな香りがする…。
「友美…今日もエッチな香りがするね…けしからんなぁ…。」
ブルーのクロッチの黄ばみも直にクンカクンカ…
エッチな匂いを感じる度に、息子はあっという間にパンパン状態。
そんな彼にも、いよいよブルーのパンティを被せてあげる…。
いつもはクロッチの黄ばみ部分を先端に当てて被せてあげるのだが、今回は違う。
クロッチとナイロンの隙間にねじ込むのだ。
擬似セックス。俺はそう呼んでいる。
「友美…挿れるね…。」
パンティに息子をあてがい、ゆっくり被せていく。
パンティは小さい為、かなりきつい…。
が、友美に挿れているみたいで堪らなく快感だ。
パンティが破けるんじゃないかというくらい
かなりキツかったが、なんとか奥まで差し込み、装着完了。
友美のパンティで一番エッチなところが、息子を包み込んで丸見え状態…。
まずは冷静に写真撮影。
パンティは奥まで被っているものの、半分くらいは露になっている息子にちょっと笑えた。
それから録画モードにして、いよいよ凌辱開始。
水玉パンティを頭から被り、クロッチを鼻に押し立てながら、息子をパンティ越しにしごき始める。
「友美…今日も気持ちいいよ…。」
「今日もエッチなパンティだね…。」
ゆっくりと擦っているにも関わらず、毎度ながらすぐに絶頂を迎えそうになり、慌てて寸止め…の繰り返し。
クロッチから我慢汁がジワジワとにじみ出てきた。
そんな行為を数十分間続け、いよいよ寸止めも限界を迎え、興奮度もMAX。
いつもならパンティを外して、外だしをするが、今日は何時も以上に興奮していた。
友美の中に出したい…。
いいや、このまま出しちゃえ…!
「友美…今日は中に出すよ…!」
「…でるッ!…逝くよッ!ともッ!」
「ドビュッ!…ドビュッ…ピュッ……あぁ…」
大量の精液がでたと思う。
大量に出た精液はジワジワと時間差でクロッチの内側から大量に溢れ出てきた。
精液の溢れ出たパンティに息子を装着した状態でもう一度、記念撮影。
「友美…中に出しちゃったね…」
ちょっと冷静になり、返却方法に悩む…。
「さて、どうしようかな…」
トイレなので洗って返すこともできたが、
友美が知らずにこのパンティを履く姿を想像すると、興奮が止まらない…。
俺の精液を友美にプレゼントしたい…。
頭と息子にパンティを被せたまま、しばらく悩み、
「…よし!今日は特別にこのまま返すから、ちゃんと履いてまた干すようにね!」
そのまま返却することにした。
しかし、可愛そうなパンティがもう1枚いた。
ベージュの水玉ちゃんだ。
危ない危ない!頭からベージュの水玉ちゃんを取り外し、ブルーのパンティに付着している精液をお裾分けしてあげた。
息子に被せた状態からクロッチ同士を押し当て、シェア完了。
水玉ちゃんのクロッチにも精液を染み込ませ、息子からパンティを取り外すと、俺は満足して、そのまま友美のいるアパートへ。
真っ暗闇の中、携帯のライトで照らし、ベッタリと俺の精液が付着した状態で、2枚のパンティを元に戻す。
特にブルーはタプタプ状態だ。
返却しているその時、もう2枚のパンティが俺の精液を欲しそうに干してあることに気づいてしまった。
「やれやれ…ともも欲しがりさんだな…」
俺は2枚を元の位置に戻したら、
直ぐ様、もう2枚を手に取った。
さっき出したばかりだか、息子も俺もヤル気満々だ。
どうせ誰も来ないし、トイレまで行くのも面倒だから、この場でもう2枚を凌辱することにした。
一応、死角に入り、パンティをライトアップ。
赤いパンティと黒の花柄だ。
赤いパンティは一番初めに目撃した物で、
柄は黄緑色(1話目参照)と全く同じタイプだ。
黒はというと、フルバックタイプで、フロントのサテン生地がカラフルな花柄で黒のリボンがついている。
話すと普通のパンティだが、そこは友美、抜かりはない。
クロッチのナイロン側はフロントの花柄が後側のスティッチまで一体になっている珍しいタイプ。
黒を被り、赤を息子へ巻き付け、凌辱開始。
んー…黒もまたいい香りがする…。
一回逝った後だが、友美を感じると、すぐに俺も息子も元気になってしまう。
逝きそう!寸止めを繰り返し、小休憩を挟む。
ふとパンティを被ったまま、空を見上げると、綺麗な星空が見えた。
真冬の空でオリオン座がとても綺麗だった。
野外でパンティを顔と息子に被せて、星を眺めることは後にも先にももうないだろう。
友美のパンティと天然プラネタリウム鑑賞は、四季を跨いで、数年続くこととなる。
…オリオン座以外の星座は知らないが。
端から見ると真冬に露出狂がパンティを被って、下半身を出して、パンティを巻き付けているヤバい奴だが、
俺はすごく神秘的な夜を感じていた。
そんな友美のパンティとのロマンチックな夜も、いよいよフィナーレ。
「とも、もうダメだ…!このパンティにも出すよッ!」
「…い、いくッ…!」
「ピュッピュッ…ピュッ…」
2回目なのに、精液がクロッチにベッタリと付着しているのを確認できた。
被り物の黒のクロッチにもお裾分けをして、元の位置に返却。
計4枚、全てのパンティに俺の精液を付着させた。
次に干されるまでの間、バレてないか不安だったが、次の洗濯日に普通にパンティが干されていたので、安心したのと同時に、この日を境にパンティにぶっかけることが日常となっていった…。
ぶっかけたパンティがまた干されていると、興奮が倍増。
夜に俺がイタズラし返却、友美は何も知らずに自ら恥部に俺の精液を付着させる。
友美の愛液と混ざりあった後、洗濯はされるものの、恥ずかしい匂いを残しながら、外干し。
そしてまた俺にイタズラされる…の繰り返し。
おそらく数年間にわたり、殆どのパンティに俺の精液を何回も何回も染み込ませただろう。
ただ、2枚だけはやらなかった。
それは今でも俺の手元にある2枚だ。
この2枚のパンティの話は後日…。
いかがだったでしょうか。
わかりづらい表現が多々あるかと思いますが、少しでも同士の方に伝わっていると幸いです。
ご要望の色柄がありましたら、見合った体験談がある場合、作成しますので、一報いただければと思います。