ご無沙汰しております、斬月です。
相変わらず文才がなく読みにくいかと思いますが最後までお付き合いお願いします。
始めに、僕の体験談を読むのこれが初めてって方は前に書いたやつを先に読んでおくと話が多少わかりやすくなります。
今回は何を書こうか迷っておりましたが、前に名前だけ出したパンツ覗かれることに快感を覚える淫乱肉便器女のことを書こうと思います。
率直な感想としましてはまさかJDのくせに痴女、なんて実在するとは思ってませんでした。
この体験はAVで見るような話ですが、実際にあって今でも衝撃的でしたね。
相変わらず僕はデニムのミニスカを履いてる女のパンチラを見るべく毎日大学生活を送っていました。
少し肌寒くなってきてパンチラシーズンも終わりかなと思っていた時でした。
異様にスカートが短いギャル系の女がいました。
この女こそ今回の話の主人公です。
名前は結依。(本名ですが漢字は変えてます。)
身長が150cm半ば、胸はE。
栗色の整ったゆる巻きセミロング。
初めて見かけた時の服装はピンクのニットを着て水色のデニムのミニスカを履いてました。
股下10cm程といった超ミニスカで僕はターゲットを定め跡をつけることに。
生憎あの短さと人があまりいなかったので階段を登ってさえくれれば確実でした。
そんな中パンチラの期待に胸と股間を膨らませているととありがたいことに階段を登ってくれました。
一定の距離を取りながら覗きのチャンスを伺いながらいざ見上げました。
ド派手なピンクでした。
今まで見て着た中で一番興奮したピンクのパンツでした。
この日はオカズを無事見つけて速攻大学のトイレで抜いて終わりました。
暫くご無沙汰だったので結構な量でましたw
別の日に結依のパンツを見れた同じ週の同じ時間に結依のパンツを見るべくパンチラスポットの前で待ち伏せをすることにしました。
するとそんなこともつゆ知らず結依は颯爽と現れました。
この日もありがたいことにデニムのミニスカでした。
この日は前回とは違った色の濃いヤツでした。
相変わらず丈が短いのでこの日も距離をとって覗くと見れました。
ヒョウ柄でした。
大学で色んな色のパンチラを見て着ましたがヒョウ柄が見れたのはこの日ぐらいでした。
派手なパンツな上生パン見せつけるとは何とも淫乱…、て思いながらじっくり堪能しました。
女に飢えていた毎日でしたので犯したかったですねw
本来だったらここで話は終わりなのですが続きがあります。
結依を肉便器と呼ぶようになったきっかけも兼ねて話します。
結依のヒョウ柄のパンツを見た後日僕は図書館にいました。
その時僕は某資格の勉強をしていたため資格予備校で講義のない日は大学の図書館を使って勉強してました。
そんな中勉強にも飽き新聞を読むことにしました。
僕の通ってた大学の図書館では新聞を読むスペースがあってそこでは談笑が出来たり軽食が取れるといった感じとなってました。
僕は図書館で勉強する際には勉強の息抜きにG新聞をそこで読むといった流れを繰り返してました。
そこでいつものように新聞を読んでいると肩を叩かれました。
振り返ると何と結依が立っていました。
相変わらず短いスカートでした。
この日はヒョウ柄のパンツを履いてた日と同じデニムのミニスカ。
僕のオカズ処理担当であった結依のことを知ってはいたのですが話したことはなく僕に用がありげでとても驚きました。
また、相変わらずの短さに思わず釘付けでした。
結依「ねえ、見てましたよね。」
ゴミを見るような目で僕を見ながら言い放ちました。
僕「何をですか。そもそも誰も見てないし。人違いじゃないんすか?」
僕が否定すると間髪入れずに
結依「私のスカートの中覗いてますよね?いつも○曜日の×限の前。気づいてないとでも思いました?」
覗きがバレてました。
自然を装って覗いていたのでバレないと思ってましたがアソコに当たる視線を感じたのでしょうか。
僕「何のことですか。知らんす。」
当然シラを切りました。
最近は学生によるレイプ事件が多発してますが少し前の早○田のスーフリ事件以降性犯罪に関して大学がピリピリしてるのを知ってましたしね。
停学はゴメンですし、ましてや覗きでそんななんか恥ずかしくて親にも言えませんし復学も出来ませんし。
結依「そうですか、なら覗いてないことにしていいですよ。ですがストーカーをあなたにされてるってことを大学に言います。それでもいいですか。」
完全に脅しです。
どっちにしろ犯罪まがいのことをしてることを認めなければならなくなってしまいました。
最悪この時はお金もあったので口止めしてもらおうと思って
僕「スカートの中覗いてました。申し訳ないです。もうしません。」
完全にプライドは捨てました。
痴漢で捕まった人が言うような言葉を連ね惨めでした。
スペースには結依以外誰もおらず他の人には見られてないようでしたが屈辱でした。
一体いくらの金積めば目瞑ってくれるのか。
仮に金やっても約束破って学校にチクるんじゃってことも頭をよぎりました。
結依「やっぱし見てたんだ。じゃあいいや。こっち来て。」
といきなりタメ語になって僕の服の袖を持って連行しました。
終わった。
大学生活が欲求不満で魔がさした行為で人生を棒に振った…。
その時は確信しました。
なすすべなく結依に連行されると連れていかれた場所は大学の事務局ではなく図書館内にある個別で学習できる場所でした。
僕の大学の図書館の学習環境は
大きいテーブルに何人かが座って各自勉強するところ、電卓使用者専用スペース、大勢で話し合いながら勉強するところなど様々あります。
結依に連れていかれた場所は本学生のみが使える個室の学習スペースでした。
小さいテーブルに椅子が4つ、確か8畳はあったと思います。
すると、
結依「そんなに私のパンツが見たかったの?ここならバレないから見してあげよっか?」
僕は何が何だかわかりませんでした。
僕が何も言わず黙ってると結依は自分からスカートを捲り上げました。
純白でした。
僕は視線を背けたかったのですか誘惑に負け出来ませんでした。
すると僕の息子が大きくなったのに気づいたのか
結依「体は正直なんだね。今日まだ私のパンツ見てないもんね。」
僕が何も出来ずにいると僕を壁に追いやって逃げ場をなくすと僕の息子を摩ってきました。
いやらしい手つきで撫で回されもう我慢の限界でした。
すると突然結依は僕から離れました。
結依「出して欲しいでしょ。条件飲んでくれたらいいよ。私のセフレになってくれたらここで出してあげる。」
ますます訳がわかりません。
覗きをしていた変態呼ばわりの軽蔑から一転肉体関係を持ちかけられたのですから。
僕「どういうこと?僕を大学に渡すんじゃないの?」
結依「私、覗かれることに興奮するの。高校生の時もスカート短くして覗いてきた男子を選んで彼氏にしたり性行してた。大学行ったら止めようと思ってたけどあの時の興奮が忘れられなくて覗きに期待してた。そしたら思ったより覗いてくれなかったけどあなたが覗いてくれた。私の欲求を晴らしてくれると思ったの。顔も悪くないし。」
僕「じゃあ、さっきの尋問まがいのは?」
結依「シラ切り通してたら本気で報告しようと思った。でも認めてくれたからやーめた。」
半分信じれませんでしたがとりあえず僕の大学生活は守られたようでした。
結依「ほら、パンツ見してあげるからさっさと大っきくして。」
結依は机に乗ってM字開脚をしてパンツを見せつけてきました。
僕は堪らず見入っていまい息子も我慢汁が少し出てしまいました。
結依「あー、見られるのやっぱいいわー。濡れてきちゃった。ゴム持ってる?」
僕「財布には入れないしそもそも持ち歩かないから持ってない。」
結依「じゃ、今日はなしね。でも、あんたばっか気持ちよくなってずるいから私のも触って。」
こうして僕と結依は互いに抜き合いました。
結依「そういえばまだ名前聞いてなかったね。私は結依。○学部の2年。」
僕「結依でいい?僕は○○。×学部のタメ」
結依「よろしくね○○。なんか彼氏彼女みたいだねwwこれからいっぱいSEXしよーね。」
こうして僕たちの肉体関係は始まりました。
結依との思い出はたくさんあります。
夜の大学の敷地内で青姦したり、ハロウィンに僕の斬月という名にちなんでお互いに死覇装コスでヤったり、親父のコネで使用した都内の会員制超高級ホテルで東京の夜景をバックにヤったりとたくさんあります。
でもやっぱり結依に頼んでデニムのミニスカとパンツを色んなの履いてもらってスカートの中に顔突っ込んだりデニムのミニスカだけにして朝から晩まで突きまくったときはホントに死ぬかと思いましたw
これらの話はまた機会があったらしようと思います。
そんな結依とセフレの関係を続けてましたが、僕はこの体験談に出てくる彼女と付き合うようになり一旦は関係を解消してしまいました。
どーでもいいですがその彼女はももいろクローバーZの玉井詩織に似ていたので結依とは全然タイプが違いましたねww
その子がヤンデレ気質だったので結依と僕の関係がバレて結依になんかあったらヤバイと思ったのが理由です。
それから結依とは疎遠になりましたが、大学時代の彼女と別れてから今まで3回程また肉体関係をもちました。
結依は一般職ですが大手に勤務して忙しいので全く時間が合わず数はメッキリ減りましたね。
今だから言えるのですが体の相性は結依が1番です。
年末に会う約束をしてるので多分その日にまたヤろうと思ってます。
相変わらず淫乱癖は治っていないようですw
以上が今回の体験です。
次回も何かに絞って書こうと思います。
長くなりましたがありがとうございました。